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ペニシリンは、1928年にイギリスのアレクサンダー・フレミングによって発見された世界初の抗生物質。1942年に欧米で実用化に成功し、第二次世界大戦中に多くの負傷者を救ったことから「20世紀最大の発見」ともいわれています。
日本でも「碧素」(へきそ)という名前で1945年に実用化に成功しています。
フレミングがペニシリンを発見するに至った経緯について、彼がブドウ球菌を培養中にカビの胞子がペトリ皿に落ち、カビの周囲のブドウ球菌が溶解しているのに気づいたことがきっかけだったそうですが、フレミングよりもずっと前に、それも江戸時代の日本で、ペニシリンのような薬を使って治療していた医者がいます。
医者の名前は足立休哲(あだちきゅうてつ)。1660年、徳島生まれ。やがて江戸の青梅・森下に移り住み、そこで開業医として活躍していました。大変な名医として知られ、金持ちには高額の医療費を請求し、貧乏人には無料で診察をしたのだとか。
次のような逸話が残されています。
あるとき、北島五兵衛という金持ち商人がひどい病気にかかり重体となりました。休哲が彼を治療したところ、無事に回復。その後、北島家の番頭が謝礼として五両を差し出すと、休哲先生は「御主人の命がたったの五両ですかい」といいました。
番頭はおそるおそる治療費を聞くと、「まあ、この10倍ほどでしょうな」とすましていったのだとか。北島家は五十両を支払い、休哲はこの五十両を貧しい人に与えたと伝わります。 まさに江戸時代版ブラック・ジャックといったところでしょうか
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2018年11月06日
熊田曜子3人育児で児童館断られ「まさか」代案も拒否され…3児のママであるタレント・熊田曜子(36)が4日、ブログを更新。
5歳、3歳、4カ月の女の子3人がいるが、この日、墨田区の児童館に連れていったところ、 厳格なルールで断られ、中に入れず、ショックを受けたことを明かした。 雨が降っていたため、子供3人と墨田区の東向島児童館分館へ行った熊田。 この児童館は時間制で、事前チケットを取るシステムで、順番がきて中に入ろうとしたところ、 入り口にいるスタッフから「お子さんは3人ですか?大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」 と断られたという。 熊田は「予想外の出来事に私はキョトン」と驚き、「まさかと思い『5歳、3歳、4ヶ月の子供がいて、今日は私1人なのですが・・・』 と伝えると『大人1人につき子供2人なので、申し訳ありません』と入室許可が出ませんでした」とやりとりを詳細に明かした。 遊ぶ気マンマンだった子供たちも訳が分からない様子で、3歳の次女は「遊びたいー」と怒り始めてしまったという。 熊田は 「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしていているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」 などと粘って交渉してみたが、別の係員がやってきて「ダメです」と断られたという。 「まさか、そんな決まりがあったなんて」「まさか児童館に入れなくなるとは思ってもみませんでした」とつづり、 「これからは初めての児童館に行く時も事前に大人1人で子供3人連れでもOKかどうか確認するべきですね」と 自分に言い聞かせるように記していた。 https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/04/0011792151.shtml 何とも複雑な心境だ(^^;
曜子ちゃん!ちゃんと下調べして行かないといけないよ
岐阜の恥さらすなよ(笑)
多分、遠い親戚より・・。
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NHKエロ局長更迭!
酒を呑み女性風呂に乱入!ちん入(笑)
NHK佐賀放送局長 女性スタッフ入浴中に乱入して懲戒処分 NHK広報局は「地域放送局の局長としてふさわしくない行為があったことは誠に遺憾です」とコメントしている。 関係者によると、湧川はNHKのスタッフと訪れた保養施設で酒を飲んだ上、女性スタッフが入浴している風呂に乱入したという。 湧川氏は、籾井勝人前会長の在任時に秘書室長を務めていた、2014年には、国会や記者会見で失言への対応に追われた籾井氏に付き添い、何度も答弁用のメモを渡す姿は「二人羽織だ」と失笑を買った。
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