中国人トラブル「外交問題化」…現地大使館介入中国人が外国でトラブルに見舞われた際に、現地の中国大使館が自国民保護などの名目で介入し、相手側に謝罪などを求めるケースが相次いでいる。
AFP通信によると、英バーミンガムで9月末、与党・保守党が開いた香港の自治などに関するイベントで、中国中央テレビの女性記者が講演者に 「反中国的だ」などと叫び、退室を求めた運営側の男性の顔を平手打ちした。記者は暴行の疑いで警察当局に一時拘束された。これに対し、在英中国大使館は「いかなる組織であっても、香港問題に干渉することには反対する」と猛反発。運営側に記者への謝罪を求めた。
スウェーデンでも9月、チェックイン時間を巡ってホテル側と口論になった中国人観光客が、現場に駆け付けた警察から「乱暴な扱いを受けた」として、中国外務省がスウェーデン政府に調査を求めた。 https://www.yomiuri.co.jp/world/20181008-OYT1T50005.html 眠れる豚が世界に散らばるとそうなるよな。 中国の安い労働力を利用し、中国の巨大マーケットにモノを売り付けるだけでは済まなくなった。 中国人は日本民族のよう統一性(秩序)はない。 日本民族にはバックボーン(背骨)がある。 未開の土人
中国人と南北朝鮮人は国外に出してはいけませんね
この記事を見てつくづくそう思えました
(激怒)
いったい何様のつもりなのでしょうか??
われわれも日本に滞在している朝鮮人・中国人に対して母国語で啓発活動を行うべきだ。
「道端にタンやツバを吐くな。ここは中国ではない」
「ゴミ出しのルールを守れ、ゴミを散らかすな。ここは中国ではない」
「トイレ以外のとこで排泄するな。ここは中国ではない」
「売春婦の像を建てるな。
ここは韓国ではない」
「使用済みのトイレットペーパーは便器に流せ。ここは韓国・中国ではない」
「公共物を盗むな。
ここは韓国・中国ではない」
「ここは韓国・中国ではない」
という事を啓発しよう。
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2018年10月09日
英国のTPP加盟を歓迎するなら我々も当然、と韓国がTPP参加を勝手に検討中 年内には入るか決める 韓国の頭の悪さが露呈しているニュースですが、イギリスと韓国の国際的地位は天と地ほど違うよ。どちらが地かは言うまでもないが…。
イギリスはブレグジットがあったとはいえまだまだ世界の先進国の一角。一方韓国は国際条約も二国間合意も平気で破る常習犯。世界における信用が違う。自分たちが勝手に参加したいと言っても、TPP加盟国すべての賛成が必要なんだよ。観艦式の旭日旗問題、日韓慰安婦合意すら満足に守れない土人国家が参加できるはずなかろう。寝言は寝て言えと言いたい。
韓国は宗主国の支那様と一帯一路、AIIBで頑張ってくれとしか言えない。まあトランプ政権が経済で支那をぎりぎり締め上げているから未来はないけどなwww一帯一路も、各国から猛反発受けてる最中ですな。韓国よ、ここは頑張り時だぞ。支那から莫大な資金を借りて国内のインフラを全部作り直したら?AIIBで誰も借り手のない支那は泣いて喜ぶぞ。そのあと借金の担保に韓国を植民地化するところまでセットだけど(爆)。
ただ支那も嫌がるだろうな。土人国家を植民地にしてもメリットゼロだから。いや、一つだけメリットがあるとしたら戦争の時の弾避けか?www
ともかくTPPはまともな国だけの集まりだから、基地外国家の参加希望などお門違いですよ。勝手に死ね!
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在日米軍や自衛隊、また民間機で多発するヘリの墜落事故 在日米軍では整備に韓国企業が使われていました。 自衛隊や民間機で部品に韓国企業製品が使われていても知るすべは我々には無さそうです。 怖いですねえ。 韓国軍主力ヘリコプター、「幽霊会社」の部品を搭載 https://japanese.joins.com/article/897/245897.html?servcode=200§code=200 韓国軍の主力ヘリコプターの500MDとリンクスヘリコプターが数十億ウォン分の幽霊会社の製品を搭載して戦力化されたことが明らかになった。 防衛事業庁が9日、国会国防委員長所属の李種明(イ・ジョンミョン)自由韓国党議員に提出した資料「海外導入軍需品品質保証検証実態」(2016年)によると、防衛事業庁は500MDとリンクスヘリコプターのボールベアリングなど部品購買のために2006年にA社、2010年にB社と70億ウォン(約7億円)にのぼる契約を締結した。しかし防衛事業庁が調査した結果、これら会社は虚偽の製作者検査証明書を提出したことが確認された。また防衛事業庁がシンガポールで行った現地調査でも一部の会社は契約書に住所を虚偽で記載し、製作能力がない「ペーパーカンパニー」だったことが分かった。 李議員は「防衛事業庁の調査の結果によると、該当部品はどこでどのように製作されたかも分からない」とし「わが軍の主力ヘリコプターは『幽霊部品』を付けて飛行しているということ」と指摘した。 1978年に導入された500MDは陸軍の主力攻撃ヘリコプターとして使用され、リンクスヘリコプターは水中に隠れた潜水艦を探知するなど海軍の主要作戦に動員される戦力。海軍では2006年から毎年1件以上のヘリコプター墜落および追突事故が発生していて、今年7月まで12年間に49人が死亡した。 軍関係者は「海軍のヘリコプター事故は減ったが、こうした『幽霊部品』を使用することも主な原因になるおそれがある」とし「航空部品の認証を受けるには多くの費用がかかるが、こうした部品を購入したとすれば中間で大きな不当利益が生じているはず」と話した。 米国国防総省が韓国機材から距離置き始めたのはこういう事実でしょう。
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