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バカは幸せです。
いいなぁ。
2017.10.15 23:15
【選挙サンデー】社民・吉田忠智党首「防衛費などを見直せば消費税上げずに済む」http://www.sankei.com/images/news/171015/plt1710150062-n1.jpg 支持を呼び掛ける社民党の吉田党首=15日午後、大分県日田市 社民党の吉田忠智党首は15日、大分県内で街頭演説し、平成31年10月に予定される消費税10%への引き上げに反対の姿勢を重ねて強調した。「高等教育、幼児教育の無償化に振り向けるのは大賛成だが、問題は財源だ」とした上で「消費税は所得の低い人ほど負担が重くなる。防衛費や原発の開発予算を見直せば上げなくて済む」と語った。
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お馬鹿な左翼
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![]() 「希望の党」から東京7区に出馬する荒木章博は、「都民ファーストの会」代表の荒木千陽の父親だ! ![]() 荒木章博の娘は「都民ファーストの会」代表の荒木千陽 平成5年(1993年)9月、当時、スポーツ協会の役員で熊本市議だった荒木章博は、女性スポーツ選手をホテルに連れ込み強姦した! 荒木章博に強姦された女性スポーツ選手は 「その後も関係を強要されたが、刑事告訴すれば選手生命が絶たれる」などの理由で、平成6年(1994年)春ごろまで断れずに関係を続け、平成8年(1996年)9月に提訴した。 平成9年(1997年)6月の熊本地裁判決は、乱暴の事実を認め「性関係を強要され、多大の精神的苦痛を被った」として、荒木章博に300万円の賠償を命じた。 ![]() 東京都知事選で小池百合子を応援した荒木千陽の父親の荒木章博
>ところが、「排除リスト」に名前が掲載されながらも、櫛淵(くしぶち)万里元衆議院議員は希望の党の第1次公認を得た。櫛淵氏は辻元清美前衆議院議員が設立したピースボートの元事務局長。辻元氏は希望の党への参加を拒否し、立憲民主党に参加した。櫛淵氏もリベラル派で知られているが、希望の党の設立メンバーである細野豪志元環境相に近いために残ったと思われる。 10月1日付当ブログ記事で詳しく説明したとおり、当初は「排除リスト」に掲載されたにもかかわらず、なぜか10月3日になったら「希望の党」の第1時公認候補となった櫛淵万里は、テロ集団「ピースボート」の元事務局長であり、支那人の夫と共に不法滞在支援ビジネスをしている犯罪者だ! とうやら細野豪志に近いため、「排除リスト」から1次公認候補に急浮上したようだが、こんな奴を絶対に当選させてはいけない! ![]() 櫛渕万里 櫛渕万里は、辻元清美を通じて日本赤軍とつながりが強い「ピースボート」の元事務局長だ。 平成20年(2008年)に「ピースボート」事務局長を退職し、翌年の平成21年(2009年)8月の衆議院選挙で民主党公認で東京23区(区域は町田市と多摩市)から出馬して初当選した。 就任期間は民主党政権時代の平成21年(2009年)〜平成24年(2012年)の3年余りで、平成24年(2012年)の総選挙でも平成26年(2014年)の総選挙でも落選している。 「ピースボート」元事務局長の櫛渕万里の夫は、支那人であり、過激な反政府活動家(反支那共産党活動家)の李松だ。 櫛渕万里の夫と男性秘書の父親はそろって支那の反政府活動家だ。 平成21年(2009年)12月、櫛渕万里は、小沢一郎の支那訪問団(小沢大朝貢団)に参加した。 櫛渕万里の夫と男性秘書の父親がそろって支那の反政府活動家であるにもかかわらずだ。 もしかすると、櫛渕万里議員の夫の李松は、過激な反政府活動家(反支那共産党活動家)の仮面をかぶった共産支那のスパイか工作員かもしれない。 実は、櫛渕万里の支那人夫の李松の事務所に行くと、支那民主化事務所ではなく、『日本人配偶者後援会』がある。 そして、その『日本人配偶者後援会』は、不法滞在支援ビジネスを行っている! つまり、櫛渕万里とその支那人夫は、日本に支那人犯罪者を増やす商売をしているのだ! http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/2012012912263792b.jpg
>「身内」に対する優遇は露骨だ。たとえば東京7区に出馬予定の荒木章博氏。熊本県議の荒木氏は荒木千陽(ちはる)都民ファーストの会代表の父親である。千陽氏の選挙区である中野区は東京7区に含まれる。いわば荒木氏は娘の地盤に降り立った落下傘候補といえるのだ。 >しかも「内定リスト」の段階では荒木氏は熊本2区から出馬の予定だったが、希望の党が強くない熊本県では比例復活当選も望めない。そこで希望の党が強い東京で、比例復活を狙うことになった。東京7区は立憲民主党に参加した長妻昭元厚労相が圧倒的に強さを見せる選挙区。しかし、娘の"威光"でなんとか法定得票数を確保すれば復活当選の芽は残る。 「希望の党」から東京7区に出馬予定の荒木章博は、「都民ファーストの会」代表の荒木千陽の父親だ! ![]() 荒木章博 ![]() 東京都知事選で小池百合子を応援した荒木千陽の父親の荒木章博 ![]() 荒木章博の娘は都民ファーストの会代表の荒木千陽 ![]() 荒木章博は現職の熊本県議会議員だが、熊本県議の辞職願を提出して娘の地盤から国会議員に立候補する。 解散総選挙と「希望の党」結成のドサクサに紛れ、娘の荒木千陽「都民ファーストの会」代表の地盤から立候補という魂胆だ! >ちなみに荒木氏は、スポーツ協会会長だった1993年に女性とトラブルを起こしたことがあったようだ。熊本地裁は1997年、荒木氏に対して300万円の賠償金を当該女性に支払う判決を下している。 「トラブル」と表現しているが、実は荒木章博は女性を強姦してその後も脅迫して性的関係を強要し続けた犯罪者だ! 実際に被害女性から訴えられて慰謝料300万支払いを命じられている。
