GPな生活

変化に対応できたものが生き残る?

貧旅行

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カメ岩に登る

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おー雨が降ってきた。連休中初めての雨かも。巷では10連休なので、それっぽい思い出を作ろうと3回目か
4回目の「知床五湖地上遊歩道」にトライしてみた。いつも熊が出て行けないのだ。ガイド付きは高いしー。
どーせなら天気の良い日が良い。が、そう思うのはヒグマも同じらしく、今回も閉鎖されてて行けなかった…。
10連休だし混んでるだろうから7時半の開園に合わせたかったのだけど、朝5時からツイートするスタッフなど
おらず、取敢えず行ってみて判断しようと。で、道の駅も開いてないし(早過ぎ)結局フレペの案内所で
「ヒグマ出没のため閉鎖」を知るのでした。やっぱりね。ヒグマだって待ちに待った春ですもん。世の中10連休
ですもん。コグマだってソワソワしちゃうよねぇ。「どっか連れてけーー!!」「はいはい…」みたいな。
「知床五湖地上遊歩道」を楽しめるか否かは、人の混み入りではなく、すべてはヒグマの気分次第。
例え予約しててもフィールドハウスでレクチャー完了して「準備万端、さぁ行こう!!」となっても「ヒグマ出ましたー」
ですべての努力(?)は無駄になるのである。
木道は何度か行ってるので、駐車料金500円かかるし帰るべー、となったのだが、もしかしたら近場で時間
潰ししてたら熊がどこかに行って閉鎖解除になるかもしれん。のでちょっと知床をウロウロしてみる事にした。
と言っても知床横断道路は10時じゃないと行けないし、ウトロはほぼ見尽くした。ぬーん…。

そーいや知床八景の「夕陽台」は見た事なかったので行ってみた。
墓とかホテルとか、同じ場所を4周くらいしてやっと発見した「夕陽台」の看板。八景ならもっとババンッッと
分かりやすくしてくれても〜〜。ちょっと奥まったトコに傾いた小さな看板一つ。さんざん不親切ーー!!!とボヤキ
ながら見に行った。ここも「狙った恋の落とし方」のロケ地なんですねー。
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夕日が綺麗なトコだから「夕陽台」なのだけど、日没まで居たら猫門限にひっかかるので、普通の港の写真…。
これで「知床八景」は全部制覇したかなー。でも「知床五湖」は一湖しか見てないので、やはり全部見ないと
済みにはならない気も。フィールドハウスのツイートを見たけど未だ「確認中」で、もうこりゃあかんわ、10月下旬
のタダ日に再トライしよーぜとなったのでした。金を出す気はさらさらなく(笑)。大ループはこの時期工事中の
ようで残念。天気が良いとヒグマがうろつくし、天気が悪いと雪が降るし。中々に最果て秘境の地なのだ。
地元民は「前は自由に歩けたんだけどねー。世界遺産になってから色々と面倒になった」との事。そういうモン
だ。保護してるからヒグマも増える一方なのだろう。「あそこは熊の楽園よー」と口コミが広がってそう。
その内歩く事が出来なくなるんだろーな。それで良いと思う。が、せっかく近くにいるのだから一度は五湖を
歩いてみたい。余所に行ったらここ目当てに来る事はないだろーし(←)。

