アメリカは胡散臭い・必ず日本をう

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これを笑わないで何とする!^^;

時事通信の田崎史郎が根回しした、「安倍ヨイショ!」の記事のつもりだろうが、この自画自賛の話には国民の99%が驚いたことだろう

日本の国会ですらまともに答弁をしたことが無く、官僚の作文を読む以外の発言は一瞬に論理破綻を起こして(嘘で塗り固めてあるから)無知をさらけ出す。
また、論点のすり替えで、最終的には自分の言いたいことをおだらだらと言っているだけで、一切の質問には正面からまともに答えない。
安倍政権の国会では「強行採決」による悪法成立以外には、まともな政策(政治)は成された試しはない。

時事通信さんよ、安倍晋三は反論の天才ではないでしょう?
責任逃れと責任回避と責任転嫁の天才でしょう?

時事通信さんよ、トランプ大統領に問い合わせてこのほら吹き総理の言っていることの裏を取りましたか?
取材しない、検証しないで有名な「産経&夕刊フジ」じゃないけれど、時事通信も落ちぶれたね〜!


日米安保、初対面から不満=安倍首相、トランプ氏との会話明かす

7/3(水) 21:27配信
時事通信

 「トランプ米大統領は初めて会った時から、日米安全保障条約についていろいろ言っていた」。

 安倍晋三首相は3日のTBSの番組収録で、トランプ氏が大統領就任前の2016年11月の初会談時から、日米安保体制への不満を首相に漏らしていたことを明らかにした。

 首相は「その時から私はずっと、米国も日米同盟によって大きな利益を得ていると説明している」と強調。「トランプ氏もずっと主張しているが、私はそのたびにしっかり反論している。トランプ氏は『安倍さんは反論の天才だ』と言ったこともある」と語った。


転載元転載元: 平和へのブログ 過去から未来へ!

先月の末にこんなことを書きました:

結局日本は糞憲法のせいで「専守防衛」などとタワケタ考えが跳梁跋扈している。

アメリカは当然防御(安全対策)にも最大限の努力を払っているだろうが、こうして攻撃も実施しているところに偉大さの根源がある。

盾だけをいくら立派にしたところで、矛がなければ勝てないのだ。

いくらピッチャーが敵の打線を抑えたところで、味方がエラーをすれば負けるのだ。

防衛大臣の腰抜け具合からしても危ない。

サイバーセキュリティ担当大臣に桜田義孝のような大バカ者を当てるところからして、安倍首相にこの種の緊張感があるとはとてもじゃないが思えない。

もっと敵国を攻撃しなければならない。

核兵器がないのだったら、せめてサイバー攻撃を。


米、イランにサイバー攻撃か トランプ大統領「24日に追加制裁」

夕刊フジ写真 トランプ トランプ米大統領(ロイター)
 【ワシントン=住井亨介】ワシントン・ポスト紙(電子版)など米主要メディアは22日、トランプ米大統領がイランへの軍事攻撃を直前で中止した20日に、米軍が同国へのサイバー攻撃を行っていたと報じた。
 攻撃はイラン革命防衛隊と関係するロケットやミサイルの発射をコントロールするコンピューターシステムに対して仕掛けられ、具体的な被害状況は不明という。タンカー攻撃や革命防衛隊による米無人偵察機撃墜への報復とみられる。米国土安全保障省は22日、イランが米国へのサイバー攻撃を強化していると警告しており、サイバー戦争に発展する恐れも出てきた。
 一方、トランプ氏は22日、イランに対し「24日に大規模な追加制裁を発動する」とツイッターで明らかにした。ホワイトハウスで記者団に武力行使の可能性を排除しない考えも示し、イランの核兵器保有阻止に向けて圧力強化で臨む姿勢を改めて明確にした。
 トランプ氏は記者団に、「(武力行使は問題が)解決するまでは常に検討中だ」とし、「イランに核兵器を保有させない」と強調。「(核兵器保有を断念すれば)イランは豊かな国となり、私は彼らの親友になる。そうなることを願っているが、そうならないかもしれない」と述べ、対話へ悲観的な見方も示した。
 ポンペオ米国務長官は22日、イラン情勢をめぐる情報について声明を発表し、トランプ氏が中東のオマーンを通じてイランにメッセージを送ったと報じられたことなどを否定した。

©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草

オマーン湾タンカー襲撃は米国の策略か?

