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朝早く起きてしまい朝一番のニュースを聞いてしまった。
この問題は戦前朝鮮半島から日本の国内の企業に職を求めた朝鮮人が、自分から国内への就職を
求めたにも関わらず、日本が朝鮮を併合したのは違法であったから、就業先に慰謝料を要求
しているのであって、日本政府が徴用令で 半島から動員したわけではないことは、明確に
なっている。
しかしいわゆる慰安婦問題として 本来なら戦時売春婦とよばれたはずが、日本人弁護士や
似非作家によって、朝鮮半島から数10万人の女性が強制的に日本軍によって連行されて、外地で死亡したと
言う嘘が 朝日新聞によって 「 戦時学徒徴用 」と同様なものとして報道され、よく調査をしない政府や自民党
や社会党によりそれが歴史的な朝鮮人への人権侵害として 何回にも及ぶ謝罪と売春婦にたいしての間違った
慰謝料を支払ったが、それさえも何回も反故にしてきた 朝鮮人たちや韓国政府、
彼らが形勢が不利となった現在、別の話を持ち出し日本との問題をおおきくしている。
そもそも現在の韓国政府や裁判所では革命が起きており、近代法体系は無視され、昔を裁判にかけるような
事態に陥っている。 それは韓国が北朝鮮に組み込まれる最初の動きであり、近代国家では革命でのみ、
こういうことが許されるのである。
今NHKはそういうことも伝えず単に韓国のいう「 徴用工 」という名称をそのまま使い、一部マスコミが
使い始めた 戦時朝鮮人労働者という名称は使っていない。
韓国側は あくまでも 徴用だ❗といいたいのだろうが、NHKにつとめる在日や帰化人によって
真実が歪められる恐れがあることで、国営放送的対応のNHKとしては、断固 徴用工問題とい名称から
変更するべきであり、我々は金を取られているのだから、間違いに対して対応が必要ではないか
徴用工という名称をつかうな
徴用」めぐる裁判 収束見通せず関係改善は当面困難の見方 2019年1月10日 4時46分「徴用工」判決 太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判で、資産を差し押さえる韓国の裁判所の決定が日本企業に通知されたことを受け、日本政府は、請求権の問題は解決済みだとする立場から日韓請求権協定に基づく協議を韓国政府に要請しました。ただ事態の収束は見通せておらず、日本政府内からは関係の改善は当面、困難だという見方が出ています。
太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判で、原告側が求めていた資産の差し押さえを認める韓国の裁判所の決定が被告側の新日鉄住金に通知され、対象となる株式の売却などができなくなりました。
これを受け、外務省の秋葉事務次官は韓国のイ・スフン駐日大使を呼び、日韓請求権協定で、請求権をめぐる問題は完全かつ最終的に解決済みだとする立場から、協定に基づく協議を要請しました。 協定では、その解釈と実施に関する紛争が存在する場合、外交ルートを通じて解決すると定めていますが、協議は過去に行われたことがないことに加え、日本側は以前、韓国側の要請に応じなかった経緯もあり、韓国側が協議に応じるか不透明で、事態の収束は見通せていません。 一方、訴訟の対象となっている日本企業はほかにもあることに加え、同様の訴訟がさらに起こされることも懸念されています。 このため、日本政府は、韓国政府に対し、影響が拡大しないよう粘り強く働きかけるととともに、国際司法裁判所への提訴に加え、国際法に反しない範囲で具体的な措置を講じることを検討していて、政府関係者からは関係の改善は当面、困難だという見方が出ています。 ムン大統領の発言に注目韓国政府は、太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判で、日本企業の資産の差し押さえを認める韓国の裁判所の決定について、日本政府から日韓請求権協定に基づく協議を要請されたことを受けて、協議に応じるかどうか慎重に検討しているとみられます。ムン・ジェイン(文在寅)大統領は10日、年頭の記者会見に臨む予定で、発言が注目されます。
