|
麻薬の売人は極刑!
独裁国中共では支那人も支那人以外も麻薬に関わるとお終い。
麻薬じゃなくても人命が軽いこの地では死刑は日常風景、今の独裁政党が牛耳る支那も建国以来いろんな理由で死刑が横行していた。死刑じゃなくても政策の失敗、治水の失敗、衛生管理の失敗とどれだけ死んだかわからん。支那にはいかない、関わらないが一番だろ。
中国、カナダ人死刑判決巡る海外の批判を一蹴 [北京/シェルブルック(加ケベック州) 16日 ロイター] - 中国外務省の報道官は16日、同国で麻薬密輸罪に問われたカナダ人被告への死刑判決に対する国際批判の高まりについて「少しも懸念していない」と一蹴した。
カナダ人男性、ロバート・シェレンバーグ被告の差し戻し審で、遼寧省大連市の中級人民法院(地裁)は14日、死刑を言い渡した。カナダのトルドー首相はこの判決が「恣意的」だと批判している。
国連は、特別な事情がない限り、死刑に反対すると表明。オーストラリアのサイモン・バーミンガム外相代行はこの問題に「深刻な懸念」を示した。
トルドー首相はシェレンバーグ被告への判決や中国で拘束されているカナダ人2人について、複数国の首脳に懸念の共有を呼び掛けてきた。
ただ、中国外務省の華春瑩報道官は定例会見で、カナダに同調する国は両手で数えられる程度で、国際社会の総意を示しているわけではないと強調。「少しも懸念していないと明言できる」と述べた。また、中国国民の大半は麻薬犯罪に対する厳罰を支持しているとした。
カナダのフリーランド外相は華報道官の発言について問われ、欧州連合(EU)がカナダの立場を支持していることは「非常に光栄」だと述べた。カナダの立場は明確であるとともに、中国と「広範かつ深い関係」にあることも明白だと続けた。
中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報は16日付の論説記事で「カナダには中国の法律を意のままにする切り札は何もない」と主張。カナダによる抗議は効果がないとした。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年01月19日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