6/21(金) 6:00配信

JBpress

 安倍晋三総理がイランを訪問している時に、ホルムズ海峡でタンカーへの攻撃が起こった。

 攻撃を巡っては、米政府は「イランに責任がある」と主張した。米中央軍は、吸着型の爆発物が使われたと断定し、当日の午後4時頃革命防衛隊が小型ボートを国華産業が運行するタンカーに横づけし、不発の爆発物を回収したとする映像を公開した。

 マイク・ポンペオ国務長官は「今回の襲撃は、イランが扇動した一連の攻撃の最新事例にすぎない」と批判した。

 これに対し、イランは、攻撃を否定している。イラン外務省の報道官は、「このような不幸な事件の責任をイランに押しつけるのは、ポンペオ長官の自分勝手なやり方だ」と関与を否定した。

 タンカーを運航する国華産業の社長は、「何者かによる攻撃を2回にわたって受けた。2回目の攻撃の際、複数の乗組員が飛来物を目撃。それによって船体に穴が開いた」との報告を受けたと述べている。

 日本のタンカーと同時期に攻撃されたノルウェーのタンカーの船長は「おそらく、魚雷攻撃だ」と無線で話した。

 この事件を、軍事的合理性から見ると、納得できない軍事情報が多すぎる。そこで、今回は、確認できるいくつかの軍事情報だけを使用して、何が事実で何が疑問なのか、何が誤りなのかを客観的に分析し検証したい。

 特に、注目しているのは、以下の3点である。

 (1)日本のタンカーだと分かっていて攻撃したのか
(2)爆破物によってタンカーに開けられた2つの穴
(3)米国が公開した爆発物回収とされる船艇の特色

■ 1.日本のタンカーと分かって攻撃したのか

 被害を受けたタンカーは、日本の国華産業所有の船であるが、パナマ船籍である。名称は、コクカ・カレイジャス(Kokuka Courageous)という名だが、パナマの国旗を掲げていたはずだ。

 そのために、この船が日本の企業の所有だとは分からなかったと考えるかもしれない。だが、船名を望遠鏡で見て、インターネットで調べれば、どこの会社の所有物かは分かる。

 軍が、衛星通信を傍受し、どこの会社と交信しているのかでも分かる。この船が、日本の会社の所有物と分かって攻撃したと考えるのが妥当であろう。

 私は、日本が狙われたことは間違いなく、安倍総理のイラン訪問に合わせて実施されたと見ている。

■ 2. 日本タンカーが攻撃されて空いた穴

 (1)2つの穴の形状などの特色は

 船体にある爆破痕は、船体の右側にある。つまり、約180キロ離れたオマーン側に面している。約20キロしか離れていないイラン側ではない。

 イランの革命防衛隊が、米海軍や各国海軍艦艇が多く存在する海域にあえて出て、爆破活動を行うだろうか、大きな疑問だ。

 私だったら、米国軍が監視しにくいイラン側から、薄暮から夜間にかけて爆破活動を行う。

 米国防省公表の左側の穴は、縦長で、その周りに小さな穴がいくつか空いている。その高さは、水面から約50センチだ。

 その周り、特に上部には、爆破が起こった時の熱で船体のペンキが焼けたような、黒と灰色のまだらに変色している。

 右側の穴は、三角の形をしている。何かを取りつけたのではなく、穴が空いている。その高さは、水面から約1〜1.5メートルだ。

 その周り、特に左の方に船体の色が濃い灰色から薄い灰色に変色している。爆破の熱で変色したものと思われる。

 AFPの写真には、Likely Mine(機雷のようだ)とコメントが書かれている。だが、映像を見る限り、機雷が取りつけられているようには見えない。

 爆発物が磁石などで取りつけられているようにも見えない。火砲、戦車や軍艦の専門家の意見を聞いたが、爆発の跡だという。

 つまり、2つの穴とも、爆発によって空いた穴だ。

1/4ページ

最終更新:6/21(金) 6:00
JBpress

転載元転載元: nk8**6eのブログ

新ベンチャー革命2019514日 No.2342
 
タイトル:米国トランプの仕掛ける米中貿易戦争は、安倍氏を傀儡化する米国戦争勢力を消失させるための謀略なのか:トランプの本音では安倍氏を嫌悪している可能性が大
 
1.今の米中貿易戦争にはウラがある?:日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコンを消失させること?
 
