ピータン★鬱との遭遇

ご訪問&コメントが遅くなっていますが、少しずつですがお伺いいたします。御了承下さいませ。

病気の事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


動画は、世界でもかなり有名なヒップホップチーム・「エリートフォース」。

Wikipediaでヒップホップを調べると彼らの名前が載っている程。

私はストリートを始めて3ヶ月の頃、習っている先生に声を掛けられ、先生の教えているプロを目指す

人達の最後のレッスンに無料で参加させて貰った。

その時に、同じ建物で「エリート・フォース」がダンススタディをしていた。

といっても、私は単に踊るのが好きなだけで、誰が有名だとか全く知らなかったのでどんな人達なのかも

知らなかった。周囲が大騒ぎしているので、それで「有名な人達が来てるんだ」位に思っていた。

暫くして、彼らが私達のレッスンを見学に来た。

そして短時間だが、レッスンをしてくれた。

そこまでは良かった。

その後、彼らがフリーで踊るのを私達が見学させて貰える事になった。

見てビックリした。というか、見なければ良かったと思った。

凄い迫力と運動能力・・。

それを見て、「私が10回生まれ変わっても絶対に出来無い」と思った。

それ以来、その衝撃が頭から離れる事が無く凄く意識して練習していた。もう楽しくは無く、いかに上手

くなるか・・だけを求めて。

でも、そうすると常に緊張しているからか、今まで出来た事も出来なくなって、リズムにのるというより

も頭でばかり考えてしまう。

彼らが見学してくれた時に、メンバーの一人に質問した事がある。

「こんなの貴方にとっては簡単でしょ!」と。

彼は「難しいよ」と答えた。

当時の雑誌のインタビューにも、常に基礎を忘れず練習し、色んなジャンルの練習を欠かさないと書いて

もあった。

他にも当時日本で活躍していたチームのメンバーの人にも「俺なんて15年ダンスやっているけど、まだ

出来無い事沢山あるよ。直ぐになんて結果は出ないから焦らないでやりなよ!」とも言われた。

先生数名には「プロになる訳じゃないのに、それだけ出来るなら充分でしょ」とも言われた。そして、沢

山声も掛けて貰えていた。

・・でも、自分は「なんで上手くならないんだろう」と落ち込み、毎日泣いてレッスンを続けた。

けれど、結局は力が入りすぎて益々ダメになっていった。

結局、一度辞めた。

その後に、復帰する時は力が抜けて、前より太ったのにも関わらず楽しく上手く踊れる様になった。


私は時々自分と世界でも凄い人とを比べる、身の程知らずだ。そして無力さに落ち込む。

凄い馬鹿だと思う。

そして自分は自分に自信が無いと思っている反面、そういう人達と比べるのだから凄い矛盾した人間だ。
最近、何だか凄く辛くて・・。

でも、それが何だか分からなくて殆どベッドで過してた。

相棒ピースも食っちゃ寝ばかりしているし、二人でずっとそんな生活。

パソコン開ける気にもなんないし、かといって特に何が原因で辛いのかも分からない。

なんなの、自分。

辛い原因分からんと、いのちの電話にも電話出来んし・・。

しかも、主治医の診察日が祝日になっっちゃったんで、他一日に患者が集中。

主治医の担当患者は凄い人数なんで、先週、「申し訳ないけれど次は三週間後でも良いかな?その時なら

30分以上時間取れるから・・」と言われた。

仕方無い・・。だって、私だけの主治医じゃないんだし。

でも、三週間は長いな。

一週間は過ぎたから、あと二週間。

この二週間が長い。しかも、理由が自分でもはっきりしないからなんて説明をすれば良いのか分からな

い。

あ〜ぁ、自殺でもするかなぁ・・と思うが、薬は自分でODしない様に溜めない事にしているんで、量が少

ない。

かといって、リスカした事も無いし、正直リスカは怖い。

そしたら、夢の中で30階から飛び降りる夢をみた。

結構な高さだった。

風は凄いし、見下ろすと目がグルグル回るし、足もガクガクする。

