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もはや、この顔を見るだけでも腹が立つ!
韓国に「仏の顔は使い切った!」 自民党でさらに強まる独自制裁や防衛協力見直しの声
自民党は1月22日、韓国軍の駆逐艦による自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を議題について、岩屋防衛相出席のもとでの国防部会を開催した。
この件については、もはや韓国側の主張は二転三転した挙句に、レーダー照射した側の韓国が、された側の日本に「謝罪を求める」摩訶不思議な事態に陥っている。
そうした韓国とやり取りすることが、もはや馬鹿らしくなったのか、防衛省は21日に最終見解を公表して韓国側との交渉を打ち切った。
山本朋広国防部会長は、「礼節をもって韓国に相対していたにも関わらず、韓国政府は嘘をつく、虚偽の内容を公表する、約束を反故にする。こともあろうに向こうがこちらに謝罪を求めてくる。無礼であると言わざるを得ない!仏の顔も使い切った!」と述べた。
先週は「仏の顔も三度まで」と発言していたが、その先の段階に突入したということで、「もう堪忍袋の緒が切れた」とさらなる怒りを露わにした形だ。
そして、山本氏は韓国に対して、独自の経済制裁や具体的な対抗措置に向けた動きを前に進めるべく、出席議員に訴えた。
出席した議員からは、韓国への制裁を求める声がさらに強まり、徴用工問題や慰安婦問題とレーダー照射問題を切り離さず、一括して韓国に対する制裁を行うべきだとして、「韓国艦船の日本の港への入港拒否」、「国連安保理の場で協議し、国際社会の下で制裁を実行すべき」、「事実がはっきりするまでは防衛協力をやめるべき」などの意見が出された。
山本部会長は終了後、記者団に対して「政府全体として制裁、対抗措置を考えていくという答弁があった」として、今後の政府側の対応に期待感を示した。
さらに、28日から始まる通常国会での非難決議に向けて動き出すことを明らかにした。
最新のFNNの世論調査でも、今回の事件で映像を公開した日本の対応を「支持する」国民は8割を超え(85.0%)、韓国の主張に「納得できない」と答えた国民は9割(90.8%)を超えている。正しいことが、嘘や虚偽で捻じ曲げられるならば、国際秩序は崩壊しかねない。
いずれにせよ短期的な目線ではなく長期的な視野にたって、日韓関係が本当にどうあるべきなのかを真剣に考えた上での対応が求められている。
(平成31年1月22日 FNNニュース)
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今回の件で韓国の主張に納得できない国民は9割を超えた。
韓国は自分が悪いのに、日本に「謝れ」という筋違いな要求に、さすがの日本人も「ふざけるな、バ韓国!」ということである。
今回、多くの国民がこんな民族に配慮などする必要がないことがよく分かったであろう。
朝鮮人が言うことなど歴史も含めて嘘、嘘、嘘の連続なのである。
だから朝鮮を庇う反日日本人も嘘が多い。
噓つき同士、気が合うのだろう。
「日韓関係が本当にどうあるべきなのかを真剣に考えた上での対応」は“断交”しかない。
もはや日本国内で議論すべき段階は終わっている。
国民の8割が日本政府の対応を支持し、9割が韓国に納得できないと怒っているのだ。
政府がすべきは独自制裁と対抗措置が全部出そろうまで待つのではなく、一つずつ実行に移して日本の本気度をバ韓国に示さなければいけない。
韓国は「どうせ日本は何もできない」と思って舐めている。
反応のない野党など無視して強気の制裁を実行すれば間違いなく安倍政権の支持率は上がる。
消費増税凍結も宣言すれば、夏の参院選挙も大勝である。
9割ある国民の声を裏切ることなく、断交を視野に入れた強気の制裁を実行しなければいけない。
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