お馬鹿な左翼

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世論調査 若い世代ほど安倍内閣支持
男女ともに、若い世代ほど安倍内閣を支持していることがわかった。
FNN21日までの2日間行った世論調査で、安倍内閣を「支持する」と答えた人の割合は、「男性の10代と20代」に限ると71.8%、「男性30代」では69.9%、「女性の10代と20代」では59.7%と、男女ともに若い世代ほど安倍内閣を支持している。
 

一方で、女性の「30代」と「40代」、それに「50代」では、安倍内閣を「支持しない」と答えた人の割合が、「支持する」と答えた人の割合を上回っている。(平成30122 FNN

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マスコミや野党がいくら安倍倒閣運動を推し進めても、安倍内閣の支持率は高い。選挙も強い。特に若い世代は騙されないようだ。
 
ここで「反日左翼」の本質について述べてみたい。
 
「反日左翼」の本質は「きれいごとを言って騙す」である。
 
日本共産党の最終目標は「天皇制打倒」である。この「天皇制」という言葉自体が革命用語である。
 

しかし日本共産党は戦後一時はこれを叫んだが、今はその本心を隠して言わない。質問されても「違う」と嘘を言う。


ただ日本共産党の綱領には「存廃は将来、情勢が熟した時に国民の総意によって解決される」とある。この「解決」が「天皇廃止」であることは明らかである。


「甘言を言うのは嘘を言うことだ」と知っておくべきである。

 
反日左翼はよく言う。
「平和を守る」
「命を大切にする」
「戦争反対」
 
この言葉に反対する人はいない。
特に女性は甘い言葉に弱いから騙されてしまう。
 
しかしこの“言葉の裏にある意味”を見抜けば逆に危険な言葉であることに気付く。
 
甘言で本質を覆い隠して騙すのが「反日左翼」である。
 
「平和」というのは、ただ願っていてもそうならない。平和を脅かす力が襲ってきた時に、それを打ち破る「力」がなければ平和を守ることは出来ない。
 
これは世界の常識である。しかし日本ではこの世界の常識を言うと必ず「戦争する国にするのか」と言う。
 
しかし「戦争しない国」は舐められる。今の日本を見ろ。日本は手を出せない戦えない国だから周辺国に好き勝手やられ放題だ。
 

また、たとえ武力があっても憲法9条がある限り、その武力は行使できない。

つまり平和を守ることが出来ないのだ。

 
攻められても、抵抗もせず、反撃もしなければ、命は奪われる。つまり命を大切にすることは出来ない。
 
「戦争反対」と言っても決して戦争はなくならない。
 
だから学校でいくら「命を大切に」と教えても意味がない。教えるべきはその命を守るために何をしなければならないのかである。
 
きれいごとでは「平和」も「命」も守れないのである。
「甘言を言うのは嘘を言うことだ」ということをよく心得ておこう。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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東京裁判で連合側が最も力を入れて立証していたのが日本軍による捕虜や一般人への殺戮や残虐行為であった。
 
その中でも特に力を入れていたのが「南京大虐殺」である。
 
実際に虐殺がないのに「大虐殺」にするにはどうすればいいのか?
 
読売新聞は「隠蔽された真実 今こそ明らかに暴露」「恥ずべし南京大悪虐暴行沙汰」と書いた。
 
これが南京大虐殺の最初の記事である。もちろん日本人は初めて聞く話だった。
 
これは日本人に贖罪意識を植え付ける洗脳工作WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)として報道させられたものである。
 
もちろん、はじめは誰も信じていない。
 
しかし、これが7か月も繰り返し報道されているうちに「聖戦と信じていたのに侵略戦争だったのか」「皇軍のはずが戦地でとんでもないことをしていた」と信じ込まされるようになっていった。日本国民が受けた心の衝撃は大きかった。
 
こうして日本国民にあった日本国を愛する愛国心や、日本人としての誇りを失っていくようになる。
 
そして米国が作って与えられた憲法を「平和憲法」と呼び、「南京虐殺」もあったと言い、日本は「侵略戦争」したと言い、「原爆投下は日本のせい」と言い、日本の国は「悪い国」だと、いまだに言い続けて、今ではシナに利用されている。
 
そう言うことで自分は“正しい人間”であると思っているのだ。
 
これが日本の“左翼”である。


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東京裁判で日本軍による虐殺ばかりを取り上げていたのは、米国がやった東京大虐殺(東京大空襲)や広島、長崎への原爆投下の大虐殺を隠すために、日本軍を悪者にして、日本軍がやってもいない大虐殺者にされたということである。
 
米国としては出来るだけ残虐的にして、虐殺数も自分達がやったくらい多くした方が、日本人にとって衝撃となり、米国の戦時国際法違反の戦争犯罪が言えなくなってしまう。

これが戦後70年経って続いている洗脳である。このままでは戦後100年しても、していないことに謝罪し続けなければならない。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


例えば猿が火に触れて熱い思いをすれば、それ以後火を怖がるよね。
だけども人間は何とかしてその火を使いこなしてやろうとするものだ。
そこが猿と人間の違いとでもいうのかなwww
しかし、脱原発猿という猿の中でも下等な猿は、何度でも同じ間違いを繰り返す。
脱原発は票にならねえって何度選挙に負けても学習しないんだねェwww

