________________ 「メルマガ第84号」11月7日 11月に入りますと、南国沖縄でも朝夕は冷たいか風が頬をなで、嫌でも秋の気配を感じる今日この頃です。 沖縄には秋の気配を楽しんではおれない集団がいます。 彼等は、身に迫る冷たい世論に戦々恐々としているのです。 沖縄2紙と「市民」と報じられている高江の活動家の面々のことです。 突然降って湧いたような機動隊の「土人」発言に、沖縄2紙は狂喜で沸き立ちました。 一時はこれで辺野古埋め立てをめぐる違法確認訴訟での全面敗訴など、翁長知事を囲む不利な状況を一気に吹き飛ばすことができる。 そう期待したのです。 沖縄2紙は紙面の主要部分を機動隊「土人」発言で埋め尽くし、「極左暴力集団」の扇動に乗って発した機動隊員の一言を、拡大解釈し「沖縄全権民への差別」などと騒ぎ立てました。 ところが沖縄2紙の狂喜は、ぬか喜びに終わりました。 高江の真実を映し出した「ノーカット版動画」がネットに拡散され、沖縄2紙が連日報道する「善良な市民を弾圧する凶暴な機動隊」という報道が真っ赤な嘘であると判明したのです。 昔から百聞は一見にしかず、といわれています。 ネット動画は沖縄2紙が連日報じる「善良な市民」が実は、法令を踏みにじる「極左暴力集団」であること白日の下に晒したのです。 さぁ、こうなっては流石の沖縄2紙もお手上げです。 ネット動画を無視して「善良な市民」という大嘘を掲載するわけには行きません。 捏造記事を書けば書くほど、「ノーカット版動画」へのアクセスを誘発し、沖縄2誌の「捏造体質」が拡散されていくのです。 沖縄2紙はいま書けば書くほど墓穴を掘るというジレンマに陥っています。 その証拠に、本日11月7日の沖縄タイムスから機動隊「土人」関連の記事が完全に消えています。 私たち「正す会」は昨年の4月に創立して以来、沖縄2紙の捏造報道を正すため数々の企画を実践してきました。 私たちの活動が沖縄2紙にボディブローのように効いてきたことは明らかですが、いまひとつ詰めの段階で中だるみの状態でした。 今回、沖縄2紙は「正す会」の活動とは別に、自爆の様相を呈しています。 ネット動画の影響力を甘く見たため、「ネット動画」のブーメランをまともに受け、自爆して果てる寸前です。 沖縄2紙の止めの一撃を加える機会は、林修先生の言うとおり、 「今でしょう!」 そこで、皆様にお願いたいのは、次にリンクする「ノーカット版動画」の拡散です。 ⇒https://www.youtube.com/watch?v=8eS4o-CxyjI 【ノーカット配信】沖縄ヘリパッド移設反対派リーダーが逮捕〜これが暴力行為の決定的証拠だ!【ザ・ファクト】 この場面に出てくる女性は多分元教師のようだ
ちなみに11月7日午前11時現在のアクセス数は、70万回を突破しました。 このまま行けば100万回に達する勢いです。 |
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沖縄問題
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「おまえらは犬」「ナメクジでも食うとれ」「戦争に行って死ね」「八つ裂きにしてやる」… 聞くに堪えない警察官への暴言
沖縄県の米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯の移設工事の警備にあたる大阪府警機動隊員が工事反対派に「土人」と発言した問題で、自民党沖縄県議団は28日、反対派による警察官への暴言を列挙した意見書案を県議会に提出した。
自民党の又吉氏は「現場において何が起きているか。全議員の皆さまに真実を申し上げたい」と切り出し、県警が聞き取った反対派による警察官への次のような暴言を挙げていった。
『火炎瓶や鉄パイプで戦う方法もある』
