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猫の魂が抜ける瞬間を激撮!? 幽体離脱しているような猫のお騒がせ写真が話題に

8/17(土) 22:00配信

ねとらぼ

 幽体離脱してしまった風のネコがTwitterで話題です。本当に幽体離脱しちゃってるわけではないので、ぜひご自身の目で確かめてみてほしい!

【画像:幽体離脱の正体】

 暑い日々が続き、人もネコも大変な毎日を過ごしています。漫画家でネコ飼いのはんざわかおりさんがふと窓辺を見やると、そこには暑さのあまり幽体離脱してしまったネコチャンがいました。

 フワリと出てきたネコチャン、寝ている体に手を置いてこちらをじっと見ている! すわ心霊体験か!?とよく見てみれば、ネコチャン2匹がくっついているだけでした。ああーっ、何事もなくてよかった!

 ネコチャン達はどうやらお腹が白いのが共通点。2匹の体の白い部分が重なって、同化しているように見えたんですね。横になったネコチャンは眠っており、起きているネコチャンが半目になっている構図もなかなかそれらしかったので、あれは立派な芸でございますな。

 ネコチャン達は誕生日が1カ月違いで血のつながりはないらしいです。しかし2匹が仲良く寒暖関係なくくっついて寝ていることも多いそうで、どうやら家族の絆があるもの同士なのは間違いありませんね。

 ネコチャン達の日々は、飼い主のはんざわかおりさんのTwitterで見られます。前足を重ね合う寄り添い方が優しく、表情もなんだかやわらかそう。暖かな仲良し暮らしを見ていると、気持ちがゆったりしてきますね。

画像提供:はんざわかおりさん

ねとらぼ

最終更新:8/17(土) 22:00
ねとらぼ

転載元転載元: nk8**6eのブログ


スポニチアネックス
 大相撲夏場所千秋楽は26日、東京・両国国技館で行われ、幕内優勝した朝乃山御嶽海の取組前の午後4時56分、トランプ米大統領がメラニア夫人、安倍晋三首相夫妻とともに場内に姿を現した。現職米大統領の大相撲観戦は初めて。

【写真】館内からの拍手に迎えられ国技館に到着したメラニア夫人、トランプ大統領、安倍首相

 場内アナウンスの後、八角理事長の先導で登場。大きな拍手で迎えられ、手を振りながら座席の間に敷かれたレッドカーペットを歩いて土俵に近い正面の升席に向かった。観客は両首脳夫妻の姿を撮影しようと総立ちでスマホを構え、しばらくざわめきは収まらなかった。座席は床に座りなれていないトランプ夫妻のため、4人分の椅子を設置、異例の観戦となった。

 5番を観戦したトランプ大統領は、取組後に一度控室に引き上げ、その後朝乃山の表彰式に再登場。八角理事長による「天皇賜杯」、阿武松審判部長による「優勝旗」が授与された後、土俵への特製の階段、レッドカーペットが設置され、安倍首相による「内閣総理大臣杯」が授与。続いて白い布に包まれた「米国大統領杯」が登場。歓声の沸き起こる中、トランプ大統領が土俵に登場。左手で賞状を持ちながら読み上げる「アーサーノーヤマ」「スモーグレートチャンピオン」「レイワ ワン」の言葉に再び場内から歓声。その後、右手で賞状を手渡し握手し、1メートル40センチ、重さ30キロという米国大統領杯を手伝いを受けながら持ち上げ手渡した。退場時には観客と握手をする場面も見られ、約1時間の滞在を終えた。

 朝乃山は初の「米国大統領杯」授与の感想を聞かれ「言葉に表せないほどうれしかったです」と語った。

 この日は警備員が警備強化のために荷物検査を行い、館内の飲み物も瓶や金属缶入りの飲料が紙コップに切り替えられる厳戒態勢の中での実施となった。
【関連記事】


米大統領杯、来年以降も夏場所優勝力士に授与へ 八角理事長「大きな励みに」



スポニチアネックス
 トランプ米大統領と安倍首相が26日の大相撲夏場所千秋楽(両国国技館)を観戦したことを受けて、日本相撲協会の八角理事長(元横綱・北勝海)は「本日はトランプ大統領と安倍首相を5月場所千秋楽にお迎えすることができ、誠に光栄の至りです。ご観戦いただいた上、初めてのアメリカ合衆国大統領杯を授与していただきましたことに、日本相撲協会を代表して深く感謝申し上げます」とのコメントを出した。