太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判で、新日鉄住金の韓国にある資産の差し押さえを認める韓国の裁判所の決定が企業側に通知されたことから、日本政府は9日、1965年の日韓国交正常化に伴って締結した請求権協定に基づく協議を初めて韓国政府に要請しました。 これを受けて、韓国外務省が9日夜、発表したコメントでは、「要請については綿密に検討する。被害者の精神的な苦痛と傷を癒やさなければならないという点や、未来志向的な日韓関係などを総合的に勘案し、対応策をまとめていく」としていて、韓国政府は協議に応じるかどうか慎重に検討しているとみられます。 韓国政府は、「司法の判断を尊重する」としたうえで、知日派のイ・ナギョン(李洛淵)首相のもと対応策の取りまとめを続けていますが、これまで韓国政府も「徴用」をめぐる問題は日韓請求権協定によって解決済みだとしてきただけに難しい判断を迫られており、10日午前10時から年頭の記者会見に臨む予定のムン・ジェイン大統領の発言が注目されます。 河野外相は政府が日韓請求権協定に基づく協議を韓国政府に要請したことについて河野外務大臣は両国の間に協定に関する紛争があるのは明らかだとして、「韓国政府は協議に応じると考えている」と述べました。
河野外務大臣は訪問先のネパールで日本時間の10日未明、記者団の取材に応じました。 この中で、河野大臣は、太平洋戦争中の「徴用」をめぐる裁判に関連して、政府が日韓請求権協定に基づく協議を韓国政府に要請したことについて「差し押さえに関する通知が届いたので、粛々と協議の申し入れを行った」と述べました。 そのうえで、河野大臣は、「請求権協定に関する紛争があるのが明確になったため、協議の申し入れをした。今回は明らかに紛争があり、韓国政府は協議に応じると考えている」と述べました。 そして、「韓国政府は1日も早く対応策を実施に移し、日本企業に不当な不利益が生じないようにしっかりと対応してほしい」と述べ、韓国政府が適切な対応をとるよう重ねて求めました。 |
在日は日本を腐らせる白蟻だ
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今年も健在の反日コメンテーターたち
過激なネット発言が悪いと
今年最初のTBS「サンモニ」。 まず韓国駆逐艦の日本のP1哨戒機に対するレーダー照射問題を取り上げた。 その内容は予想通り、事を荒立てるな、冷静に話し合えということだった。 そしてネット上での韓国批判を批判した。 TBS{サンモニ」(2019/1/6) 海自哨戒機へのレーダー照射 韓国が映像公開して反論 まず冒頭に、朝鮮半島問題となると必ず出て来る辺真一コメンテーターがVTRで・・・ 辺 「もう韓国としても引くに引けないというか、慰安婦の問題、徴用工の問題、そして今回のレーダー照射の問題が起きたわけだから、ここで文在寅政権が弱腰に出ればまた国内で突き上げにあうと」 まずここで引っ掛かる。 〇〇の問題が「起きた」ではなくて、韓国側が「起こした」と言うのが正しい。 関口 宏(司会) 「急に日韓関係が変な感じになって来ている。ちょっと心配なんですが」 急にではない。文在寅が大統領になった時、予測していたことであり、反日運動は北朝鮮との融和が進むにつれて激しくなってきたというだけである。 寺島実郎 「こういう時には大人である対応が腹を括って重要だと思う。静かに、米軍の専門家の目線から見てどちらの国が言ってるのが正しいのか三者協議みたいな形で静かにセットル(解決)して行くような在り方をリードしていくのが日本の在り方として正しいと思う。 要するに問題を問題化させない知恵を近隣との間にしっかりしとくことが重要だと思う」 「腹を括る」ことがお好きな寺島センセ相変わらずの空理空論。 ポール・ジアラ氏(元米軍パイロット)は「韓国艦艇は、火器管制レーダーを使用したと思う」と明確に言っている。 何よりも海自がレーダー波形を韓国側に示せば終わりだ。 田中優子(法政大学総長) 「いつも日韓関係は残念だと思う事が多い。 たとえば慰安婦問題、つまりこれは女性への性暴力問題ですね。徴用工問題つまり企業での過酷労働問題ですね。それから竹島問題は国境問題ですよね。そういう問題は今でも世界中にあるし、これからも起り得る非常に普遍的な問題なんですよ。 だからこそ、隣同士の日韓でこのようなとても大事ないわば人類の問題と言ってもいいような問題ですが、常に向き合って、世界的な問題、人類の問題なのだというぐらいの位置づけで、常に話し合って解決策を探って行くということが出来ればほんとに世界に貢献できるのになと思うのですが、いつも結局は自分の国の内政のために動いてしまうというのは残念な事ですね」 韓国側が引き起こした慰安婦問題、徴用工問題、竹島問題を一般論にしてしまう田中センセには日本人という立ち位置がない。 法政大学はこの総長になって、大学の軍事研究を拒否した。 