『お前は心がゆがんでいるから顔もゆがんでいる』 『お前ら顔を覚えているから、街であったら覚えておけ』 『子供はいるか。人殺しの親め。お前が戦争に行って死ね』 『米軍の犬、政府の犬、安倍の犬、人殺し、でぶ、ぶた、くま』 『次会ったときは殺し合いのケンカだ。お前の家族の顔をネットで世界にアップしてやる。孫の代まで罵ってやるからな』 『お前ら人殺しの子供は人殺しだ。お前を殺し俺も死ぬ。俺は死ぬ時は一人では死なないからな。街を歩くときは気をつけろ』 『八つ裂きにしてやる。お前の家は分かっているぞ。横断幕を設置してやる。お前らは犬だから言葉は分からないだろう。大阪の人間はカネに汚いよね』 『トラックにひかれて死ね』
『動画でアップして街を歩けなくするからな。お前らの顔と家族を世界にアップしてやる』 『お前達、米軍のレイプに加担しているじゃないか。ばかやろう。ぶたやろう。お前の親と子供の顔を見たいもんだ。腐ってるんだろうな。孫の代まで罵ってやるからな』 『街中にお前の写真をばらまいてやるぞ。お前の家まで街宣してやるぞ。お前の目は腐ってるぞ。お前八つ裂きにしてやるぞ。お前はまだ死んでないのか。お前沖縄で生きていけない。お前は生きていけない。学校からやり直してこい。一度でも良いからまともな仕事をしてみろ。こんな仕事で妻や子供を養うのか』
『お前らは犬だから言葉も分からんもんな。違法ドラッグを取り締まれ。女性に触るな、ストーカー野郎。上の言いなりになって、お前らは奴隷じゃ。乞食。人殺しの親め。お前の親戚調べたらすぐにわかるんだからな。親の教育が悪い。ばか息子』 『私達は幸せだ、なぜなら自分の足でここに来ているから。やりがいを感じている人は手を挙げて。手を挙げないということは誰もがやりがいを感じていないということか。制服脱いでこっちおいでよ』 『お前ら戦争に行って死ね。お前ら歴史を勉強してから来い。自分の仕事が恥ずかしいと思わないの?レイシスト。アメリカの犬め。権力の犬になるな。仕事をしろ。写真撮ったからこれで有名人になるね。そんな姿、家族にみせるのか?』 『沖縄県警が謝ってなぜ大阪府警が謝らない? 暴力団。殺人集団。おれが土人なら、おまえらは猿だ。イエロー・モンキーだ。ナメクジでも食うとれ。このヤクザ。土人。シナ人』 『あなた達が私達の顔を覚えているように私達もあなた達の顔を覚えている。命がけでここに来ている。何も怖くない。お前らの顔気持ち悪いぞ。ヘラヘラするな。帰ったら二度と来るな。税金泥棒。何もしゃべらないのか。口があるのか。女にもてないから追いかけないでくださいね』
又吉氏は「警察官の人格、尊厳を傷つける発言は問題とせず、警察官の発言のみを取り上げることには、あまりにも一方的と言わざるを得ない」「こういった言葉が現場で飛び交っていることをぜひ知ってもらいたい」と発言を締めくくり、意見書の慎重な審議を求めた。意見書案は反対多数で否決された。
(2016.10.28 産経新聞)
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このひどい脅迫・憎悪の発言の数々。これこそ憎悪発言(ヘイトスピーチ)ではないか。ヘイトスピーチと騒いでいたマスコミは、なぜこれら脅迫憎悪発言を報道しないのか。
プロ市民の極左活動家や在日に対することはすぐに報じて、在特会や機動隊がやられたことはどんなにひどくても報じずに隠すのです。
こういうのを「差別」というのです。マスコミ自ら「差別」しているのだ。
上の脅迫や侮辱の言葉の数々に対して、「土人」「シナ人」発言だ。こういう経緯を見れば問題にすべきはどちらの方か、一目瞭然です。