 米トランプ政権は、米中貿易戦争を仕掛けて、世界景気に暗雲が立ち込めています。
 
 マスコミ報道では今、米中首脳が丁々発止で対立しているようですが、ネットジャーナリストの田中宇氏は、今の米中対立にはウラがあると主張しています(注1)
 
 田中氏の穿った見方では、米トランプ政権は米中貿易戦争にて、最後は、中国を勝たせ、米国の単独覇権体制を崩壊させるつもりのようです。
 
 もしそうなら、米トランプ政権の背後にはやはり、キッシンジャーが控えており、さらに、その背後に、ジョン・ロックフェラー四世が潜むということになります。
 
 ちなみに、上記、キッシンジャーは今のトランプ政権誕生の裏方貢献者と本ブログでは観ています。そして、キッシンジャーの著書(注2)からわかるように、彼は大の日本嫌い(アベ嫌い)であると同時に、大の親中派なのです。
 
 上記、田中氏によれば、米トランプの米中貿易戦争の究極の目的は、ズバリ、安倍氏を傀儡化している米国戦争屋CIAネオコンを消失させることだそうです。
 
なお、上記、安倍氏を傀儡化している米国戦争屋CIAネオコン(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
2.強大な米国戦争屋CIAネオコン勢力を消失させるには、第二のリーマンショックが必要
 
 上記、田中氏の持論によれば、強大な米国戦争屋CIAネオコンを消失させるには、世界規模でバブル崩壊を起こす、すなわち、第二のリーマンショックを勃発させるしかないそうです。
 
 さて、先の2008年のリーマンショックのとき、米国の政権は、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・ブッシュ・ジュニア政権でしたが、リーマンショック後、ブッシュ・ジュニアはレームダック化したのは確かです。
 
 このとき、当時の米戦争屋CIAネオコンのパワーは確かに翳りを見せました。
 
 その結果、ポスト・ブッシュでは、周知のように、非・米戦争屋CIAネオコン系のオバマ政権が誕生しました。
 
 そして、ポスト・オバマの米大統領選では、米戦争屋CIAネオコンが推したブッシュ弟・ジェブ・ブッシュはトランプに早々と負けたので、彼らはヒラリーを担いだのですが、これも失敗し、予想に反して、政治家経験のないトランプが勝って今に至っています。
 
 しかしながら、狡猾でしぶとい米戦争屋CIAネオコンは完全に消滅せず、今のトランプ政権に食い込んでいます。その証拠に、米戦争屋CIAネオコンのボルトンがトランプ政権に食い込んで、トランプの米朝融和戦略をぶち壊しています。
 
 そのため、キッシンジャーの指南で、今度は米中貿易戦争が始まって、第二のリーマンショックが起こされようとしています。
 
 ちなみに、キッシンジャーと中国・習近平は水面下でつながっていると推測されます。
 
3.日本の安倍氏は、米国戦争屋CIAネオコンとトランプの背後に控えるキッシンジャーの暗闘が見えていない
 
 さて、日本の安倍氏は昔から、米戦争屋CIAネオコンの傀儡ですが、今は、米トランプにも盛んに尻尾を振っていて、ほんとうに見苦しい首相です。
 
 この安倍氏の動きから、安倍氏自身は、米戦争屋CIAネオコンと米トランプの背後に控えるキッシンジャーの暗闘については、まったく見えていないでしょう。
 
 キッシンジャーはすでに95歳と高齢であり、米国でどれだけパワーが残っているのかは不明ですが、上記、田中氏が主張するように、米トランプがほんとうは、米戦争屋CIAネオコンを消滅させる方向に動いているとするなら、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・安倍氏は、今後、トランプからハシゴをはずされる可能性があります。
 
 ところで、先日、安倍夫妻が米トランプを訪問した際の記念撮影時、安倍夫妻は、トランプからコケにされていますが(注3)、米トランプの本音では、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・安倍氏を嫌悪している可能性を否定できません。
 