>東京24区西隣の25区には、鳩山内閣で環境相を務めた小沢鋭仁(さきひと)前衆議院議員が出馬する。小沢氏は日本維新の会から山梨1区で公認候補に内定していたが、維新に離党届を出した上での合流だ。 民主党政権で環境大臣を務め、パチンコ議員で、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」副会長だった小沢鋭仁は、真っ先に民主党を裏切って日本維新の会に移籍したが、今度は「希望の党」から出馬するそうだ。 ![]() ●関連記事 売国奴の小沢鋭仁が「維新の会」に合流、公認候補に http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4861.html 「希望の党」の公認候補には、他にもクズのような連中がゴロゴロしている。 ![]() 長島一由
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民進・リベラル派に新党立ち上げ構想
希望の党が、安全保障に関する考え方などを基準に、民進党の一部を公認候補から排除する方針であることを受け、民進党内では、辻元幹事長代行が、希望の党への不参加を表明したほか、リベラル派による新党立ち上げの構想も浮上している。
民進党でリベラル系の辻元幹事長代行は9月30日、希望の党には合流しない意向を表明した。辻元幹事長代行は「私は、リベラルの力と重要性を信じています。私は行きません」、「小池さんは、寛容な保守の立場から、私は現実的なリベラルの立場で、安倍政権を右と左から挟み撃ちにして倒せばいいんじゃないか」などと述べたうえで、総選挙には、無所属で出馬する考えを表明した。
一方、民進党内のリベラル系グループを率いる赤松元衆議院副議長は、希望の党の公認が得られない場合、新党を結成するのも選択肢だとの考えを示した。
赤松氏は「筋を曲げてまでも、自分のバッジを守るために、どうこうということは、さらさら考えていません」、「新しい政党でということも、選択肢の1つとしておかないといけない」などと述べた。
また、公認から排除される可能性が取りざたされている、枝野代表代行は、無所属での立候補や新党結成を視野に入れているものの、前原代表と希望の党の小池代表の協議を経ての、民進党全体での合流への期待を示した。
また、民進党を離党した山尾志桜里前議員は「リベラルの価値を発信する議員として戦い続ける」と述べ、新党が結成された場合の参加に含みを持たせた。(2017.10.1 フジテレビ)
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民進党から希望の党へ行けない連中をマスコミ各社は「リベラル(自由主義者)」と呼んでいる。
前科者で関西生コンの辻元某、革マルの枝野某はじめ、赤松広隆なども自分達を「中道リベラル」と呼んでいるが”騙し”である。
彼らは誰がどう見ても反日の「極左」である。
今は極左もリベラル派にひとくくりにされることがあるが、反社会勢力や公安の調査対象団体ともつながる段階でひとくくりにするのは”誤魔化し”である。
ここは有権者の判断を間違えさせな様に「リベラル」ではなく「反日極左グループ」と呼ぶべきである。
さて、本日の本題である。
いろんなところで取り上げられ、指摘されているのにマスコミが取り上げないものがある。
公安の調査団体である日本共産党の池内さおり衆議院議員が公職選挙法違反をしている件である。
選挙前のたすきは候補者の名前を入れない。
しかし、共産党の池内さおり(東京12区)は堂々と公職選挙法違反を連日している。同じ共産党の小堤東(東京11区)も公職選挙法違反をしている証拠写真もある。
日本共産党副委員長の山下芳生も公職選挙法違反を認めているのか?
堂々と法律違反をしている共産党。こんなことを黙って許していいのか?
「憲法破壊 許さない!」と偉そうに主張している池内さおりは自ら「法律破壊」しているのだ。
目的を達成するには嘘、騙しも許容される思想を持つのが共産党という組織である。
東京12区の日本共産党候補予定者「池内さおり」が公職選挙法違反をしている件について通報すべきである。
東京都選挙管理委員会事務局のアドレス
東京都選挙管理委員会の公職選挙法に関すること:03-5320-6912
東京都選挙管理委員会へのメール:S9000045@section.metro.tokyo.jp
日本のためにも、国家破壊勢力を排除するためにも、選挙管理委員会に通報すべきである。多くの良識ある声を届けよう。
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