自信を持て、もっと愛そう祖国日本

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

人気ブログランキングに参加しています。
         まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ
                          建国神廟鎮座祭
 
918日は柳条湖事件が起きた日です。昭和6年でした。
これが満州事変となり、翌、昭和7年に満州国建国となったわけです。
建国当初、元首を“執政”と呼び溥儀は執政としていました。
しかし、溥儀を皇帝にして帝国にしなければ国家として整わないという声が出てきて、ついに昭和931日、即位の礼をもって満州帝国と皇帝溥儀が誕生しました。
 
満州帝国が創建されると「建国廟」の創設が必要であると考えられました。
関東軍も建国廟は必要であると考えました。ただその御祭神はどうするかが問題となりました。
これまで日本統治の「台湾神宮」や「朝鮮神宮」は天照大御神や明治天皇をお祀りしていましたが、満州国は日本の統治下にあるわけではなく独立国です。
当時の米内首相も閣僚も宮内省も日本の神を祀るのは反対でありました。
 
しかし、溥儀皇帝は「御祭神を天照大御神としたい」と強く主張されました。
天照大御神を祀る『建国神廟』は『伊勢神宮』にあたるもので、満州建国に尽くした英霊を祀る『建国忠霊廟』は『靖国神社』にあたるものです。
溥儀はこれを創建しようと決めました。
 
溥儀は訪日し「満州帝国の元神として天照大御神を奉斎する」ことを日本側に了承してもらおうとしました。しかし、日本側は反対しました。
反対されても諦めきれない溥儀はご神体である鏡を製作し、溥儀自身が伊勢神宮でお祓いを受けることにしました。そして溥儀は天皇陛下に天照大御神奉斎の意志を伝えると、陛下から『太刀一振り』と『屏風』が贈られました。
 
溥儀は帰国すると『建国神廟』の鎮座祭を行いました。そこで溥儀は「満州国の今日あるのは、天照大御神と天皇陛下のお陰であり、惟神(かんながら)の道をもって建国の精神とする」と宣言しました。
 
さらに918日、『建国忠霊廟』の鎮座祭が行われ、陛下から拝受した刀は忠霊廟の神宝とされました。ここには満州国の理念である五族協和、つまり五族の英霊24141柱が祀られたのです。
 
このように、満州帝国は日本の傀儡なんかではなく、満州国と溥儀の意思で建国され天照大御神を御祭神とされたのです。
尚、陛下が御贈進された刀は終戦直前に満州に侵攻したロシアが所蔵しています。
 
これらのことは今では語られることなく、教えられることがないため、ここに残しておきたいと思います。
 
 
イメージ
                満州帝国当時の建国忠霊廟(日本でいえば靖国神社)
 
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
  正しく知れば今の歴史がいかにおかしいかがよくわかる、
                    と思った方はずはここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


人気ブログランキングに参加しています。 
まずはここをポチッとお願いします。 イメージ 2



イメージ


「日本軍」と言えば、TBSも朝日もNHKも学校の教科書も「アジアに侵略戦争をした」「アジアの住民は悲惨な目に遭った」ということになっている。
 
事実は全く違うのに、その事実は全く報じないし、教えない。
 
我々日本人の先人が如何に立派であったか。このままではそういう事実が消されたまま無くなってしまう。
 
次の話は「修身」の教科書が今も残っていれば必ず掲載されていた先人である。・・・
 
 
昭和135月、福建省厦門(アモイ)を日本帝国海軍第5艦隊の作戦部隊が占領すると、堀内豊秋少佐は住民と交流を深め、荒廃した地域を復興させ、公正な裁判を実施し、治安を回復させ、住民の信望を集めた。
 
しかし、昭和155月、「堀内交代」の報が伝わると、住民は転任延期を求める嘆願書を現地最高司令官・牧田覚三郎少将に提出した。
 
嘆願書にはこう書かれていた。
「蒋介石政権が無理に抗日を唱えて民衆を扇動したことから禍が始まった。彼らは強制的に壮年男子を徴兵し、献金を強要するなど区民は痛ましい不幸に遭遇した。

堀内部隊長らを長期に亘って駐留させて頂ければ、島民を幸福に導き、種々の業務がさらに復興すると考える。全島の住民が安住して生活を楽しみ、東亜和平の人民となろう。謹んで衷心から転勤延期を切望する」
 