注1:田中宇“世界経済を米中に二分し中国側を勝たせる”2019510
 
注2:キッシンジャー回顧禄:中国()()2012年、岩波書店
 
注3:本ブログNo.2327今の安倍氏は、韓国・文大統領に比べて、外人応対のド素人であることがばれた:米トランプにとって、安倍氏はポチ以下、警戒の対象でしかない!』2019429
 
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

北朝鮮、新型兵器の発射実験を金委員長が視察 国営メディア
BBCニュース(2019年04月18日):https://www.bbc.com/japanese/47972004

     4月16日に北朝鮮の空軍の飛行訓練を視察した金正恩氏

北朝鮮の国営メディアは18日、「強力な弾頭」を装着した新型の「戦術誘導兵器」の発射実験をしたと伝えた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が視察したという。

朝鮮中央通信(KCNA)によると、発射された兵器は「特殊飛行誘導モード」を装備。「異なる標的に向けてさまざまなモードで実施された」という。

ミサイルかどうかは不明だが、短距離兵器だとの見方が出ている。

実験を視察した金氏は、「(この開発は)人民軍の戦闘力を高める上で非常に重い意味がある」と述べたという。

米韓演習への「仕返し」
今回の発射実験は、ヴェトナム・ハノイで2月に開かれた金氏とドナルド・トランプ米大統領の首脳会談が物別れに終わって以降、初めてとなる。

北朝鮮問題に詳しいアンキット・パンダ氏は、3月に実施された米韓合同軍事演習に対する「仕返し」との見方を示した。

金氏は先週、「お互いに受け入れられる」合意のため米朝会談を継続するにはトランプ氏の「正しい態度」が必要だと発言していた。

これにはトランプ氏もツイッターで、「北朝鮮の金正恩と同意見で、お互いの個人的関係は今もとても良好だ。素晴らしいと言う方が正確かもしれない。お互いの立ち位置を完全に理解するという意味で、3度目の首脳会談は良いと思う」と反応していた。

北朝鮮の核施設では先週、放射性物質の再処理とも見られる動きが、衛星写真で確認されていた。

北朝鮮は昨年4月、同国の核能力は「証明された」として、核実験と大陸間弾道ミサイルの発射を止めると表明。しかし同年11月には、新たな「ハイテク」戦術兵器の実験をし、金氏が視察していた。

■【北朝鮮「新型の戦術誘導兵器」発射実験を実施 米けん制か 2019年4月18日 11時45分】


      
北朝鮮が新型兵器の実験をしたのは!〜、
北朝鮮に呵責なき非核化を要求する姿勢を崩さないポンペオ米国務長官を米朝会議から除外しろ!と北朝鮮・金正恩がトランプに強面で要求した事になる。


■【North Korea demands removal of US Secretary of State Mike Pompeo from talks】:

   Mike Pompeo (R) travelled to Pyongyang four times last year

North Korea has demanded the removal of US Secretary of State Mike Pompeo from nuclear talks, accusing him of "talking nonsense" and being ”reckless”.
A senior foreign ministry official said that further talks would be "lousy" if Mr Pompeo was involved, asking that he be replaced by someone "more careful".

■【北朝鮮は米国務長官ポンペオを、『常軌を逸した話しぶり!』、『無謀!』な人物ある非難し、非核化交渉から外す事を要求した!】・・・

北朝鮮・外務省高官は!〜
ポンピオ氏が関与するなら、これ以上の話し合いは無駄である!・・・
『もっと注意深い有能な人物に取り替えるよう』求めた。

日本の粗大魔スゴミは!〜、
✦ 北朝鮮の新型兵器(弾道ミサイル)の実験!・・・
✦ ポンペオ国務長官を非核化交渉から外す!・・・

日本に日本にとっては安全保障に繋がる、この重大なニュースを大々的に報道はしていない!。
北米の大手メデイアは、カナダを含めて大々的に報道したのと比較すると、理解し難い。

さて、トランプ大統領が、突然に強面で要求を突きつけてきた北朝鮮にどのように対応するるか?興味津津!、注視ぜざるを得ません!。


転載元転載元: 不死鳥!蘇る日本、未来に向けて自虐からの脱出

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