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大相撲夏場所千秋楽は26日、東京・両国国技館で行われ、幕内優勝した朝乃山と御嶽海の取組前の午後4時56分、トランプ米大統領がメラニア夫人、安倍晋三首相夫妻とともに場内に姿を現した。現職米大統領の大相撲観戦は初めて。 【写真】館内からの拍手に迎えられ国技館に到着したメラニア夫人、トランプ大統領、安倍首相 場内アナウンスの後、八角理事長の先導で登場。大きな拍手で迎えられ、手を振りながら座席の間に敷かれたレッドカーペットを歩いて土俵に近い正面の升席に向かった。観客は両首脳夫妻の姿を撮影しようと総立ちでスマホを構え、しばらくざわめきは収まらなかった。座席は床に座りなれていないトランプ夫妻のため、4人分の椅子を設置、異例の観戦となった。 5番を観戦したトランプ大統領は、取組後に一度控室に引き上げ、その後朝乃山の表彰式に再登場。八角理事長による「天皇賜杯」、阿武松審判部長による「優勝旗」が授与された後、土俵への特製の階段、レッドカーペットが設置され、安倍首相による「内閣総理大臣杯」が授与。続いて白い布に包まれた「米国大統領杯」が登場。歓声の沸き起こる中、トランプ大統領が土俵に登場。左手で賞状を持ちながら読み上げる「アーサーノーヤマ」「スモーグレートチャンピオン」「レイワ ワン」の言葉に再び場内から歓声。その後、右手で賞状を手渡し握手し、1メートル40センチ、重さ30キロという米国大統領杯を手伝いを受けながら持ち上げ手渡した。退場時には観客と握手をする場面も見られ、約1時間の滞在を終えた。 朝乃山は初の「米国大統領杯」授与の感想を聞かれ「言葉に表せないほどうれしかったです」と語った。 この日は警備員が警備強化のために荷物検査を行い、館内の飲み物も瓶や金属缶入りの飲料が紙コップに切り替えられる厳戒態勢の中での実施となった。 【関連記事】
米大統領杯、来年以降も夏場所優勝力士に授与へ 八角理事長「大きな励みに」 トランプ米大統領と安倍首相が26日の大相撲夏場所千秋楽(両国国技館)を観戦したことを受けて、日本相撲協会の八角理事長(元横綱・北勝海)は「本日はトランプ大統領と安倍首相を5月場所千秋楽にお迎えすることができ、誠に光栄の至りです。ご観戦いただいた上、初めてのアメリカ合衆国大統領杯を授与していただきましたことに、日本相撲協会を代表して深く感謝申し上げます」とのコメントを出した。 【写真】館内からの拍手に迎えられ国技館に到着したメラニア夫人、トランプ大統領、安倍首相 大統領杯については、来年以降も5月場所の優勝力士に授与されることになったことを明かし、「力士一同に取り、大きな励みとなります」と感謝。「このたびの大統領の格別のお取り計らいを糧として、私どもは日本の伝統文化である大相撲の発展に一層、努めてまいる所存です」と結んだ。 芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は「この御縁が、未来に向けて両国間の架け橋に一役買えたらいいですね」と話した。
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今朝書いたばかりです:
玉城がこんな具合ですから支那は平気で入ってくるのです。
「中国公船が(尖閣諸島の)周辺海域をパトロールしていることもあるので、故意に刺激するようなことは控えなければならない」
こいつを日本人だと思って知事にした沖縄県民は何人だ?
