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中国に嫌われてこそ真のメディアだ

 29日、北京で行われた秋葉外務事務次官と中国の王毅外相との会談の冒頭取材に関して中国政府は日本の産経新聞だけを拒否した。
日頃、中国に対して辛口の産経新聞(それがあるべき姿だが)に対して恨みを持っていたからである。
これを受けて北京在中のメディア各社が冒頭取材を一斉にボィコットして抗議した。

当然のことながら日本政府も抗議したが、その抗議を中国の報道官は「お芝居だ」とピント外れの反発を示した。
また在中の日本人記者会が一斉に抗議して取材をボイコットしたのは日本政府が圧力を掛けたのではないかと逆に日本政府を批判した。

とても正常な国際感覚を持っているとは言えない。
火病を起こすところなどお隣の韓国とそっくりである。


産経ニュース(2018/8/30)
産経新聞取材拒否の中国、日本政府の抗議を「芝居」と非難

 【北京=藤本欣也】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は30日、中国側が29日の日中高官会談で産経新聞記者の取材を拒否した問題をめぐり日本政府が抗議したことについて、「こうした理不尽な抗議は受け入れられない」と強く反発した。
 華氏は逆に日本政府に対し、日本メディアを教育する必要があると主張。「メディアが駐在国の法律を守り、その政府と協力を進め、駐在国の状況について客観的かつ公正に報道するよう教育しなければならない」と述べ、「これは基本的な常識だ」と強弁した。
 産経新聞の取材を拒否した理由に関しては、具体的に報道内容には言及せず、「取材者の人数を制限し取材活動の安全な進行を保証する」ためだと釈明した。
 北京駐在の日本メディア全体が中国側の対応に抗議し代表取材をボイコットしたことについては、「そもそも各メディアの意思によるものなのか。それとも何らかの圧力をかけられたのか」と疑問を呈し、日本政府に明快な説明を求めた。
 また産経新聞が29日に文書で抗議したことや日本政府の対応について、
「自らの過ちを棚に上げて他人をとがめる芝居だ」と一方的に非難した。


これに対して産経新聞は31日の社説で激しく抗議した。

産経新聞社説(2018/8/31)
【主張】中国の産経拒否 異様な報道統制をやめよ


中国当局が、北京での秋葉剛男外務事務次官と王毅国務委員兼外相との会談に際し、産経新聞記者の冒頭取材への参加を拒否した。
 報道の自由を踏みにじる異様な統制である。厳しい制約の中で客観報道に努める外国メディア全体へのあからさまな圧力でもあり、到底容認できない。強く抗議する。
 北京に駐在する日本の報道各社は、本紙に対する取材拒否を看過できないとして、冒頭取材をボイコットした。毅然(きぜん)たる対応に敬意を表したい。
 政府の中国側への抗議も当然である。菅義偉官房長官は「今回の措置は極めて遺憾」と述べた。
 日中両政府は冷え切った両国関係の改善を模索している。10月23日が日中平和友好条約発効から40周年になる。秋葉、王両氏の会談は、安倍晋三首相の10月訪中に向けた調整が目的だった。
 だが、報道の自由の大切さを理解しない中国と、良好な関係を果たして結べるのだろうか。
 南シナ海の人工島の軍事化に代表される拡張主義や、国内での強権統治、人権軽視など中国の本質は何ら変わっていない。報道や言論を統制して恥じない態度もその一つである。
 報道の自由は、法の支配や人権などと並んで、国際社会の普遍的価値に数えられるものだ。
それを無視して、今回のような取材拒否に走る。外国メディアを意のままに操ろうとする中国当局の常套(じょうとう)手段に屈するわけにはいかない。
 今年6月、日本記者クラブ主催の中国チベット自治区への記者団派遣をめぐっても、中国当局が本紙記者の参加を拒否し、日本記者クラブが派遣自体を中止した。
 本紙記者は全国人民代表大会(全人代)後の李克強首相の会見への出席も、昨年から連続して拒否されている。
 中国当局は査証(ビザ)発給や延長審査もメディア規制に利用している。本紙は一昨年まで中国総局長のビザ発給が3年以上凍結された。ビザ発給拒否は、米紙ニューヨーク・タイムズや最近では、新疆ウイグル自治区の人権問題などを報じてきた米ネットメディアの駐在記者にもあった。
 客観報道と公正な論評を貫く。報道の自由に対する中国当局の妨害・圧力に対抗するすべは、それ以外にない。


中国駐在の日本の新聞社は朝日新聞以外は追放された時期があったと記憶しているが・・・
調べてみるとあった。


「産経新聞の北京支局長・柴田穂は、中国の壁新聞(街頭に張ってある新聞)を翻訳し日本へ紹介していたが、1967年追放処分を受けた 。この時期は他の新聞社も、朝日新聞を除いて追放処分を受けている。」
(ウィキペディア)

