ピータン★鬱との遭遇

ご訪問&コメントが遅くなっていますが、少しずつですがお伺いいたします。御了承下さいませ。

入院中の事

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2年前に初めて入院した時の事。

私は個室に入った。私の行ってる病院は、個室も2人部屋も4人部屋も同額。

その人の症状や性格の相性によって振り分けられるのだが・・個室は開放病棟の女性側では4部屋だ

け。

しかも、洗面所もついているのは2部屋のみ。

大部屋と個室はとにかく広さも違けりゃ、収納も違う。クローゼットは家のと変わらない位。

入院時、主治医には「病棟には依存しやすい人が多いのね。で、ピータンさんは依存されやすいから個室

にするから。依存しやすい人は依存させてくれる人を見分けるのが凄く得意だからね。健康な時なら多少

は良くても今は貴女も病気なんだからゆっくりしてね」とアドバイスされて個室へ・・。

でも、2日経ち、4日経つと個室に入ってる事で「いいなぁ」と言われるのが、嫌じゃなくて申し訳なく

なってきて・・・。(皆さん優しい人が殆ど)

そりゃそうだ。皆は、共同の洗面所を利用して、窓を開けるにも電気をつけるにも気を使わなければなら

ないのだから。それに比べて、個室は洗面も部屋にあり、何もかも自由。

もう、1週間もしない内に看護師さん達に「個室は嫌です」と泣きついた。

主治医にも、心理士の先生にも「個室は嫌です」と号泣して部屋を変えて欲しいと懇願。

皆さん、驚いて「どうしたの?何かあった?言われた?」と聞いてくるのに対し、

「個室と大部屋が同額なのが申し訳なくて・・。私はただ眠れないだけだから、大部屋でいいんです。

別に誰も責めないからそれも又、申し訳なくて。もし、個室は高いとかなら堂々としてられるけれど

同額だと自分だけが特別扱いされている感じがして辛いんです」と答えた。

そしたら、皆さんが同じ事を言った。

 「個室になって泣いた人を始めて見た。そんなに気を使っている間は個室だね。」

と・・・。

慣れるのには凄く時間がかかった。正直、1度目の入院時ではその気持ちは常にあり、微妙な心の中で

過していた感じ。

去年の2度目はさすがに割り切れたけれど。(2度目は一番奥の個室で更に良い部屋)


