|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
|
取材・文/坂口鈴香 ◆デイサービスとは
デイサービス(通所介護)とは、デイサービス施設に日帰りで行って、入浴、食事、レクリエーション、機能訓練などを受ける介護サービスのことだ。施設の車で自宅まで送迎してくれる。要支援1〜2、要介護1〜5の人のほか、40歳以上64歳以下の特定疾病の人が利用できる。施設には介護職員のほか、利用者が10人以上いるデイサービスの場合は看護師が配置されている。 最終更新:5/6(月) 6:01
|
|
『ジョン・レノンは東京に来ると靖国神社に参拝していた』
〜名曲”Imagine”に込められた真実【ザ・ファクト】
コメント欄より
imagineって曲が「神を否定している」と曲解している人も多いけれど、違うと思う。その考え方は、今の社会や宗教による精神的縛りや固定観念ではないか、各自もう一度よく見つめてみては?という程度のことだろうと思う。
ジョンレノンに対する誤解を、この動画で氷解しました。素晴らしいですね、ジョンレノンは。益々、大好きになりました。
|
|
「悔しい、歯がゆい」思いは認知症につながる巨大ストレス
相手の名前を思い出せないと、じれったいし、歯がゆい、もどかしいですね。
相手の記憶は99%ありながら、名前だけが思い出せない。
こんな状態は非常にじれったい、歯がゆい、もどかしい。
このじれったさ、歯がゆさ、もどかしさとは、なんでしょう。
ストレス、それも巨大なストレスなのです。
名前を忘れて、慌てて名刺を取り出して名前検索。
「あったぞ。山田だった、山田さんだ」。
この瞬間、胸につかえていたものが、すっと消えて気分爽快。
その気分の良さは、何ものにも変え難し、です。
喜んでばかりはいられません。
「認知症はストレス病」であることも忘れないでください。
「山田さんだ」と思い出せたから良いのですが、思い出せなければ、名前忘れのじれったい、歯がゆい、もどかしいは長く続きます。
そして、認知症につながる巨大ストレスになるのです。
大切な人の名前が思い出せない時、大切な約束を忘れて、大きな迷惑がかかった時、いずれも辛い体験として残ります。
重症認知症の人ならば、その辛さも感じないでしょう。
でも、そうでない人は違います。
違うどころか、大いに苦しみます。
名前を忘れただけで、その辛さを感じ苦しむのです。
そして、その辛さ苦しみは、次第に認知症へと追いつめて行く。
だからこそ、「たかが名前を忘れただけじゃないか」が許されないのです。
「人の名前が出てこなくなったときに読む本 より」
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
物忘れとは、脳は、体の機能全般をコントロールしている司令塔ですが、加齢とともにその働きは衰え物忘れの症状が出てきます。
脳血管の動脈硬化を放っておくと、血液循環が悪くなって脳細胞の動きが低下し、記憶力や思考力などが鈍り物忘れがはじまります。
40歳を越えた頃から「ど忘れや物忘れが激しくなった」「人の名前がなかなか思い出せなくなった」などと物忘れを感じるようになるのは、脳機能低下のあらわれです。
物忘れに関する神経伝達物質の中で記憶と学習にかかわっているのはアセチルコリンで、このアセチルコリンはコリンと酵素を原料にしてつくられています。
アセチルコリンの合成にはコリン、ビタミンB1、ビタミンB12などがかかわっています。
同時にこれらの栄養をとることが、アセチルコリンを増やすことにつながるわけです。
通常、コリンはレシチン(フォスファチジルコリン)のかたちで、食材から摂取されます。
レシチンはアセチルコリンの材料になるだけではなく、細胞膜の材料にもなっています。
とくに脳の神経細胞の細胞膜にはたくさん含まれていて、多彩な働きをしています。
血液にのって運ばれる栄養の細胞内へのとり込みや細胞内の老廃物の排出、神経伝達物質の放出や情報ネットワークの形成といった、脳の機能全体に深くかかわっています。
これが、レシチンが「脳の栄養素」と呼ばれるゆえんです。
そのレシチンを多く含んでいる食品の代表が卵黄です。
なお、レシチンをアセチルコリンに合成するには、ビタミンB群が欠かせないため、同時にとることが望ましいのです。
アルツハイマー型認知症の患者の脳脊髄中にはビタミンB12が少ないことが確認されています。
ビタミンB12について?