どうして朝日新聞がけがお目こぼしを受けたのだろう?
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

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 トランプ米政権は自国優先主義を推し進め、世界各国で反米感情を引き起こしている。足もとの米国内でも、米国を私物化する暴走を許すまいという現政権を疑問視する動きが起こっている。

 唯一、外交面で高評価の対象になり得る米朝首脳会談を通じた朝鮮半島の非核化も一向に前進しない。トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長との2回目の首脳会談の可能性をほのめかしているが、国際原子力機関(IAEA)は8月21日、北朝鮮が核活動停止の兆候を全く見せていないとする報告書を公表したばかりだ。トランプ氏が個人的な好意を抱いているとされるプーチン大統領のロシアについては、米CNNの8月の世論調査で、米国民の57%が「トランプ大統領が友好的すぎる」と批判的だった。北朝鮮を「敵国」とする回答は59%あり、14年の調査時との比較で4ポイント上昇している。

 それでもトランプ大統領は、自身のツイッターで絶賛し続ける自らの政策を評価しない報道は「全てフェイクニュース」として切り捨てる。自分を非難する人物は実名をあげて徹底的にののしる。言葉遣いが、ますます挑発的になってきている。

「権力に酔っている。ホワイトハウスの権力を乱用している」

 8月17日、米中央情報局(CIA)のブレナン元長官がテレビの報道番組に出演し、トランプ大統領を痛烈に批判した。

 米国では、現役職員への助言などのため、元政府高官の一部に機密情報へのアクセス権を認めているが、トランプ政権はブレナン氏の権利を剥奪した。さらに連邦捜査局(FBI)のコミー前長官ら9人の権利剥奪も検討している。いずれも政権批判をしてきた人たちだ。

「ブレナン氏は多くの米国人の思いを代弁したと思う。トランプ大統領は権力維持しか考えていない。これが米国の大統領なのかと思うと、恥ずかしい」

 そう話す米ミネソタ州内の自治体の福祉局勤務、ホイットニー・ピューツさん(26)は、自身のフェイスブックを使い、11月の中間選挙の与野党候補者を決める予備選挙で、投票に行くように呼びかけている。中間選挙を前に、現政権を疑問視する議論が活発化していると感じている。全米の新聞約350紙が大統領を非難する社説を一斉に掲載したのも、その一例だ。一方で、今も大統領支持率が40%超もあることにも驚くという。

 
「過半数が不支持であるなら、それを投票で示さないと意味がない。不信感から投票を避けるのではなく、その思いを一票に託さないと意味がない」

 8月21日、トランプ大統領の元個人弁護士マイケル・コーエン氏が連邦裁判所で衝撃的な証言をした。16年の米大統領選中にトランプ氏の不倫相手だった女性2人への「口止め料」に、トランプ氏の指示で選挙資金を不正流用したなどとして、有罪を認めたのだ。同日夜、ワシントンにあるトランプ・インターナショナル・ホテルの入り口の壁に、プロジェクションマッピングで浮かび上がった文字は強烈だった。「有罪」「犯罪者」。元弁護士の発言を受けたトランプ大統領への抗議活動の一環だ。ピューツさんが言う。

「米国を私物化するトランプ氏に怒っている国民は多い。米国のあるべき姿を取り戻すため、行動に出る人が増えている」


(編集部・山本大輔)

AERA 2018年9月3日号より抜粋 

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Tad @CybershotTad 8月30日
討論に徹底して消極的で、総裁選期間中にロシア訪問で5日間も休戦(訪ロは3日間だが何故か前後1日ずつ休むらしい)する安倍さんがよく相手のことを「格下」とか言えるもんだ。…記事は週刊新潮9月6日号より。



そっくりで思わず苦笑
こうなったら同時進行で行動に移せば変わるかも



転載元転載元: しあわせの青い鳥

有名老舗ホテルに招かれざるお客が……! その正体とホテルスタッフの冷静な対応に驚きの声が集まる

8/31(金) 23:00配信

ねとらぼ

 ホテルは、旅行者を24時間温かく迎え入れてくれる場所ですが、時には思わぬ珍客が来ることもあるようです。米コロラド州にあるスタンリーホテルは、世界的な小説家スティーヴン・キングが滞在し、ホラー小説『シャイニング』を執筆した場所。昔から心霊現象がみられるとウワサされているホテルでもあり、同作の舞台となった「オーバールックホテル」のモデルにもなっています。そんな老舗ホテルに、ある夜招かれざるお客が訪れます。その様子をとらえた動画がFacebookページに投稿されました。