【写真】館内からの拍手に迎えられ国技館に到着したメラニア夫人、トランプ大統領、安倍首相

 大統領杯については、来年以降も5月場所の優勝力士に授与されることになったことを明かし、「力士一同に取り、大きな励みとなります」と感謝。「このたびの大統領の格別のお取り計らいを糧として、私どもは日本の伝統文化である大相撲の発展に一層、努めてまいる所存です」と結んだ。

 芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は「この御縁が、未来に向けて両国間の架け橋に一役買えたらいいですね」と話した。

転載元転載元: 現代日本の風2019

刑務所にいる間に同性愛関係になったとは思えないのだが、その二人が「養子縁組」をするというのがさっぱりわからない。

気色が悪いので流行ってもらいたくはないのだが、同性同士の結婚というのならおぞましいが理解できないことはない。

だがねぇ、同性愛同士で養子縁組ってぇのはどういうことなんだろう?片一方が凄い金持ちなのかな?

(産経の紙面にはあるのだが、HPからは検索できないので、東京新聞からにしました。)





ここから本文

【社会】

受刑者同士の養子縁組有効 手紙発信、国に慰謝料命令

 男性2人の受刑中の養子縁組が有効かどうかが争われた訴訟の控訴審判決で東京高裁は10日、「助け合って生活する意思があり、有効」との判断を示した。その上で別々の刑務所にいた2人の手紙のやりとりを禁じた刑務所の処分を違法と認定、国に計6万円の慰謝料支払いを命じた。
 刑事収容施設法は、刑務所の所長は支障があると判断すれば、受刑者と外部との手紙のやりとりを禁止することができると規定。親族は例外とされている。一審東京地裁判決は手紙のやりとり自体が目的だったとし、養子縁組を無効と結論付けていた。
 高裁の垣内正裁判長は「2人は同性愛関係にあった」と指摘した。
(共同)

転載元転載元: 頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が悪くなる徒然草

お笑いバ韓国軍

【お笑い韓国軍】地上配備型早期警戒管制機 ピースアイ

とも食い整備って言ったらわかりやすいニダよ



結局自分では部品が作れないのでよそから買ってくる。哨戒機に限らず全ての工業製品がそれ。一昔前は日本製のエンジンを積んだクルマ、日本製の部品で構成されたパソコンやテレビ。そしてそれを安値で世界中に売りまくり「日本を越えた!」と喜んでいるバカ国家。逆に日本はアメリカから購入した戦闘機に日本独自の改造を施しその性能をアップさせ、アメリカから羨ましがられている状態。
その差は民度の違いそのものである。被害者意識、嘘、虚栄心
韓国はこの三つで成り立っている。






【お笑い韓国軍】レーダー照射問題の立役者 広開土大王級駆逐艦


駆逐艦でなく
駆逐されちゃう艦だろう。
丸腰の哨戒機が怖いのだから。



大と言う言葉が好きな国ですね・・・やはり小さい事のコンプレックスなのかな。



日本の駆逐艦の設計パクって来たニダ。20年の時間差が有るが気にしないニダ。日本のコピーじゃない所を何処かに…アッ!   ステルス性を考えて、煙突形状変えればコピーとバレないニダ。韓国人は世界いや宇宙最高の技術を持った人種だニダ。ホルホル出来るニダ。と喜んでそう。



名前だけは壮大なんだよなぁ

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!


プレジデントオンライン
息子を不正合格させるため東京医科大学に便宜を図ったとして、受託収賄の疑いで文部科学省の局長が逮捕された事件。こうした不正はほかの大学でも行われているのか。フリーランス麻酔科医の筒井冨美氏は、「一部の医大が女子より男子の受験生を優遇していることは、医大関係者の間では常識になっている」と指摘する。医学部受験における「裏常識」とは――。

■医学部受験「女子より男子の受験生を優遇」は本当か

 7月4日、東京地検特捜部は文部科学省の科学技術・学術政策局長の佐野太容疑者を受託収賄の疑いで逮捕した。佐野容疑者は私立大学支援事業の対象校選定の見返りに、自分の子を東京医科大学の一般入試で不正に合格させてもらった疑いがもたれている。この事件で、東京医科大学の臼井正彦理事長と鈴木衛学長が辞任。特捜部は贈賄側の臼井理事長と鈴木学長についても在宅で捜査している。

 ▼そもそも、東京医科大学とは? 

