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秋篠宮家を家庭崩壊させた「元凶」は誰だ

7/3(水) 9:15配信

プレジデントオンライン

■昨年は「長女との会話があること」を強調していた

 秋篠宮夫妻の表情の中に深い憂いの影が閃いた。

 6月21日、外国訪問前に行われた会見を見ていて、何度かそう感じた。

 昨秋の秋篠宮の誕生日会見では、長女・眞子さんの結婚について聞かれ、厳しい表情でこう答えていた。

 「私は今でもその2人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います。(中略)多くの人がそのことを納得し、喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません」

 眞子さんの最近の様子を聞かれ、こうも話していた。

 「私は最近はそれほど娘と話す機会がないのでよく分かりませんけれども、公の依頼されている仕事、それは極めて真面目に取り組み、一生懸命行っていると思います」

 母親・紀子さんも、「昨年の夏から、さまざまなことがありました。そして、折々に、私たちは話し合いを重ねてきました」と、長女との会話が途切れていないことを強調し、「そうした中で、昨年の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました」と、母親ならではの気遣いを見せていた。

■前回のような長女への気遣いは見せなかった

 だが今回は違った。秋篠宮は、

 「娘の結婚の見通しについてですけど、それについては私は娘から話を聞いておりませんので、どのようになっているのか、考えているのかということは、私は分かりません」

 と、にべもないいい方だった。紀子さんも、「同じでございます」と、前回のような長女への気遣いは見せなかった。

 記者団は、今日まで小室圭さんや眞子さんから何か連絡があったのかと、重ねて質問したが、秋篠宮は、

 「おそらく何かしているのではないかというふうに思いますけれど、そのことについて、どのようなことを、具体的なこと等については私は存じません」

 というだけだった。

 紀子さんは5月に、眞子さんと2人だけで京都・大聖寺の茶会に参加していたと報じられていた。そこで前向きな話し合いが母と娘であれば、もう少し違う話が聞けたかもしれないが、どうやら、話すきっかけもなかったようである。

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最終更新:7/3(水) 11:55
プレジデントオンライン

転載元転載元: nk8**6eのブログ


「地獄の島」は誤解 軍艦島の元島民らが韓国側に反論

2日、ジュネーブの国連欧州本部でスピーチする坂本さん(右)。左は李研究員、中は松木さん(三井美奈撮影) 2日、ジュネーブの国連欧州本部でスピーチする坂本さん(右)。左は李研究員、中は松木さん(三井美奈撮影)

 【ジュネーブ=三井美奈】戦時中に徴用された朝鮮半島出身労働者が長崎市の端島(はしま、通称・軍艦島)炭鉱で差別的扱いを受けたという韓国側の主張に反論するため、元島民らが2日、ジュネーブの国連欧州本部でシンポジウムを行った。韓国人学者も登壇し、「賃金の民族差別はなかった」と指摘した。
 シンポジウムは、ジュネーブで開かれている国連人権理事会に合わせ、史実の発信を目指す民間団体「国際歴史論戦研究所」(所長・山下英次大阪市立大名誉教授)が主催した。
 元島民の坂本道徳さん(65)は、炭鉱員だった父や元住民の証言を紹介。「朝鮮半島出身者も同じ仲間として、一緒に酒を酌んだと聞いた。朝鮮人を強制労働させた『アウシュビッツのような地獄の島』という誤解が世界に広がり、島の名誉が傷つけられた」と訴えた。元島民の声を集めた動画も上映した。
 ソウルにある落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究員は、第二次世界大戦中の日本各地での炭鉱の賃金調査を基に「朝鮮人炭鉱夫の月収は他職種の朝鮮人や日本人に比べて高かった」と指摘。奴隷労働という「歪曲された歴史認識」が広がっていると訴えた。
 韓国では、いわゆる徴用工訴訟で、原告側が日本の「人権侵害」を国際社会に訴える動きを見せる。国際歴史論戦研の松木國俊・上席研究員は「日本政府が朝鮮人に奴隷労働させたという主張は歴史的事実ではない。歪曲した反日プロパガンダだ」と主張した。
 シンポには、軍艦島の研究家でもあるスイスの建築家、ポーリーヌ・ルバズさん(30)も参加。「大変興味深かった。日韓の対立に欧州人として立場を取るかは難しいが、自国の主張は国際社会で明確に打ち出すべきだ」と述べた。

