犯罪的中国に関わると被害を受ける

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転載元転載元: くにしおもほゆ

あと何年かすると、日本も同じような状態になることは請け合い。

多くの適法、不法入国者により、日本人は圧迫され国外に出て行くことを考えるようになり実行する。

神武天皇以来築き上げてきた日本がなくなる日は近い。

それに対抗するためには少子化を何とかする赤まむしドリンク政策しかないのだが、誰も正しい意見なのに相手にしてくれない。

LGBTは何の役にも立たない。


香港デモ参加者「夢、希望、お金がない」 背景に急増する中国移民

本C返還後の香港の主な動きカラー
 高校1年生の尹(16)に会ったのは香港島のワンチャイの公園だった。主催者発表で55万人が参加した7月1日のデモ行進の途中、一息ついていた。
 隣には母親(45)もいた。香港生まれで祖先の出身も香港。父親は輸送関係の会社に勤め、この日は仕事をしていた。
 「香港の自由を守りたい。今、守らないと取り返しの付かないことになる」
 学校の先生からは「新聞を読んで、デモに参加するかどうかは自分で考えなさい」といわれている。
 尹がデモの情報を得ているのは通信アプリからだ。
 「××にはデモ参加者が少ないから集結せよ」
 「警官隊に突っ込むな」
 こうした情報が瞬時に拡散され、それを受け取った尹らが行動に移す。
 返還50年後の2047年、一国二制度が終わり(←もっと早く終わるよ)を告げるとき、尹はまだ44歳。
 「不安でたまらない。とにかく、今の香港を守る。それが将来につながる」
 夢は何かと聞いてみた。「夢がない、希望もない、お金もない。可能なら大学に行きたいけど、就職のチャンスも狭まっている」
 香港に移住する中国本土出身者のことが念頭にある。香港は毎年、5万人を本土から受け入れている。
 「毎日150人ずつ増えているんだ。それだけ僕たちのチャンスが奪われる」
 返還後30年で150万人が増えた計算になる。香港の人口の20%に相当する。
 英領時代の香港に生まれた母親もこういう。
 「私の子供のころは確かに貧しかった。でもみんな貧しく、チャンスは均等にあったように思う」
 尹家ではまるで中国の移民に追い出されるように、これまで考えたこともなかった「外国移住」について話をする機会が増えたという。尹は黒マスクを口に付け、写真撮影も、名前を明かすのも拒んでデモに戻っていった。=敬称略

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草

中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いする理由

6/28(金) 17:19配信

ニューズウィーク日本版
<安全安心な食料品を一部の特権階級が特別に供給されることは、中国では何千年も前から継承される千古不変の伝統>

天安門事件30周年の前日の6月3日、オーストラリアのシドニー湾にひそかに現れた3隻の中国軍艦に現地は騒然とした。でも、もっと人々がびっくり、唖然としたのは、その後の豪メディアが公開した写真だ。堂々たる大国の軍艦の乗組員が、地元で粉ミルクや美白シートマスクなどを爆買いした上、軍艦へせわしく搬入している。その姿はネットで大いに話題になった。

中国海軍の粉ミルク爆買いは今回が初めてではない。16年にも海外メディアが「中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いし、ケースごと軍艦へ搬入」と報じた。この記事は今でもネットで見つけることができる。

08年に粉ミルクのメラミン混入事件が発生して以来、中国の人々は国産品に強い不信感を持ち続けており、経済的余裕さえあれば、ほとんどの人が海外の中国人から代理購入する。中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いする理由もこれだろう。海軍の船だから、帰国時の税関検査など面倒くさい手続きが一切ない。誰より便利な密輸特権を握っているわけだ。

中国で特権は何千年も前から継承される千古不変の伝統だ。「特供」とは特権の一部で、より安全安心で栄養がある食料品を一部の特権階層に特別供給することを指す。

共産中国の特供は延安時代までさかのぼる。その頃から旧ソ連をまねして延安の党幹部に特供が配られ始めた。新中国の成立後、特供は明確に制度化され、各地に特供農場を設置。独自の供給チェーンもできた。そのおかげで、特権階層は添加物だらけの加工食品や化学肥料にまみれた農作物など、普通の市民社会を脅かす食の安全問題と無縁なのだ。

