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█皇紀2679年█元号令和元年█キリスト暦2019年

甲斐段平のネット検索ブログ

ネットウォッチャー甲斐段平、kaiselection@yahoo.co.jp.

意見

:―北朝鮮危機.

●::北朝鮮は、原爆、水爆、毒ガス、細菌兵器、麻薬、偽札、誘拐、テロ工作員多数、韓国も日本攻撃を宣言している。

●::敵基地攻撃兵器の装備を急げ!

●::反撃の核ミサイルを量産急げ!

●::韓国の在住日本人は退避命令を出せ!

●::在日、在日活動家、朝鮮総連関係者のリストアップは出来ているか?こいつ等反日工作員だ。

●::北朝鮮は水爆を持った。広島の10倍の能力を持っている。

●::アメリカとの会談、マジ1回目は無事終わったが、その内、身の程を弁えない注文をして決裂するだろう。予測通り2回目破談になった。

竹中平蔵は500億賄賂貰った。

検察は何もしない?

 
安部政権の日本解体、破壊。
阿部 麻生、は日本を弱体化する。

TPP批准,水道民営化、農協解体、種子法解体、移民受け入れ、アイヌ新法、パソナの竹中を内閣参与にしている。

 

腐敗し切った日本

 

隠された真実 権力者達の系譜

 

https://www.youtube.com/watch?v=i_sXkiHAdBY

日本とアメリカってヤバイ関係だったの?日本は未だに占領下だった?日本の支配構造が解明!

 

http://myrtos.co.jp/index.php

ミルトスはイスラエル・ユダヤ文化を日本へ紹介する会社です。
日本で唯一の出版業務や輸入品の販売を行なっています。
中東情報ならミルトスをご利用下さい。

 

ジャパン・アフリカ経済文化交流協会

 

今日の検索

英国人「日本で人生最高の親孝行!」訪日したお母さんが喜んだことトップ5!海外の反応

 

転載元転載元: 甲斐段平のネット検索ブログ

【老後を自宅で過ごしたいなら】「デイサービス」知っておきたい基本のき

5/6(月) 6:01配信

サライ.jp

取材・文/坂口鈴香


「親の終の棲家をどう選ぶ? 壊れていく母、追い詰められる父」で登場した大島さんの母親は、介護サービスを拒否していたが、唯一利用できていたのが「半日型デイサービス」だった。

「デイサービス」という言葉はよく耳にすると思うが、利用者はどんな風に過ごしているのだろう。また半日型デイサービスとはどういうものなのだろうか。今回は、このデイサービスについて解説したい。

◆デイサービスとは

デイサービス(通所介護)とは、デイサービス施設に日帰りで行って、入浴、食事、レクリエーション、機能訓練などを受ける介護サービスのことだ。施設の車で自宅まで送迎してくれる。要支援1〜2、要介護1〜5の人のほか、40歳以上64歳以下の特定疾病の人が利用できる。施設には介護職員のほか、利用者が10人以上いるデイサービスの場合は看護師が配置されている。

デイサービスのメリット
家に閉じこもりきりになることなく、家族以外の人とコミュニケーションを取れる、孤独が解消され生活にメリハリが出る、心身の機能を維持・回復できるといったメリットがある。デイサービスは、できるだけ自宅で生活を続けることができるようサポートする役割を果たしていると言えるだろう。

また介護している家族にとっては、その時間に介護から解放されて自分の時間が持てる、介護の負担が軽減されるというメリットも見逃せない。「一人暮らしの親が心配」という場合にも、デイサービスを利用してもらえば安心だろう。

デイサービスを利用するには
要介護認定を受けていることが条件だ。要介護の場合はケアマネジャーに、要支援の場合は地域包括支援センターに相談し、ケアプランに組み込んでもらう。そしてサービス提供事業者と契約し、利用を開始することになる。利用料金は介護保険により1割〜3割の自己負担額で利用できるが、介護度、利用頻度・時間、施設によって変わってくる。要支援の場合は介護予防通所介護というサービスを受けることになるが、内容はデイサービスとほぼ変わらない。利用料金は月額制となっている。