※ちょっと使える身近な情報をお届けしています!
|
ノーベル平和賞受賞者のワレサ元ポーランド大統領が語る「エイリアン戦争」。そしてウェブボットが語る「エイリアン戦争」と「日本人」投稿日: 2019年4月2日 2019年3月26日のポーランドの報道より昨日 4月1日のエイプリルフールは、「日本の元号が変わる」というような悪質な冗談が飛び交っていたようで、日本もこういうようなことをするのだなあと、国を挙げてのエイプリールフール騒ぎに感嘆していました。
ま・・・・・それはともかく、命令を和気あいあいと受け入れる人民たち、という意味だと思われる新元号「令和」制定おめでとうございます。
そういえば、最近、内田裕也さんが亡くなりましたけれど、私が東京に出てきた時に都内で初めて見た映画が、内田裕也さん主演の「十階のモスキート」という作品で、その映画の主演のふたりの女優さんが、中村れい子さんと、吉行和子さんでして、お二人の名前の、
・れい子
・和子 あたりも、「令和」を彷彿とさせるあたり、さすがだと思います(何のどこがさすがなんだよ)。
さらにいえば、数日前に、冒頭に載せました、ポーランドの報道で、ワレサ元ポーランド大統領の、
「地球はエイリアンの侵略の危機に直面している」
という発言が会合でなされたという記事を見ました時から、「これは何かにひっかかりそうだな」と思っていたのですが、昨日のエイプリルフールの元号「令和」の際に、
「これだ」
と思ったのですね。
ワレサを逆から読みますと「サレワ」となります。・・・ということは、
「さあ、令和」
ということに・・・・・(いつもそんなこと考えて生きてるのかよ)。
まあ、ともかくとして、「さすがワレサ氏」と、感嘆しながら、この一連の流れを堪能させていただいていました。
ちなみに、冒頭の記事そのものは短いものですので、ご紹介しておきますと以下のようなものです。
UFOとエイリアンの地球への侵略の可能性についてのレフ・ワレサ元ポーランド大統領の発言レフ・ワレサ元ポーランド大統領が、クロスノ市での最後の演説の中で、宇宙について、そして UFO の地球への侵略の可能性についての議論をしたことが伝えられている。
ワレサ氏によれば、他の銀河においては、知的生命に 3段階のレベルの知的発達度が存在しているという。
私たち人類は、その中で最も低いレベルにあると大統領は述べた。
クロスノ市での会議で、ワレサ元大統領は、政府についてや、自らの過去のことについてなど多くのトピックについて語ったが、その中で、ワレサ氏は、UFO についての話を始めた。
ワレサ氏が述べたところによれば、現在、私たちは、エイリアンの地球文明への侵略に直面しているという。そして、より高度な文明のエイリアンによる侵略が起きた時には、私たちにはそれに対抗するチャンスはないだろうと語った。
その場合、土地は崩壊し、私たちは全員破滅させられるだろうという。
エイリアン文明は、5000年のあいだ、地球をそのような状態に しておくことが可能だろうとし、そして、エイリアンたちは、この地球に新たなアダムとイブを送り、ふたたび、新しい世界を築こうとするだろうと述べた。
また元大統領は、「私たちは、ピラミッドなどを探査したり、さまざまな古代の遺物を発見し、採掘したりしてきたが、それらはいったいどこから来たものだと思うのか?」と付け加えた。
ここまでです。
ワレサ氏というのは、ヘンな人ではなく、Wikipdia の冒頭を抜粋するだけでも、以下のような、歴史的な人物ではあります。
なお、Wikipedia では、ワレサではなく、ポーランド語の発音に近いという「ヴァウェンサ」という表記となっていますが、馴染みがないですので、この記事では、ワレサとしています。
このワレサ氏の「エイリアンによる侵略が近づいている」というような発言を何故ご紹介したのたかといますと、それは、最近の In Deep の記事と関連しています。
最近、以下のふたつの記事で、アメリカの未来予測プロジェクトであるウェブボットの「古い予測」をご紹介させていただいたりしていていますが、根拠は曖昧とはいえ、
というようなことを書かせていただいています。
・アメリカ中西部の大洪水は「真の黙示録への扉」を開けるものとなるのか? : 重大な食糧危機の発生の懸念と、それを発端とした経済・金融・社会の混乱の勃発の可能性が台頭
In Deep 2019年3月30日 それで、先ほどの記事にありまうよう、ワレサ元大統領が、エイリアンが侵略してくるとか、そういうようなことを言っていたことから、やはり 2009年のウェブボットを思い出したのですよ。
2009年頃のウェブボットの予測には、経済や金融の崩壊や、自然災害の圧倒的な増加というようなことと共に「エイリアンとの戦争」というキーワードが、かなり長期間貫かれていたのですね。
その一部を抜粋しますと、以下のような感じです。
こういうような記述が 2009年のウェブボットには、頻繁に出てきていました。
実際には、2009年にも、あるいは上の記述にある「 2011年」にも、メディアには「エイリアンとの戦争」というキーワードは出てきませんでした。
そういう中で、今回のポーランドの報道では、ウェブボットに、
