何から何まで迷惑な支那

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専守から積極防衛へ


転載元転載元: くにしおもほゆ

こうして日本企業の支那離れが進むことは、我が国の立ち位置にも経済にも好影響を与えるのは間違いない。

世界の工場として利用できる間だけ利用すればよかったのだ。利用価値がなくなれば捨てればいいのだ。

支那の工場で作ったものをアメリカに輸出すると、高い関税がかけられる。

進め!CHINEXIT(チネクシット)!!!


米中関税戦争、日本企業への影響甚大 「中国離れ」加速も

2019.5.10
米中閣僚級貿易協議のニュースを伝える街頭の大型モニター=10日午後、東京・秋葉原 米中閣僚級貿易協議のニュースを伝える街頭の大型モニター=10日午後、東京・秋葉原
 米国が対中関税の引き上げに踏み切った。米国はもう一段の追加関税を発動する構えも隠しておらず、グローバルで事業を展開する日本企業にとっても甚大な打撃を受ける懸念は強い。すでに中国から周辺国への生産移管など「中国離れ」の動きも出ている。
 「日本企業は無防備でいたわけではない。工場をミャンマーやベトナムに移管するサプライチェーン(供給網)変更の動きが現実に起きている」(経団連の中西宏明会長)
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©2018 The Sankei Shimbun All rights reserved.

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草


な〜んか変な感じ 「強大な海軍」!なんで強くデカい海軍が必要なのか?
山の国が海の国を装い、強大な海軍は周辺国の脅威でしかない。特に東南アジアの国々は海軍力が極端に弱い。航空母艦で脅かすつもりなんだねぇ、独裁国。

中国観艦式、空母「遼寧」参加へ 軍幹部「強大な海軍」強調
【青島共同】中国海軍の邱延鵬副司令官は20日、山東省青島で記者会見し、海軍創設70周年の23日に実施される国際観艦式に空母「遼寧」や新型原子力潜水艦、新型駆逐艦が参加すると明らかにした。邱氏は「海洋強国の建設には強大な人民海軍が必要だ」と述べ、海軍増強への意志を示す一方、各国海軍と協力する姿勢も強調した。
 まだ就役していない中国初の国産空母には言及しておらず、観艦式には参加しないもようだ。
 邱氏によると、観艦式は青島付近の海上で実施。約60カ国の代表団が出席するが、艦艇を派遣するのはロシアやインドなど十数カ国。この中には護衛艦を派遣する日本も含まれる。

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!


これ不吉の前兆?それとも吉兆なのか。
アノ半島の火山が大噴火、爆発すると甚大な被害が出る。
特にアノ半島北部の独裁国は壊滅、独裁王朝は崩壊、当然南部のアノ国にも甚大な被害が出る。噴煙火山灰は日本海を渡り日本にも来るだろうし、住めなくなった人民が半島から日本に押し寄せるだろ。

専門家が警告、 中朝国境「白頭山」に大噴火の予兆

イメージ
中国と北朝鮮の国境にそびえる長白山(白頭山)頂上のカルデラ湖「天池」(2018年9月20日撮影)。(c)AFP PHOTO / Pyeongyang Press Corps〔AFPBB News
(右田早希:ジャーナリスト)
 もう20年以上も前の話だから、「時効」ということで審らかにする。
 当時、私は北京でフラフラしていたが、あるパーティで、中国地震局に勤めているという青年と立ち話をした。私が何気なく、「来週、雲南省へ遊びに行くのよ」と告げたら、彼はとたんに真顔になって、「それは絶対に止めろ」と言う。

予知されていた大地震の発生

「なぜ?」と問うたら、「われわれ中国地震局から雲南省政府に対して、『ここ3カ月以内に巨大地震が雲南省北部を襲う』という警告を出しているからだ」と言う。「そんなバカな?」と私は聞き返したが、彼は真顔で「本当だ」と答える。
 でも、私はすでに飛行機や宿の手配をしてしまっていたので、翌週に予定通り、雲南省へ旅行に出かけた。だがそこで、20年以上経ったいまでも時折、夢に現れて脂汗をかいて飛び起きてしまうほどの、巨大地震に出くわしたのだ。それは、30万都市が突然埋まるほどの、恐ろしいものだった。後年、日本で阪神淡路大震災や、東日本大震災を直に体験した方なら、肌身に沁みていることだろう。
イメージ
雲南省では時折、大きな地震が発生する。写真は、2014年8月に雲南省で発生したマグニチュード6.1の地震で発生した被害の様子(2014年8月7日撮影)。(c)AFP/Greg BAKER〔AFPBB News
 その時、中国で知ったのは、「大地震というものは予知できる」ということだった。その当時、中国地震局の専門家は、私にはっきりと語った。
「何月何日にどこに大地震が起きるということは、予測できない。だが、3カ月以内にどこどこの地域で大地震が起きる可能性が高いという予測は、確実にできる」
 残念ながら、私はその中国地震局の職員の連絡先は、聞いていなかった。当時の中国では、名刺を交換したりという習慣はなかったのだ。

「朝鮮革命の聖山」が噴火?