デイケアとの違い
よく似ているので混同されがちな介護サービスに、「デイケア(通所リハビリテーション)」がある。こちらは、主治医の指示によって病院や介護老人保健施設などに通って、個別リハビリを受ける。医師が常駐しており、利用料金はデイサービスよりは高額になる。

1/3ページ

最終更新:5/6(月) 6:01
サライ.jp

転載元転載元: nk8**6eのブログ

『ジョン・レノンは東京に来ると靖国神社に参拝していた』
〜名曲”Imagine”に込められた真実【ザ・ファクト】

コメント欄より
やはり、分かる人には分かる。    
 
靖国神社を韓国人は本音ではどう思っているのか?もう亡くなられてしまいましたが、高名な保守論客が興味深い証言をしていますので是非とも紹介させて下さい。
_名越二荒之助(なごしふたらのすけ) 1923年〜2007年元高千穂商科大学教授_中・韓両国の恐日症 (名越二荒之助氏のHPより)
戦後日本は次第に中・韓両国から内政干渉をされてきました。教科書問題から最近は靖国神社まで。私は特に韓国には度々行きますので、親しい人が多いのです。自宅を訪問した時などには、本音を聞かせてくれます。彼らは日本が恐ろしいのです。_彼らは言います。
「今はおとなしく、呆けた格好してお詫びばかりしているが、『世をしのぶ仮の姿』で、日本人が本当に目を覚ましたら恐ろしい。あれだけの大戦争をやって最後まで戦った。太平洋からインド洋にかけて、あんなスケールの大きい機動作戦を敢行した民族はこれまでいなかった。
日本人が目を覚まして本気になったら何をするか判らない。
靖国神社は日本人に内輪ゲンカさせるのに格好の材料だ。
日本人が一つに団結したら何をするか判らない。内輪ゲンカさせておかねば、枕を高くして眠れない」と。
_私が、「毛沢東は朝鮮戦争の時、韓国を侵略したではないか。なぜ中国に抗議しないか」と言うと、
「中国は強いし怒るからできない。しかし日本人はすぐお詫びする。いつまでも頭を押さえておかねば危ない国だ。日本人の魂を眠らせておく必要がある。
日本人に教えてあげよう。中韓両国に文句を言わせない方法がある。それは日本がもっと強くなることだ。日本人が強くなったら韓国はみんな親日に変わるよ。かっての日韓がそうであったように」と。
    
良い話だ    
 
imagineって曲が「神を否定している」と曲解している人も多いけれど、違うと思う。その考え方は、今の社会や宗教による精神的縛りや固定観念ではないか、各自もう一度よく見つめてみては?という程度のことだろうと思う。    

ジョンレノンに対する誤解を、この動画で氷解しました。素晴らしいですね、ジョンレノンは。益々、大好きになりました。    

転載元転載元: タッチャンの散歩

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「悔しい、歯がゆい」思いは認知症につながる巨大ストレス
 
相手の名前を思い出せないと、じれったいし、歯がゆい、もどかしいですね。
 
相手の記憶は99%ありながら、名前だけが思い出せない。
こんな状態は非常にじれったい、歯がゆい、もどかしい。
 
このじれったさ、歯がゆさ、もどかしさとは、なんでしょう。
 
ストレス、それも巨大なストレスなのです。
 
名前を忘れて、慌てて名刺を取り出して名前検索。
 
「あったぞ。山田だった、山田さんだ」。
 
この瞬間、胸につかえていたものが、すっと消えて気分爽快。
その気分の良さは、何ものにも変え難し、です。
 
喜んでばかりはいられません。
「認知症はストレス病」であることも忘れないでください。
 
「山田さんだ」と思い出せたから良いのですが、思い出せなければ、名前忘れのじれったい、歯がゆい、もどかしいは長く続きます。
そして、認知症につながる巨大ストレスになるのです。
 