【画像:のしのし歩くクマ】

 深夜にやってきた招かれざるお客とは、なんとクマさん! 撮影者であるホテルスタッフからわずか数メートル先にいるクマさんは、ホテルのロビーにあるテーブルにのぼり、ゆったりと周りを見渡しています。撮影しているホテルスタッフの存在に気付いているのかいないのか、とってもマイペース。

 テーブルからゆっくりと降りたクマさんは、のっそのっそとこちらに向かってくるしぐさを見せます。さすがに撮影者も慌てて身構えたのか、少しカメラの角度がずれる場面も。しかしクマさんは人間の方には向かってくることはなく、そのまま反対方向にとゆっくり歩いていくのでした。

 動画の終了間際には、「また来るよ」とでも言っているかのようにカメラ目線を送るクマさん。そのままホテルスタッフが外に出るよううまく誘導し、事なきを得たようです。ちなみに深夜だったためロビーには誰もお客さんはいなかったとのこと。

 クマがホテルのロビーに現れるという出来事にも驚きですが、声も出さず、慌てず冷静にクマさんの撮影を続けるホテルスタッフの肝っ玉の大きさにも注目が集まりました。Facebookには「ホテルスタッフの冷静さが信じられない」「今日は空室ありますか?って聞きにきたのかも」「クマさんも幽霊に会いたかったんじゃない?」というコメントが集まっています。


転載元転載元: nk8**6eのブログ

イメージ
後悔は、抱えたまま生きればいい
 
亡くなった人への後悔が残るのは、当たり前のこと。
無理に打ち消そうとせず、
その後悔を抱いて生きると腹をくくれば、
いつか、そこに「意味」を発見するときが来ます。
 
大切な人を亡くした後、「ああすればよかった」「これもしてあげたかった」という後悔は必ず残ります。
「年老いた親に、なぜもっと優しく接しなかったのだろう」
「あの病院に入院させたのは、間違いだったのではないだろうか」
そんな後悔や迷いを抱えた人が私のところにも、時折いらっしゃいます。
 
あるとき、知人から、ガンでご主人を亡くした女性に会って欲しいと頼まれました。
彼女は、ご主人に最後までガンを告知することができなかったことを、今でも悔やみ、うつ状態に陥っていました。
「もし夫が自分の病気を知っていたら、残された時間でやりたいことができたのかもしれません。でも、どうしても言えなかった。知らせることができないまま、逝かせてしまったんです」
女性は、そう言って自分を責め続けていました。
私から言わせれば、ご主人はもうこの世にいないわけですから、今さらどうしようもないことです。
しかし目の前の女性は、未だそのことで自分を強く責めている。
今できることは、彼女の“せつなさ”をどうにかするしかありません。
 
イチかバチかで、こう聞きました。
「ご主人は、頭のいい人ではありませんでしたか?」
彼女は「はい」と答えました。
「たぶんご主人は、病名を知っていたに違いありません。だって、聡明なご主人だったのでしょう?手術しても治らず、日に日に具合が悪くなっているのだから、ただ事ではないと思うのが普通です。あなたが何も言わなくても、自分の病気について気づいていたはずですよ」
さらに、「ご主人は、病名を教えろとあなたに詰め寄りましたか?」と尋ねると、女性は「いいえ」と答えました。
「全部、わかっていたんですよ。ご主人は、あなたが病名を伝えられない気持ちもすべてわかって、亡くなったに違いないと思います」
 
そう言うと、女性は堰を切ったように泣き始めました。
女性はきっと、誰かから「ご主人は知っていたんですよ」と言って欲しかったのでしょう。
このような場合、第三者から「あなたは間違っていなかった」と言ってもらうだけで救われることもあるのです。
 
亡くなった人に対して後悔が残るのは、当たり前のことです。
もしそれが、突然の別れだったとしたらなおさらです。
また、「後悔しないように」と懸命に介護や看病をしたとしても、必ずなんらかの悔いは残ります。
それを打ち消そうとする必要はありません。
その後悔を抱えたまま生きればいいと思うのです。
するとそのうち、その後悔の中に、意味を発見するときが来ます。
たとえば、身近な人が家族の看取りを迎えたときに、自分の体験をアドバイスして役に立てれば、それもひとつの「意味」です。
そのとき、「ありがとう」と感謝されれば、「よかった」と素直に思えるでしょう。
近親者を亡くして後悔している人に、「私も同じだったよ」と声をかけて慰めることができれば、それもまた同じです。
 
ただし、「そんな日が来るかもしれない」程度の話です。
後悔は必ず残る。
それを否定しようと思っても無理である。
そう腹を据える。
そして、その後悔をどう取り扱って行くかを考える。
この世にいない人に対する後悔やせつなさを抱いたまま生きる。
 