でも、もう決めちゃった事だしやるしかないって、飛び降りたんだよね。

その後は目が覚めたんで、そこで終りだけど。

この夢もかなり心に負担が掛かった。

見た後、自分でもかなりビビったもん。

本当にやったらどんなんだろうか。でも、私の市にはそんなに高い建物が無い。

基本的にお城より高い建物は建てないってのがあるのかもしれん。

高くても9階とかかな・・。

入院していた時に、皆と話したら殆どの子が建物が何階建てか調べていた。

当然私も・・。

で、もう嫌なんだ!って事で、昨日の昼から薬を一切飲まない事にした。

主治医にも薬剤師にも「これは毎日飲まないと」と言われている。

飲まないとどうなるか・・。

3,4日後には酷い眩暈がして、フラフラになる。眩暈も天と地が引っ繰り返る感じだ。

5,6日後になると眩暈とフラフラ感と憂鬱感が酷くなる。

仕事をしていた時に、忙しくて病院に行けず、薬を飲まずにいたら当時たまにお世話になっていた某巨大

掲示板の同じ薬を飲む人達に書き込みをしたら「仕事どころじゃないから、絶対に今日は病院に行って薬

を貰って来い」と何人にも怒られた。

最大値量がゼロになるのはヤバイって。

そんな辛いんだったらやめればいいじゃん!って思う方もおられるだろうが、その辛さは精神的な感じよ

り肉体的な辛さに似ている。

正直、精神的辛さ>肉体的辛さなんですよ。

自分でも、なんて馬鹿な事をしているんだろうって思う。

でも、辛いものは辛い。

ずっと辛い事があっても我慢してきたんだもん。

今は辛いんだから、威張って辛いって言う。

やっている事は良く無い事かもしれないけれど、辛いのに辛く無いと演じてきた頃より、
辛いって言える様になっただけ 偉くないか? 私。

なかなか、皆様の所へ訪問だけとかだけでコメントも出来ずごめんなさい・・。
予定では上京した時の続きを書こうと思いましたが、本日(もう昨日)、嬉しい手紙が届いたので、その

手紙を紹介させて頂きます。

私がメンタルの病棟に入院した時に、仲良くなった友達の一人からの手紙でした。イメージ 2
彼女はユッキー。

ユッキーは同じ病院ではありましたが、病棟は違いました。

私の病棟は一番軽度の患者が多い開放病棟です。開放病棟は、携帯も自由、自己管理が出来るなら自分で

お金も自由に使え、院外にも散歩に出かけられます。体調さえ良ければ、外出届を提出して何処にでも

行けるし、外泊も出来ます。

ユッキーの病棟は階は同じですが、渡り通路で日中繋がっているのとお風呂は共同なのでその時間は交流

があります。

ユッキーの病棟は統合失調症でも重い人が多く、他の病気も伴なっている事もあり、殆どの方がずっと入

院生活をされると思います。それでも皆、明るいです。

ユッキーは物事をハッキリ言うので、それが原因で喧嘩も多いのですが、私にとってはハッキリ言う中に

真実があったりするので嬉しい言葉だったりします。

退院してから病院へ行くと、ユッキーを始め、ユッキーの病棟の人が診察時間頃に待っていてくれます。

凄く嬉しいです。

もう退院してから1年半経つのに、毎回必ず待っていてくれるのは。

ただ、私も辛い時があるので、その時は辛くて話す事が出来無いと伝える事にしています。
イメージ 4
先週は、主治医と真面目な話しがあったので、体調が悪いとをユッキーに話したのでした。

それが水曜日。

そして金曜日に、以下の手紙が来ました。
イメージ 1

ピロリン(私)、大丈夫か〜?悩み事があったら話すのよ。心配しててよ。
  
     目指せ花嫁!

今年こそGO!!アラフォーは強いんだよ。

年・病気、気にするな。何も年とってるからって悩む必要なしよ。
   
    外聞きにするとつかれるよ。

ありのままの自分を表現する。背伸びしない。

人と調和って大変よね。私、昔暗かったよ。今も対人はうまくない。不器用。

      生きるのよ!!

行き抜け、今皆、大変。ピロリンだけが悩みあるわけじゃない。

ただ何悩んでく?良かったらレターおくって。

      ガンバ!

私を思い出して1人じゃないわよ!!