大切な人の名前が思い出せない時、大切な約束を忘れて、大きな迷惑がかかった時、いずれも辛い体験として残ります。
 
重症認知症の人ならば、その辛さも感じないでしょう。
でも、そうでない人は違います。
違うどころか、大いに苦しみます。
 
名前を忘れただけで、その辛さを感じ苦しむのです。
そして、その辛さ苦しみは、次第に認知症へと追いつめて行く。
 
だからこそ、「たかが名前を忘れただけじゃないか」が許されないのです。
「人の名前が出てこなくなったときに読む本 より」
 
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
 
物忘れとは、脳は、体の機能全般をコントロールしている司令塔ですが、加齢とともにその働きは衰え物忘れの症状が出てきます。
脳血管の動脈硬化を放っておくと、血液循環が悪くなって脳細胞の動きが低下し、記憶力や思考力などが鈍り物忘れがはじまります。
40歳を越えた頃から「ど忘れや物忘れが激しくなった」「人の名前がなかなか思い出せなくなった」などと物忘れを感じるようになるのは、脳機能低下のあらわれです。
 
物忘れに関する神経伝達物質の中で記憶と学習にかかわっているのはアセチルコリンで、このアセチルコリンはコリンと酵素を原料にしてつくられています。
アセチルコリンの合成にはコリン、ビタミンB1、ビタミンB12などがかかわっています。
同時にこれらの栄養をとることが、アセチルコリンを増やすことにつながるわけです。
通常、コリンはレシチン(フォスファチジルコリン)のかたちで、食材から摂取されます。
レシチンはアセチルコリンの材料になるだけではなく、細胞膜の材料にもなっています。
とくに脳の神経細胞の細胞膜にはたくさん含まれていて、多彩な働きをしています。
血液にのって運ばれる栄養の細胞内へのとり込みや細胞内の老廃物の排出、神経伝達物質の放出や情報ネットワークの形成といった、脳の機能全体に深くかかわっています。
これが、レシチンが「脳の栄養素」と呼ばれるゆえんです。
そのレシチンを多く含んでいる食品の代表が卵黄です。
なお、レシチンをアセチルコリンに合成するには、ビタミンB群が欠かせないため、同時にとることが望ましいのです。
アルツハイマー型認知症の患者の脳脊髄中にはビタミンB12が少ないことが確認されています。
 
ビタミンB12について?
ちょっと使える身近な情報をお届けしています!

転載元転載元: 縁処日記


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ノーベル平和賞受賞者のワレサ元ポーランド大統領が語る「エイリアン戦争」。そしてウェブボットが語る「エイリアン戦争」と「日本人」

投稿日: 2019年4月2日
2019年3月26日のポーランドの報道より
昨日 4月1日のエイプリルフールは、「日本の元号が変わる」というような悪質な冗談が飛び交っていたようで、日本もこういうようなことをするのだなあと、国を挙げてのエイプリールフール騒ぎに感嘆していました。
 
ま・・・・・それはともかく、命令を和気あいあいと受け入れる人民たち、という意味だと思われる新元号「令和」制定おめでとうございます。
 
そういえば、最近、内田裕也さんが亡くなりましたけれど、私が東京に出てきた時に都内で初めて見た映画が、内田裕也さん主演の「十階のモスキート」という作品で、その映画の主演のふたりの女優さんが、中村れい子さんと、吉行和子さんでして、お二人の名前の、
・れい子
・和子
あたりも、「令和」を彷彿とさせるあたり、さすがだと思います(何のどこがさすがなんだよ)。
 
さらにいえば、数日前に、冒頭に載せました、ポーランドの報道で、ワレサ元ポーランド大統領の、
「地球はエイリアンの侵略の危機に直面している」
という発言が会合でなされたという記事を見ました時から、「これは何かにひっかかりそうだな」と思っていたのですが、昨日のエイプリルフールの元号「令和」の際に、
「これだ」
と思ったのですね。
ワレサを逆から読みますと「サレワ」となります。・・・ということは、
 
「さあ、令和」
 
ということに・・・・・(いつもそんなこと考えて生きてるのかよ)。
まあ、ともかくとして、「さすがワレサ氏」と、感嘆しながら、この一連の流れを堪能させていただいていました。
ちなみに、冒頭の記事そのものは短いものですので、ご紹介しておきますと以下のようなものです。

