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現代のアウシュビッツ、東トルキスタンのウイグル人牢獄、あるじゃン。独裁国中凶がやっと認めた。
現代のアウシュビッツ、ユダヤ人を民族浄化しようとしたナチス、共産党も同じようなことしている。
■再教育施設 存在認める ウイグル問題 中国、規則施行
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201810/CK2018101202000150.html
【上海=浅井正智】中国・新疆ウイグル自治区に住むウイグル族などイスラム教少数民族が、再教育施設に入れられているとされる問題で、中国外務省の陸慷(りくこう)報道局長は十一日、「テロと戦い、過激主義を防ぐ措置を取ることは、新疆社会の安定に確実に役立つ」と施設の存在を初めて認めた。中国政府はこれまで、施設の存在について「完全な虚偽」などと否定していた。
この問題では、自治区当局が九日、テロ対策を目的とした「職業技能教育訓練センター」などの設置を定めた規則改定を公布、施行。自治区のウェブサイトに掲載された公告によると、センターは「過激主義を除去するとともに犯罪活動を予防する」ことを目的とし、過激主義の影響を受けた人の教化を行う。具体的には「中国語や法律、職業教育、思想教育を通じて、心理と行動を矯正し、社会や家庭への復帰を促す」などとしている。
中国の国政助言機関、人民政治協商会議(政協)の朱維群(しゅいぐん)・民族宗教委員会主任は、中国紙・環球時報(英語版)に「規則改定は新疆での反過激主義政策の法制化と統一化を示すものだ」と話しており、ウイグル族への弾圧がさらに組織的、徹底的に行われる可能性がある。
国際人権団体の調べでは、再教育施設は昨年初め以来、建設が進められているといい、百十万人が収容され、そのほか二百二十万人が自宅から通いで再教育を受けているとされる。これが事実とすれば、自治区に住むウイグル族の約30%が、何らかの形で再教育を受けていることになる。
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2018年10月13日
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韓国で行われた国際観艦式。韓国は各国に自国国旗と韓国国旗のみを掲げるよう要請したが、観艦式に参加した数カ国は軍艦旗を掲げ、韓国の意向に逆らって国際常識を示した。
参加国の中で最も厚顔無恥、デタラメだったの
日本の旭日旗を理由に自衛艦の参加を事実上拒絶した韓国の卑怯で姑息な行動を、日本は忘れてはならないい。日本は国際慣習法と国際常識に従って堂々と参加すればよかった・・・結果論だがそう思わざるを得ない。
それでも「未来志向の日韓関係」と両国政府は言っている。韓国の愚行のどこに未来志向があるというのだ。未来どころか韓国は、過去へ過去へと自分勝手な歴史を作り上げ、憤怒症候群(火病)遺伝子のコントロールが効かなくなっている。
日本政府よ、韓国との未来思考など夢だ。多少の痛みはやむを得ない、韓国に報復すべき時ではないのか?
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韓国で行われた国際観艦式。韓国は各国に自国国旗と韓国国旗のみを掲げるよう要請したが、観艦式に参加した数カ国は軍艦旗を掲げ、韓国の意向に逆らって国際常識を示した。
参加国の中で最も厚顔無恥、デタラメだったの
日本の旭日旗を理由に自衛艦の参加を事実上拒絶した韓国の卑怯で姑息な行動を、日本は忘れてはならないい。日本は国際慣習法と国際常識に従って堂々と参加すればよかった・・・結果論だがそう思わざるを得ない。
それでも「未来志向の日韓関係」と両国政府は言っている。韓国の愚行のどこに未来志向があるというのだ。未来どころか韓国は、過去へ過去へと自分勝手な歴史を作り上げ、憤怒症候群(火病)遺伝子のコントロールが効かなくなっている。
日本政府よ、韓国との未来思考など夢だ。多少の痛みはやむを得ない、韓国に報復すべき時ではないのか?