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まだ10時くらいだったので、ずっと気になってた「カメ岩」に行った。ここは斜里側から見るとメチャクチャ亀に
見える岩で、斜里町が史跡にしたい場所らしい。正式名は「チャシコツ崎」だそーな。
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Pは「××岩」が好きだ。奇岩にはロマン(?)がある。↑今まで結構「カメ岩」を見たけど、ここのが一番カメカメ
している。斜里方面からカメ岩に続く道はあるのだけど通行止めで、行けないトコなのかなーと思ってたら
ウトロ側からは何だか行けそう。駐車場らしき物もないし案内板もないのでジャマにならないトコに車を停めて
カメ岩の近くまで行ってみた。近くに行ったからといって何があるでもなく…。どないしょーと思ってたらGが
「何か道ない?」と気付く。そう言われると急斜面に獣道のようなモノがある。おや?何やらロープが張り巡ら
されているぞな…?おやおや?これは??↓
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「そこに道らしき物がある」「あるやろ!!」「行くやろ!!!!」滾るみ゛ーーーー!!!!
登ってみた。ロープがなくてもどうにか登れる斜度だけど、あった方が滾り感倍増。ロープワークで登ったのって
初めてかもしれん?雑な感じがまた楽し。
登ったらやっぱり「チャシ」なだけあって凄く見晴らしが良い。色々チャシには登ったけどここのチャシも素敵。
動画を撮ってみた↓。斜里側。あんまり高さを感じないかな?カメの頭部分も見える。
地面がボコボコしていたので「何やろ?」と思って後で調べたら「竪穴式住居跡」だそーな。「立ち入り禁止」
もなかったのでウロウロしまくったGPだけど、その内「立ち入り禁止」になりそーな気もする。こんな急斜面
なのに鹿の糞があった。鹿スゲー。カメの頭部分も歩いて行けそうなので、途中までチャレンジしたけど
(Pだけ)ちょっと崩れかかってたし、国道から丸見えで通報されてもてへへっなので、大人の判断で引き返した。
もう充分大人げない気もするが。先端まで3mくらい?↓こういうトコは滾ってしまうPなのだ。
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登るより降りる方がロープが必要かも。斜里町で発掘調査をしたようなので、このロープはその時の物?
土器とか背負って降りたと思うと、かなり重労働だったよーな。
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まだまだ新緑も始まってないカメ岩を、ロープを頼りに降りるG↑。車に戻って何気に三越ジャケットを触ったら
マダニがサワサワしていた(一匹だけなのでたまたま?)。あまりオシャレさんにはお勧め出来ない場所かなぁ。
P的には満喫したのだが。そーか知床には「ゴジラ岩」と「ガメラ岩」があるんだな。
ここは知床八景に入れても良い場所ですよ。整備されてないけど。

仕事始まって「Pさん連休どこ行ったの?」と聞かれたら「カメ岩登たーー!!!」と言うのもあれだ。お土産も
売ってないし…。しかしGは更にマニアックなトコに行きたいと言っている。もちろんそこに土産物屋などない。
こうして連休が終わるのだろーか(笑)。

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極渦崩壊現象も収まって、気温も+になる日が増えてきた。気候変動は今更人間がどーこー出来るモンじゃ
ないので、変化に対応出来た物は生き残るし、出来ない物は死に絶えるだけだ。簡単な事だみ。
それにしても寒かった!!室内は暖かいけどやっぱり心配なので、念の為夜に水落しした日が3日くらいあった。
ずっと夜もストーブつけっぱなしだったけど、昨日一昨日と消して寝ている。ほわも騒がないので寒くはない
のだろう。Pもそろそろ湯たんぽが熱く感じてきたけど、一度使うと離れがたく〜。大分雪解けが進んだなぁ。

この辺も一時期−20℃近くまで下がった。こんなに下がる事があるんだなーと職場の人に話したら「流氷が
びっしり接岸するともっと下がってたよ。昔は一回接岸するとずっとそのままだったからねー。今みたいに
しょっちゅう接岸したり離れたりはなかったんだよー」との事。良い時代に来た!!!(?!)。
これだけ寒いとダイヤモンドダストもキラッキラ輝いてとっても綺麗なのだ〜。寒ければ見えるモンでもないけど
この日はウチの窓からも見えたので撮ってみた↓。
テレビのニュースではもっと良い感じだけど、なかなか普通のデジカメでは上手く撮れないっ。窓越しってのも
あるけど窓を開けたくありませんっっ。出勤前に撮ったので、外に出れば良い絵が撮れるかなーとカメラ持って
バス停に行ったけど、太陽の角度とか色々条件が合わないと綺麗に撮れないのだわ〜。「ダイヤモンドダスト
綺麗だから撮りたいけど上手く撮れない!!」と職場でボヤいたら「自分も撮ったけどなかなかねー。やっぱ良い
カメラじゃないと!!」ってな会話となった。やっぱ撮りたいよね!!こっち来てからもうホントに一眼レフ買うか否か
うじうじうじうじ悩み続けているっっ!!!値段が高い、という事もあるが。
じゃ、良いカメラだから良い写真撮れんのか????これが一番のネックなのだ(笑)。やっぱセンス
ないとどんなに良いカメラでも持ち腐れになるしー。使いこなせなかったら悔しいし、ポケットに入らないサイズ
が鬱陶しくもある。Pはバック持たないんでっっ。どうすっかにゃ〜〜…。
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これじゃダイヤモンドダストだか何だか分からんて…↑。