安田菜津紀(フォトジャーナリスト) 「今回の件に限らず、例えば外交上の問題や防衛上の問題が発生するたびに、相手側の国民まで一括りにしてそれを否定していくよう言葉をどうしても、特にネット上では目立ってしまうと思う。 そういう書き込みは極く一部であるとしても、こういった緊迫した状況こそ冷静に切り分けて向き合っていく必要性がある」 国家と国民とは一体の筈だが。 韓国を批判し、日本政府を叱咤する国民の声がネット上に現れて何がいけないのか。 アメリカが日本を占領した時、アメリカが日本国民は悪くない、戦争を起こした日本の軍部が悪いのだと慰撫作戦を取ったことを思い出す。 中国も同じ手を使って、日本国民は悪くない、悪いのは日本政府だと騙そうとした。 騙されてはならない。 古田大輔(バズフィードジャパン創刊編集長) 「日本と韓国でこの問題すごく取り上げられているが、諸外国の報道ではあんまり取り上げられていないのが非常に残念だ。 安田さんが言ったようにネット上で言葉が過激化して行き、お互いの国を批判する言葉が出ていると。 こういう時にこそ、当事者同士のメディア側が冷静な客観的な報道をして行かなければいけないと思う」 それが出来ない事を証明しているのがオールドメディアのTBS「サンモニ」である。 青木理 「心配なのは、日韓のトップの政治的なスタンスの違いがかなり出てきている。 文在寅さんは人権派で弁護士出身で、貧しくて、苦労して、進歩派、リベラルだ。 過去の軍人出身の政権に対して物凄い反発がある。 一方の安倍さんは保守であり右派であり、過去の韓国の経済と結びついてきた岸さんの直系だ。 その違いが徴用工問題とかレーダー照射の問題に出てきている。 報道を見てるとビデオの公開もかなり首相の意向があったりとか、首相の意向に韓国が反発したりとかあるとなると、どうも政治的スタンスの違いがかなりここにきて出来てしまった。 それで深刻なのは安田さんも言ったように、こうなるとナショナリズムが盛り上がって行く。 日本のメディアを見てると、この件に関しては普段は対立している新聞もほぼ韓国批判一色になる。 そうするとネットも盛り上がる。韓国も同じような状況になると、それをきっかけに相互の嫌韓と反日が盛り上がって行くというのは、政治指導者のスタンスの違いが国民やメディアに影響しちゃう。 そういう状況になって行くと、事実関係の精査も大切だが、日本と韓国の隣国同士がこれでどんどん溝が深まってしまうので、皆さんの繰り返しになるが、ここは冷静になって、韓国の主張もちゃんと見て、なぜこういう事が起きているのかということも含めて、あまり感情的にならずに見つめることが大切だと思う」 青木センセは民主主義の選挙制度というものをご存知ないらしい。 韓国が民主主義の国かどうかは別にして、日本では民主主義のもとに総選挙を行い、「保守で右派」の安倍総理が生まれた。 この問題、中途半端なところで韓国と手を打てば日本の国民は黙ってはいまい。 その矛先は韓国ではなくて安倍首相に向かうだろう。 青木センセの言うように、安倍首相が「韓国をやってまえ」と言ったとすれば、そのような心配は無用だろうが。 *****************************
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【馬渕睦夫】 数年後の日本がヤバイ!トランプ演説と在日の生活保護
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平成30年12月23日、平成の御代、最後の天長節の日は日曜日であった。
TBSの反日「サンデーモーニング」も日曜日であった。
朝からサンモニは自分達の「天皇観」と、間違った「歴史観」と、韓国に「配慮」した、絶対に裏切らない”反日”をしていた。
どれだけ腹立たしいか、皆さんにも感じて頂きたい。・・・
番組では、陛下の会見(12月20日)のお言葉「日本国憲法の下で象徴として位置づけられた」を報じ、何度も「象徴」を繰り返し、「天皇=象徴」を強調していた。
しかし、陛下が伝えたかったことはそこではないだろう。
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以下、番組ナレーション
「明治憲法では『万世一系の天皇が国を統治する』と定め、天皇を『元首』と規定、絶対的な権力を保持するとしました。
この世に人の姿となって現れた『現人神』と呼ばれ、深く畏敬の対象とされたのです。