これがもっとも妥当な後悔の「取り扱い方」だと思っています。
「禅僧が教える心がラクになる生き方 より」
 
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
 
新しい生活パターンへの対応、とくに人間関係の変化は想像以上に心身への影響が大きい。
気分が落ち込んだり一時的にうつ状態になってしまうこともあります。
とはいえ、そのうちに治ってしまうことが多いので、うつ状態でも必ずしも病気とは言えません。
しかし、落ち込みの程度が重い時や、落ち込みが長引いてしまうと、人の意欲は奪われて行動にも影響を及ぼします。
 
私たちの脳の中で司令塔のような役割をしているセロトニン神経という神経細胞が弱ってきており、軽い不調からうつ病、パニック症候群、さまざまな依存症などを引き起こす原因になっています。
この現象は大人から子どもまで老若男女に広がっています。
 
脳には無数の神経細胞があり、その神経細胞の末端からセロトニンやアセチルコリン、ドーパミンなどの神経伝達物質を放出しています。
それらによって次の細胞に情報を伝えていき、それが網の目のようにいっせいに行われることで、情報が瞬時に伝わり、手や足などの末端まで伝達されていきます。
しかし、その伝達情報がうまくいかないと、脳が興奮して抑制が効かなくなり、イライラしたり、落ち着かなくなったりします。
イライラしやすいときは、脳の神経伝達物質であるセロトニン、アセチルコリン、ドーパミンなどが不足していることが考えられます。
そのため、これらの材料となるアミノ酸と、アミノ酸を取り込むために必要な糖分やビタミンB12の不足を疑ってみましょう。
 
脳を酷使するときには、たくさんのビタミンB群が消費されています。
B群は脳の働きに重要な役割を担っているのです。
神経の働きを整えたり、傷んだ神経を補修したり、タンパク質をドーパミンやセロトニンといった神経伝達物質に作り替えるなど、「脳力向上」のためにもB群は欠かすことができないのです。
 
ビタミンB12について?
ちょっと使える身近な情報をお届けしています!
 
 

転載元転載元: 縁処日記

産経新聞 2018.8.31 

【ネット依存】
ゲームで生活破綻、それでも止められず…
依存は「疾病」、WHOが分類

 
「生活が破綻しても、ゲームしか頭になかった」。
10代の頃からスマートフォンゲームを始め、課金で200万円の借金を抱えた奈良県出身の男性(24)は、インターネット依存の代表とされるゲーム障害の実態を振り返った。

バレーボール部で全国大会にも出場した高校時代は、スマホゲームは単に暇つぶしの一つだった。大学入学後、友人から4人で協力して戦うゲームに誘われたのが転機となった。

「時間や場所を問わず、仲間と一緒にクリアしていける醍醐味(だいごみ)は、肩を痛めて辞めたバレーとは違う居場所を与えてくれた」
 
防火設備会社に就職後、依存は加速する。宿直や夜勤の後に「今日も残業がしんどかった」などと愚痴を言い合いながら楽しめるゲームは、唯一のストレス発散になった。やがて、スマホとタブレット型端末計4台を使うように。食事もせず、午前4時までスマホが手放せないこともあった。
 
異動で残業が減り、約60万円あった月給が半減すると、有料くじ「ガチャ」に大金を投じていた生活は一気に破綻。借金が3カ月で100万円を超えた。督促状に気付いた母親が計200万円を返済してくれたが、
翌日もガチャに手をつけた。

最後は会社の同僚らからも借金し、休職に追い込まれた。現在は依存症者を支援する施設に入り、回復プログラムに取り組む。男性はこう悔やんだ。
「ゲームを辞めることは全く考えられない頭になっていた。親や同僚を裏切ってしまい、申し訳ない」

ゲーム障害(依存)については、世界保健機関(WHO)が6月、
新たな病気として国際疾病(しっぺい)に分類。
来年5月のWHO総会で正式決定する見通しだ。

疾病とされることで明確な治療法の確立につながると期待されるが、米国のゲーム団体を中心に「ゲームに依存性はない」などと反発もあるという。
 
日本でも数年前に、専門家が依存を引き起こす一端と指摘しているゲーム内の課金をめぐり、子供が保護者のクレジットカードを使うなどして高額請求を受ける事案が頻発し、社会問題化した。

今回、厚労省の調査で中高生のゲーム依存が広がりをみせ、
問題がいまだ解決していない実態が浮き彫りになった。
平成23年に国内で初めてネット依存外来を開設した国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)の樋口進院長は、「スマホを取り上げるなどの手段には限界がある。最後は本人に気づいてもらい、(スマホ使用をやめるなどの)努力を促さなければならない」と指摘している。

転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)

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