Lech Wałęsa o ewentualnej inwazji UFO
wiadomosci.onet.pl 2019/03/26

UFOとエイリアンの地球への侵略の可能性についてのレフ・ワレサ元ポーランド大統領の発言

レフ・ワレサ元ポーランド大統領が、クロスノ市での最後の演説の中で、宇宙について、そして UFO の地球への侵略の可能性についての議論をしたことが伝えられている。
ワレサ氏によれば、他の銀河においては、知的生命に 3段階のレベルの知的発達度が存在しているという。
私たち人類は、その中で最も低いレベルにあると大統領は述べた。
クロスノ市での会議で、ワレサ元大統領は、政府についてや、自らの過去のことについてなど多くのトピックについて語ったが、その中で、ワレサ氏は、UFO についての話を始めた。
ワレサ氏が述べたところによれば、現在、私たちは、エイリアンの地球文明への侵略に直面しているという。そして、より高度な文明のエイリアンによる侵略が起きた時には、私たちにはそれに対抗するチャンスはないだろうと語った。
その場合、土地は崩壊し、私たちは全員破滅させられるだろうという。
エイリアン文明は、5000年のあいだ、地球をそのような状態に しておくことが可能だろうとし、そして、エイリアンたちは、この地球に新たなアダムとイブを送り、ふたたび、新しい世界を築こうとするだろうと述べた。
また元大統領は、「私たちは、ピラミッドなどを探査したり、さまざまな古代の遺物を発見し、採掘したりしてきたが、それらはいったいどこから来たものだと思うのか?」と付け加えた。

 
ここまでです。
ワレサ氏というのは、ヘンな人ではなく、Wikipdia の冒頭を抜粋するだけでも、以下のような、歴史的な人物ではあります。

レフ・ヴァウェンサ - Wikipedia

レフ・ヴァウェンサ(1943年9月29日 - )は、ポーランドの政治家、労働組合指導者、電気技師で、ポーランド共和国の第三共和政第2代大統領。
ノーベル平和賞受賞者。
なお、Wikipedia では、ワレサではなく、ポーランド語の発音に近いという「ヴァウェンサ」という表記となっていますが、馴染みがないですので、この記事では、ワレサとしています。
 
このワレサ氏の「エイリアンによる侵略が近づいている」というような発言を何故ご紹介したのたかといますと、それは、最近の In Deep の記事と関連しています。
最近、以下のふたつの記事で、アメリカの未来予測プロジェクトであるウェブボットの「古い予測」をご紹介させていただいたりしていていますが、根拠は曖昧とはいえ、
「ウェブボットの 2009年の予測は、実際には 2019年の予測となっているような気がする」
というようなことを書かせていただいています。
 
 
それで、先ほどの記事にありまうよう、ワレサ元大統領が、エイリアンが侵略してくるとか、そういうようなことを言っていたことから、やはり 2009年のウェブボットを思い出したのですよ。
2009年頃のウェブボットの予測には、経済や金融の崩壊や、自然災害の圧倒的な増加というようなことと共に「エイリアンとの戦争」というキーワードが、かなり長期間貫かれていたのですね。
その一部を抜粋しますと、以下のような感じです。

2009年6月17日配信のウェブボットより

地球は今後11年間、天候が著しく不安定になる変容の時期に入る。
この変容の期間には、地殻プレートの動きが大きく変化し、文明を揺るがすほどの大きな変動をもたらす。
このように地球の天候が不安定になることは、「エイリアンの戦争」が全面に出てくるための重要な条件となる。
「エイリアンの戦争」というキーワードは今後13カ月に主要メディアに登場するようになる。このキーワードはかならず「UFO」のキーワードと一緒に使われる。「UFO」のキーワードは当局があらゆる方法でこれを抑圧してきたので、高い感情値を帯びている。
さらに「エイリアンの戦争」は「月」「生物的なシフト」「居住地」との関係が深く、また地理的な場所と しては「ロシア」「日本」と関係が深い。
2010年の初めには、「エイリアンの戦争」というキーワードとの関連で、エイリアンとのコンタクトのはっきりした証拠を提示できる2人の人物が現れる。
不満をもった政府機関の関係者が内部告発者となるというデータはかなりの期間存在しているが、この2人の人物はそうした人々に属している。
したがって、彼らの国籍はアメリカ人であろうと思われる。しかし、エイリアンとのコンタクトの事実が全面的に明らかになるには2年間かかるので、「エイリアンの戦争」のキーワードが全面に出るのは2011年に なる。
 
