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日本の平和と民主主義をまもるのは
フリージャーナリストではなく
自衛隊員だ
テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川徹コメンテーターが・・・ 「解放された人質の安田純平氏は日本の民主主義をまもるために危険地帯に取材に行ったのだから、帰国したら英雄として迎えろ」 と妄言を吐いていたが、日本の平和と民主主義を守るために働いている自衛隊に敬意は払っているのか。 自分は公道で自衛隊の緑色のトラックやジープと出会った時は感謝と敬意の念を持ってすれ違っている。 自衛隊の基地の前を通る時は緑色の車を常に優先している。 なぜなら日本を守る為に働いてくれているからだ。 隊員の輸送トラックの後を走っている時、たまに後部のカーテンが開いていて、兵士が向かい合って座ったまま居眠りをしているのを見掛けるときは、「ああ疲れているのだな、ご苦労様」と感謝している。 あれは多分災害地の救助の帰りだったのだろう。 それなのに一般国民、とりわけマスコミが市民と称する人達が自衛隊を嫌っているのは何故なのか。 本来の職務ではない災害救助に大変お世話になっているのに。 JCASTニュース(2018/10/23) 自衛隊「小銃持ち歩き」何が問題だったか 制服で隠すなど「配慮」はしていた 写真はイメージ
陸上自衛隊の隊員21人が小銃を持ったまま札幌市内の市民交流プラザのエスカレーターに乗り、市民からクレームを受けて謝罪した。 とはいえ、陸自では持ち歩きの基準などはないという。ネット上でも、賛否両論の声が上がっている。 「来館者が驚いてしまう」と施設が自衛隊に注意 陸自北部方面総監部や札幌市民交流プラザにJ-CASTニュースが聞いたところによると、隊員21人は、陸自の音楽まつりのリハーサルに出るため、2018年10月19日13時ごろ、自衛隊の車で交流プラザの正面入口に着いた。 当初は、機材搬入用の通用口から会場内に入る予定だったが、場所が分からず、そのまま正面入口から入った。その際に、来館者を驚かせてはいけないと、制服の上着の内側に小銃を入れるなどして、4階の会場までエスカレーターに乗ったという。実弾は装填されていなかった。 ただ、小銃の一部は見えており、目撃した人から「これはどうなんでしょうか?」とその場でクレームを受けた。小銃は、開会で国旗を掲揚するときに胸の前で小銃を立てるセレモニーの演出に使われたという。 その後、22日になって、交流プラザにも市民から同様なクレームの電話があり、交流プラザが陸自に事実関係を確かめ、来館者が驚いてしまうため注意してほしいと伝えた。 交流プラザの管理課は23日、「演出の小道具は搬入口から入れるのが基本で、そのことを事前に伝えてはいました。しかし、開館したばかりで十分に伝わっていなかったので、われわれも気を付けたいと思います」と取材に話した。 陸自「持ち歩くことについて、取り決めはない」 陸自北部方面総監部の広報室では、「施設を初めて使用したため、間違って表から入ってしまいました。車の運転手には事前に指示するべきであり、着いてからも通用口がどこにあるのか聞いた方がよかった」と言う。「市民の方を驚かせてしまい、申し訳なかった」と謝罪しており、今後は適切に対応したいという。 ただ、隊員が小銃を持ち歩くことについて陸自の取り決めはないと説明した。また、正面入口から入ってはいけないとは聞いていなかったとしている。 小銃持ち歩きについては、北海道新聞が10月23日、朝刊のほかウェブ版でも報じたことがきっかけとなって、ネット上で論議になった。 持ち歩きへの疑問や批判はあり、「物々しいのは確かだろう」「自衛隊が気を遣うべき」「一人か二人が残りの隊員に小銃を預けて施設に聞きに行けば済む話」といった声が出た。 一方で、「銃口向けられたわけでもないのに大袈裟」「目くじらたてるようなことでもない」「警察が銃を携行してるときも、クレームを上げるのか」「自衛隊が小銃を持ってなにが悪い」などと、持ち歩きに一定の理解を示す声も多い。(J-CASTニュース編集部 野口博之) テレ朝の玉川徹コメンテーターは二度も人質となっては日本政府に迷惑を掛けた安田純平氏を日本の民主主義を守った英雄として迎えろとトンチンカンな事を言っているが、それを言うなら自衛隊の隊員こそ日本の民主主義を守っているのであり、常に敬意を表すべきなのだ。 テロリストの人質になったジャーナリストは身代金さえ払えば助かって帰国できる。 日本の自衛隊員はどうか。 彼等は軍隊の兵士ではないので、ジュネーブ条約の捕虜としては扱われない。 日本の民主主義のために戦う自衛隊員は憲法で軍隊と認められていないので、どんな酷い扱いを受けても文句は言えない。 身代金を払えば釈放されるというものではない。 だから憲法を一刻も早く改正して自衛隊を明記すべきなのだ。 Ponkoは困った時は自衛隊を頼りにしている癖に、小銃を持って歩いたとか些細なことで拒否反応を示す日本人は嫌いである。 もっとも、自衛隊員を嫌っている市民は日本人ではないのかもしれない。 *****************************************
日本人なら自衛隊員をもっと尊敬しろと思う方は |
在日は日本を腐らせる白蟻だ
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