そして息がしやすいといいね。

                    PS.いつか実になる。
イメージ 1

正直、大抵の人がユッキーと会ったら、直ぐに何かしら障害があると思うでしょう。

見た目や少し話し感じからは、普通の人が思い描く様な精神病患者だと思います。

今回、この手紙を載せたのは、嬉しいのと同時に、精神科にずっと入院しているからといって、おかしい

のでは無いと知って欲しくて載せました。

今度の診察の時に、主治医にも見せたいと思います。

主治医は嘗て、ユッキーの主治医だったので、喜ぶ事でしょう。
イメージ 5
因みに、他の人達も同じです。

いつもピースが元気か聞いて来る子や、眠れているのか尋ねて来るオジちゃん、売店で買ったお菓子をあ

げると言う男性、皆、凄く優しさで満ちています。

            この手紙、大切にします。
イメージ 3

ご報告があります。

前回の記事を書いてから、更に落ち込みが酷くなり、今に至ります。

木曜と金曜に、主治医と心理士の先生と現在の調子とブログについても話し合いました。

11月、私は表面上はとても調子が良く、ジムにも週2ではあるものの、通う様になり一見良くなった様に思いました。

診察やカウンセリングでも過去の話もせず、自分の日々に事について報告していました。

ただ、起きている時は大丈夫なのですが、眠ると短い睡眠時間の中で無意識の内に過去の辛かった事を体験し、その衝撃や叫ぶ様な寝言で飛び起きる日々が続きました。(悪夢は中学から続いていますが)

先週の診察で先々週に引き続き辛そうな顔の私に、主治医に「複雑性PTSDだね・・。忘れたくても忘れられない事だし、実際にフラッシュバックもよくあるものね。」と言われました。

複雑性PTSDとよく言われるPTSDとの違いは、前者は長期に渡って蓄積されてきた対人関係の外傷とのことです。

最初の入院の際、主治医に言われた事があります。

   「嫌いだとか憎んでいるとか思って良いんだよ。言ってごらん」と。

でも、言えませんでした。

しつこい位に、主治医に何度も本音を言う様に言われました。

しかし私の場合は身内が対象なのと、ある意味モラルハラスメント特有の洗脳なのか、本当に「嫌い・憎い」という感情はありません。お世話にもなったのは事実なので。

    ただ、「辛かった」「苦しかった」のです。あとは「どうして?」と思う感情です。

主治医にその事を話したら

「嫌いだったらもっと楽にもなれるし割り切れる事でもあるんだけど、嫌な事ばかりじゃなかったから
嫌いになれないか。でも、これだけの事があっても嫌いになれなかったんだね」

と答えていました。

という事もあり、主治医と心理士共に

「忘れる事や忘れようと頑張る事は、今は難しいし不可能。前向きに考える事も勿論、難しい。少しずつ経過を診て、ゆっくり生活しよう。愚痴も思った時には話さないと駄目よ。」

と、改めて診察方針を伝えられました。

**********************************************

そして、ブログの事。

私はブログで前回、愚痴を書きました。

その事を凄く後悔しました。

主治医と心理士には携帯から私の記事を見せました。(記事のみですので御安心を・・)

読んだ後、

「これは愚痴を書いてはいるけれど、もっともっと本音で愚痴のみでも良かったんじゃない?所々に、面白く表現しようとしている箇所があるけれど必要無い。このブログは貴女の為のブログで、貴女の心をぶつけるブログなのに人の目を気にして書くのなら意味が無い。
ブログのタイトルに“鬱”だと書いてあるのだから、鬱で苦しい事を書いていいじゃない!
このブログは貴女の心の移り変わりやその時の感情をぶつける為に始めた筈なのに、ブログでまで気を遣っていたら昔の貴女に戻るだけ。それなら、暫くはブログは止めなさい。」

とブログにSTOPが掛かりました。

又、

「同じ鬱でも、ブログで貴女の過去の事を全て書いていないのだし、他のブログを書いている鬱の人もそうでしょう。そして、生育状況や今の現状によって、今はもう大丈夫な人もいれば、まだまだ苦しい人も居る、これから苦しい人も居る、同じ鬱でも10人いれば全員違うからね。誰が凄いとか偉いとか無いからね。」

とも言われました。

主治医も心理士の先生も、とても心配してくれ、普段も長めの診察なのに、今回は倍以上時間を割いてくれました。(待っていた患者さん、ごめんなさい)

暫く、ブログはコメントや訪問のみにする事と言われました。

今回、この記事を書くのに相当悩みました。

最近、新しく出会った鬱友さんと話した後、考えた結果、単に放置するのでは無く、きちんと記事にて、現状報告をさせて頂くと共に、これからの私のブログの姿勢も変わる事を知って頂きたく思います。