だから何度も言う、早いとこ、沖縄はアメリカに再返還すべきなのだ。
尖閣周辺に中国船 52日連続 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で2日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは52日連続で、平成24年9月の尖閣諸島国有化以降で過去最長の連続日数を更新した。(←沖縄県民よ、さぞうれしかろう。)
第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。
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見習ってくれなくて結構です(笑)こっちを見ないで来ないで関わらないで、アノ国とは適当な距離を置いて付き合えばいい。
「韓国、日本を見習え」 中国提言、U-18韓国代表の優勝杯“踏みつけ”の醜態に憤怒 中国開催の大会でU-18韓国代表が優勝 トロフィーに足を乗せて記念撮影で物議 U-18韓国代表が中国で開催された「パンダカップ2019」で5月29日に優勝を飾ったなか、韓国の選手たちが優勝トロフィーを踏みつけるポーズをしながら記念撮影をする行為が問題視された。海外メディアも一斉に報じたなか、中国メディアから「韓国、日本を見習え」という意見が出ている。
問題となったのはU-18韓国代表の行為だ。中国で開催された「パンダカップ2019」に参戦し、タイ(2-1)、ニュージーランド(4-0)、中国(3-0)に3連勝。9得点1失点と圧倒的な強さで見事に大会を制したU-18韓国代表の選手たちが優勝トロフィーを受け取った後、トロフィーに足を乗せて記念撮影した。これが批判の的となり、大きな物議を醸す事態となった。
U-18韓国代表に対しての風当たりが強まるなか、韓国紙「スポーツ東亜」は「トロフィーを踏んだ韓国の醜態、中国メディア『韓国、日本を見習え』」の見出しで報道。日本の振る舞いを参考にするべきだという中国メディアの主張を伝えている。
取り上げられているのは、中国メディア「シナスポーツ」の論調だ。昨夏のロシア・ワールドカップで日本代表が16強敗退後、ロッカー室をきれいに清掃して会場を後にした行動を称賛した一方、U-18韓国代表への不満を露わにした。「成都サッカー協会は韓国を再び大会に招待しない。韓国は日本を見習わなければならない」と記している。
中国メディアは「軽率な行動」「中国サッカー屈辱」「韓国への復讐を待っている」と糾弾の手を緩めていないが、その一方で一流の振る舞いを見せた日本を“良いお手本”として称えている。
U-18韓国代表チームはすでに公式謝罪しているが、その波紋は広がり続けているようだ。(Football ZONE web編集部)
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醜金平の支那、ポルポトのカンボジア、スターリンのロシア、キム・ジョンウン閣下の北朝鮮、いずれも共産党一党独裁国家で自由と選挙がありません。
いずれも大虐殺で成り立っています。
代々木の死夷一味は日本でもそうすることを狙っています。
Obakaというcoward(臆病者と卑怯者と言う意味が含まれています)が何もできなかった、手も足も出せなかった支那における人権問題にもトランプ大統領は果敢に戦いを挑んでいます。
一方前回の選挙でObamaが必死で応援していた女は「今回の疑惑で改めてクローズアップされているのが、クリントン一家とチャイナマネーの関係だ」(←クリック)と言うことも注目に値する。」
不幸にしてあの女が勝っていれば、アメリカは支那の言うなりになっていた。
それだけトランプ大統領はえらいのだ。
6月4日はペキン政府が多くの自由を求める人間を戦車で生きたままひき殺して煎餅にした日なのです。
醜金平の写真を見るたびに、日本人、取り分け沖縄県民は天安門事件を思い起こさなければなりません。
沖縄が支那の領土に編入され、反対運動をする県民が守礼門の前で煎餅になるのは私が生きている間に起こりうることです。
でも本州にまで支那の毒牙が襲い掛かるのは私が死んでからだと思いますから安心しています。
因みに虐殺はカトリック教徒が新教の民を大虐殺した時にも使ったフランス語をそのまま英語にしてmassacre(「マッサカ」と読みます;「マ」にアクセントがあります)といいます。
天安門は英語ではTiananmenです。
英語のわかる人は
"Tiananmen Square massacre"
(天安門広場大虐殺)と言うフレイズを知っておかないと、良識ある人たちとの会話ができません。
英会話と言うのはお天気や道案内だけでは役に立たないのです。
支那といえば大虐殺、大虐殺と言えば共産主義者とカトリック教徒(←クリック)、そういうように反射的に意識することができて初めて常識人であり、良識のある人と言えるのです。
【天安門事件30年】米報道官、中国当局の締め付け「恐ろしい迫害」 オルタガス報道官(AP)
【ワシントン=黒瀬悦成】米国務省のオルタガス報道官は30日、中国で民主化運動が武力弾圧された天安門事件から6月4日で30年を控えて中国当局が活動家を拘束するなど取り締まりを強めていることに関し、「中国共産党による組織的で恐ろしい迫害行為だ」と非難した。
同報道官はまた、天安門事件では「平和的に抗議していた人々が徹底的に虐殺されたことを忘れてはならない」と強調。その上で「米政府は、殺され、拘束され、行方不明になった人々に関する全容を白日の下にさらす取り組みを国際社会とともに続けていく」と訴えた。
一方、米CNBCテレビによると、ペンス副大統領は天安門事件30年に合わせ、中国による信教の自由や人権の抑圧を非難する演説を6月中旬にも行う。
トランプ政権は、数百万人規模とされるイスラム教徒の少数民族ウイグル族を新疆ウイグル自治区の再教育施設に強制収容していることに懸念を強めており、ウイグル人弾圧に関与した中国企業が米企業と取引するのを禁じる懲罰措置も検討しているとされる。
米政権は今後、貿易や安全保障に加え、人権問題でも中国との対決姿勢を強めていく構えとみられる。
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堺は南蛮貿易により貴重な砂糖が伝来した土地。千利休誕生の地で、茶の湯の文化と共に歩んできた和菓子を味わいつつ、仁徳天皇陵古墳に行くご当地名物旅を紹介。<※情報は関西ウォーカー(2019年4月23日発売号)より> 最終更新:6/2(日) 9:14
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オルタガス報道官(AP)






