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「結婚できない」と悩む53歳に、江原啓之「誰でもできます」

4/29(日) 18:30配信

TOKYO FM+

スピリチュアリストの江原啓之が、現代社会でさまざまな悩みに直面している人たちに温かい“ことば”を届けるTOKYO FMの番組「Dr.Recella presents 江原啓之 おと語り」。今回番組では、結婚したいと悩む女性からのメッセージを紹介し、江原が“ことば”を届けました。

◆結婚したいと思う男性に出会わない
「私は、現在53歳の独身女性です。この歳になるまで、何人かの男性とお付き合いはありましたが、結婚したいと思う男性に出会っていません。ただ単に結婚の縁がなかったのか、それとも私自身に何か問題があるのか。このまま1人で生きていくことに淋しさと不安が込み上げてきます。私の性格は人から、天真爛漫・天然ボケ・癒し系・マイペースだと言われます。この性格が原因で結婚できないのでしょうか。どうしたら結婚できるのでしょうか」

◆江原からの“ことば”
「こういう悩みの方、すごく多いと思う。“孤高”というのは、誰かと結婚したから“孤高ではない”という問題ではない。“孤高”に生きることは最高。人と一緒にいようがいまいが、みんな1人だという思いを持っていなければダメ。依存していると不幸になる。結婚している主婦の方でも “私は淋しい”という人が、どれだけいると思いますか。“いかに『自律』しなければいけないのか”ということ。そして結婚に関して、暴言のようですが、結婚は誰でもできます。結婚できないというのは嘘。結婚は誰でもできる。誰でもよければ。要するに常にクオリティの問題。本当に結婚だけできればいいんだと言うのであれば、登録やお見合いで、いろんな人に会うと、必ず結婚したいと言う人が出る。しかし、そうなると“この人ではないのではないか”“これがちょっと合わない”など、結局そこにクオリティを望む。
まずみなさんに間違えてほしくないのは、結婚は誰にでもできるということ。今までも私の周りでも、本当に結婚したいと言ういろんな条件の人がいっぱいいたけれど、前向きな人はみんな結婚をしていった。天真爛漫・天然ボケ・癒し系・マイペース。みんな別に悪くない。女の人としてはとても魅力的なこと。買い物に行くときもそうだが、明確に“こういうものが”というのがないと、買い物もうまくいかない。それか“何かいいのがあったらそれでいいや”というのであれば、それくらいのレベルに下げておけば、何かを得られる。そのどちらか。“こうでなければ”というのがあるのであれば、先に描いておくと、早く見つかる。見ながら考えていくのではダメ。あなたはまだ若い。大丈夫です」

◆江原啓之 今宵の格言
「人は、愛を学ぶために生まれてきました」
「愛は、与えてこそ得られるもの」

(TOKYO FM「江原啓之 おと語り」より)

転載元転載元: nk8**6eのブログ


デイリー新潮
 3月9日午後3時34分。財務省の職員が自殺したとの一報が流れてから、わずか3時間あまり。安倍昭恵総理夫人は笑っていた。正確に言えばSNSのフェイスブック上で……。たとえ亡くなられた方と面識はなくとも、不謹慎との誹りは免れないだろう。そんなアッキーの優雅なる日々とは。

 ***
 SNSを駆使しアッキーは日々の活動を紹介してきた。いくら疑惑の渦中にあっても、それに絡み人一人の命が失われても、その姿勢が変わることはない。今も日記を更新し続ける彼女の口から、お悔やみの言葉は聞こえてこないのだ。

「自殺報道が出る数時間前から、その噂は永田町で駆け巡っていたんです」

 とはさる官邸関係者。ましてや総理夫人の耳に届かないワケがないと続ける。

「昭恵夫人には、森友問題で脚光を浴びた総理夫人付きの女性職員が、省庁から派遣されてサポートしています。頻繁にSNSでやり取りを重ねる彼女ですから、日本中で大騒ぎになっているニュースを見逃すとは到底考えられません。自民党からも、“どうか大人しくしてください”とお願いされていたようですが」

 で、件のアップされた写真は、自殺報道が出る前日8日の「国際女性デー」に、アッキーが都内各所で行われたイベントに参加した様子を紹介したもの。恵比寿ガーデンプレイスで行われた「HAPPY WOMAN FESTA2018」では、シークレットゲストとして登壇したという。
「主人がお茶を沸す」
 実は直前まで参加者のみならず報道陣にも、昭恵夫人の来場は明かされなかったと明かすのは、あるキー局のディレクターである。

「昨年もアッキーはこのイベントに参加しましたが、報道陣が殺到し罵声も飛び交った。それで今回は、昭恵夫人たっての希望で事前告知はしなかったそうです」

 その甲斐あってか、会場では森友問題に触れられることは一切ナシ。それで気をよくしたのだろうか。居合わせた参加者によれば、

「冒頭、昭恵さんは『パートナーシップ』をテーマに15分ほど講演をしたんです。その中では、“最近は私が家事をやらなくても、主人が洗い物とか簡単な家事を手伝ってくれる”なんて、総理との円満な暮らしぶりを披露していました」