転載元転載元: 仮称 パルデンの会 ・Free Tibet Palden

【海外の反応】世界に「OSAKA」をアピール!各国首脳を迎える安倍首相と昭恵夫人のおもてなしに海外が感動!海外「日本はすごい!」



先日無事G20 が閉会となりましたが、そんな中
大阪迎賓館で開かれたG20夕食会の様子が話題になっていました。

安倍首相と昭恵夫人が入り口で出迎えるなか、各国首脳がそれぞれの公用車で到着して、文化を反映したあいさつを交わす様子や、それに適切に対応する安倍首相や昭恵夫人の様子が興味深い内容になっています。

「きょうの料理は持続可能性と美食を融合した『里山』がコンセプトです。楽しんでください、乾杯!」

安倍晋三首相は日本酒が注がれた杯を手に初日の会談を終えた首脳らに笑顔を向けましたた。

日本で過去最大のサミットが開幕したこの日、経済や貿易に関する首脳会合や特別イベントなどが矢継ぎ早に行われ、安倍首相は議長として首脳同士の議論やコミュニケーションをリードしました。

そんな安倍首相による最大限のおもてなしの様子に、海外からは絶賛の声が寄せられていました。

その一部をご紹介しますので、ご覧下さい。
http://dng65.com/blog-entry-6458.html



・安倍昭恵夫人の品格は別格だね。
それぞれの文化のあいさつの仕方を心得てるよ。


・日本はホストしてくれてありがとう。
素晴らしい人々と文化だね。
アメリカより愛を込めて。


・世界が素晴らしい方向へと変わってきてるね。


・安倍夫人が国民衣装の着物を着てるのがすごくいいね。


・ドイツ人は時間に正確だな。
アメリカはダークサイドに落ちてる。


・車両に日本国旗をつけて讃えてるのはアメリカだけに見えるのは俺だけ?


・織田信長の城だっけ?


・昭恵夫人が居てくれて嬉しいよ。
あまり謙虚にならずに笑顔で外国首脳を出迎える日本のファーストレディーは見たことないから。


・日本のおもてなしは本当にすごいよね。


・俺がEUの国の首脳だったら、ぜったいにアストンマーティンでは来たくない。


・モディ首相はインドの誇りだよ。


・インドの首相が安倍首相にキスしようとして、安倍首相が嫌がってるよ。


・英国首相が一番ブサイクやなぁ。
予想通り。


・なんでプーチンとトランプは車両が特別なの?


↑習近平も違う車を使ってるよ


・プーチンって日本人女性よりも背が低いの?w


・プーチンが若い女性を連れてなくて驚いたw


・習近平、プーチン、トランプが、世界のトップリーダーが来たぞって感じだね。


・トランプ遅刻してるじゃん!


・EUで一番金持ちなオランダが呼ばれてないよ。
ナチス・ドイツとイスラムフランスより貢献してるのに。


↑君の元植民地のインドネシアが居るでしょ。


・暗闇でトランプを出迎えてるのがすべてを物語ってるね。


・メキシコ大統領夫人が緊張しまくってる。


・寿司を食べるには世界一の場所だと思う。


・それぞれの国名や説明を入れてあったらよかったのに。


・立ちっぱなしでさぞ疲れただろうねw


以上が海外の反応です。

昭恵夫人の人気が凄いですね。

着物でのおもてなしもよかったようですね。

さて、安倍首相は晩餐会のあいさつでは、大阪が商人の街として発展した歴史や、大阪城を市民がシンボルとして親しんでいることを紹介したとの事。

もともと大阪は海外でも人気がありましたが、今回また、世界へ「OSAKA」を最高にアピール出来たのではないでしょうか!
 

みなさんも、ご意見や、感想がございましたら、是非コメント欄へお願いします。

お待ちしてます!







大成功ですね(^^)
そして、バ韓国への制裁は寄りきつくしなければなりません!
もう絶対に許してはなりませんYO

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

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