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読売新聞 2018年7月18日
頸動脈の壁、循環器病リスクに関連…
厚さ1.1ミリ超えると発症率2倍
脳ドックなどで行う首の動脈( 頸けい動脈)の超音波検査(エコー)で、
血管の壁の厚さが増して1・1ミリ・メートルを超えると、
脳卒中や心臓病などの循環器病の発症リスクが2倍になるとの研究結果を、
国立循環器病研究センター(大阪府吹田市)のチームがまとめた。
血液中の余分な脂質は、動脈硬化で傷ついた血管の壁にたまりやすく、
かゆ状のプラークとなって血の流れを悪くする。
プラークが壁からはがれ、脳に運ばれて血管を詰まらせると、
脳 梗塞こうそくを引き起こす。
チームは吹田市民の追跡研究から、1994〜2001年に頸動脈エコーを
初めて受け、プラークがなかった2722人のエコーの記録を追跡。
その結果、05年までに193人の頸動脈の壁の厚さが
1・1ミリ・メートルを超え、13年までに112人が循環器病を発症した。
これらのデータを解析すると、新たにできたプラークにより、
頸動脈の壁の厚さが1・1ミリ・メートルを超えた人は、
循環器病の発症リスクが2倍になった。
頸動脈エコーは動脈硬化の検査として普及しているが、
今回の解析を担当した同センター病院予防健診部医長の小久保喜弘さんは
「頸動脈のプラークの進展が循環器病の発症リスクになることを、
世界で初めて明確なデータで示すことができた。
予防などに活用してほしい」と話している。
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2018年07月19日
【韓国の反応】国連「韓国で北の石炭の積み替えを確認」安保理決議違反の可能性安保理対北朝鮮制裁委、「北石炭、韓国で積み替え」公式確認
(ソウル=ニュース1)チョンジンタン記者 国連安全保障理事会の制裁対象の北漢山石炭が、昨年二度にわたって韓国で積み替えされたと公式確認されたと米国の声(VOA)放送が17日報じた。 この放送によると、安保理対北朝鮮制裁委員会傘下の専門家パネリストは、最近公開された「年次報告書修正」を使用して、ロシアで乗せられた北朝鮮産の石炭が昨年10月2日と11日にそれぞれ仁川と浦項で積み替えられたと述べた。
専門家パネリストは今年の初めに発行した報告書で、仁川と浦項を北朝鮮産石炭の最終目的地として挙げたが、今回の修正によって積み替え地に変更した。
北朝鮮産の石炭は、ロシア極東サハリン南部のホルムスク港を通じて韓国に到着したものと伝えられた。
北朝鮮船舶のルンナ2号とウルジボン6号、ウンボン2号、トーゴ出荷のユイアン号は昨年7〜9月に6回、北朝鮮のチョンジン港から石炭を積み、ロシアのホルムスク港へ向かったし、ホルムスク港に荷役された石炭は、パナマ船籍のスカイエンジェル号と、シエラレオネ船籍のリッチグローリー号等に移して乗せられて第3国に出発したと報告書は述べている。
このような過程を経て昨年10月2日、スカイエンジェル号に乗せられた北漢山の石炭が仁川に到着し、10月11日にはリッチグローリー号が北朝鮮産の石炭合計5000tを乗せて浦項に停泊した。
浦項に到着した石炭は、tごとの量が65ドルだと計算され、32万5000ドルという合計金額まで公開された。
北朝鮮産の石炭が仁川と浦項に到着した後、他の国へと向かった可能性があるは、実際にはどうかはまだ不明な状況だとVOAは伝えた。
国連安全保障理事会は昨年8月に採択された決議2371号を使用し、石炭を含む北朝鮮産鉱物の全面輸出禁止措置を下した。
これにより、北朝鮮の石炭がロシアに流入したことはもちろん、その後韓国にまで到達したのは安保理決議違反という指摘である。 引用ソース https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=421&aid=0003485577&date=20180717&type=1&rankingSectionId=104&rankingSeq=4 *これ、同じことを日本が報道してたら、まったく違う報道の仕方、まったく違う反応だったことは言うまでもありません。 全世界が団結しているのに、当時国は北朝鮮を支援しようとスパイ行為か?
本当に狂気の政府だ。 大統領がスパイだね。ふふふ
すべてが説明できる。 経済を壊しているのも…北朝鮮に朝貢したくて必死なのも…すごい… これが国かといって選んだ大統領がスパイ行為をしているなんて…ふふふふふふ これもう在韓アメリカ軍は撤退したほうが良いと思います。
そのほうが話が速い。
支那とも思いきり喧嘩が出来るしね
(^−^)
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立憲民主党の蓮舫氏は、7月5日の夜に自民党が拓いた懇親会、「赤坂自民亭」に関して、あるテレビ番組で、「大雨特別警報が出る中で、・・・自民党に強く申し上げたいが、首相、防衛相、法相、官房副長官が、不適切な会合をしていた」と激しく批判した。
ところが、である。豪雨で、甚大な被害に見舞われた広島県などに、気象庁が大雨特別警報を出したのは、6日午後7時40分だった。つまり「赤坂自民亭」の時点では、災害の予想が出ていたのに・・・と批判するのが妥当で、そういう批判ならば自民党は受けて当然である。
しかし、6日に出された大雨特別警報を根拠に、5日の自民党の会合が激しく批判されるのは、ちょっと酷ではないか。蓮舫氏の錯誤が、多くの視聴者に誤った印象を与えたことは否めないだろう。
ちなみに報道によれば、「赤坂自民亭」と同じ5日に、蓮舫氏は同じ立憲民主党の衆院議員のパーティーに参加している。
「勘違いでした、ご迷惑をおかけしました」が言えない蓮舫氏、個人的にではあるが、彼女への不信感が益々強くなる。
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朝日新聞「SNSやネットを参考にする層ほど内閣支持率が高い傾向にある。新聞と答えた層は低め」
掲示板での反応ほんでしょうもない人間になるんやろ…ぉまえらみたい 人なんかどうでもええって楽しくやろうや♪
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