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【衝撃】なぜ自衛隊の潜水艦に垂直発射筒がない理由?世界に誇る日本の錬度 搭載するまでもない海自の実力 驚愕の性能!【海上自衛隊】


船はミサイルや艦砲では沈まない。確実に撃沈を狙うなら喫水下に穴を開ける雷撃しかない。
探知及び対潜攻撃困難な深深度と静粛性を持って的確に命中させられる性能が有ればミサイルなど不要である。




今後日本は潜水艦と人工衛星の連携で相手の陣営を把握するだろう。ドローン戦闘機の製造が待たれる。ロックオンをどうやってやるのが賢いか?

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

【衝撃】日本の航空自衛隊戦闘機パイロットが唖然www 中国「J-11」戦闘機はエンジン以外にどんな不具合が続出? 驚愕の真相!『海外の反応』 ! ! !


良くも悪くも模造品(コピー品)を作りますね。中華人民共和国は。呆れ果ててしまい言葉も出ませんです。



これで日米と本気で戦えると思っておるのか??
(笑止)

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

転載元転載元: くにしおもほゆ

軍事はイマイチよく分からなくても、ちっとも恥ずかしいことではありません。
日本人は意図的に目をそらされてきたからです。
それより、一緒にお勉強しちゃいましょう。女性の皆様もどうぞ! 

日本と世界情勢ちゃんねる

転載元転載元: くにしおもほゆ



イメージ
晴海ふ頭にて一般公開された、イギリス海軍のフリゲート艦「モントローズ」。艦橋の前方に4.5インチ砲


日英なぜ急接近? 英軍艦「モントローズ」来日と一般公開の背景にブレグジット問題

3/15(金) 10:30配信
乗りものニュース
イギリス海軍の「モントローズ」晴海ふ頭で一般公開
 2019年3月9日(土)と10日(日)に、イギリス海軍のフリゲート艦(巡洋艦や駆逐艦に比べてややコンパクトな軍艦)「モントローズ」が、東京の海の玄関口である晴海ふ頭において一般公開されました。

【写真】前方甲板に鎮座する4.5インチ砲塔の内部

「モントローズ」は、イギリス海軍で現在13隻が運用されている23型フリゲートの8番艦で、全長こそ133mと、海上自衛隊の一般的な汎用護衛艦(海上自衛隊の主力戦闘艦艇で、他国の駆逐艦に相当)の全長である約150mに及びませんが、戦闘能力では引けをとりません。たとえば、艦前部には対空戦闘や対艦戦闘に使用される4.5インチ(114mm)砲や垂直発射装置(VLS)に装填された艦対空ミサイル、さらに遠距離にいる敵艦艇を攻撃する対艦ミサイル「ハープーン」が、そして艦後部には潜水艦を攻撃するための短魚雷や、対潜戦から人命救助まで幅広く対応できるヘリコプターの「ワイルドキャット」をそれぞれ装備しています。


 それでは、このような強力な能力を備える「モントローズ」が、イギリス本国から遠く離れた日本にまでやってきた理由とは、いったい何でしょうか。それは北朝鮮との違法な物資のやり取り、いわゆる「瀬取り」の監視を行うためです。
「モントローズ」 おおやけの派遣目的は北朝鮮対応だけど…?
 2019年3月現在、北朝鮮に対しては、同国の核開発や弾道ミサイルの開発が周辺国の安全を脅かしているとして、国連安全保障理事会の決議を根拠とし、世界各国が経済制裁を科しています。しかし、その経済制裁を潜り抜けて、物資や金銭を海上で違法にやり取りするのが「瀬取り」と呼ばれる行為です。


 この瀬取りを放置すれば、せっかく世界各国が北朝鮮に対する経済制裁を実施しても、その効果が減少してしまいます。そこで、近年では日本やアメリカに加え、イギリスやオーストラリア、カナダやフランスなどの国々も瀬取りを監視するために、日本へ軍艦や航空機を派遣するようになっているのです。


 今回の「モントローズ」派遣は、そうした流れのなかで決定されたものです。2019年1月10日に安倍総理がイギリスを訪問した際に発表された「日英首脳共同声明」にて明らかにされたもので、そこには「モントローズ」の派遣目的について「北朝鮮に関連する国際連合安全保障理事会決議の履行を支援するため、違法な海上活動に対して警戒監視活動を行う」ためと、しっかり明記されています。

 と、ここまではおおやけの理由ですが、今回の来日はそれだけが目的ではないようです。
イギリスと日本が急接近の背景にEU離脱問題
 2018年以来、日本を訪れたイギリス海軍の軍艦の数は、今回の「モントローズ」を含めて実に4隻にも上ります。これは、同じ期間に日本を訪れた他国の軍艦の数と比較しても異例の多さです。これらのイギリス海軍艦艇は、基本的に前述した瀬取り監視を主な目的として派遣されているのですが、その実、近年において日本とイギリスの関係が緊密になってきているということも関係していると、筆者(稲葉義泰:軍事ライター)は感じます。

 近年の日英関係については、安倍総理が2019年1月10日にロンドンで行われた日英首脳による共同記者会見において「(1902年に締結された)日英同盟以来の親密な関係を構築している」と説明しているとおり、非常に緊密な関係を構築しています。その背景には、イギリスがヨーロッパ連合(EU)から離脱(ブレグジット)した後の、アジアにおける経済進出や兵器輸出を見据えて、日本との連携を通じた自国のプレゼンス(存在感)強化を図っている動きがあります。加えて、日本としても中国の海洋進出に対し、なるべく多くの国々と連携して対抗していきたいという思惑があり、さらにイギリス自身も、特に南シナ海における国際法の原則を無視した中国の姿勢は許容できないということもあって、こうした両国の利害関係が一致したことも挙げられます。

 今後、この関係がより深化すれば、イギリスは日本にとってかけがえのないパートナーとなっていくことが予想されますが、今回の「モントローズ」公開はこうした新たな日英関係を象徴するようなできごとといえるでしょう。
稲葉義泰(軍事ライター)


  • hok*****

     |  1時間前
    TPPの中には旧イギリス連邦に属する国が数多く加盟しています。価値観の共有もできているし、イギリスが加わることでこの経済共同圏の重みも増します。
    実質的に日英同盟になっていけば良いと思いますね。
  • zeu*****

     |  1時間前
    EUの件も大きく影響している様ですね

    日本にとってはアメリカ追随100%から一歩踏み出すいい機会と思います

    シェアは大きければ大きいほど全ての要求に応える……というより従わなければならなくなります

    米の属国と揶揄されずに済む様に行動しないといけません

    分散すればするほど危険度は減り日本の発言力も大きくなります
  • w2*****

     |  55分前
    EUの政治的な事は良いから、瀬取り監視をお願いします。ロシア、中国は陸路と領海内で納入出来る可能性もあるので監視が厳しい瀬取りをする必要は少ないと思います。従って、瀬取りとは南朝鮮を監視する事になります。本来なら隣国の南朝鮮が率先して瀬取り監視を行うべき事柄ですが、自ら瀬取りを行っている南朝鮮は今回のイギリス軍の派遣はレーダー照射も出来ないし、かなり煙たい存在になると思います。
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転載元転載元: 一騎当千のブログ


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