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武藤元駐韓大使が韓国のやり口を暴露 予定通り、今日の午前10時、韓国をホワイト国から除外する閣議決定が行われた。 NHKニュースは速報で流したが、解説者の一人がアメリカが調停に乗り出す可能性があると韓国が喜ぶようなコメントをしていた。 さすがNHK。 メディアや評論家は令和新選組の山本太郎を持ち上げる一方で、「NHKをぶっ潰せ」のN国党の立花隆志党首(元NHK職員で元千葉県船橋市議員)を批判している。 国民の金をふんだくるNHKの殿様商売と反日姿勢に反対するブログ主としては、N党の旗揚げに大賛成だ。 当ブログで度々槍玉に挙げている紗鴎一歩という元新聞記者(毎日新聞とも言われている)は産経新聞をこきおろしている。 スクランブル放送に反対するNHKを産経新聞社説「公共放送として襟を正せ」(7月28日)が「皆様のNHKとは思えない」と批判した事を非難しているのだ。 President Online(2019/8/1) N国党に乗じてNHKを批判する産経新聞のレベル 立花氏が党員の多数派工作をしていることを・・・ 「共産党の小池晃書記局長までもが「議会制民主主義以前の問題だ。衆院が全会一致で『議員の職に能(あた)わず』と糾弾決議するような人物を勧誘して入党させる。政党としての見識が根本的に問われる」と国会で記者団に語っていた。まさにその通りだ。」 と批判。 朝日新聞や共産党が批判しているということは、立花氏が正しいことをやっているという証拠だ。 話がそれたが、今朝のテレ朝「ワイド!スクランブル」は早速ホワイト国削除のニュースを伝えていた。
皆様にお願いした経産省のパブコメへの投稿も功を奏したと言える。 武藤 「日韓どちらも譲らないと言っているから、これはもうどうしようもない」 「今年前半だけで、韓国に進出する外国企業が半分になったとか、6割になったとか言われる中、こういうメリットがなくなると、ますます韓国に進出し、投資する意欲が無くなってくるから、いろんな意味でデメリットは発生する」 「いままで韓国とは随分交渉して来た。その時のやり方は常に『自分達は日本にこういう事を要求している』と事前にリークする。 韓国の世論がそれを後押しした段階で日本に対して『自分達の世論はこういう事を言ってるから折り合えない』と言ってくる。それが韓国の交渉パターンだ。 こういう交渉のやり方では、今後の日韓関係は成り立たないし、韓国側の反日キャンペーンそういう事をやったらケシカランという声は起こらないから、どんどん盛り上がって行く。 今回のローソクデモも北朝鮮側の親北朝鮮の学生の連合体が加わったり、北朝鮮に近い人がどんどん加わっている。 だから、エスカレートする。 でも、これで日本が降りたら、いつまで経っても日本は降りるだろうという風潮がまますます広がるので、毅然として対応するしかない。 こうやって日韓関係を悪くすれば必ず韓国に跳ね返ってくる。 韓国はそういう事を理解しなければならない」 韓国のやり方がよく分かる。 「いままで日本はこれほど韓国に強く出たことはない。だから戸惑っているという所もある。 日本ケシカランという雰囲気になっている。 北朝鮮系のグループが前に出て来たということは、これから激しくなるという兆候だと思うが、これだけやってもメリットが無いという事を悟って貰わないと、いつまでもこれは続くと思う」 小松 靖(サブキャスター) 「日本製品の不買行為は天に唾する行為だ」 小松クン GJ ! ******************************
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韓国には檀君の祟り・Kの法則有り
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