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先程お気に入りのブログで献血を広めるお願いの記事がありました。
でも私はトラックバックをする資格がありません。
自分自身が献血できるような体じゃなくなっているから。。。
発病までは年一回していました。授業で献血の実習もしました。
でも発病してから体重が落ちて
「女性の献血では体重40kg以上」という基準を満たすことができなくなり
献血できなくなってしまいました。
献血車や献血ルームの前を通るたびに申し訳なかった反面
正直そこまでダイエットで減らした体重に歪んだ優越感もあった
でも手術や入院の現場で輸血の実際を見ていたら
「献血しなきゃ」って。。。
その頃は過食に変わってて40kgも超えてたけど
ダイエット薬づけでの毎日なんかじゃ献血できるはずなかった
今は結核だから駄目だけど
ちゃんと薬いらずになってもう一度献血できたらなって思ってます。
ちなみに。。。
こうも体がいろんな病に侵されてるということで
大学入学までは脳死状態の臓器移植に同意していましたが、
内臓は今までの経緯事情、健康状態が不安になったことから
今は角膜の移植のみに同意しています。
輸血や移植には色々な考え方があると思いますが、
皆さんは移植カードをもっていらっしゃいますか?
皆さんのご意思はいかがですか?
よく分かったようなわからんような記事になってしまいました(- -;
まだ時間がありましたら、色々と補足しようかと思いますm(__)m
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