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強制徴用:日本製鉄前会長「韓国は国対国で定めたルールを変える国」 昨年、韓国大法院(最高裁判所)から徴用被害者に対して賠償するよう判決を受けた新日鉄住金=現・日本製鉄=の前会長・宗岡正二氏=現・相談役=が「(韓国は)国対国の次元で定められたルールを変える国だ」と批判した。
共同通信によると、宗岡氏は31日に日本の記者たちに会ってこのように話した後、「(日本の)各企業は韓国進出を躊躇(ちゅうちょ)している。(最近の韓日関係の悪化で)両国国民の感情にマイナス面がかなり出ている。速やかに安定させた方がいい」と語ったとのことだ。
日本製鉄の役員が韓国大法院判決と関連して韓国を公に批判したのは初めてだ。宗岡氏は昨年10月に韓国大法院の最終判決が出た際に新日鉄住金の会長を務めていたが、判決については「無対応」でいるよう指揮していた。宗岡氏は今年4月に新日鉄住金の会長を退任し、現在は日本製鉄の相談役を務めている。
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鳩山氏「日韓中葛藤、日本が真心込もった謝罪を繰り返せば解消できる」
https://japanese.joins.com/article/975/253975.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|main|inside_left
30日、済州(チェジュ)国際コンベンションセンター(ICC)で開かれた第14回済州フォーラムの「世界指導者セッション−アジア回復弾力的平和のために:協力と統合」では、北核や歴史など難題が山積した東アジアで欧州のような多国間主義共同体の形成が可能かどうかついての突っ込んだ議論が行われた。
ハインツ・フィッシャー元オーストリア大統領、マルコム・ターンブル前オーストラリア首相、鳩山由紀夫元日本首相など、各国指導者がアジアの領域内協力の可能性を診断した。司会は洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)中央ホールディングス会長が務めた。基調演説を行ったフィッシャー氏は、欧州連合(EU)を作り出した欧州の事例からアジアが教訓を得られるとした。フィッシャー氏は「欧州は第1・2次世界大戦という悲劇を経験したが、これを通じてドイツとフランスのように敵対国だった国家が非常に強力に協力してこそ政治的協力が後についてきて、戦争もなくなるということを学んだ」とし「これがまさに欧州統合の基礎になった」と話した。ターンブル氏も「アジア各国が経済をはじめとする多様な分野で戦略的パートナーシップを発揮して協業しなければならない」と強調した。ターンブル氏は環太平洋経済連携協定(TPP)に関しては「遠からず韓国が加入してTPP参加国が再び12カ国になることを希望する」と話した。
鳩山氏は東アジア共同体構想に北朝鮮を編入させる問題に関連して「南北関係の急進展でこれからは北朝鮮を枠組みに入れて考えることができるようになった」と話した。
潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長は金奉ヒョン(キム・ボンヒョン)済州平和研究院長が代読した基調演説文を通じて「、ポピュリズム的民族主義が広がりながら人権は抑圧され、開発および人道的支援金は減っていて、主要国がパリ気候協定など多国間主義的条約と機構から離脱している」と診断した。洪氏は討論に先立ち「多国間主義に基づく国際体制秩序を構築しなければならないという見解に同意するが、現在、世界は反対方向に進んでいる」とし「現傾向が続けば、世界貿易機関(WTO)のような戦後国際秩序が深刻な挑戦に直面しかねない」と診断した。あわせて、各指導者に「米国のリーダーシップなしで多国間主義の活性化が可能か」という質問を投じた。これについてターンブル氏は「まだ米国のリーダーシップを諦めるのは早い」とし「ワシントンの現在の雰囲気が持続するとは考えていない。米国も再び規範を強調するほうに変化するだろう」と楽観した。
「韓日中3カ国が調和するように力を合わせ、統合に向けて進んでいくことが本当に可能だと考えるか」という洪氏の質問に対し、鳩山氏は日本の責任を強調した。鳩山氏は「現在の東アジア各国の葛藤を解消するためには、日本が歴史を真剣に見つめて謝罪する気持ちを表出することが重要だ」とし「相手国がこれ以上やらなくてもいいという時まで、心から繰り返し謝罪しなければならない」と話した。
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日韓防衛相会談で、韓国は海軍艦艇の射撃統制レーダー照射は明白な事実無根であると一歩も譲らず、逆に日本の哨戒機の飛行に対し国際法の順守を強調した。
案の定、韓国の新聞は問題が日本の哨戒機の近接威嚇飛行形態にあると決めつけ、「日本からの謝罪はなかった」と、不満を書き連ねている。
何のための防衛相会談だったのか。何の約
