大隅良典氏「ノーベル賞、日本から出なくなる」 基礎科学細れば産業も育たずhttps://www.nikkei.com/article/DGKKASDZ27I6E_Z20C17A9EA3000/「日本は豊かになったが、精神的にゆとりがない社会になってしまった。日本の大学はすべてを効率で考えるという袋小路に陥り、科学の世界に『役に立つ』というキーワードが入り込みすぎている。自由な発想なしに科学の進展はない」
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科学技術の進歩
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「世界最速電動スーパーカー」日本企業が発表!100km/hまでわずか2秒!その値段は驚愕の…●●円【海外の反応】
「世界最速電動スーパーカー」日本企業が発表!100km/hまでわずか2秒!その値段は驚愕の…●●円【海外の反応】 フランクフルト・モーターショーの会場となっている巨大なコンベンションセンターの一角で、あまり知られていない日本企業、アスパークが驚異的な加速の電気自動車「OWL」を初公開した。OWLという名前は、同社によればフクロウの羽のような見た目のバタフライドアに由来しているという。だが、この電動スーパーカーはフクロウというよりハヤブサだ。0-100km/hまでジャスト2秒で加速するというのだから。 アスパークによると、OWLの開発で重視したのは加速性能だという。当初は最高速度に重点を置いていたが、究極的な加速の方が人々に体感してもらえると考えたそうだ。これを実現するため、カーボンファイバー製ボディとマグネシウム鍛造ホイールを採用し、車両重量をわずか850kgに抑えた。そして2基の電気モーターが最高出力435psと最大トルク764Nmを発生して4輪を駆動する。最高速度は280km/h。さらに興味深い点は、電気を蓄えるためにキャパシタを利用していること。急速な放電が可能なので加速が向上するからだ。このような意欲的なクルマを、NextEV「NIO EP9」やRimac「Concept_One」などの電動スーパーカーと比較してみるのも面白いだろう。 これらの興味深いスペックは別にしても、デザインはかなり魅力的だ。現代のプロトタイプ・レースカーにも似て、長く、ワイドで、低い。ルーフの高さはわずか990mm。パネル間に隙間がほとんどなく、エッジもシャープで、工作精度は素晴らしい。インテリアはフル装備で革張り。サイドミラーの代わりにカメラが搭載されている。このプロトタイプのクオリティを見れば市販化も期待できそうだが、実際に走行しているところを見るまで健全な懐疑心は持っておくことにしよう。 アスパークによれば、OWLは2019年の発売を目指しているという。受注生産という形を取るそうだが、購入するにはそれなりの資金が必要だ。価格は350万ユーロ(約4.6億円)にもなる見込みだとか。同じフランクフルト・モーターショーで発表されたメルセデスAMGの「プロジェクト・ワン」が227万5,000ユーロ(約3億円)、ブガッティ「シロン」が240万ユーロ(約3.2億円)、アストンマーティンの「ヴァルキリー」でも300万ポンド(約4.5億円)であることを考えるとかなりの高額だ。だが、これらのスーパーカーに完全な電気自動車は他に1台もない。 https://goo.gl/NtyNcp 【海外の反応】 ■ 実用的な車に見えるね。 ■ えっと、実はEVにとって加速はすごく簡単なんだ。パワーを増やすだけ。後は何もしなくていい。 ■ バットモービルが現実になったみたいだ!どこで申し込める? ■ 0-100km/h加速2秒以内だと?運転するのにGスーツが必要になりそう。 ■ 不細工なブガッティよりはるかに見た目がいいね。 ■ これはすごそう。テストが待ちきれないね。EVを受け入れる心の準備はできてるよ。その技術の開発を目撃してるところだ。 ■ 誰かがバットマンのステッカーを貼らなきゃ。 ■ これには意味がない。ルックスが良くて、4秒以下の早さで、買える値段のものにしてくれよ。 ■ 意味のない車なんてたくさんあるさ。早さと技術進歩への人間の欲求がこのような車を生みだす。 ■ 俺の持ってたホットウィール(アメリカのミニカーブランド)みたいだ。 ■ リマック・アウトモビリの方が早いし、公道でもテストされてるし。 ■ こういうハイテクなモノに関しては日本人を信じなきゃ。 ■ アストンマーチン・ヴァルキリー、マクラーレン・P1、メルセデス・ベンツ・CLK-GTRを足して割ったみたいだw ■ でも航続距離は50マイルとか。 ■ 70年代にデザインされたのか?ピンクパンサーが一台持ってたぞ。 ■ 彼らが本当に走って見せたら信じてやるよ。こういう小さい聞いたこともない会社がクレイモデルも作らずにすごいパフォーマンスができるんですって主張することがあるんでね。そういうのはスパムみたいなものだ。 ■ ル・マンのプロトタイプがマセラティ・MC12と混ざったみたいな車だね ■ かっこいいね。唯一残念なのはこういうEVはスーパーカーのような音がしないこと。 ■ でもお高いんでしょ? ■ これぞ私のものだ!航続距離100マイルで8時間程度で充電できるのなら買ってもいい。 やっぱり世界を牽引するのは日本なんだよ(^^)
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何を置いても作業員の安全第一だよね。
東海第一原発は1998年に廃炉になっているがいまだに解体工事中だ。
20年から25年かかる計画なのです。
原発とはそういうもので、放射線の低減を睨んでの工事になるのでどうしたって時間がかかります。
もっとも、時間が経てば経つほど放射線は必ず減っていくので福島第一原発の場合時間稼ぎも一つの方法です。
急いては事を仕損じるといいます。
焦ってはいけません。
核燃料取り出し目標時期、3年先送り…福島第一9/20(水) 14:20配信
東京電力福島第一原子力発電所1、2号機の使用済み燃料プールからの核燃料取り出し開始について、政府と東電は目標時期を予定より3年遅らせ、2023年度にする方針を固めたことがわかった。
政府は月内にも関係閣僚会議を開き、廃炉工程表を改訂する。 1、2号機はこれまでの廃炉作業で、建屋内の損傷や汚染が激しいことが判明している。このため、取り出し作業の目標時期を遅らせてがれきの撤去や除染などを慎重に行い、作業員の被曝(ひばく)を低減することを優先するという。3号機のプール燃料は、来年度中頃から取り出すとした計画通りに進める。また、溶けた燃料と原子炉内の構造物が混ざって固まった「燃料デブリ」の取り出しについても、「来年9月まで」としていた最初に取り出す号機や取り出し方法の決定を、1年程度遅らせる見通しだ。 ただ、今回の改訂では、21年のデブリ取り出しの開始や、41〜51年という廃炉作業終了の目標時期は変えないという。 で、その廃炉についてなんですが、
今どうなっているのか?
なぜそうなったのか?
そうせざるを得なかったのか?
そういう疑問を持たれた方、福島第一原発に良くも悪くも興味がおありの方、そういう方にお勧めの本がこちらです。
税込み2484円といささか高価ですが、400ページ近くあって圧倒的情報量。
しかも図表やイラストで解りやすく整理されています。
最初から読んでいく必要は無く、百科事典のように解らないところだけを調べるようにも使えます。
これを読んで理解できなきゃ「猿」と言われても仕方がない。
いや、猿でも解る とでも言うべき一冊ですね。
脱原発猿もこれくらいは読まなきゃねえwww
え?文字が解らない?
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