中国のSNS上で軍艦へ粉ミルクを搬入している乗組員たちの写真はさまざまな議論を呼んだ。「やはり軍内の特権階層のためだろう」といった不平不満だけでなく、「中国軍が海外へ行って粉ミルクを爆買い。これ以上の皮肉はない」「中国の特供チェーンも国際化か!」という嫌みもあった。

オーストラリア政府は当初、中国軍艦の入港を国民に知らせていなかった。外交上の秘密が理由でなく、自国民の怒りを恐れたからかもしれない。

【ポイント】
粉ミルクのメラミン混入事件
2008年、大手乳製品メーカーが製造した粉ミルクに結石などを引き起こす化学物質メラミンが混入。乳児1人が死亡し、5万4000人の乳児が腎臓結石になった。

延安時代
国民党軍に追われた共産軍は1万キロ以上の長征を経て西北部の陝西省延安に移動。1935年から1947年までここを根拠地とした。この間、苛烈な粛清運動も行われた。

<本誌2019年7月2日号掲載>

ラージャオ(中国人風刺漫画家)/唐辛子(コラムニスト)

最終更新:6/28(金) 17:19
ニューズウィーク日本版

転載元転載元: nk8**6eのブログ

中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いする理由

6/28(金) 17:19配信

ニューズウィーク日本版
<安全安心な食料品を一部の特権階級が特別に供給されることは、中国では何千年も前から継承される千古不変の伝統>

天安門事件30周年の前日の6月3日、オーストラリアのシドニー湾にひそかに現れた3隻の中国軍艦に現地は騒然とした。でも、もっと人々がびっくり、唖然としたのは、その後の豪メディアが公開した写真だ。堂々たる大国の軍艦の乗組員が、地元で粉ミルクや美白シートマスクなどを爆買いした上、軍艦へせわしく搬入している。その姿はネットで大いに話題になった。

中国海軍の粉ミルク爆買いは今回が初めてではない。16年にも海外メディアが「中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いし、ケースごと軍艦へ搬入」と報じた。この記事は今でもネットで見つけることができる。

08年に粉ミルクのメラミン混入事件が発生して以来、中国の人々は国産品に強い不信感を持ち続けており、経済的余裕さえあれば、ほとんどの人が海外の中国人から代理購入する。中国海軍がオーストラリアで粉ミルクを爆買いする理由もこれだろう。海軍の船だから、帰国時の税関検査など面倒くさい手続きが一切ない。誰より便利な密輸特権を握っているわけだ。

中国で特権は何千年も前から継承される千古不変の伝統だ。「特供」とは特権の一部で、より安全安心で栄養がある食料品を一部の特権階層に特別供給することを指す。

共産中国の特供は延安時代までさかのぼる。その頃から旧ソ連をまねして延安の党幹部に特供が配られ始めた。新中国の成立後、特供は明確に制度化され、各地に特供農場を設置。独自の供給チェーンもできた。そのおかげで、特権階層は添加物だらけの加工食品や化学肥料にまみれた農作物など、普通の市民社会を脅かす食の安全問題と無縁なのだ。

中国のSNS上で軍艦へ粉ミルクを搬入している乗組員たちの写真はさまざまな議論を呼んだ。「やはり軍内の特権階層のためだろう」といった不平不満だけでなく、「中国軍が海外へ行って粉ミルクを爆買い。これ以上の皮肉はない」「中国の特供チェーンも国際化か!」という嫌みもあった。

オーストラリア政府は当初、中国軍艦の入港を国民に知らせていなかった。外交上の秘密が理由でなく、自国民の怒りを恐れたからかもしれない。

【ポイント】
粉ミルクのメラミン混入事件
2008年、大手乳製品メーカーが製造した粉ミルクに結石などを引き起こす化学物質メラミンが混入。乳児1人が死亡し、5万4000人の乳児が腎臓結石になった。

延安時代
国民党軍に追われた共産軍は1万キロ以上の長征を経て西北部の陝西省延安に移動。1935年から1947年までここを根拠地とした。この間、苛烈な粛清運動も行われた。

<本誌2019年7月2日号掲載>

ラージャオ(中国人風刺漫画家)/唐辛子(コラムニスト)

最終更新:6/28(金) 17:19
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