 別の参加者はこうも言う。

「以前は、昭恵さんがお茶を沸し総理の水筒に入れていた。ところが、最近はお茶を淹れなくなったとかで“主人がお茶を沸してくれるようになったんですよ”と微笑んでいましたね」

 こんな日々をお過ごしでは、たとえ総理がピンチであろうと空気が読めないのは、頷けるというものだ。

「週刊新潮」2018年3月22日号 掲載
新潮社

転載元転載元: 街の風景11

昭恵さんと没交渉の安倍首相「もう顔も見たくないよ

20180329  NEWSポストセブン

 

安倍夫妻には、自宅が2つある。東京・永田町の国会議事堂の隣にある首相公邸と、渋谷区富ヶ谷にあるエレベーター付き3階建ての私邸だ。 

安倍晋三首相(63才)は2月半ばから、めっきり私邸に帰ることが減った。公邸で寝泊まりして、そのまま国会に出勤する。


「もう顔も見たくないよ妻のことを、そう側近にこぼすこともある。私邸まで車でたったの15分。その距離が、夫にはとても遠い。妻の昭恵さん(55才)は、最近はもっぱら私邸で過ごしている。私邸は2世帯住宅になっていて、3階部分は首相の母・洋子さん(89才)の居住スペース。夫婦は主に2階で暮らしているが、ふたりが一緒の時間はまったくないという。 


「近頃は、総理がたまに私邸に帰るときに限って、昭恵夫人の姿が私邸から消えるそうです。総理が公邸にいるときは、夫人はずっと私邸にいるのに。いったいどっちが避けているのかは、周囲にはわかりませんけどね。昭恵夫人はホテルにでも泊まるのか姿を消す。とにかく、夫婦は全然顔を合わせていません。直接の電話だってまったくしない。没交渉状態です」(永田町関係者) 

昼夜問わず外を飛び回っていた昭恵さんも、「今はおとなしくしてほしい」という周囲の懇願に、さすがに羽をたたんだ。「318日は佐賀のマラソン大会に顔を出す予定だったんですが、世間が騒がしくなって、行けなくなってしまって。家に籠もって、ずっとユーチューブを見てるんです」 

3月中旬、昭恵さんは近しい人にそう語っている。ほぼ毎日のように更新していたフェイスブックも、311日を境にパタリと更新を止めた。「どうしてこんなことになってしまったのか。私は、本当に真実が知りたいんです。でも、私の動向は、フェイスブックのいいね!ひとつまでチェックされていて」 

来年度予算という国家の根幹を審議すべき国会が、森友問題で空転している。昭恵さんの存在が、それと無関係だと考えている国民は滅多にいないだろう。 

しかし、昭恵さんの口ぶりは、どこか他人事なのだ。外も出歩けなくて、フェイスブックもできないなんて、あぁ退屈。朝から晩まで、ユーチューブを眺め、LINEとフェイスブックのメッセンジャーで友人たちからの応援メッセージを読む。そうよ、私は何も悪くないのよ、全部、夫のため、国のため、世界平和のためにやったことじゃないの── 

森友問題では、財務省内に複数の自殺者まで出た。それでも、昭恵さんはこう話すのである。「政治家の妻をやっていると、いろんなことがありますから。いつか全貌が明らかになればいいですが。これ以上、犠牲者が出ないことを祈ります」 

スピリチュアルなものにハマりやすい昭恵さんは、おそらく心の底からそう祈っているのだろう。でも、何かが決定的にズレている。祈る前に、「騒動の当事者」として、もっと他にやるべきことがあるのではないか。昭恵さんはこうも語っていた。「私は(涙もろいので)年中泣いてますが、そんなに弱くないから大丈夫です」そんな「開き直り」の妻を、安倍首相は嘆いている。 

「昭恵には何を言っても、だめなんだ。何もわかってないんだよ。だから、相手にしてもしょうがないじゃないか」

転載元転載元: 真実の報道

恋愛依存やドライな家族関係に陥る「愛着障害」とは

3/6(火) 17:45配信

All About
◆「不安型」「回避型」に分けられる愛着障害のタイプ

あなたは、「愛着障害」というものを知っていますか? 「愛着」とは、親などの主たる養育者との間で築かれる特別な情緒的きずなを意味します。愛着は、子どもが泣いたりぐずったりしたときに、養育者がやさしく声をかけて愛撫し、不安な気持ちに寄り添うことによって形成されると言われています。

子どもは、乳幼児期に養育者に対する愛着を確立することによって、安心して外の世界に興味を広げ、家族以外の他者とも信頼関係を築きながら自分の世界を広げていきます。しかし、養育者との間で十分な愛着が形成されないと、子どもは一人になることへの不安や人間への不信感を抱えるようになります。

そして、大人になってもその特徴を引きずり、生きにくさや対人関係面でのストレスを感じるようになってしまうのです。その代表とされるものが「不安型」と「回避型」に分けられる愛着障害です。