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「メルマガ第81号」10月17日 より転載 翁長県知事は元自民党沖縄県連の幹部であり、「根っからの保守」と主張していました。 当初から矛盾に満ちた発言を繰り返していた翁長知事に対する新聞論調に最近変化が見えてきました。 いままで翁長知事を支援していた沖縄2紙が知事の矛盾に満ちた発言を批判するようになりました。 共産党、社民党、社大党など左翼政党が主導する「オール沖縄」の支援で知事の座に就いたため、当初から知事の言動は矛盾の塊といわれていました。 ところが、辺野古違法確認訴訟で、高裁が翁長知事に全面敗訴の判決を下して以来、知事の言動の矛盾が著しく目立つようになりました。 上告中の最高裁で翁長知事が勝訴する可能性は限りなくゼロに近いというのが大方の見方です。 優秀な弁護団に支えられた翁長知事が、最高裁での敗訴確定を予感しないはずはありません。 翁長知事の支援者である沖縄2紙も、その勇ましい論調とは裏腹に、本音では翁長知事の敗訴を予感していると聞きます。 これまで翁長知事礼賛一辺倒だった紙面に、翁長知事批判の記事が掲載されるのが、何よりの証拠です。 翁長知事は、北部訓練場の年内返還を「大歓迎」しておきながら、返還の前提であるヘリパッド工事には反対だというのです。 「歓迎」と「反対」。 真逆のことを平気で主張する知事では、その日本語能力を疑われても仕方がありません。 知事の日本語能力については法廷の場でも疑念を持つようなやり取りがありました。 裁判長が「仮に県が敗訴した場合、確定判決に従うか」と翁長知事に質問しました。 法治国家であるわが国の県知事が「確定判決に従わない」、と言えるはずはありません。 当然翁長知事は「従う」と発言しました。 ところが、翁長知事は法廷内では「確定判決に従う」と証言しておきながら、法廷外では「あらゆる手段で辺野古移設を阻止する」というコメントしているのです。 そして辺野古阻止の手段の一つとして「(埋立て承認の)撤回」もあり得ると述べています。 判決には「従う」が、辺野古移設を「阻止」。 知事は、法廷の内外で真逆の発言を繰り返しているのです。 これでは、翁長知事の日本語能力を疑われても仕方がありません。 強気の発言とは裏腹に、最高裁で敗訴が確定することを一番承知しているのは他ならぬ翁長知事自身と代理人弁護士団、それに沖縄2紙だといわれています。 その証拠に、県は敗訴が確定した場合に備え、国から辺野古の作業中断で発生する損害賠償請求の応策を検討し始めました。 ただ予測される国の損害賠償の件を報道したのは、沖縄2紙ではなく「産経新聞 2016.10.14 」です。 沖縄2紙はまだ翁長知事に未練を残しているのでしょうか。 翁長知事が承認を取り消した際、防衛省は辺野古沖での移設作業中断に追い込まれました。 それまで契約していた機材などを使用できなくなり、損害額は1日平均で約2千万円と見積もられていました。 2週間後に取り消しの効力を停止させ作業を再開しましたが、今年3月に県との和解で作業は再び中断し半年以上がたちます。 国は訴訟の中で埋め立て工事のために工事業者と1293億円分の契約を交わしていますが、そのうち約577億円を支払ったことを明らかにしました。 そして承認取り消しで「577億円は無駄金となり、国民がその負担を背負う」とも主張しました。 これまで沖縄2紙は翁長知事を支援すると同時に辺野古移設に反対する抗議団を支援してきたが、辺野古移設が遅延することによって生じる損害賠償については触れることはありませんでした。 ところが、翁長知事の「あらゆる手段で辺野古移設を阻止する」という言動によって沖縄県民が負担する莫大な損害金を知る県民が何人いるでしょうか。 その翁長氏を知事に選んだのは沖縄県民の「民意」なのです。 県が上告中の最高裁では、事実認定は行われず、憲法違反や法令解釈の誤りを審議するといわれています。 ちなみに昨日(16日)の沖縄タイムスの特集記事には、次のように書かれています。 ≪憲法違反や解釈の誤りを理由とする上告が認められ、最高裁判決で先の判決が破棄された例は、昨年までの過去5年の行政訴訟では41件。 わずか0・84%にとどまっている。≫ ___________________________ 最後まで読んで頂きありがとうございます! See you next week! ___________________________