今シーズンは釧路の「SL冬の湿原号」に乗ろうとか話していたのだが、調べたら猫門限に引っかかりそうな
時間で、ほわがご立腹なさるだろう。それに結構高いし、そもそも冬の釧路湿原見てもその辺の雪原とさして
変わらないんじゃないか??とかドッカンボッカン発言の末に、また「流氷物語号」に乗る事にした。SLは大沼
でも乗れるけど、汽車に乗って流氷を見るってのはここでしか出来ないしねー。でも今回は流氷が遠くて曇りで
知床連山も薄ぼんやりとしか見えなかった。客は凄んごく乗ってたのでもっと良い景色を楽しませたかったなー
とか釧網線関係者でもないくせに思ってしまった。
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一昨年は↑晴れて流氷もミッチリだったんだけど、今回は↑ボワッとした天気で流氷もカケラだけ…。
次の日は晴れて流氷も近かったので(ウチから見た限り)そん時によるんだよねー。
せっかくなので斜里駅に着く「流氷物語号」を↓。撮り鉄!!
何でこんなにJR北海道はヤバいんだろーと色々調べてみたが、最初から儲かるわけがないのだな(笑)。
何というか北海道は第一位の銀行は潰れるわ、自治体は潰れるわ、JRもヤバいわで、中央政府はジッと
それを観察してデータ収集してる節がある。これから人口減少で内地でも起こるであろう事象を、まずは
北海道で実験し様子を見てみようと。どーせ反政府政治犯の子孫であるからお試しには丁度良かろうと(?!)。
被害妄想かなー??でも拓銀よりも夕張よりもヤバいトコあったと思うのよね。内地の銀行や自治体は助けてる。
気のせいかなぁ?まぁ、何もないトコを切り開いたフロンティアスピリッツは少々の事ではへこたれませんがっ。
JR北海道に他鉄道会社の電車が走るみたいですね!!!電線ないからディーゼル車で引っ張る形だけどっっ。
この釧網線は絶対死守したいっっ。しつこいようだが、汽車から流氷が見れるのは日本でここだけである。
ここに「四季島」走ったら10万くらいだったら乗るわっっ。そんなはした金では乗れないけどっっ。
非電、寒冷地、他にも色々問題はあるだろーけど、景色と食材の美味さはどこにも負けないぜーー!!
利便性ではあれだが、リゾート的な観光資源は無尽蔵にあるのだ。一度外した線路はもう戻らない。
そうなるにはあまりにも惜しい路線だと思う。あ、「花咲線」でも流氷見れるのかな?

クリオネ狩りもしたのだ。3度目の正直!!今年はあんまり接岸しないけど「知床半島寄りはあるかな?」とGが
言うので、あんまり道路滑るようだったら良いよ〜とか言いつつ、しっかり狩りセットは用意するPなのだ。
斜里の「以久科原生花園」。「ここなら見えるんじゃないかなーって。何となく」とG。えー流氷物語号では全然
見えなかったのにぃ?とかブーブー言いつつ(否定から入るP。ウザッ)行ってみたらメッチャ良い感じ!!!
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接岸はしてないけど、取り残された流氷塊がたくさん波打ち際に浮遊していた。これなら取り残されたクリオネ
が居るかもしれん。いざ「クリオネ狩り」!!!↓ムービー。
慎重に歩を進めるP。Gが「そんな波打ち際にはいないんじゃない?」とか言うので、他人事だと思ってからに…
とボヤいているP。遠浅なので長靴でも大丈夫だけど、ドンズキがないとこれ以上は不安かな。
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取れないものだな…。残念無念…。もうひと粘りしようとしたが、人が来たので今回はこれくらいにするのだ。
ウロウロしてたGは思いっ切りどうでも良いトコでコケていた。海面じゃなくて良かったな。
イメージ 10佇むG。ヒマ。
この場所は良いです。駐車場もちゃんと雪をかいてるし、すぐに海岸に行けるし、だいたい流氷があるし
観光客もいないので、流氷であーんな事やこーんな事がし放題。もちろん海に落ちたら自己責任ですっ。
Pは責任取りませーん。ドライウエットスーツ着て流氷歩くツアーもあるけど、こっちの方が身分相応かな。
人気のないトコで流氷を堪能したい方は是非ここへ。

近くなんで「天に続く道」にも行ってみた。いつも通過するだけなので、今年行ってみよーよ、と言ってたら
もう行ってしまった。今年この先どこに行けば良いのだろう…。冬と夏では見える景色も違うからっっ。
途中展望台があったので、そこからの景色↓。
今時期だと流氷も見えるので、めちゃくちゃ贅沢な景色〜。
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もう少し先まで行くと撮影スポットがある。車3台分くらい停めれる除雪はしてあった。夏場と違って誰も
おりません。バカ写真撮り放題。
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ふおおおーー、ホントに地平線まで続いて見える!!反対側から見てもアホみたいに真っすぐな道だなぁと
思ってたが、こっちからだと高低差があるので延々と続く感あり過ぎ。
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地平線がボアッとしてるので、もっと天気が良かったらクリアな道が撮れたかなー。
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「天に続く道」と流氷。ギリギリで分からないかも…。そんなに悪い道じゃないのでレンタカーで来てる人も
いたなぁ。まっすぐな道とオホーツク海に浮かぶ流氷。メチャメチャ冬の北海道って感じ。