 東京医科大学は新宿駅から徒歩圏内にある私立医大だ。SNS上の書き込みでは「東京医科歯科大」や「東海大医学部」と混同したものを見かけた。一般にはなじみの薄い医大かもしれない。受験の難度としては「中堅クラスの私立医大」と分類されることが多い。近年、医学部受験は難化しており、それを踏まえると、合格には「早慶理工レベル」の学力が要求されるといえる。

 ▼医学部受験の裏常識(1)性別:

 「男子受験生を優先的に合格させる私立医大」

 「学力だけで勝負すれば合格者は過半数が女になってしまう」。筆者は複数の医大幹部からこうした話をたびたび聞いている。一部の医大は性別のバランスを考慮して男子受験生を優遇しているようなのだ。こうした事実はどの大学も公式には認めていないが、医大関係者の間では“常識”となっている。

 かつては、「女の子が医大なんか行ったら結婚できなくなる」と敬遠されていたが、近年では「女性が一生働ける」「医師夫をゲットする近道」といった理由で、学力優秀な女子高校生が積極的に医大を受験するようになった。また、昨今の「働き方改革」や「女性活躍促進」といった政策を受け、産休・育休が確保でき、当直・残業は免除する、という医療現場も増えつつある。

 しかしながら、医療現場では「男手」の必要なシーンが多い。病気は365日24時間いつ発生するかわからない。大病院であれば必ず当直の医師が必要だ。とりわけ医大附属病院の運営には、当直可能で元気な若手医師を多数確保する必要がある。また、外科などの多忙な診療科は女医には不人気であり、女医率の上昇に伴い人手不足は深刻化している。

 そうした背景もあり、とりわけ私大医学部の入試では、女子に比べて男子を優遇するケースがある。具体的には、小論文や面接などで「男子学生にゲタを履かせる」という手口が多いようだ。実際に、女子のほうが男子より入試レベルが1〜2ランク難しくなる、とされる医大は複数存在する。

 医学部生の「女高男低」ぶりは、医師国家試験の合格率にも反映されている。過去5年間の合格率は、男性が「87.8〜90.7%」であるのに対し、女性は「90.5〜93.2%」となっており、一貫して女性が高い。

プレジデントオンライン
■裁判所も認めた「合否は大学側が“総合的”に判断」

 ▼医学部受験の裏常識(2)「年齢」:

 「浪人生より若い現役高校生が合格しやすい」

 東大や京大など難関校の医学部では、浪人生より現役生の占める割合が高い。「医学部受験ラボ」のまとめによると、直近で東大は77%、京大は71%が現役生だ。こうした傾向の背景には、「若い学生ほど合格しやすい」という事情もある。

 2005年には医学部生の年齢をめぐって裁判が起きた。55歳の女性が群馬大学(国立)の医学部を受験。不合格となったが、入試成績の開示を大学側に求めた結果、筆記試験や面接などの総得点が合格者の平均点を約10点上回っていた。女性は「年齢を理由に不合格にしたのは不当だ」として提訴。だが、大学側は「年齢による差別はなく、総合的に判断した」と反論。前橋地裁は「年齢により差別されたことが明白であるとは認められない」として女性の訴えを棄却した。

 医療現場では裁判所の判断に好意的な声が多い。たとえば筆者の知人は「50代で入学しても、研修などを経て一人前の医師になる頃には定年になってしまう。貴重な枠は若い人に譲るべき」と話していた。この判決は、結果的に「特定の学生にゲタを履かせることは違法とは認められない」とも解釈でき、影響は大きい。

 ▼医学部受験の裏常識(3)「出身地域」:

 「都市部より地方の医大のほうが合格しやすい」

 地方の医師不足を受け、「卒業後に地元で一定期間(9年程度)働く」といった条件で、一般受験生より早めに合否を出す制度がある。1997年に札幌医科大(国立)と兵庫医科大(私立)で始まった制度で、2017年度の入試では全医学部定員の18%の1674人分が「地域枠」だった。定員に占める地域枠の割合が最も高い札幌医大は、定員110人のうち82%にあたる90人が地域枠だ。

 地域枠の場合、一般枠に比べて入試の偏差値は1〜2ランクほど低くなるケースが多い。「受験テクニックを磨きぬいた都会の進学校出身者」よりも「地元高校現役トップ層」を優遇する仕組みだといえる。

 ▼医学部受験の裏常識(4)「寄付金」:

 「かつては開業医のアホ息子が多額の寄付金で裏口入学」

 河合塾によれば、現在、国立・私立を問わず医学部の偏差値は65以上となっている。国立トップは東大理科3類の72.5、私立トップの慶應義塾大は同じ72.5となっている。ところが1980〜90年頃には「偏差値50以下の私立医大」が実在した。当時、筆者の周囲では「開業医のアホ息子が多額の寄付金で裏口入学」「面接試験では寄付金の交渉をする」「1点100万」といった話が公然とされていた。

 この頃は日本経済のバブル期でもあり、医師以外にも待遇のいい仕事がたくさんあったので、現在のように偏差値の高い高校生が医学部に集中することはなかった。このため新設の私立医大は、学生と金を集めるためにさまざまな手だてを講じたのだろう。

 しかしながら、医学部に合格すれば医師になれるわけではない。医大進学の目的は医師免許取得である。この医師国家試験はマークシート式の学力試験なので裏金は効かない。そのため「金持ちアホ学生が、留年や国家試験浪人を繰り返して、無職のまま30代」といった事例もあった。

 現在では医学部人気(というか、医師以外のエリート職の凋落)を受けて、地方の私立医大でも偏差値60以上の学生を難なく集めることができる。このためなのか、旧知の医大幹部は筆者に「点数の操作は、小論文・面接の加点レベルにとどまっている」と打ち明けた。私立医大は「目先の寄付金でアホ学生を入れると、医師国家試験で大変なことになる」ということを思い知らされているので、大幅加点を避けるようになったというのだ。
■なぜ、東京医科大の不正合格はバレたのか? 

 今回の東京医大の不正合格をめぐっては、インターネット上でさまざまな臆測が飛び交っている。そのなかでは佐野前局長の息子とみられる人物が、受験の前後にSNSへ書き込んだ内容が注目されている。そのひとつは2017年5月の「浪人して良かったー!! !! !! 」という書き込みだ。これは父親から不正合格を教えてもらった日ではないかと解釈されている。さらにセンター試験の16日前となる12月28日には「セブ島で年を越す」という医大受験生とは思えない報告があった。2018年3月3日には「受験おわったー!! !! (中略)たぶん東京医科大行きます100点」という“勝利宣言”をしている。

 東京医大の2018年一般受験枠は75名、受験者約2600名。一次合格者451名、最終合格者171名、進学者85名だった。NHKの報道によると、佐野前局長の息子は「1次試験(理科、英語、数学)の点数が当初、合格ラインに達しておらず、大学トップの臼井理事長や鈴木学長が点数を大幅に加算するよう学内に指示していた疑いがある」ということだ。

 ▼元局長の息子は一浪生なのに1校しか受験しなかった可能性

 ここからは筆者の推測だが、佐野前局長は旧・科学技術庁の出身で、私立医大入試の「裏常識」に疎かったのではないだろうか。現在の医大入試では、前述したように、加点と言っても「小論文・面接」などでごまかせる範囲にとどまっており、1次試験は自力突破が要求される。ゆえに、親と医大が密約していても子供には伝えず、予備校に通わせたり、同レベルの医大を数校受けさせたりするべきだったのだ。佐野前局長の息子とみられる人物は、SNSでの書き込みをみる限り、一浪生なのに1校しか受験の記載がなく、不自然だ。

 また、東京医大の理事長と学長も「都内の有名私立高校の学生だし、面接で加点すれば大丈夫だろう」として合格を安請け合いしたのだろう。その吉報を佐野前局長が軽率にも息子に告げてしまい、息子は入試をナメて遊びまくって一次試験合格も果たせなかった。

 その結果、理事長らは「1次試験の大幅加点」という悪目立ちする行為に手を出さざるを得なかった。加えて、息子の行動も不自然で、周囲に怪しまれるようになり、しかるべき筋へ告発する者が出現したのではないだろうか。

 【結語】

 複数の医大幹部によれば、現在の私立医大でも一部では縁故や寄付金による加点は存在するようだ。しかし、それはあくまで小論文・面接などの範囲内にとどまっている。医大進学の目的は医師免許取得である。この試験には不正を行う余地がないため、大幅加点してムリヤリ医学部に進学させるという行為は学生にも医大にもリスクが高すぎる。今回の事件によって、大学のイメージ悪化や受験者数の減少など、東京医大の受ける影響は計り知れないものがある。
フリーランス麻酔科医、医学博士 筒井 冨美 写真=iStock.com



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転載元転載元: 街の風景11

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