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少々古い話ですが、沖縄の近未来を暗示しているので参考まで。
>「在日米軍撤退なら中国は沖縄を獲りに来る」と専門家
『NEWSポストセブン』 SAPIO 2016年8月号 読了まで5分 米共和党大統領候補・ドナルド・トランプ氏が2016年11月の大統領選で勝利し、大統領に就任し「在日米軍完全撤退」の道を選べば、中国は尖閣どころか沖縄を獲りに来ると軍事アナリスト・毒島刀也氏は指摘する。具体的にはどのような道筋をたどるのか? 毒島氏がシミュレートする。
2015年9月の軍事パレードに登場した中国軍の無人機。日本政府が尖閣を国有化した2012年9月の前後に中国がたびたび無人機を使い、同諸島の地理データを収集したり測量したりしていたことが分かった=北京(共同) 2015年9月の軍事パレードに登場した中国軍の無人機。日本政府が尖閣を国有化した2012年9月の前後に中国がたびたび無人機を使い、同諸島の地理データを収集したり測量したりしていたことが分かった=北京(共同) 【2017年2月】 〈トランプ大統領が執務開始。同年3月、海外駐留する米軍の引き揚げ交渉を開始。在日米軍は2019年12月までの完全撤退で合意。これを受け、中国政府は、沖縄→南シナ海→台湾を侵攻する「東方侵攻作戦」を策定。作戦開始日は日本の沖縄防衛戦力が整わず、東京五輪閉幕直後で大量の中国人が本土、沖縄に滞留しても怪しまれない2020年8月15日に決定した〉 【2020年8月15日正午】
〈沖縄各地に潜伏中のスリーパー(中国人工作員)が同時多発テロを仕掛け、県内は一時騒乱状態に。時を同じくして、中国共産党の息がかかった沖縄の極左団体“琉球救国委員会”が勝手に行った会見動画をネット配信し、中国に「沖縄の治安維持と独立支援」を要請。日本政府は騒乱に乗じた悪質ないたずらと見て黙殺したが、極左団体の“会見”は中国政府が周到に準備した作戦の一環だった〉 【8月15日、日没後】
〈観光客や留学生に偽装し沖縄に滞留していた中国軍特殊工作部隊が、複数の電気・通信施設を破壊。作戦には、企業研修や社員旅行を装い潜伏中の中国軍空挺部隊3個大隊(2100名前後)も加わり、自衛隊の各施設と警察署を奇襲。襲撃には、事前に海上密輸で沖縄県内に集積していた小火器、弾薬が用いられた〉 〈日本国内閣総理大臣は直ちに自衛隊に治安出動を命じたが、空自の那覇基地をはじめとする沖縄の各自衛隊基地は中国軍空挺部隊の奇襲を受け使用不能。その隙を突いて、中国本土から複数の戦闘機、AWACSが沖縄上空に飛来する。九州の新田原、築城基地に配備中の空自機は航続距離の関係でスクランブル発進を断念。イージス艦も単体での対空戦を行えず、中国側が制空権を先取。
続いて中国艦隊(フリゲート、潜水艦、揚陸艦、上陸部隊、輸送部隊)の沖縄接近が確認されるが、海保と海自は大量の中国偽装船団に阻まれ、対応に苦慮〉
【8月16日】
〈占領された港湾に中国陸軍本体が続々と上陸。中国軍に制圧された沖縄県庁は「臨時琉球政府」を名乗り、戒厳令を発令する。一方、中国政府は「上陸した部隊は“琉球救国委員会”の要請に応じた沖縄解放義勇軍であり、中国政府とは無関係」と声明。 日本政府は引き続き沖縄奪還を図るが沖縄諸島の各部隊も身動きが取れず、急行した海自護衛艦2隻も中国艦隊により撃沈。この時点で日本側の犠牲者は官民合わせ500名を超えた〉
【8月17日】 〈中国の支配下に置かれた沖縄県知事、県議会主流派を首班とする「琉球臨時政府」が成立し日本からの独立を宣言。騒乱を収めるため中国政府に救援を正式要請。これを受諾した中国は、「琉球臨時政府への攻撃は中国への攻撃とみなし、容赦なく反撃する」と宣言。事実上の沖縄支配を開始した〉