             改めて宜しくお願い致します。

またコメント等、遅くなっていますが、少しずつ進めますので御了承下さい。

              
イメージ 3

子どもの頃、少なくても3歳位から私は自分のルックスが大嫌いだった。

大嫌い・・というのは、違うかもしれない。

皆が私を醜いと思っていると思っていた。イメージ 7

弟は男なのに髪が長めで活発で大人にも怖気づかないので可愛がられた。

それに比べ、私は髪は長いが酷い人見知りで余り可愛がられなかった。

その原因を追求していく内に私が可愛く無いからだと思った。

可愛くないから可愛がられないと。

それから私は、自分に可愛い物は似合わないのだと思い徹底して排除した。。イメージ 8

似合わないというよりも、不相応だと思い込んでいた。

洋服もいつも暗い地味な色を選んでいた。勿論無地が殆ど。

本当はピンクや赤が着たかった。でも、私が着るなんてとんでもない事だ。

不細工がピンクのフリフリなんて着たらお笑い種だから。

バレエを習い始めた時は、踊りが大好きだったので凄く嬉しかった。イメージ 4

でもレオタードが苦手だった。凄く可愛いから・・。

可愛くなければ悩む事も無いけれど、可愛いレオタードが好きなのに、自分を律している私には毎回それ

を着るのは苦痛だった。

小学5年まではピンク・クリーム・水色のスカートのついたレオタード3色の内どれかと決められてい

た。シューズはピンクか赤。皆、一番可愛いピンクを選ぶ。

その次はクリーム。水色は誰も選ばない。何故なら、シューズの色とちぐはぐだからだ。でも、私は敢え

て水色を選んだ。

水色のレオタードに赤のシューズ。

凄い変だ。可愛くない。でも、それが私に相応しいと思っていた。

小5になれば全員黒のレオタード(スカート無し)になる、黒はこれといって可愛く見えなかったので、

早く黒のレオタードを着たかった。

ただ、踊っている時だけは嫌な事も忘れて、指先までお姫様の様な踊りを踊れるのが嬉しかった。

本当の私はおブスでなければ、普通に可愛い物が好きな当たり前の子どもだったのだから。

また、食に関してもそうだ。

弟はよくプリンアラモードやパフェを頼んでいた。イメージ 1

イメージ 5でも、私はパフェは嫌い、プリンも微妙。アイスもそれ程好きでは無かった。

そんな私はやっぱり可愛くないから、可愛い物が嫌いなんだと思った。

レストランへ食事に行った時にストローがピンクとか青・黄・緑と白の2色のストライプだったりする

と、私にピンクが来ないと

「私はやっぱり可愛く無いからピンクのストローを持って来てくれないんだ」

と思い、ピンクだとすると

「余りにも可愛く無いから可哀想だと思ってくれたんだ」と思い、どちらにしろ自分の醜さを呪った。

それはカキ氷の色にさえ及んだ。本当に食べたいのはイチゴ。イメージ 9

特にイチゴみるく。

でも、そんな可愛いのは食べられない。

食べる時はいつも「男の子の色」の緑色のメロンにした。

数年に1度だけ特別の日を作り、レモンを許してあげた事もある。

一事が万事そんな感じだから、いつも生活する上で緊張していた。

その事を誰かに相談する事もしなかった。

する必要も無かった。だって、皆もそう思っていると思っていたからだ。

それは自分で明るいキャラを作り上げてからも続いた。

中3で、何でもお揃いにしたがる友達が出来るまで。彼女が私はピンクで彼女が赤か紫

と決めた事で、少しずつピンクや可愛い物を自分に許す事が出来る様になった。

また、クラスの男子の言葉も大きかった。

彼は凄く仲の良い友達だった。登下校も一緒に行く位だったが、学年で1,2を争う位にルックスが良か

った。でも、単なる友達でしか無かったので、下らない事で言いあったりもしょっちゅうだった。

ある日、いつも「ブス!」と言う彼に「言われると凄い傷つくんですけど!」と本気で怒った。

その時に彼は「本当のブスにブスなんて言えるか。」と言ってくれた。

それは仲間であったり、男女を意識しないで付き合っていたから言ってくれた言葉なのだろうけれど、そ

れを言われた時には正直嬉しくて絶句してしまった。。イメージ 10

漸く「分かった・・」とだけ言えた。
 
イメージ 6

今も、私はコンプレックスの塊りだ。誰か人を好きになったら、直ぐに諦める。

写真も苦手で滅多に写らない様にしている。「魂を抜かれるから」と言えば「今どき、そんな事いう

か?」と大笑いになって事が納まる。

余りに写真を撮っていないので、もし今死ぬ事があったら遺影はどうするのか心配になる位だ。

でも、今は自分の好きな物を買い、好きな服を選ぶ。

そしてブス子・デブ子で自信が無いながらも、どうにかそのキャラを活かす様にする事にしている。

勿論、夏になればいちごミルクのカキ氷も食べたいだけたべている。
             
イメージ 2

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
ピータン
ピータン
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

友だち(15)
  • yky**86h*art
  • 祐美
  • aipyon
  • まきごん
  • あかいとり
  • ミニャーゴ
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事