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昨日、学校で今年の授業のガイダンスと学生書の裏に貼るシールが配られたそうです。いつもながら午前中に実施するため、夜間にもらいに行ってきました。ガイダンス資料がもらえたのですが、学生書のシールはもらえず・・・ なんと、午後4時までに取りに行かなければならないそうです。なんとも無謀な時間なんでしょう。社会人の人は土曜日まで貰いにいけないでしょう。学生書の有効期限がなんとか間に合ったので、定期券は買えましたが、もう少し社会人に優しくしてくれてもいいのではないでしょうか?ところで、今年の前期の授業ですが、木・金曜日をお休みにすることにしました。なかなか履修が難しくなっている(社会人の人だけですが)のはしょうがないことだと思いますが、今年入学する人は夜間と土曜日だけでは卒業できないんではないでしょうか。確かに社会人の人よりは学業に専念している人の方が、公認会計士試験に合格する可能性は高いと思います。でも、会計専門職大学院の理念を前面に出していただきたいです。もう少しでいいので、夜間の授業を増やしていただきたいと思います。 |
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現在、金融会社勤務の29歳です。仕事で会計士によく接する事から、会計士に魅力が出てきました。しかし、現在29歳。もう、今からなるのは遅いでしょうか。会社では経理課に所属しています。また、社会人をやめて会計専門職大学院には入学できるのでしょうか?入る予備校などはあるのでしょうか?教えてください。
2007/4/5(木) 午後 11:49 [ aoy*mar*ik*7 ]
入試は社会人枠、自己推薦枠なら1ヶ月程度の勉強で何とかなります。でも、入学してからが大変です。簿記は2級程度はあった方がいいと思います。ちなみに私も29歳になったばかりなので、そこら辺は問題ないはず。ただ、公認会計士補になったときは、社会人経験があろうがなかろうが初任給は一緒のようです。そこが不利ですが、金融の業界経験があれば、そちらの方面で活躍できる可能性があるはずですよ。書ききれないので、参考程度に今日の投稿を見てください。
2007/4/6(金) 午後 9:51 [ bul**034* ]