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<米軍ヘリパッド>警察、抗議の市民を「凶悪犯」呼ばわり
沖縄県東村高江周辺の米軍北部訓練場内ヘリパッド建設に反対する市民らが27日に訓練場内で抗議行動した際、警察官が市民の1人に対し「凶悪犯罪者」と発言していたことが分かった。
北谷町の30代男性は「誰も傷つけているわけでもないのに、凶悪犯罪者呼ばわりはおかしい」と話している。(2016.10.1 沖縄タイムス)
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沖縄タイムスは「反日活動家」を「市民」と書き、彼らの違法な妨害は一切書かずに、活動家が相手を挑発し、これに対して何かを言ったり、手を出したら大げさに書くのだ。本当に腐った奴らだ。
沖縄の手登根安則さんはFB(10月1日)でこう書いています。
≪昨日、高江で活動家に取り囲まれました。機動隊が到着するまで、車の前後に活動家が立ち、少しでも動けば接触するようにしていました。当然ですが、少しでも動けば「救急車」「警察」と叫びます。
その様子を沖縄の新聞社の記者が見ていました(下画像)。取り囲まれた私たちを見ながら見せた笑顔、これが新聞社の記者ですかね?
むろん、市民が公道で取り囲まれ軟禁状態にあるのを見ても電話一本どころか、活動家に道を空けるよう助言すらしませんでしたね。これがあなた方の望む「ヘイワ」なんですか?≫
また高江の実態をFBで書いた方がいます。
≪「高江」の非合法活動ですが、彼らはワザと倒れて、やれ骨折した!捻挫した!心臓発作を起こした!指切ったぁ!と大騒ぎするのですが、なんと、ほとんどウソにも関わらず、このドクターヘリを名護から呼びつけるのです。それだけではありません!地元の救急隊の出動回数もこの2ヶ月間で急増しているのです!
活動家達は、ケガ人を出して、大騒ぎして県内2紙に1日の話題を提供し、ドクターヘリや救急車を呼ぶことで、現場を混乱させて工事を遅らせ、加害者とされる機動隊員、防衛局職員、工事関係者、地元住人に無実の罪を着せています。
僕が一番許せないのは、活動家達が非合法で暴力的な活動に自ら進んで飛び込んだおかげで、本当に救急性が高い地元の高齢者の搬送が遅れているという事実です。≫ (https://www.facebook.com/keijiyoda/posts/1126837504019030)
これに対してこの地域で救急医療に携わる方はこうFBで書いています。
≪北部の救急医療を預かる者です。事実は北部の救急医療に携わる我々が、その実情を知っています。
事実だけを述べると、救急車も反対派の方々に止められています。なかには、患者さんを乗せて救急搬送している途中の救急車を止められ、勝手にドアを開けられ、携帯で撮影しながら「誰を乗せているか⁉︎」と無断で車内に入ろうとされました。搬送されている患者さんの気持ち、考えた事あるんでしょうか…≫
カスゴミが高江の反日活動家の違法で極悪非道な行為を一切報じないので、こうして地元の心ある人達が見るに見かねて事実を発信しています。
一体、日本の報道はどうなっているんだ?
それどころか、沖縄タイムスなどは極左活動家と一緒になって妨害活動を幇助しています。
この無法状態に打つ手なしで日本は主権国家と言えるのか。
この状態を放置していたら、これが前例となり、各地で暴動が起こされても、マスコミは報じず、国民に知られることなく、日本は蝕まれていきます。
日本は国家として、治安維持のため直ちに力による制圧が必要ではないか。
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