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※「収奪」されたのは日本の富だった。
「韓国経済新聞」なるメディアの記事を中央日報が転載して掲載する事がある。この「韓国経済新聞」は韓国メディアの中では「意外にまとも」な論調の記事を出す事がある。だが、やはり「韓国メディアの限界」と言うものはあり、以下の記事はそれを如実に示したものだと言えるだろう。
日本は朝鮮半島統治前から日本産の米を朝鮮半島にもたらし、その結果、30年弱で朝鮮半島の米の生産量は
「併合当初1200万石から1937年に2700万石」
と倍増以上となった。単純に考えると
「日本統治によって朝鮮半島の米生産量は倍増以上の成果を上げた」
となるのだろうが、韓国での支配的な解釈は
「日帝が収穫量の少ない在来イネの品種を抹殺しようとする目的で日本米を普及させた」
と、なるらしい。
※諏訪から送られた玄米が仁川に到着した事を報じる新聞記事。
記事は現在の韓国で消費される鶏肉の9割がアメリカ原産の種である事を指摘して「それと同じ構図」と説き、
「批判は事実に基づいて」
行うべきだと主張している。
結論だけを見れば確かにその通りなのだが、それなら韓国経済新聞は
「日韓併合は韓国側が要請した」
と言う事実を前提に記事を書くべきであった。そうでないから
「日帝」「強制的に占領」
と言った表現が使われている。
日韓併合前に「ハーグ密使事件」と言う事件が発生する。これは当時の韓国皇帝・高宗が1907年の第2回万国平和会議に密使を派遣して
「(保護国化の)条約締結は強制であり無効である」
と訴えでるという「裏切り行為」を行った事件だ。だが、その条約(第二次日韓協約)は「国際的に認められていた国際協約」であった為、この訴えは世界から拒絶されるのだが、その「歴史的事実」をどう評価するつもりなのか?また、アメリカ大統領だったセオドア・ルーズベルトは韓国を
「韓国は極度に無気力で、最低限の抵抗に及ぶ能力もない。名ばかりの要塞、軍艦、軍隊を保有しているが、考慮する価値もない」
と、酷評していたと言う。そんな体たらくだった朝鮮を日本は
「要望を受けて『日本の一部』」
にした、と言うのが「日韓併合」であり、その時点で
「収奪するものがなかった」
と言うのが実情だ。
「批判は事実に基づいて」
と言うなら韓国経済新聞には是非ともその様な形で「日韓併合」を論じて貰いたいものだ。
記事の主張は先日の国際観艦式での「旭日旗騒動」に対してである。それなら発端になった
このサッカー選手の愚劣な言い訳に触れないと意味はない。僅か7年前の話なのだが、7年前の事もまともに論評出来ないのに70年前の歴史を論評出来る筈がない。単純なその答えを理解出来ない辺りに
「韓国メディアの限界」
があるのである。
「日本人が納得出来る程の『事実を挙げて』批判せよ」
と言うのは確かにその通りだが、日韓併合は調べれば調べるほど
「日本は『奪ったのではなく与えた』」
事が否応なく判るだろう。だが、既にそうした所で「韓国人の本性」は十分過ぎる程日本人は理解した。韓国全体がその「事実」を認識し、悔い改めない限り、日本人は許さないだろう。そこを十分に認識して韓国経済新聞には「事実」を取材して貰いたい。その時、どんな記事が出るのやら?
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南朝鮮海軍の観艦式、なんだか成功なのか失敗なのか分からないけど、異様な国柄民族性、国際性欠如の後進国のイメージが知れ渡った(笑)慰安婦カツアゲがうまくいかなくなり今度は旭日旗カツアゲをしようとしていたけど、カツアゲは一度応じてしまうとなかなか止まらない。カツアゲはキッパリと断って正解。
旭日旗はフランスの独立記念日の軍事パレードにも参加、独立していない国はお呼ばれしていないな。 先の大戦時にはこの旗の元白人国家の植民地解放のため日本人も朝鮮人も台湾人も戦った。戦争が終わり半島と台湾は日本の統治を離れ半島は東西陣営に分断、南北共に東西陣営の軍政下から建国し、同民族で内戦。半島の危機を肌身で感じた進駐軍は警察予備隊を設立、その後自衛隊になった時また旭日旗を使うようになったけど、その時何も文句を言っていない。
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