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はじめまして、中西佑樹と申します。 私は28歳のとき、「海外経験0・英語力0・学歴0」でフィリピン・セブ島でBrighture English Academyという語学学校を創業しました。現在はBrighture東京校の運営をしながら、株式会社THREEという会社でコンサルティング事業を行なっています。 誰もが自分の学習法に不安を感じている
仕事を通して、今まで多くの方の学習相談に乗ってきました。そのほとんどがご自身の英語学習について同じような悩みを抱えています。 最終更新:3/4(月) 12:11
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五島朋幸 食べること 生きること〜歯医者と地域と食支援
ある病院で入院中に誤嚥(ごえん)性肺炎を発症した高齢の女性がいます。その方は病院で検査を受け、口から食べることはできないと判断されました。熱も下がり、退院時に主治医に言われました。 病院の食べる機能検査に注意
なぜ病院で食べられなかった方が食べられるようになったのか。二つのキーポイントがあったのです。もし、このことを皆さんが知っていれば、ご家族や知人の方が病院で「口から食べてはいけない」と言われた時、何かのヒントになるかもしれません。 「口から食べると死ぬ」、医師の言葉がトラウマに
在宅で口から食べられるように支援をしていると、病院で「口から食べると死ぬ」というような辛らつな言葉を浴びせられた方が多くいます。医療者の言葉ですから重く受け止めるだけではなく、トラウマになってしまい、口から食べることに恐怖を感じている方もいます。本人、家族ともそうです。 最終更新:3/4(月) 12:23
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アノ独裁国メディア?取材班のカメラはキヤノン製!アノ独裁国にも愛される日本製品だねぇ。
ベトナムに再び現れた北朝鮮撮影班 日本製カメラを増強 米朝首脳会談が開かれたベトナムで、北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長の姿を記録する北朝鮮の撮影班の姿があった。シンガポールで初会談があった昨年6月よりスタッフの数を増やし、日本製の新型カメラレンズを導入するなど機材も増強。会談の成功を念頭に置いていた正恩氏らが、国内向けの大々的な報道に備え、取材態勢を手厚くしたとみられる。
ベトナム北部のドンダン駅前に2日正午、1台の小型バスが横付けされた。中から出てきたのは、革靴に黒のスーツ姿で、胸に正恩氏の祖父の金日成(キムイルソン)主席と、父の金正日(キムジョンイル)総書記のバッジを付けた男性たち。写真用カメラを携える3人と、テレビ用のビデオを手にした4人。北朝鮮の撮影班だ。
ドンダン駅から特別列車に乗り込む正恩氏より30分ほど先回りし、海外メディアが立ち入りを禁止されたエリアを縦横無尽に動き回りながらその到着を待ち構えた。
シンガポールで会談があった昨年6月も、記者は正恩氏の動向に密着した北朝鮮の撮影班を複数回、目撃した。海外メディアの立ち入りが禁止された区域で独自に行動しながら、地元の警察や政府が「黙認」するのは前回も同じだが、今回は撮影班のスタッフの数が約2倍に増えていた。
装備もパワーアップしていた。
前回の会談にも来ていた長身の一人の男性は、当時はカメラを2台携えていたが、この日は最大4台を持ち歩いた。いずれも、日本のキヤノン製のプロ向け高級デジタル一眼レフカメラだ。
前回使っていたレンズは16―35ミリの広角ズームと8―15ミリの魚眼ズームで、接近した撮影のみを想定した装備だった。しかし、今回はそれらに加え、100―400ミリの望遠ズームを装着しているのを現場で記者は確認した。
この望遠ズームは2014年末に発売された新型で、ハノイ市内では別の男性も使用していた。一方、ドンダン駅で彼らから立ち位置の指示を仰いでいた別のカメラマンは、10年以上前に発売された古いタイプのズームレンズを使っていた。
機材の差や現場での動き方から、撮影班のなかにも何らかの序列があるようだった。
海外メディアは前回から400ミリ以上の望遠レンズで正恩氏が乗る高級車を狙ってきた。北朝鮮の撮影班も今回は望遠ズームを使って車列を撮った。シンガポールでは見られなかった光景で、撮影のバリエーションが増えている。
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米太平洋空軍の在韓米軍烏山(オサン)基地に配備されているU2偵察機計4機が嘉手納基地に飛来して3日で40日が経過し、前回の暫定配備期間を上回る滞在となった。U2は連日、嘉手納を拠点に離着陸を繰り返している。沖縄防衛局は「一時的な滞在」と説明するが、地元では不安の声が高まっている。 最終更新:3/3(日) 10:05
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米海軍のF-35Cステルス戦闘機で構成される飛行隊が、初期作戦能力を獲得…実戦配備可能に! 《 ワシントン(CNN) 米海軍は2月28日、海軍仕様の最新鋭ステルス戦闘機「F35C」が初期作戦能力(IOC)を獲得したと発表した。20年以上にわたる試験と開発の末、実戦配備が可能になった。
今回の発表の前には、F35Cで構成される初の飛行隊が、空母「カールビンソン」の艦上で着艦資格取得訓練を完了していた。海軍航空部隊の司令官は「F35Cは作戦、戦闘、勝利への用意が整った」と宣言。「我々は空母打撃軍に素晴らしい兵器システムを加え、統合軍の能力を大幅に向上させつつある」と述べた。 》
ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。http://www.afpbb.com/articles/-/3213599?act=all 引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551413525/ もっとも高い飛行能力を有するのが F-35C
米海軍は打撃力にこだわりがあるため
各国や海兵隊のようにF-35Bではでは
満足しない
やっとここまで来たか(^^)
使う場面は近いと俺は思う♪
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