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新ベンチャー革命2019年8月13日 No.2430
タイトル:米国トランプと親しいことを売りにしてきた安倍氏は、トランプから本音ではコケにされていることにすら気付いていない!:まともな人間なら恥ずかしくて、とっくに総理を辞任しているはず
1.米トランプが、内輪のパーティーにて、ポロッと本音でもらした対・安倍観とは
最近、トランプの内輪のパーティーかなんかで、トランプの本音の対・安倍観が飛び出したようです、それが、米マスコミ経由で公になっています(注1、注2)。
トランプはこのパーティーで一杯入っていて、クチが軽くなっていたのでしょう。
トランプは、内輪のスピーチがまさか、対外報道されることはないとタカを括っていたと思われます。ところが、これが報道されてしまったのです。
このトランプの対日観や対安倍観は、まさに、彼の本音でしょう。
少なくとも、安倍氏はトランプからまったく、一目を置かれていないと言うことです。
2.安倍氏のトランプへの接し方は、外人慣れしていない素人の日本人と同レベル
安倍氏は若い頃、南カリフォルニア大に行っていますが、大学付属の語学研修クラスに在籍していたようですが、恐らく、正式に入学できず、2年くらいで帰国しています。
ウィキによれば、安倍氏は大学に入学したことになっていますが、恐らく、正式入学ではなく、科目等履修生だったのではないでしょうか。
米国の大学の場合、日本と違って、入学することは比較的容易ですが、卒業は簡単ではありません。安倍氏の場合、卒業できる見込みがないと判断されて、科目等履修生で終わったと思われます。
いずれにしても、安倍氏は南カリフォルニア大を卒業してはいません。それのみならず、安倍氏はかつて、学歴詐称していた可能性が高いのです(注3)。
もしそうなら、安倍氏が外人慣れしていない一般日本人と同レベルなのは十分、納得できます。
3.たたき上げの米トランプから見ると、なぜ、安倍氏が6年以上も総理大臣をやっていられるのか、理解できないのだろう
米トランプも決して、インテリとは言えず、粗野なタイプですが、かつてのブッシュ・ジュニア大統領のように、親の七光りで大統領になった人物ではありません。
そのようなトランプから見て、安倍氏は、知性も教養もなく、国家のトップに立てる器量が欠落していると見える可能性が大です。
アメリカ白人としてのトランプが、日本人・安倍氏を見て、もっとも嫌悪するであろうことは、安倍氏のトランプへの慇懃無礼な接し方です。
安倍氏は外人慣れしていない一般日本人によくある、外人コンプレックスの持ち主です。このような日本人と接する白人アメリカ人は、おかしくもないのに、常にヘラヘラ笑っている日本人に対し、ある種の嫌悪感というか、猜疑心を抱くのです。
その結果、何を考えているのかわからない、安倍氏のような日本人を彼らはバカにしたり、敬遠したりするようになります。
安倍氏の方は、自分はトランプと親しいと感じていても、トランプの方はまったく、そう思っていないのです。
そのようなウラの真の関係が、今回、全世界にばれてしまったということです。
このような安倍氏が日本国総理大臣で居続ける限り、日本全体がアメリカに舐められることになります。
安倍氏が自分を客観視できるくらい、まともであれば、恥ずかしさに耐えられなくて、一刻も早く、総理を辞任するはずです。
にもかかわらず、いまだに、平気で総理の座に居座っているのはまさに、ハダカの王様そのものなのです。
注1:阿修羅“「シンゾーのオヤジはカミカゼ・パイロット」「カミカゼのパイロットはドラッグでもキメてたのか?」(トランプ大統領)。この発言にも、ペテン総理は「完全に一致」しているのか!!(くろねこの短語)”2019年8月13日
注2:阿修羅“日本人がコケにされた!トランプは唾棄すべき人種差別者!”2019年8月13日
注3:本ブログNo.2024『今の国会で露呈している安倍氏のウソつきの本性には年季が入っている:モリカケ疑惑にとどまらず、南カリフォルニア大留学歴から「美しい国へ」という著作まですべて疑ってかかるべき』2018年5月15日
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