まだまだ冬景色だけど、これでもかなり春めいては来ている。「今年は雪解けが早いわぁ」とP母が言ってたし。
この間まで道南でも二桁マイナスだったのに。極渦崩壊スゲーー!!ボンヤリ過ごしているとすぐ春になりそな。
厳冬期はウロウロする気になれないけど、冬と春の間のこの季節を楽しんでいるGPです。
4コマは後日描くかな。

5/1 四コマ追加。春になてもーた(笑)。

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先月末36.4℃を記録した佐呂間町ですが、行った時はエゾ梅雨って言うかジメジメ寒寒の6月で、奇跡的に
天気が良く、爽やか気分でサイクリング出来ました〜。
丁度鉄人マラソンの前の日でー、去年も同じマラソンの前日に行ったのだけど、寒ぃーし雨だしっってんで
じっくり楽しめなかったのだ。なので「ワッカ原生花園」は二度目の来訪。(↓去年。奥の景色がジメ寒)
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「ワッカ原生花園」は旧常呂町にある。今は北見市と合併してるけど、溝は埋まってない感じ(笑)。
目標はサロマ湖の長大な砂嘴、「竜宮街道」先端の制覇だ!!!
Pは馬車に乗りたかったのだけど、Gが「高いでしょーー!!自転車で身分相応ですっっ」と言うのでチャリで…。
行ってみたら馬車は今シーズンはお休みとの事。そして馬車だと先端まで行けないのだ〜。
「サロ〜マの休日」を謳うなら2人乗りのスクーター(ベスパ?)だろー?と思うが、この際ヤッターマン的な
チャリでも良い、ドロンボー一味ごっこでもしながらサロ〜マの休日を楽しもうではないか。
しかしやはり行ってみたら普通のママチャリしかなかったので、普通にサイクリングを楽しむ事にした。
自転車に乗るのもばーちー以来なので10云年ぶり。乗れるかな??と思ったけど体が覚えてるモンです。
サイクリングコースも道幅が広いので、並んでユルユルと道端の花を楽しみながら〜。
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途中から道が右と左に分かれる。先に向かって右へ行ってみましょう〜。
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こちらの道は「花がいっぱい咲いてますよ〜」とネイチャーセンターのおっちゃんが言った通り凄い花!!!!
ハマナスがずーーーーーっと道沿いに咲いてて、さすが「原生花園」って言うだけある!!エゾスカシユリも綺麗。
でも高低差があるので結構キツイ。自転車に乗り慣れてないので、おケツが痛いわーー!!と言いながら漕ぐGP。
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ハマナスの垣根下り坂道を爽やかに快走するG↑。Pは写真撮るのに頻繁に自転車を止めているので、
その度に先行くGに追い付くため猛スピードで漕ぐのであった。下り坂は楽チンだけど、帰り道は上り坂に…。
道々同じくらいの中高年夫妻と行き会う。若者はいない!!が、みんな爽やか笑顔〜。運動は良いね!!
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道はまだ続いていたけど、自転車折り返し地点でターン。↑エゾノシシウドとワッカネイチャーセンター。
今度は左の道へ行ってみましょう。

こっちは平坦な道で自転車で楽々スイスイ進めるのだけど、花は少なめ。

せっかくなので動画も撮ってみた↓。走りながらの撮影なので風の音がうるさいけど、疾走感はあるかな〜?