まあ、南相馬市民の勝利だね。


<南相馬市長選>門馬和夫氏が初当選 「脱原発」桜井氏破る

1/21(日) 20:29配信

毎日新聞
<南相馬市長選>門馬和夫氏が初当選 「脱原発」桜井氏破る
花束を手に妻の和江さん(左)と初当選を喜ぶ門馬和夫氏=福島県南相馬市の事務所前で2018年1月21日午後8時41分、尾崎修二撮影
 任期満了に伴う福島県南相馬市長選が21日投開票され、自民・公明系市議らの支援を受けた元市経済部長の新人、門馬和夫氏(63)が、3選を狙う現職、桜井勝延氏(62)を破って初当選した。桜井氏は東京電力福島第1原発事故後、「脱原発」を掲げて政府の原発再稼働路線を批判してきた。

 門馬氏は、現市政を「復興のスピードが遅すぎる」と批判。政府・与党との協調に消極的な桜井氏の政治姿勢が原因の一つにあるとして、「対話」による政策の推進を訴えた。

 一方、桜井氏は脱原発や再生可能エネルギーの導入促進を公約に据えた。選挙戦で民進・共産系市議の支援を受け、立憲民主党の福山哲郎幹事長らの応援も得たものの、組織力で勝る門馬氏に現市政への批判票が流れた。

 桜井氏は、原発事故後、動画投稿サイト「ユーチューブ」などで物資が途絶えた地元の窮状を訴え、米タイム誌で2011年の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれた。全国の市町村長らでつくる「脱原発をめざす首長会議」の世話人も務めている。【大塚卓也】

波勝崎のニホンザルの諸君!君たちの方が脱原発猿よりも遥かに高等動物だwww

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転載元転載元: 皇国の興廃懸りて原子力にあり


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頭にとりあえず、なんちゃって、カッコだけと付けるのがぴったりの日本の共産党。党名変えても邪悪な思想の革命集団には変わりはない(笑)

党名変更「いい案あれば」=共産・小池氏【17衆院選】
 「もし、いい名前があって提案していただければ、全く考えないわけではない」。共産党の小池晃書記局長は19日夜、インターネット番組で、党名変更について問われ、こう語った。
 一方、小池氏は「共産党という名前には、僕らの理想が込められている。資本主義のまま人類の歴史が終わっていいのか。名前を変えろということはロマン、目標を捨てろということになる」と指摘。基本的には今の党名を変える考えのないことを強調した。

転載元転載元: おやぢのGadget Diary!

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希望の党公認で出馬した「元民進党」の候補が

「選挙期間中に『党の公約に反旗を翻す』」

例が続出している模様だ。

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記事で取り上げている香川1区は今回、「自民VS希望」の一騎討ちの構図となっている。希望の党から出馬の小川淳也は元民進党だ。前回の総選挙では自民党の平井候補が約8300票差での接戦を制した選挙区だ。しかし、前回は共産党も候補を擁立しており、9800票余りを獲得している。共産党は希望の党を「自民党の補完勢力」と見なしているので「自民VS希望」では共産党支持者の投票先など「ない」が、小川淳也陣営としては前回の結果を前提にすれば「共産党支持者を取り込めば小選挙区で勝てる」と踏んだのだろう。

小川淳也の主張を見る限り「左寄り」に属すると見て差し支えなく、それ故に記事で指摘される様な

「憲法9条改悪反対」

とか、高松市で行った街頭演説では

「小池氏の物言いは『排除』などひどい。私の政治信条は変わらない」

などと宣ったりするのだろう。更に後援者との会合の席では

「立憲民主党と無所属、民進党の人たちを巻き込み、野党再結集、再合流へと歩みを進めなければならない」

とまで言ったと言うのだから無節操もここまで来れば「大したものだ」と「別の意味で」感心してしまう。

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小川淳也も「希望の党公認候補」である以上、「希望の党との政策協定」にサインしているのであろう。公認候補になる以上、政策協定に記載してある事項を遵守するのは当然の事だ。それすら出来ない変節漢を「国民の代表」として国会に送り、我々の税金から歳費を払う意味が何処まであるのだろうか?


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それだけではない。小川淳也は昨年の参議院選挙にあたって、「野党共闘」の一環としてこの様な「政策協定」を共産党と締結している。それでいて「希望の党公認」を得る事自体が先に締結していた共産党との政策協定に反する行為であると言える。小川淳也は

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と、「ブレない政治家」を自認している様だが、本人がサインした政策協定を見る限り「ブレまくり」である。…一体何を言っているんだか?

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それにしてもこの「野党共闘」の協定書、恐ろしい内容が含まれている。

《04年共産党新綱領の趣旨に従い》

と言う一節から判るように

「野党共闘の真の狙いは『賛同者を共産党に取り込む』」

事にあると言える。そもそも「選挙による政権交代」を共産党が口にするなど「ちゃんちゃら可笑しい」。共産党こそ「選挙で党首を選ばない」為、「選挙による政権交代」が党内で起こり得ないではないか。先ずは身内で実践してはどうか?

《安倍政権に対峙し、政権選択を迫る総選挙にする》

とは聞こえは良いが、現実は「戦う前から不戦敗」に等しい。
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と言うのが本音であろう。小川淳也はじめ、こういう卑しい候補はその大半が

「民進党出身の希望の党公認候補」

である。「希望の党」に希望はない。告示の時点で既に役目は終えている。後は落選させる事が有権者に求められている。

転載元転載元: 大放言・毒を吐くブログ


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