> このキーワードはかならず「UFO」のキーワードと一緒に使われる
という部分と同じように、タイトルに「 UFO 」という単語が使われていることと、それは「侵略」に関すること、つまり「戦争に近いニュアンス」であっということに興味を持った次第です。
しかし、この問題を考える際に重要なことは、そもそもワレサ氏が言うように、そのエイリアンが、「人類よりはるかに高度な文明を持っている」のなら、
「どうして地球などに侵略する意味があるのか」
ということかもしれません。
何を欲して、そんなことをする必要があるのかと。
その意味では、ワレサ氏の言葉の中で興味深かったのが、
という部分ですね。
これは、一般的な戦争の概念に見られるような「侵略と占領」というような構図ではない概念でありまして、ワレサ氏の言っていることを極論すれば、
「人類すべてを抹消して、地球に別の生命体による歴史を歩ませる」
というものです。
私は、「これなら侵略する意味はあるかもなあ」と思ったりしました。
よく意味がおわかりにならないかもしれないですが、きちんと書きはじめると長くなる上に、大した面白い話でもないですが、2011年3月11日の震災の直後から、私は何かに取り憑かれたかのように、「人間とは?」、「日本人とは?」ということを書き殴り続けていました。
何も考えずにあふれ出る感情から、まったく自動書記のごとく、怒濤のように日々、激しい文章を書き続けていました。
その渦中で、シュタイナーの研究者であり、中世の神秘学である「薔薇十字」の奥義を究めようとされていた方からメールをいただきました。
そのメールは以下のようなものでした。
全文抜粋させていただきます。
ここまでです。
ここに、
> 宇宙に生きる全ての存在たちのために、人間は、行動しなければなりません。
とあることがわかります。
つまり、「人間は義務をおっている」ということになります。
これはあくまで神秘主義的な思想のものではありますけれども、そういう思想の中には、このようなものが厳然として存在し、そして、それは過去数百年以上にわたり存在しているものなのです。
このような神秘主義的な考えからわかることは、
「人類こそが、宇宙の守護神である」
という厳密な概念です。
神と呼ばれている存在は、すでにこの宇宙を助けません。
この地球も何もかも含めて、神と呼ばれている存在は何も救いません。
神秘学の世界では、
「神は、宇宙を救う役割を、人間に委ねた」
ということになっているようなのです。
私たち人類というのは、そういう存在かもしれないのです。
一方で、
「そのようなことに人類が目覚めてもらっては困る」
という勢力というのか、存在群というのか、そういうものもまた「あるらしい」のです。
私が理解している部分としては、「エイリアンと人類の戦争」というのは、この部分の戦争だと思っています。
SFに出てくるようなドンパチの世界ではないです。
それは、
であり、高度な文明を持つとされているかもしれないエイリアンと、高度な文明はないかもしれないけれど、「宇宙で最高の感情と情緒を持つ人類という存在」との形而上的な戦争になるのかもしれません。
・・・・・というようなことを含めて、エイプリルフールに決定した元号「令和」とか、ワレサ元大統領のエイリアンの侵略の話なんかを眺めていた次第です。
そして、まあ・・・これは日本人としての思い上がった考え方なのかもしれないですが、「世界に人類としての情緒を伝えること」は、本来は日本人の仕事だったのではないのかなと思います。
今は、日本人の人々の西洋思想信奉が強くなってしまって、その役割も消えつつあるような気もしますけれど、「人間の持つべき情緒」を強く持っている民族のひとつには、日本人があると私は思っています。
そういえば、2009年のウェブボットに、日本に関しての、わりと突飛な「予測」が掲載されていたことを思い出しました。
ウェブボットには、日本の記述は極めて少なく、ほとんど出てこないようなものなのですが、2009年9月に配信されたものの中には、唐突に「日本に関しての奇妙な描写」が描かれます。
抜粋させていただきます。
今読んでも、何だかものすごい記述ですが、ただ、日本に観光客として押し寄せる夥しい海外の方々の中には、お辞儀を含めた、そういった日本の文化というか、「生活上の精神性」に感化される人も増えているような気はします。
これは決して、日本がえらいとか、日本の習慣が立派だとか、そういうことではなく、それよりも、何よりも今の私たち日本人は、
「この日本の生活上の習慣の背景には何があるのだろう」
ということを考える時期に来ているような気がします。
もはや、日本も、いろいろな局面が限界に来ていると感じますけれど、それだけに、日本社会が「本来の日本人の感覚」を取り戻すことができればいいなと思います。
本当は、再び鎖国をするのが一番いいとは思いますけれど、無理でしょうからね。
何だか混沌とした内容の記事を書いてしまいましたが、地球の人類であること、そして日本人であること、といったことを誇り高く自覚していかないと、エイリアンとの戦争には勝てそうもないです。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報