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2019年04月22日
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な〜んか変な感じ 「強大な海軍」!なんで強くデカい海軍が必要なのか?
山の国が海の国を装い、強大な海軍は周辺国の脅威でしかない。特に東南アジアの国々は海軍力が極端に弱い。航空母艦で脅かすつもりなんだねぇ、独裁国。
中国観艦式、空母「遼寧」参加へ 軍幹部「強大な海軍」強調 【青島共同】中国海軍の邱延鵬副司令官は20日、山東省青島で記者会見し、海軍創設70周年の23日に実施される国際観艦式に空母「遼寧」や新型原子力潜水艦、新型駆逐艦が参加すると明らかにした。邱氏は「海洋強国の建設には強大な人民海軍が必要だ」と述べ、海軍増強への意志を示す一方、各国海軍と協力する姿勢も強調した。
まだ就役していない中国初の国産空母には言及しておらず、観艦式には参加しないもようだ。
邱氏によると、観艦式は青島付近の海上で実施。約60カ国の代表団が出席するが、艦艇を派遣するのはロシアやインドなど十数カ国。この中には護衛艦を派遣する日本も含まれる。
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文/藤原邦康 正しく噛むことが怪我予防につながるという説には、実は理論的な裏付けがあります。東京歯科大学口腔健康科学講座スポーツ歯学研究室の武田友孝教授にお話を聞きました。武田先生は、健康増進や身体機能の観点から、スキー、ラグビー、野球、障がい者スポーツなどにおいてアスリート支援のためにかみ合わせ診療をしています。 適切に噛むということは怪我の予防にかなり効果がある
「適切に噛むということは怪我の予防にかなり効果があります。例えばスキーで転倒する際には、後頭部を雪面に打ち付けないように『グッと噛んでヘソを見ろ!』と指導します。転倒の際にタイミングよく噛むことで、頸部の筋の活動性も上がり後頭部に加わる直接的な外力を軽減でき、脳震盪を起こすような衝撃力を減らすことができると考えられます。脳震盪は直接的な衝撃だけではなく首が揺さぶられて生じる間接的な外力によっても、起きることがあると言われているのですが、間接的な外力に対しても適切に噛むことによって頭の揺れが抑えられることが実験でも証明されています。正しく噛むことで安全性も高まることをアスリートの皆さんに知って欲しいですね」 最終更新:4/22(月) 6:02
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