こういうような記述が 2009年のウェブボットには、頻繁に出てきていました。
実際には、2009年にも、あるいは上の記述にある「 2011年」にも、メディアには「エイリアンとの戦争」というキーワードは出てきませんでした。
 
そういう中で、今回のポーランドの報道では、ウェブボットに、
> このキーワードはかならず「UFO」のキーワードと一緒に使われる
という部分と同じように、タイトルに「 UFO 」という単語が使われていることと、それは「侵略」に関すること、つまり「戦争に近いニュアンス」であっということに興味を持った次第です。
 
しかし、この問題を考える際に重要なことは、そもそもワレサ氏が言うように、そのエイリアンが、「人類よりはるかに高度な文明を持っている」のなら、
「どうして地球などに侵略する意味があるのか」
ということかもしれません。
何を欲して、そんなことをする必要があるのかと。
 
その意味では、ワレサ氏の言葉の中で興味深かったのが、
エイリアンたちは、この地球に新たなアダムとイブを送り、ふたたび、新しい世界を築こうとするだろうと述べた。
という部分ですね。
 
これは、一般的な戦争の概念に見られるような「侵略と占領」というような構図ではない概念でありまして、ワレサ氏の言っていることを極論すれば、
「人類すべてを抹消して、地球に別の生命体による歴史を歩ませる」
というものです。
 
私は、「これなら侵略する意味はあるかもなあ」と思ったりしました。
よく意味がおわかりにならないかもしれないですが、きちんと書きはじめると長くなる上に、大した面白い話でもないですが、2011年3月11日の震災の直後から、私は何かに取り憑かれたかのように、「人間とは?」、「日本人とは?」ということを書き殴り続けていました。
何も考えずにあふれ出る感情から、まったく自動書記のごとく、怒濤のように日々、激しい文章を書き続けていました。
その渦中で、シュタイナーの研究者であり、中世の神秘学である「薔薇十字」の奥義を究めようとされていた方からメールをいただきました。
そのメールは以下のようなものでした。
全文抜粋させていただきます。

現代人の知性とその可能性

人間の知性はいまや他の存在たちにとっての希望です。自然のなかに生きていた神々はもういません。自然は、もはや自動的に運行する機械に過ぎないのです。
科学によって自然を観察しても生命は見つかりません。自分を探してのぞき込んでも、見つかるのはただの影にすぎません。
今や人類はそれ以前とは異なります。神々は人類に運命を委ねたからです。
宇宙の知性は、ある時期から人間の側に移行しました。以前のように自然を探すことによって見いだせるのは死んでしまった法則だけです。
人間は、自分が宇宙の意志であるという事実を自覚するとき、やっと宇宙と自分自身の本当の姿を見つけます。
それは神々が与えてくれるものではなく、人間の判断行為の中にのみ見いだされるものです。
宇宙は最終的な結論として人間を選びました。
この奇跡の只中にいる人間自身がこのことに気づいていません。
空に輝く物質的な太陽とおなじ力が人間の内部にも働いているという事実をです。
自分自身の知性がこれから大きく変容する可能性があることに人間は気づかなければなりません。宇宙の命運が掛かっていることを知らなくてはなりません。
過去の光は人間の内部に移行しました。
自分の思考が宇宙の意志であることを自覚すると、想像をはるかに超えた数の存在たちが闇から救出されます。動物たちは大気圏の外から人類を見守ってくれます。
植物たちはこの地上で人類を助けてくれます。鉱物たちは自らを思考の材料として提供してくれるはずです。
だから宇宙に生きる全ての存在たちのために、人間は、今、行動しなければなりません。
ここまでです。
ここに、
> 宇宙に生きる全ての存在たちのために、人間は、行動しなければなりません。
とあることがわかります。
つまり、「人間は義務をおっている」ということになります。
これはあくまで神秘主義的な思想のものではありますけれども、そういう思想の中には、このようなものが厳然として存在し、そして、それは過去数百年以上にわたり存在しているものなのです。
 