これは学校の教科書やTBS「報道特集」が報じる内容とは全く違う。住民を苦しめていたのは日本軍ではなく蒋介石国民党であったのだ。

そして堀内転勤に対し、住民達は寄付を募り「去思碑」という記念碑を建立して堀内の徳を称えた。
 
しかし戦後、シナ共産党によってこの碑は破壊されて残存していない。
 
この堀内の次の任務は、大東亜戦争当初、オランダに支配されていたインドネシアのメナドに落下傘の奇襲部隊の指揮をすることだった。
 
インドネシアには「国家・国民が危機に陥らんとした時、北方の空より翼が生えた白馬に跨った獅子達が救援に舞い降りてくる」という“ジョヨボヨ伝説”があり、堀内の落下傘部隊はインドネシア住民の英雄そのものであった。
 
当時、これをアニメにしたのが『桃太郎 海の神兵』で、主人公のモデルは堀内であった。
 
戦後、堀内豊秋はB級戦犯にされた。理由は「投降したオランダ兵への暴行と虐待」であった。堀内を知る人々は耳を疑った。
 
堀内はシナでもインドネシアでも地元の住民から残留の嘆願がされるほど慕われていた誠実な人間である。
 
堀内は元部下が同じように戦犯使命を受けていることを知り、巣鴨刑務所に出頭して、自分が証言することで部下を救おうとした。
 
堀内は部下の罪を被って銃殺された。その潔さに心打たれたオランダ当局は海軍大佐として葬列を遇した。
 
堀内豊秋大佐の辞世
 
神ぞ知る 罪なき罪に果つるとも 
生き残るらむ 大和魂
 
平成7年、インドネシア独立50周年で、メナドの住民は堀内豊秋大佐の慰霊碑を建立した。

これはインドネシアではずっと語り継がれてきた英雄であった証であるが、肝心の日本ではほとんど知られていないのである。


-----------------
守の会より2月の講演会のお知らせ!!
田母神俊雄講演会 「言いたいことを言わせてもらいます!!」

イメージ 4


・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
ネットでもいいから語り継いでいこう、と思った方はここをポチッとお願いします。 
                    イメージ 2  



転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


南方戦線のセレベス島メナドへの日本海軍の奇襲作戦を題材に海軍陸戦隊落下傘部隊の活躍を描き、
当時の日本政府の大義であった「八紘一宇」と「アジア解放」を主題にした大作である。

そこには小国民(子供)に贈る
将来の美しい大東亜共栄圏の夢のような美しい世界がありました。

手塚治虫はこの映画の美しさに感動し
後の人生の選択肢を決めます。


しかし、戦後、大東亜共栄圏が間違ったものであることが
解ったので、、、、、
と高畑勳は言いました。

はたしてそうでしょうか?
大東亜共栄圏、八紘一宇、アジア解放は
間違っているのですか?

今、日本に帰化して活躍されている外国人が
日本で生活されているのも
アセアン諸国連合があるのも
大東亜共栄圏や八紘一宇の考えではないのですか?

そもそもあの戦争がなかったら日本がいなかったら
白人社会に隷属するアジアの構造は
今でも変わってなかったんじゃないですか?

呑気に平和を論ずる反日主義者や
世界に進出するアジア人種すらそこにいなかったかも
わかりません。

そもそも日清、日露戦争がなければ
強大な帝政ロシアが今でも君臨し
日本存続はおろかソ連も誕生しなかったのです。
従って韓国、北朝鮮も誕生しなかった。
今、この記事を読んでいる人は
私も含め生まれてこなかったでしょう。
アジアの人口も今の半分ぐらいだったでしょう。

あがき、あらがい、あればこその生命です。
太古の海にいた魚が
難を逃れ陸上にあがり進化しつづけ
動物や人間が誕生したのです。

安易な平和を唱えるものは
海のアメーバに帰ればいいということです。


転載元転載元: 雷丸構築的心情世界

全1ページ

[1]


.
検索 検索
bug*nno*e
bug*nno*e
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

友だち(215)
  • 道
  • Dr.めがね
  • 健康環境安全のために法律を学ぶ
  • ななこ
  • watch_compass
友だち一覧

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事