ところが終戦で、その立場は大きく変わります。昭和天皇が所謂『人間宣言』を行い、新憲法で天皇は「国民統合の象徴」とされたのです。その立場を昭和天皇から受け継いだ30年。
今回の会見では時折声を震わせながら、戦争について語られたのです。
『先の大戦で多くの人命が失われ、また我が国の戦後の平和と繁栄が、このような多くの犠牲と、国民のたゆみない努力によって、築かれたものであることを忘れず、戦後生まれの人々にも、このことを正しく伝えていくことが大切であると思ってきました』
即位後間もない平成2年には、かつて戦争によって多大な苦痛を強いた隣国・韓国の大統領と会見。
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陛下は「日本国憲法の下で象徴として位置づけられた」と仰せられた。だからといって陛下が「象徴」をお認めになられているかどうかは別である。そこは絶対に仰せられることはないので、我々国民がお言葉を感じなければいけない。
番組では「天皇制」という言葉も使われていた。
「天皇制」というのはコミンテルンの指令でコミンテルン日本支部(後の日本共産党)が「天皇制打倒」を掲げてつくられた言葉で、革命用語そのものである。
この革命用語がなぜ戦後、急速に広まったのか?
これはGHQの「検閲」による。
GHQが「國體」という言葉は徹底的に表に出ないように削除したが、「天皇制」という言葉は削除されなかった。
このため削除されない「天皇制」を使うようになり、国民も多く目にするようになり、だんだん無意識に保守も革新も使うようになって今に至っている。こんな言葉は使うべきでない。
さて、大日本帝国憲法で天皇陛下は「元首として絶対な権力を保持」していたのか?
もちろん違う。天皇陛下の存在は「権威」であって「権力」ではないことは戦前の日本人もよく知っている。
また「現人神」も戦前戦後、ずっと日本人はそう思っていた。これはGHQの検閲した「私信」に多く書いてある(プランゲ文庫)。
そして「人間宣言」である。こんな言葉はない。昭和21年1月1日の昭和天皇の詔書は「年頭、国運振興の詔書」(新日本建設に関する詔書)であり「人間宣言」とは書いていない。
これはGHQが意図して詔書に「天皇をもって現御神とし、・・・架空なる観念に基づくものにもあらず」と入れて「人間宣言」としたのである。
昭和21年元旦の新聞は、この詔書「天皇、現御神にあらず」をトップで報じたが「人間宣言」と報じた新聞はなかった。
国民はこの言葉は「言わされているものだ」と感じていた。検閲された文章にはこう書いてある。
「天子さまにあんなことまで、お言わせ申して、お気の毒なと、嘆いている国民が多いという現状です」
「年頭の御詔書において現神でないと仰せられたけれども、しかし国民の信念は現神と思っております」
「天皇は天照大神の肉体的な御後裔であらせられ、精神的にも天照大神の精神を体して統治を行わせられる。現神であらせられるということはそういうことであります」
これが表に出なかった日本人の考えである。
そして非常に大切なのが陛下の次のお言葉である。
「先の大戦で多くの人命が失われ、また我が国の戦後の平和と繁栄が、このような多くの犠牲と、国民のたゆみない努力によって、築かれたものであることを忘れず、戦後生まれの人々にも、このことを正しく伝えていくことが大切であると思ってきました」
陛下は「このような多くの犠牲」というところで涙声になられた。
これは明らかに「先人達がお国のために命を捧げた」ことにある。
しかも「このことを正しく伝えていくことが大切」と仰せられている。正しい真実の歴史認識を学ぶようにということである。
TBSには、こういう深い思いを全く無視して、ナレーションはすぐに「かつて戦争によって多大な苦痛を強いた隣国・韓国」と言って、在日番組である馬脚を現していたのである。
・・・・・
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> 「申し訳ないが、コメントは差し控える。判決内容がまだ、よく分からないから…」 > 異常判決から約5時間、国会内で待ち続けた記者に、白氏はこう語った。 国際法に違反する判決が明確になっているのだから、「判決内容がまだ、よく分からないから…」なんて理由にならない。 しかも、新日鉄住金への韓国最高裁の異常判決は1か月前の10月31日に出ているのだから、ノーコメントは卑怯だ! 白真勲が「コメントは差し控える。判決内容がまだ、よく分からないから…」と言った後、記者は「それでしたら、先月の新日鉄住金への韓国最高裁の判決についてコメントをお願いします」と質問するべきだった。 >白氏は1958年、日本人の母親と韓国人の父親の間に都内で生まれた。2003年に日本国籍を取得し、翌年の参院選で初当選した。 白真勲は、2003年1月に日本国籍を取得した後にも、日本人ではありえない反日的なコメントや行動を連発してきた! 日本人ではありえない反日的言動を連発する奴が日本の国会議員なのだから、日本の政治は狂っている! http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif ●関連記事 陳、謝、白の3外人が質疑!3月6日の国会で民進党・野田幹事長「支持率が落ちた理由はわからない」 http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6585.html 白眞勲が女性宮家や女系天皇の議論を「参議院憲法審査会」開会の条件に!虎ノ門ニュースで竹田恒泰 http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6662.html (一部抜粋) 立憲民主党の白眞勲(はく しんくん=ベック・ヂンフン)は、民団(在日韓国人)や韓国のために、日本に帰化して国会議員となった韓国工作員だ。 白眞勲は、帰化して日本国籍を取得した後も、新聞やテレビで公然と「我々韓国人」「我々韓国国民」と発言している。 ――――――――― ![]() ▼白真勲が帰化した(2003年1月)後に述べたこと▼ 「我々韓国人は『東海』を『日本海』とは呼べない」(2003年、朝鮮日報) 「我々韓国国民にとって、(石原人気は)不思議な現象にしか見えない」(2003.11.2 TBS サンデージャポン) 「在日に勇気と希望、元気を与えたい。在日も韓国系日本人も結集し、みんなの力で地方参政権を獲得しよう」(民団新聞 2004.7.14.) 「日本で外国人参政権が実現しない理由は日本の一部にある偏狭なナショナリズム」(民団国会議員アンケート) 「韓国は心の中にいつもある国」(2007 聯合ニュース) 「私は永住外国人の地方参政権を諦めていない。今後もその実現のために信念をもって取り組んでいく。」(2016年07月21日、統一日報) 「憲法審査会は開きませんよ。もし開くとしたら、女性宮家、女性天皇、女系天皇、この話をするんだったら開いても良い」( 2017年5月11日【虎ノ門ニュース】 「コメントは難しい」、「コメントは差し控える」…韓国最高裁の自称「元徴用工」(偽物)に対する損害賠償命令について「コメントできない」を連発(2018年12月1日、夕刊フジ) ――――――――― 民主党の白真勲は、お地蔵さんに「父の国・韓国」「母の国・ニッポン」と書いた選挙ポスターを貼り付けるなど暴挙のオンパレードだ。 ![]() お地蔵さんに白眞勲ポスター ![]() 平成25年(2013年)、白眞勲は、日本の機密を保持するための「特定秘密保護法案」に猛反対し、 国会で陳哲郎たちと一緒に大暴れ! ![]() 白真勲は、平成27年(2015年)5月22日に提出したヘイトスピーチ規制法 「人種差別撤廃施策基本法」の発議者だ。 ![]() 平成27年(2015年)9月17日の参院「平和安全法制特別委員会」で、民主党の陳哲郎(福山哲郎)や白眞勲(ベック・ヂンフン)などの朝鮮人どもは、元自衛官の佐藤正久議員の襟首を掴むなど前後から「集団的暴力」を振るった! ![]() 平成29年(2017年)、「憲法審査会は開きませんよ。もし開くとしたら、女性宮家、女性天皇、女系天皇、この話をするんだったら開いても良い」
![]() 5月11日【虎ノ門ニュース】 竹田恒泰 「白眞勲が女性宮家や女系天皇の議論を『参議院憲法審査会』開会の条件にしている!」 「要するに皇室をぶっ潰すために、そういうことを言っているわけです!」 (関連記事) ★登録URL変更のお願い★ 平成29年12月5日の夜から弊ブログのURL(アドレス)を以下のとおり変更しました。 旧アドレス http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/ ↓ 新アドレス http://deliciousicecoffee.jp/ お手数ですが、読者の皆様にはURL(アドレス)の登録の変更をお願いいたします。 この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。
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