 だが昨日、私は20数年ぶりに、とてもおっかない話を、中国の官僚から聞いた。「近未来に、中国東北地方を危機が襲うかもしれない」というのだ。その根拠とは、以下の通りである。
    北京が中国の首都に定められたのは、元の時代からだが、なぜこのような北方の寒い乾燥地域が大国の首都になったかといえば、それはひとえに、風水が素晴らしいからだった。風水がよいとは、すなわち自然災害が少ないということだ。特に有史以来、ほぼ一度も地震が起きていないというのが、大きな利点だった。
 だがそんな北京で、4月7日と14日に、本当に珍しい地震が起こったのだ。前者はマグニチュード2.9、後者は3.0だった。
 そこで私は、知り合いの中国の官僚に、「北京は地震が起こらないはずなのに、これはいったいどういうこと?」と問い質した。
 すると、彼は前述のように答えたのだった。
 私は続けて問い質した。「中国東北地方を襲う危機って何のこと?」
 彼は答えた。
「近く、長白山が大噴火を起こす可能性があるのさ」
「長白山」とは、中国と北朝鮮との国境に聳えた、海抜2749mの高山のことだ。北朝鮮側では、「白頭山」という名である。「朝鮮革命の聖山」とも呼ばれている。金日成主席が抗日パルチザン活動を行い、金正日総書記が生まれた山だと北朝鮮が喧伝しているからだ。
 そんな巨大な山が、まもなく噴火するかもしれないというのである。
 彼は、経済部門の官僚だから、自分自身が計測した予測ではないはずだ。これは私の勝手な推測だが、中国地震局の人から聞いたのではないか。
 実は、韓国側からも最近、同様の警告が発せられている。

核実験が大噴火を誘発した可能性も

 4月15日午前、ソウル市汝矣島(ヨイド)にある国会図書館の小会議室で、「目覚める白頭山火山、どうすべきか?」と題した討論会が開かれた。この討論会に参加した釜山大学地球科学教育学科のユン・ソンヒョ教授は、こう警告した。
「2002年から、白頭山の天池で多く発生している地震は、一時期は安定していたが、昨年から再び地震が増加している状態であり、再噴火する可能性がある」
 いまから1000年以上も前、西暦946年に起こった白頭山大噴火では、朝鮮半島全体を1mもの高さの火山灰が覆ったという記録が残っている。当時の地震波のエネルギーは、2011年3月11日の東日本大震災の地震波のエネルギーの4倍に達したと予測されている。もちろん、日本海を超えて、日本にも影響をもたらした。
 白頭山は、西暦1668年、1702年、1903年にも、小規模な噴火を起こしている。だがいま恐れられているのは、そんなちんけなものではなく、「1000年ぶりの大噴火」のようなのだ。
 これはあまり指摘されていないが、2006年から2017年まで、北朝鮮は計6回の核実験を繰り返してきたが、そのすべての実験場所である豊渓里は、白頭山が分かつ中朝国境から100㎞しか離れていない。つまり、核実験が長白山の大噴火を誘発している可能性もあるのだ。
 もしも今年とか来年に、白頭山が大噴火を起こしたら、北朝鮮は対処のしようもなく、金正恩政権が崩壊する可能性もある。アメリカと中国が、ここぞとばかりに軍隊を派遣するかもしれない。
 ともかく日本としても、米朝の緊張とは異なる、白頭山大噴火という「北朝鮮有事」も、視野に入れておくべきではないだろうか。

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!


アジアの国が 『誰が1番』 という事のみで争うのは 本当に時間の
無駄、違う事に力を入れてほしい。 桜も論争にいれるのが終わったであろうか?

アノニマスポストより転載

日中韓の「桜の起源」論争に終止符? 中国専門家「奪うな、桜は日本のものだ」〜ネットの反応「真っ当すぎて書くことがない」「さすがに大国の論説だな どっかの属国とは違うw」