畢竟、日韓防衛相会談は無意味どころか、日本にとってマイナスだった。文在寅大統領は今頃、「うまく棚上げができた」とほくそ笑んでいることだろう。・・・国民よ、旧態依然として日韓協調を夢みる政治家よ、それが韓国だ。
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韓国サッカー“トロフィー踏みつけ”に中国メディア激怒! 「韓国に復讐することを待っている」 日本でも批判殺到 中国・成都で行われたサッカー男子U−18「パンダカップ2019」で、韓国代表が優勝トロフィーを踏みつけた“事件”。これを受け、韓国のキム・ジョンス監督らが緊急会見を開くなどして謝罪したが、収束の気配はない。スポーツマンシップのかけらもない行動に中国メディアなどは「中国のサッカーファンは、韓国に復讐することを待っている」と怒り爆発、燃え盛るばかりだ。
大会を運営する中国の組織委員会は、トロフィーの踏みつけを「侮辱行為」として強く抗議し、トロフィーの回収を決定した。
さすがの韓国内も大揺れで、5月31日付の中央日報は、怒り心頭の中国側の反応を紹介している。中国シナスポーツが報じた内容として「中国サッカーにとって彼ら(韓国)は(謝罪しても)依然として軽蔑に値する存在」「成都サッカー協会は韓国を二度と招待しないと予想される」と紹介した。
同日付の中国シナスポーツによると、韓国サッカー協会は成都サッカー協会に謝罪状を提出したが、中国サッカー協会はAFC(アジアサッカー連盟)に上訴することを決定したという。
この“事件”をめぐって、日本のネット上でも「(韓国は)リスペクトがない」などと批判が殺到。中国の現地紙は、日本からも相次ぐ怒りの反応を紹介した上で「1人のサッカーファンとして、日本のネットユーザーの『助太刀』に感謝する」などと掲載した。
6月5日のU−20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会決勝トーナメント1回戦で、日本は韓国と対戦する。下の世代に模範を示せるか、勝敗以上に注目が集まりそうだ。
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韓国「三面楚歌」米国と気まずく、中国と冷えて、日本と反目ル・カン中国外交部報道官の28日の発言は、韓国外交のレベルがどの程度なのかを赤裸々に表わした。ル報道官はこの日、張夏成駐中韓国大使と中国の習近平国家主席との会談を紹介し、「(韓国が)中国の一帯一路(陸・海上シルクロード)に参加することを希望している」と述べた。 外交部は、「一帯一路関連の話はまったくなかった」と鎮火に乗り出したが、米中覇権戦争が韓国に飛び火し始めた時点で出てきたことが微妙だった。韓国政府はこれまで、米・中どちら側にも立たない「戦略的曖昧性」を選んできたが、28日のル報道官の発言で、脆弱点がそのまま表れた。光云大中国学科のシン・サンジン教授は、「中国が”これ以上中間地帯はない”という強いメッセージを韓国政府に伝えた」と説明した。最近、私的な席で会った中国官僚A氏は、米国との覇権戦争について説明しながら、「中国はもはや力を隠さない」とし、「韓中両国をつないだ経済的結束が緩み、両国関係も弱まるしかない」と見通した。 泣き面に蜂で、韓米間の疎通チャンネルも円滑ではない。駐米韓国大使館の職員が、韓米首脳間の通話内容を流出した事件のためだ。両国の「外交ライン」は事実上、「開店休業」状態だという。 日本との関係は最悪を越え、回復不能の段階に向かっている。3月、青瓦台が外国企業の最高経営者(CEO)たちを招待した席で、日本企業らは、発言する機会さえ得られなかった。青瓦台と外交部は、過去史(政治)と経済を分離する「ツートラック戦略」を強調しているが、実際の状況はまったく違う。産業通商資源部長官と駐韓日本企業の集まりであるソウルジャパンクラブ(SJC)の年次会は韓国側の要請で無限延期された。 韓国側の冷遇に日本も同じやり方で対応している。 韓国外交が事実上「行方不明」状態に陥り、6月に熾烈に展開される北東アジア外交戦で、韓国政府だけが「いじめ」を受ける事態が発生しかねないという懸念が出ている。28日、日本でG20首脳会議が開かれるが、韓国だけが日本や中国との首脳会談の日程を決められずにいる。中日と米日間の連鎖首脳会談が確定したのとは対照的だ。日本は、韓国を飛び越え、北韓と条件なしの会談を通じて直接関係改善に乗り出そうとする動きを露骨に表わしている。 http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55381569.html これは今に始まったことではなく百済高句麗以前から
あの半島に住む民族は同じ扱いを受けてきた。 中国からは汚穢の穢をさんずいにした「ワイ」という名前をつけられていた。 もちろん意味はそのままで汚らしいということ。 「三面楚歌」いえいえ
『全面楚歌』
だろ
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