このような神秘主義的な考えからわかることは、
「人類こそが、宇宙の守護神である」
という厳密な概念です。
 
神と呼ばれている存在は、すでにこの宇宙を助けません。
この地球も何もかも含めて、神と呼ばれている存在は何も救いません。
神秘学の世界では、
「神は、宇宙を救う役割を、人間に委ねた」
ということになっているようなのです。
私たち人類というのは、そういう存在かもしれないのです。
 
一方で、
 
「そのようなことに人類が目覚めてもらっては困る」
 
という勢力というのか、存在群というのか、そういうものもまた「あるらしい」のです。
 
私が理解している部分としては、「エイリアンと人類の戦争」というのは、この部分の戦争だと思っています。
SFに出てくるようなドンパチの世界ではないです。
それは、
「観念と観念の戦争」
であり、高度な文明を持つとされているかもしれないエイリアンと、高度な文明はないかもしれないけれど、「宇宙で最高の感情と情緒を持つ人類という存在」との形而上的な戦争になるのかもしれません。
 
・・・・・というようなことを含めて、エイプリルフールに決定した元号「令和」とか、ワレサ元大統領のエイリアンの侵略の話なんかを眺めていた次第です。
そして、まあ・・・これは日本人としての思い上がった考え方なのかもしれないですが、「世界に人類としての情緒を伝えること」は、本来は日本人の仕事だったのではないのかなと思います。
今は、日本人の人々の西洋思想信奉が強くなってしまって、その役割も消えつつあるような気もしますけれど、「人間の持つべき情緒」を強く持っている民族のひとつには、日本人があると私は思っています。
そういえば、2009年のウェブボットに、日本に関しての、わりと突飛な「予測」が掲載されていたことを思い出しました。
ウェブボットには、日本の記述は極めて少なく、ほとんど出てこないようなものなのですが、2009年9月に配信されたものの中には、唐突に「日本に関しての奇妙な描写」が描かれます。
抜粋させていただきます。

2009年9月15日配信のウェブボットより

生物化学兵器の一環としてウィルスがばらまかれ病気が蔓延するが、これに伴い人々のあいさつの方法が根本的に変化する。ウィルスが人間との接触を媒介にして感染する可能性があるため、握手や抱擁、そしてキスといったような直接的な接触を避けるようになる。
この結果、日本文化が世界中で取り入れられ、 お辞儀があいさつの一般的なスタイルになる。
日本では、古代の日本文化のいわばルネッサンスのようなことが起こり、お身儀などの伝統的な風習に込められた深いニュアンスや、その象徴的な意味が再認識されるようになる。これは世界に広められる。
「お辞儀」というキーワードは宇宙関連のカテゴリーでも出現する。
それはエイリアンとのコンタクトが行われるとき、日本文化の礼儀作法を用いてコミュニケーションが行われるようになるからである。
日本文化の礼儀作法を土台に、エイリアンとの間の相互理解が可能となる。これは2011年に起こる。
この日本式礼儀作法とその思想は、今後100世代、2000年にわたって異なった種の間でコミュニケーションが行われるための基本的な方法となる。
エイリアンの未来のガイドブックには、地球に到着すると、最初に「日本シンボル大学」で教育を受けた人々の出迎えを受けると書かれることだろう。
 
今読んでも、何だかものすごい記述ですが、ただ、日本に観光客として押し寄せる夥しい海外の方々の中には、お辞儀を含めた、そういった日本の文化というか、「生活上の精神性」に感化される人も増えているような気はします。
これは決して、日本がえらいとか、日本の習慣が立派だとか、そういうことではなく、それよりも、何よりも今の私たち日本人は、
「この日本の生活上の習慣の背景には何があるのだろう」
ということを考える時期に来ているような気がします。
 
もはや、日本も、いろいろな局面が限界に来ていると感じますけれど、それだけに、日本社会が「本来の日本人の感覚」を取り戻すことができればいいなと思います。
本当は、再び鎖国をするのが一番いいとは思いますけれど、無理でしょうからね。
何だか混沌とした内容の記事を書いてしまいましたが、地球の人類であること、そして日本人であること、といったことを誇り高く自覚していかないと、エイリアンとの戦争には勝てそうもないです。

転載元転載元: kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

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