サロマ湖サイクリング

実際は風の音より鳥のさえずりが清々しく聞こえる。機械は無粋だねぇ。こーんなにハマナスが咲いてるのに
不思議と薔薇の香りは感じられず?むわ〜んとしてても良いくらい咲いてるのに。あり過ぎて鼻がマヒ?
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ちょっとツボにきた看板。「魚つき」って何だ??↑「兼」過ぎ。砂防を越えればオホーツク海なんだけど、あんまり
海って感じもしない。風向きで潮の香もするのかなぁ?
こっちの道は花は少なめだけど、サロマ湖を一望出来るので「サロマ湖デカッッッ」って感じられる。
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デカ過ぎて写真に納まらない。取敢えず第2湖口↑。全くデカさが伝わらないけど…。
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湖口付近では常に掘削してるのかな?橋の上からの景色も素晴らしいのだけど、だんだん曇ってきました。
砂嘴の先まで行くぞーーー!!!と意気込んでたのだけど、途中までしかコースがないのだ〜。残念。
「ワッカ原生花園」。↓「ワッカ」とは水が湧き出るところの意?サイクリングコースの終点はここでした。
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雑な作りであれだが、一応飲める水なので飲んでみた↑。Gもエキノコックスがどーこー言ってたが飲んでた。
奥にあるポンプ式の井戸を押しまくって帰る事にした。
もう少し先に行ける遊歩道もあったけど、自転車だったのでここまでとする。森の中を歩くだけみたいだし。
砂嘴の先まで行けたら歩いてみたかったけどねー。
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チャリンコを返し、サロマ湖湖畔を少し散策。ハマハコベ、ハマベンケイソウ↑。可愛らしい花姿。
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そしてサロマ湖の砂に「GP参上」。これにて我々の使命は達成された。

ついでにずーーーっと気になってた「月光タワー」へ。
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この辺走ると見えるタワー。勝手に「月光タワー」と名付けて「見えるけどたどり着けないんだぜー」と言って
いたのだが、どうやら常呂町のシンボルタワーらしい。近々取り壊されるので最後に謎が解けて良かったなぁ。
ひたすら階段を登って、良い景色が見えるだろーと思いきや、なんとっ、その景色はっっ!!って感じ。
ついでに「ブレ」でランチ。
「コスパ半端ねーー!!!」と言われる通り、この値段でこの美味しさは物凄くお得感!!!!旨ぁ−−−−い!!!!!
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Pは日替わりのお魚。うっ旨い!!!!Gはビーフストロガノフ。キノコの旨味が美味ーーーー!!!!
ライスも薄いグリーンのお米みたいなのがあって、見た目涼しげでオサレで味も美味しい!!!!
これ麦なんだってねー。麦飯なんだけど、シェフ次第でこんなにオシャレに出来るんだぁ(笑)。
口コミ通り対応はホントにアレですが(?!)速やかに注文し速やかに出された物を食べ速やかに店を後にすれば
美味しい料理を満足価格で楽しめる素敵なお店です!!!日本人は箸で良いんですっっ。常呂町なんですっっ(?!)。
また食べに行きたいな〜。料理接客色々込みでお勧めなお店です♪。ランチ時間はメチャ混みですが。
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「LS北見」の聖地?カーリング場。常呂町の方が盛んな気がする↑。
ケーキ屋の「セゾン」で買った「カーリング焼き」はいまいちでしたが…↓。
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以上、常呂町満喫ツアーでした。

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先月、津別町に行ってみた。ずーーーーーーーっっと雨で寒い日が続いている道東ですが、この日はどうにか
晴れ間もあり、お出かけには良い日和。って、晴れて風向きが変わるとバカみたいに暑くなんのよね…。
九輪草が咲く「ノンノの森」に行ってみた。北海道で咲くのはここだけみたい。
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見頃にはちょっと早いかなーと思ったけど、綺麗に咲いていた。仏塔のテッペンにある九輪に似てるから
「九輪草」というらしい。下から段々に咲くので花時期が長く楽しめそうだなー。この辺の花はすぐ散るのだ…。
花は可憐だけど、水芭蕉の葉とくらべると結構デカい。水辺が好きな花のよう。動画↓。
せせらぎの音が心地よく、森林セラピー効果もあるそうな。でもねー…蚊も多くてねー…、水辺じゃないトコは
いないんだけど、九輪草ゆっくり見たいなら虫除けは必須だなぁ。そんなにいないだろーと油断してたら早速
Gが餌食になり(すぐ刺される。足が匂うのだろう 笑)速攻車に戻って用意してた虫除けスプレーをかけたGP
なのだ。最初からかけてけば良かったのだが。渋るGを説き伏せ、再度戻って水辺の散策を開始したのだけど
Gが「歩みを止めると刺されるっっ」とビビッて速足で見たのが残念。妖精さんが出てきそうな森なのに〜。
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コケも綺麗でフカフカしていた↓。森林浴は良いですなぁ。やっぱ自然がないと!!「山よ!!山だわっっ!!!」ハイディP。
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2年前の豪雨で通行止めになってた「津別峠」が、今年から行けるようになったので行ってみた。今年は西日本
も大変そうだなぁ。丁度良く降ってくれんもんかな。
「津別峠」。行ってみたら道路標識のオンパレードだった。
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」なんて何に気を付ければ良いんだよ!!!結局分かんなかったよ!!!(笑)。色々峠は走ったが、こんなに標識
ある道も初かも。舗装はされてるけどそこそこデンジャラスな道。でもメチャメチャ危ないわけではない。
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狭いトコは狭いけど、譲りゾーンもあるからこの手の道にしては余裕な方で大・丈・夫♪。条件が揃うと雲海も
出るそうなのだが、この日は天気が良かったので、これはこれで綺麗な景色〜♪。
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峠のテッペンには何故か城を模した展望台があって、屈斜路湖を一望出来る。
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…クッシーーーー!!!!!
ここからの屈斜路湖も素敵な眺め〜。至る所でクッシーは監視されているのだ!!雲海あったら見れなかったな。
森林限界を越えているので(この辺の峠は大抵越えてるが)遮る物もなく。清々しい気分になれる。

