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█皇紀2678年█元号平成30年█キリスト暦2018年█
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甲斐段平のネット検索ブログ█ネットウォッチャー甲斐段平、kaiselection@yahoo.co.jp
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●●―国内―8−●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
● :反日の中枢を構成するのは、NSA, CIA,CFR、日米欧三極委員会、日本国際交流センター、300人委員会、統一教会、創価学会、公明党、社民党、同和、経団連、経済同友会、朝鮮総連、朝鮮民団、東京大学 他、国立大学、在日朝鮮人、日本弁護士連合会(日弁連)、朝日、毎日、読売、日経、東京新聞、NHK、テレビ朝日、TBS、フジ、読売テレビ、電通、その他沢山の団体企業がある。
● :日本のCIAの創設、サイバー部隊を創設、支那、韓国のプロパガンダに英語その他、多言語発信で正論を発信。
● :軍事衛星の完備、無人兵器の開発を急ぎ友好国に売っていけ。
● :移民はTPPにも組み込まれている、経団連は外資の株主の意向があって外国人労働者を入れ様としている。移民は日本を破壊する結果を齎す。
● :軍事技術、先端技術を持つ企業、の特殊法人化を、株式市場に非公開。
● :国連は世界公正中立の正義を行う機関ではない、敵国条項の削除が無い限り支払いを拒否しろ。
● :大東亜戦争は、嵌められた、アメリカの裏にはソ連の工作が働いた。日露戦争の仇を討たれた戦争だった。日本から辞める事は出来なかった。
● :日本の大儀は東亜の解放であった。大東亜戦争で植民地は解放された。人種の平等、はWW2に拠って達成された。
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成30年(2018年)3月3日(土曜日) 通巻第5624号 パキスタンよ、おまえもか。「中国の借金の罠」に落ちた 夥しい囚人がCPECの道路工事に投入されている事実は大問題だ パキスタン野党PPP(パキスタン人民党)のナワブ・ムハマド・ヨーセフ・タルプル議員がパキスタン国会の委員会で質問に立った(3月1日)。「中国から夥しい囚人がCPEC<中国パキスタン経済回廊>の道路工事に投入されているのは問題ではないか」 「國際間の取り決めでは囚人を工事現場に投入するケースでは、ホスト国の受諾が必要であり、ひょっとしてパキスタン政府は非公開の取り決め、もしくは密約を交わして、このような囚人を受け入れているのではないか?」とタルプル議員の舌鋒は鋭かった(『ザ・タイムズ・オブ・インディア』、2018年3月2日)。 CPECプロジェクトは総額570億ドル。パキスタン西端グアダル港から、中国の新彊ウィグル自治区カシュガルまで、原油とガスのパイプライン、鉄道、高速道路を建設し、附帯して光ファイバー網の建設も行っている。 この570億ドルという、パキスタンにとって天文学的数字はさぞ魅力だったのだろう。うっかり飛びついてしまった。 結局、何が起きたかと言えば、パキスタン政府が期待した現地雇用はなく、治安は悪化し、おまけに労働者ばかりか、セメントから建築材料、建機に至まで中国から持ち込まれ、これはパキスタンの貿易収支を悪化させる。 スリランカが引っかかってハンバントタ港を99年、中国に貸与することになったように「借金の罠」に陥没した。パキスタンは中国へ借金の返済ができないから担保権を行使される。みごとにグアダル港は、43年の借地権を中国に譲歩せざるを得なくなった。 かくてグアダル港に中国海軍の艦船寄港は時間の問題だろう。 くわえてグアダル港が位置するパロチスタン洲では頻繁に中国人へのテロ、誘拐も起こり、労働者は隔離されている。工事現場の警備はパキスタン軍があたっている。バロチスタン地方は独立運動が盛んで、パキスタン中央政府の統治が及んでいない。 中国の囚人らが犯罪に加担したかどうかは不明だが、最近パキスタンではATM詐欺が横行し、カラチでも反中国感情が猛烈に吹きすさんでいるという。 ネットの書き込みは凄い。 なかに「パキスタンはいずれ中国の犯罪者に溢れ、マフィアの巣窟になるだろう」というのがあった。
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