◆不安型の愛着障害の傾向…見捨てられ不安で、顔色を伺う

「不安型」は、信頼した人から無視されたり、相手にされなくなることを極度におそれる愛着障害のタイプです。常に相手の顔色をうかがい、少しでも冷たくされると過剰に不安になり、いてもたってもいられなくなります。わざと相手の愛情を試すような行動をしたり、相手に好かれたいがために無理をして相手に合わせ、嫌なことでも受け入れたりしてしまうのがこのタイプの人たちです。

このタイプの人には、「見捨てられ不安」がよく見られます。信頼した相手に見捨てられることへの不安が強すぎるために、しつこくつきまとったり、相手に冷たくされると絶望的になり、自暴自棄になったりしてしまうことが多いようです。

◆不安型愛着障害の例:恋愛依存するA子さんのケース

不安型の愛着障害の例として、このようなケースがあります。幼い頃から親が忙しく、甘えられなかったというA子さん。そんなA子さんは、中学時代から非行に走り、夜な夜な男性と遊び歩くようになりました。A子さんは付き合う男性に求められると、自分の気持ちにそぐわなくても、いつでも体を許してしまいます。拒否して見捨てられるのが怖いからです。初めて付き合った男性に捨てられた後、A子さんは自暴自棄になり、自分の体を求める男性の元を渡り歩くようになりました。

A子さんは自分が求められていることがうれしく、すぐに肉体関係に応じてしまいます。そして一度関係を持つと四六時中会いたがったり、1日に何十回も連絡を入れてしまうため、結局は相手の重荷になり、捨てられてしまいます。A子さんはそのたびに絶望しますが、自分の体を求める男性が現れるとまた身を任せ、依存を繰り返してしまうのです。

これは極端なケースではありますが、「不安型」の愛着障害タイプの人は、信頼した相手から常に愛され、関心を向けられることを渇望します。そのため、愛情や好意を向けてくれた相手には、とことんのめりこみ、見捨てられることを恐れてしがみつます。その結果、重荷に感じた相手から距離を置かれ、絶望を繰り返すパターンが少なくないのです。

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転載元転載元: nk8**6eのブログ

【婚活サバイバル】アラフォー婚活女が悟る、大事なのは出会い方じゃない

12/31(日) 13:03配信

Suits-woman.jp

私、清葉アキ子は現在43歳、絶賛婚活中。見た目はキレイなお姉さん系、都内出身、四年制大学を卒業後、編集兼ライターの仕事をしています。38歳から始めた婚活で体験したこと、わかってきたことを堅実女子の皆さんにお伝えできればと思い、ここで紹介します。婚活は、まさしくサバイバルなのです……。

ネット婚活の先輩と会う

先日、ネット婚活で結婚した同い年の44歳の女友だちと食事をした。彼女は30代前半、まだまだネット婚活がメジャーではないころにネットで出会った男性とお付き合いを始め、同棲を経て、出会いから4年後、30代後半にめでたく結婚をした。結婚から7年経ったいま、彼女から夫の話を聞くと、結婚後もどんどん好きになっているというのが伝わってくる。まさに、婚活を成功させた先輩だ。

この女友だちは以前勤めていた出版社の同期で、同じ部署にいたとあって、仕事帰りに飲みに行ったり海外旅行に行ったりするほど仲が良かった。それぞれ別の会社に転職したあとは環境が変わってなかなか会うことができなかったが、20代後半〜30代前半、ときどきではあるが一緒に合コンに行ったことがある。

実は彼女、学生時代から長いこと片思いをしていた男性がいたのだが、これが傍から見るとかなりいい雰囲気ではありながらも、なかなか友人から発展しない。20代の後半になって、ようやく10年の片思いに終止符を打ち、新たな恋愛を求めて、20代後半から合コンに行くようになったのだ。

合コンには負け続けた彼女

肌が白くて清潔感のあるイノセントな雰囲気でありながら、とても知的でクールな印象の彼女。お酒が入るとおしとやかな見た目から一転、ハイテンションになりトークが冴えて毒舌交じりの面白トークになる。どんなシーンでもキャラを変えない彼女が私は大好きだし、頭がよく、物知りで、次から次へと話が湧き出て尽きないので一緒にいる時間が短く感じるほど楽しい人!

合コンでもそのスタイルは変わらず、タバコを片手にハイボールをグビグビと飲み干しながら、初対面の男性たちにも真正面から辛口で突っ込みまくる。彼女の“盛り上げよう!”というサービス精神のおかげで、彼女がいる場はいつもめちゃくちゃ盛り上がる。だが、彼女自身にその成果は得られることがほとんどなかったという。

「合コンに負け続けた」という30代半ば目前の彼女が選んだのが、ネット婚活だった。当時、婚活は話題にはなっていたものの、女性の間でも「実際やっている人いるの!?」というほど、身の周りでしている人はほとんど見かけることはなかった時代。しかも、婚活の主流となっていたのは、結婚情報サービスや結婚相談所、お見合いパーティーで、ネット婚活というネーミングながらも「出会い系サイトでしょ!?」と言われていたときだ。

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転載元転載元: nk8**6eのブログ

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