そして「津別」と言ったら「くま焼き」。こっち来たら食べたいな〜、と思ってたのだ!!Gが気付いたのだが、津別
の町中には「くま焼き」の「く」の字もない。いや、あったかもしれんが見えるトコにはなかった。
津別市街を過ぎて「このまま行ったら釧路に入るのでは…この道で良いの??」と不安になった頃に見えてくる
道の駅「あいおい」に来て、コツゼンと現れるのが「くま焼き」なのだ。
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「くま焼き」ここに在り。「くま焼き」見参。それほど「くま焼き」プッシュな相生。あ、「クマヤキ」が正式名称なの?
なーんでこんなトコに、と思ったら元の駅なのな。Gは「津別と相生仲悪いんちゃーう?」と言っていた。真相は
不明。顔嵌め看板はなかったけど看板はあった。「この窪みは何?顔嵌めれないじゃん」と訝しかったが、
齧り付いて撮る看板なんだってー。もちろん「クマヤキ齧り付き!!」な写真を撮りましたとも。自販機も素敵。
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道の駅の中も「クマヤキ」グッズがたくさんあった。マスキングテープとかガムテープとか欲しいなーー!!!
Tシャツも素敵だなーー!!!ウズウズしたがGの「何に使うの?」と冷徹な問い掛けに踏みとどまる。でも可愛ぇ〜♥。
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デザインが素晴らしいよねぇ。シンプルでありながら色々なツボはしっかり押さえている。
お昼はここの「きつねソバ」を食べた。揚げがデカ過ぎる…。且つ肉厚で旨−−−−−−い!!!!!!
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ソバより揚げの方がP的に最高!!お茶もカバノアナタケ茶とか体に良さそうなのを飲んでみた。
ここは豆腐も名産だそーで、豆腐好きのGPは色々買った。豆腐が硬そー?と思ったら薄〜く削った木だった。
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木で包んであるなんて林業の町っぽくて粋な計らいだなぁ!!!↑津別町の婚姻届けも木で出来た記念ボード
みたいなので、良い取り組みしてる街だなぁ〜。この日の晩飯は豆腐尽くし。ここはオカラもタダで貰えるのだ。
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桶に出来たてがドドーンっと。セルフで詰めるだけ詰める。

「クマヤキ」は全部で4種類あった。チーズもあるようだが、期間限定?全部買って連れ帰りました。
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店の奥には「クマヤキの作り方」みたいな張り紙があって、成形には熟練(そこまではない?)の技が必要なよう。
焼き手がいないので全国に売りに行けないそうだが、あながち嘘ではないのかもー?作戦もありそうだが。
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ナマクマとヒグマクリーム?後姿もシッポがキュート♡。造形美ですよ!!って喰うけどね!!!袋も素敵。
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「私達、これから喰われるみたいでっせー」「まっじぃー??」
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ナマクマとシロクマ。Gはシロクマがイチオシのよう。Pはヒグマクリームかなー。豆乳であっさり目な味でウマ。
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向かい合わせると会話してるみたいで(笑)。半分に分けて食べたのだけど、なんか可哀想だった…。
美味しい内にと、一気に4つ食べたので最後の方は苦行に近かったけど旨かったです。タイ焼きっちゃー
タイ焼きなんすけど、見た目熊だからクマヤキなんですっっ!!!
また食べたいなー。
津別町、結構楽しめましたぞ。