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関東でもまもなく桜が満開となる25日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に「奪うな、桜は本当に日本のものだ」と題する文章が掲載された。
毎年、春になると、東アジアで桜が開花する。そして、それと共に日中韓3カ国のメディアをにぎわすのが桜の原産地論争である。
同年3月には韓国メディアが「ソメイヨシノの起源は韓国である」と主張した。そして、中国桜花産業協会の代表は「桜の起源は日本でも韓国でもなく、中国である」という驚くべき発言をした。
■人工的な桜の核は日本固有、栽培も日本が主
桜は学術的にはバラ科モモ亜科スモモ属であり、多くの品種の総称である。しかし、一般に言われる「桜」は人工的に作り出され、広く栽培されている品種のことを指す。そのため、まず「野生の桜」と「人工の桜」は分けて考える必要がある。両者の起源に関する論争は、科学上まったくの別問題だ。
人工的に栽培された桜は、品種が非常に多いため、いくつかの種類に分けられる。カワヅザクラに代表される早咲き種、ソメイヨシノに代表される中咲き種、カンザンザクラに代表される遅咲き種など、開花の時期によって分類する方法もあれば、花の直径などによる分け方もある。
現在では、さまざまな品種があるが、その祖先である野生種の数は多くない。すべての人工栽培の桜は、野生種をかけあわせて生まれたものだ。そのため、人工の桜の起源を論じる時は、その祖先に当たる野生の桜の種類を調べなければならない。
以前は技術が追い付かず、判断が難しかったが、分子生物学の技術発展によって多くの問題に割とはっきりした答えが出ている。現在、自信を持って言えることは、人工栽培の桜のほとんどが、オオシマザクラ、カスミザクラ、ヤマザクラ、エドヒガンザクラ、カンヒザクラの5つの野生種から生まれているということである。この5種のうち、カンヒザクラを除く4種は日本の野生に分布しているもので、オオシマザクラは伊豆や房総半島が原産の日本の固有種だ。
オオシマザクラは人工栽培の桜の「核」と言っていいもので、多くの有名な品種がこの血統を有している。たとえば、カンヒザクラ、ヤマザクラ、エドヒガンザクラを、それぞれオオシマザクラとかけあわせて生まれたのが、カワヅザクラ、カンザンザクラ、ソメイヨシノである。つまり、現代の人工栽培された桜の品種は、明らかに日本の特色を有している。これらの種類は、その核となるオオシマザクラさえ分布していない中国では、誕生することはほぼあり得ないのである。
■野生の桜の起源は数千万年前のヒマラヤ
野生の桜の起源はまったく別の問題である。確かに、現生する100余りの野生種の原産はヒマラヤ山脈地域の可能性が高く、それが広まっていったルートの一つとして、現在の中国東部、朝鮮半島、日本列島がある。しかし、これらは国も人間も存在しない数百から数千万年前のことである。
桜の起源が中国にあると主張する人の多くは、日本の「桜大鑑」の「桜の起源は日本よりもむしろヒマラヤであると称してもよいのでは」という記述を論拠としている。しかし、それは野生の桜の起源であり、人工栽培された桜の起源ではない。つまり、一般の人が理解している「桜」の起源ではない。
一部の専門家は、故意あるいは意図せずにこの2つを混同して論じ、野生の桜の起源を用いて人々をミスリードしている。ひどい場合は、「桜は唐代に日本に伝わった」などという誤った説を散布しているのだ。
■韓国の「桜の起源」主張はかつて仮説が存在
人工栽培の桜の起源をめぐる日韓の争いについては、日中のそれとは異なる。まず、韓国人が主張しているのはソメイヨシノの起源だけであり、中国の一部の専門家のように「食欲旺盛」で、すべての桜の起源を主張しているわけではない。そして、韓国人のこの主張は確かに科学的な仮説として存在したのだ。
韓国の済州島と全羅南道南部には野生の「王桜」があり、形はソメイヨシノと非常によく似ている。そのため、1932年に日本の植物学者・小泉源一氏が「ソメイヨシノの起源は王桜」との仮説を立てた。しかし、その後、ソメイヨシノがオオシマザクラとエドヒガンザクラをかけあわせたものであるという証拠が次々と見つかった。2007年には分子研究の結果、王桜とソメイヨシノは別の種であると証明されている。この時点で、小泉氏の仮説は完全に歴史の遺物となり、これを再び持ち出すことはまったくもって科学の精神に反する。
桜の起源を簡単に説明せよと言われれば、「桜の起源は日本であり、他国は口出しするな」としか言いようがないのである。
■中国はどんな花見文化をつくるべきか
人工栽培の桜の起源は日本だが、現代の「花見文化」の起源が日本にあることはさらに疑いようがない。日本は奈良時代、中国文化の影響を色濃く受けており、中国から伝わった梅の花をめでる習慣があった。しかし、平安時代から日本は自国文化を徐々に発展させ、桜が梅に代わり日本人が最も好む春の花になっていった。戦国時代、日本人は、短時間に咲き、あっという間に散っていく桜に、短命な武士の姿を重ねた。そして、桜は日本の実質的な「国花」のような位置づけになっていく。
中国には32種の野生の桜があり、そのうち25種が中国固有種とされる。その数は日本の野生種よりも多く、開発すれば優れた品種が生まれるだろう。だが、新たに開発した品種であれ、日本から引き入れた品種であれ、最も良い宣伝はわざわざ伝統や文化と結び付けないことだ。桜はもともと自然から生まれ、自然の美しさがある。浮世の情に浸る中国人はそうした重荷を下ろし、純粋に大自然のきらめきを楽しんではどうだろうか。

転載元転載元: 仮称 パルデンの会 ・Free Tibet Palden


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