鶴を見るなら鶴居村

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ずっと天気が良いなぁ。休日だけかもだけど。道路に雪もないし〜。こんな日はほわをコン袋に押し込んで
一緒にドライブに行きたいな〜。一緒にお出かけ出来ればメチャメチャ行動範囲が広がるんだけどな〜〜。
「やーだみっっ」。
日々是弾丸ツアーなGPなのだ。
瞬く間に過ぎて行く毎日だけど、今シーズンの冬は流氷に乗れなかったしクリオネも狩れなかったし(クリオネ
狩りはしたけど獲れず)流氷物語号にも乗れず…。別に釧網線の普通電車でも流氷を楽しめるのだが、
乗ろうかなーと思えば大雨で暫く不通になるし。…JR北海道って本当っっっっっにっっっっ大変だな〜〜
来年もここで冬を過ごせるだろーか。もっと冬の道東でしか味わえない事はないだろうか…。
道東…と言えば…丹頂鶴?
そーいや、こっちで色々丹頂鶴は見たけど、なーんかこうイメージとは違うんだよねー。
釧路湿原に行っても居ないし。居るだろーけど広過ぎて「何で人の目に触れるトコに居なきゃあかんねんっっ」
って感じ?遠〜〜いトコにはポツポツ居たんだけど。むしろどうでも良い近場の田んぼとか牧草地とか、通り
すがりの牧場に牛と一緒に居たりとか…。ニュースで「丹頂鶴が牛舎の餌を食べて困っている」とか見ると
う〜〜ん、こんなんで良いのか…と思ってしまう。「何だよ、特別天然記念物だぞーー!!!」「好きな食べ物は
デントコーン!!!!」。こっちの方が現実なのかもしれんが。
でも、違う…違うんだ。イメージでは夕空を編隊を組んで飛んで行くとか、雪原で美しく鳴き交わす姿とか。
丹頂鶴ったらそんな感じじゃん???
暖かい時はバラけてしまうし、近くでたくさん見れるったら冬の給餌場だろう。
ったら鶴居村?鶴が居るから鶴居村。
鶴居村へGO!!!!
思いつきでGに鶴居村で鶴見て〜、と言ったら「死ぬ思いして行きとうないわっっ」と拒否られた。
そーなのだ〜。屈斜路湖の周りは峠だらけ。普段はドライブには最高の道だけど、冬はかなりデンジャラス。
かな〜り遠回りすれば平坦な道もあるけど、でもさー、若い時は冬でも峠越えとかしてたし、多少滑っても
体が運転の仕方覚えてるから、保険にも入ってるし、ケータイあれば助けも呼べるよ!!!
久々にPが運転するからっっ。不安要素しかないが、鶴居村へGO!!!!なのだ!!!!
暖かい日が続いて道に雪がないし、峠でも雪がないんじゃな〜い?

しかし鶴居村に行く前日にガツンと気温が下がり、何か滑るかもな〜…チラッ…としてたらGが運転してくれた。
ありがとーー!!!単に事故りたくなかっただけだろーか…。
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流氷がまた戻ってきていた。地平線に流氷が見えるのだが、この写真だと分からないかなー。
町中の道は雪がなかったけど峠道はやはりヤバくなっていた↓。
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新雪がパサッと降ったアイスバーンが続く。てへ。…ご、ごめんね〜Gーー!!!
日中気温が上がれば融けてしまう程度だが、早朝なので嫌な感じ。早朝な分車も少なったので変に煽られる
事もなくセーフティ運転に徹するG。こんな道でもスピード出す人いるんだよねー。
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何だか道東の冬景色っぽいので撮ってみた↑。あんまり雪っぽく見えないな。自分で運転するよーとか言って
おきながらGに運転させてお気楽に写真撮ってるPなのだ。…借りはいつか返さねば根に持たれそー。
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こーいう何の変哲もない、エゾ松に雪が薄っすら積もってるのも綺麗だなぁ。見慣れた風景だけど、改めて
見るとクリスマスケーキの木っぽくて美しいのだ。白樺も素敵。天気良過ぎで寒い(放射冷却)。
峠を越えればまた快適に走れるだろーと思いきや、弟子屈、アイスバーン(笑)↓。
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朝早過ぎなんだよっっ。でも給餌の時間に間に合わせたいしー。
内陸の方が寒いのか?こんな道がずっと続くのかー…。後でGにネチネチ言われそうだなぁ。これで鶴が
イマイチだったら暫くグチグチしてそーだなぁ…。
そう思ってたら弟子屈過ぎてパッと雪が消えました↓。
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走ってるとスパンッッと天気が変わる境目ってあるよね。大体町と町の境界線で、川とか山だけじゃないんだな。
大雨が降った影響もあるけど、鶴居村雪ね〜〜!!!!
雪がないって事は…。もう丹頂鶴集まってないんじゃない??
もう鶴いないかも…と走ってたら、途中のデントコーン畑跡に突如丹頂鶴の群れが↓。
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最初アホウドリみたく作り物の鶴ちゃーう??と思ったが普通に丹頂鶴がいっぱい居て、さすがは鶴居村。
駐車場がないので走り過ぎるしかないが、これはこの先鶴三昧の光景に期待出来るではありませんかー!!!
まだ給餌時間には早いので、先に音羽橋に行く事にした。
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つ、鶴ーーーーー!!!!!
良いカメラ、ほすぃーーーーー!!!!!!(笑)画質があれなのが悲しい…。でも丹頂鶴いっぱい!!!!!
鳴き声を残したくて動画も撮ってみた↓。この声鶴だよね??白鳥じゃないよね???

白鳥も同じねぐらにいるので、あーー、編隊組んで飛んでるーーー!!!!って白鳥じゃねーーか!!!!けっ!!鶴カモン!!
とかぞんざいな扱いをしてしまった。だって白鳥ここじゃなくても居るし…。
水責めの刑っぽいけど、冬場はこの川の方が暖かいらしい。どんだけ寒いんじゃい…。
もっと早朝だといっぱいいたんだろーな。朝日と川霧の写真とか素敵だけど、寒そー。川風が寒いっっ。
給餌時間が近付いたので鶴居・伊藤サンクチュアリへ移動。
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それにしても雪ねー。Pが鶴だったらデントコーンより新芽とか虫とか食べたくなるけどなー…。
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やはり鶴も同じだったらしく↑前日のデータ?6羽。「これだけ雪がないと来ないですねー」とセンターの方。
えーん(笑)。でももしかしたら来てるかも???と思ったのにっっ!!!舞飛ぶ丹頂鶴を間近で見たかったのにっっ!!!
ヘボいカメラでも良い写真撮れると思ったのにっっっ!!!!ネイチャーセンターは手作り〜な感じで、もう店仕舞感
が漂っていた。3月いっぱいまでやってるようだが今日も天気が良いし鶴来てないと思うんだっ。
サンプルのデントコーンが置いてあった。「環境省ではもっと給餌量を減らすよう言ってるんですよ。でも
ここで減らしたら近隣の牛舎の餌を食べるんじゃないかな」と言ってました。うーん、今も食べてるもんね。
試みにデントコーンではなくて魚をあげてみるとかー…。デントコーンを食べ慣れてるから、よそ様(牛様?)の
デントコーンを食べるのでは?とも推察されます(←町田風 笑)。
「もう少ししたら鶴見台でも給餌しますよ」と言われたので、行って見たけどやはりおらず。
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思ひ出に鶴見台にあった鶴のオブジェでバカ写真を撮るGP。
鶴はまぁいっぱい見れたけど、何かもっとこう、飛び立つ姿とか飛んでる姿とか鳴き交わす姿とか、絵になる
「ザ・丹頂鶴」な姿が見たかったなーーって…。↓どうにか撮った飛んでる丹頂。…こんなんじゃないっっ。
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走ってる車から飛んでる丹頂鶴を撮るのは例えイワゴーでも難しいのではないか?
給餌場に来ないなら、もう一回音羽橋に行けば色々撮れるかなー?と戻ってみたが、全然いなくなってて
それならずっとここに居れば良かったじゃんと後悔するも、まっ人生ってこんなモンなのよ(笑)。
結局ちゃんと撮れたのが、音羽橋近くの牧場に居たカッポー鶴↓。
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「やっぱり丹頂鶴って牧場にいてデントコーンを食べてるんだね!!!」ちびっ子達よ、否・だっっ!!と言いたいが…。
一年中ここに居座ってたりしてなー…。
丹頂鶴は世界中でも2500羽くらいしかいないらしい。その内道東には1500羽。やっぱり特別天然記念物。
これほど佇まいが美しい鳥もいない。野生の姿が見れて良かった。
もっと増えると良いなぁ。
出来ればあまりデントコーンに頼らずに(笑)。

帰りは雪、融けてました。雪の回廊っぽい↓。
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弟子屈町の「摩周2丁目」で憧れのはじかれズドーン菓子↓を買えたー。アーモンドクッキーの割れ。
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こんなに入って100円なんだよー。朝一に買い占める人がいるほどの人気商品。湿気るかもしれんが食べ
きるよ!!工場直営店なので、ハネ品がお安く買えるのだ。「丹頂鶴の卵」も生まれそうなくらいヒビが入ってて
おいしそ〜。暫くティータイムのお菓子には困らないぜ。

以上「鶴居村丹頂ツアー」でした。

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