また、1度目は食事でも号泣(笑)。。。食事は基本的に皆で食堂で食べるんだけど、私は常食を食べる

のだが、周りのオジサンは糖尿食だったり高脂血症が殆どで食事内容が私と違う。

しかも即効で食べ終わる。後で知る事になるのだが、食堂で食べる時は皆黙々と食べて異常に早いのだ。

でも、入院したての私は知らず、私が無神経に病人食を食べている人の前で常食を食べているから、皆

ゆっくり味わって食べる事が出来ないのだと思い込んだ。

で、またもや看護師さんに相談。

「私が配慮が無いばかりに、皆が美味しく食べられないんです・・」と泣いた。。。

看護師さんはまたもや唖然としながらも、優しく「そんな事は無いから。糖尿病の人とかはこれから先

もっともっと誘惑に打ち勝っていかなければいけないし、ピータンさんの席の周りは長く入院してる人ば

かりだから慣れてるよ。そんなの気にしてたら大変だよ。」と慰めてくれた。

確かに、仲良くなったら皆優しくてお菓子を分けてくれたりしたんだけれど。

私は、何でも自分のせいで皆に迷惑をかけていると思っていた様だ。

それを強迫性障害の症状の一つだという。

でも、今はこう考えようと思う。

繊細なんだって。主治医も言っていた。「皆の小さい事に気を配れる」って。

迷惑をかけたくないと思うから、細かい所にも気付くんだって。皆、もっと自分勝手だって。

そして「そこまで気を使う様になるには、今までずっと気を張って生活してきたんだね」と。

うん、うん、私はそうなんだよ。ずっと気を張って、気を配って生活してきたんだよね。

でも、程度もあるから全てが自分のせいだと思うのは止めよう。

与えられた事は、遠慮なく受け入れよう。私に必要だから与えられるんだから。

強迫性障害だけれど、誰にも迷惑かけていない。せいぜい、看護師さんと主治医と心理士の先生に

話しを聞いて貰っただけ。

    
       ちょっと繊細なピータンなだけなのだ。。。。

辛かった・・・。

入院中に、友達になった子が薬を飲んでも頭が痛いというので、ジッと見てみました。


少しおかしいなぁと思い、彼女の頭に触って目を閉じると、茶色の犬が中年の男に棒で殴り殺されている

光景が脳裏に浮かびました。その家の方角もはっきりと分かった感じがしました。

彼女は霊とかを否定しない子だったので、私がやって良いのか分かりませんでしたが、お不動様のお力を

御借りしようと思い、不動経を読みました。

彼女がその後は少し痛さが軽減されると言うので、痛くなったら、唱えさせて戴きました。


丁度、同じ頃、女癖の悪くて評判の悪い中年男性が入院すると情報が伝わってきていました。

彼女は彼と、前回の入院時に知り合ってメル友になっていたそうですが、色々と問題に巻き込まれていた

のもあり嫌いだと言っていました。

私も他の子から、彼が飼ったばかりの子犬をきちんと面倒をみていなくて逃がしてしまい、その直後に他

の犬を飼ったという軽い行動を聞いていたので、同じ犬を飼う者として少し不信感がありました。


彼が入院して、ロビーで会話した時に、犬の話題が出たのですが「俺が犬を殺したんだ・・」としんみり

と言うのですが、凄く違和感を覚えました。

「逃がした事を殺したと言っているのかな?」とも思いましたが凄くひっかかり、友達に話した所、

「姉さんが(私の事です)そう言うなら、何かあるのかも・・」と言ってくれたので

その子の協力の下、メールで「殺したって言っているけれど、逃がした事でしょ?」と聞かせてみまし

た。

そしたら、「逃がした事じゃない。犬を棒で殴り殺したんだ。」と、返信メールが返って来ました。

友達にその犬を見た事があるか聞いた所、写メで画像がとってあるとの事で速攻で、その画像を見せて

貰いました。その犬は私の脳裏に浮かんだ茶色の犬で、殴っていた中年男性の特徴である坊主頭も彼と

一致しました。彼の家の方角も一緒でした。


彼女にはその画像を消して貰って、更に突っ込んでメールをしました。

「でも、一匹だけでしょ?」と・・。返ってきたメールでは、三匹でした。もう一匹は撲殺、もう一匹は

川に投げ捨てたと。

で、「俺が死にたかったのに変わりに死んでくれたんだ」・・・と。


私は、主治医にある使命?を受けていました。看護師さんでは分からない事で、不信な事があったら報告

して欲しい。その判断は私に任せると・・。

直ぐに、主治医に報告しました。翌日、直ぐに彼はカウンセリングを受ける事と色々な心理テストを受け

る事になりました。


でも、メールの内容を読んでいて、動物を飼っている者としての怒りと、犬達の不幸と、やりきれなさ、

そして凄い恐怖で一杯になりました。

特に恐怖が一番大きかったです。その事は、友達と二人で仲の良い看護師さんに精神的ケアをして貰い

落ち着きましたが。

けど、今もこれを書いていて、恐怖がよみがえってきます。


彼の背景にも色々な問題が山積みだったのかもしれませんが、無抵抗な犬達が可哀想で・・。

今も彼はその行為を続けているそうです。

入院中の友人の死

一昨年の7月に入って直ぐ、不眠が酷く安静の為に入院しました。

最初に主治医に、「本来は自己決断が出来る人だから、退院も自分で決めてね」と言われました。

友達も出来て楽しい入院生活ではありましたが、自分の中では依存してしまう事も考えて出来る限り

早めの退院をしようと思っていました。


しかし入院して1ヶ月目に、今まで語った事の無い母の話を告げた事等から、そこは主治医の判断で少し

入院を延ばす事になりました。


それから9月下旬になった時、凄く「死」を感じました。常に頭から離れない程に・・。

自分の死ではなく、誰かの「死」でした。病棟の人が亡くなるのかと思い、一番高齢のお婆ちゃんと相部

屋の友人に「なんか凄く誰かの死を感じて堪らないんだけど、お婆ちゃん大丈夫?」と聞いたり、

看護師さんに相談したりしました。(お婆ちゃんは今も入院しながらも元気です)


それから1ヶ月経った頃、親友に「なんか1ヶ月前から誰かが死ぬていうか“死”というのが頭から離れ

なくて辛い」と告げました。


その時、親友が、

「ピータン、落着いて聞けるかな?実は(友人の)Yさんが9月下旬に亡くなってたんだ。

ピータンが入院してるから、皆で相談して落着いてから話そうと思っていたの。でも、今、その事を聞い

これ以上隠せないと思って・・。ごめんね、黙ってて」

と話してくれました。


以前に書いた様に、霊感(虫の知らせも含め)かは分かりません。でも、その時は哀しみと同時に

今までの「死」の事が分かりました。


親友は凄く心配してくれましたが、「寧ろ入院中の今、聞けて良かったよ。今なら先生も心理の先生も

居てくれるから・・」と答えました。


しかし、凄くショックでした。

亡くなった友人は年配の女性で、世間的には友人関係というにはかなり年が離れている人でした。

自分にも人にもとても厳しく、始めて出会った頃は怖いしキツイしで正直苦手でした。

そして一番“鬱”を甘えだと決め付ける人でもありました。

でも、付き合っていく内に「ピータンは凄く素直だから好きだよ。もう、友達として付き合おうよ。敬語

ももう使わない事。使ったら怒るよw」と優しく厳しい友人になりました。

私が「素直じゃないよ〜!」と言うと「私が素直だって言ったら素直なの!認めなさいよ」と言える間柄

にもなりました。


ある時、Yさんが凄く痩せて見えました。腰も前から痛いと言っていたので、

「最近凄く痩せて見えるよ。腰も痛いから早く病院に行った方が良いよ!」とかなり何度も病院へ行く事

を勧めました。

でも、「体重減ってないのよ!大丈夫。」と聞いてくれませんでした。

それから暫く経ち、検診か何かで病院へ行ったところ末期のすい臓癌だと判明。その時にはもう「余命半

年」と先刻されていたそうですが、皆には「3年」と言っていたそうです。


“言っていたそうです”・・と書いたのは、癌になり鬱の辛さを知ったと言って親友に

「ピータンにはストレス与えたくないから教えないで。私は今まで可哀想な事を言っていたよ。」

と言ってくれていたんです。

親友はその優しさと一番の鬱の理解者になったYさんの事を、私に「内緒ね」と教えてくれました。


私は知らないフリをしなければならなくなりました。でも、自分に出来る事をしようと思いました。

すい臓癌についての情報を集めて調べ、ほぼ毎日お見舞いに行く親友にまとめては送付しました。

どの薬を飲むとどの位のステージなのか・・等が分かる様に。


でも、調べていくと処方されている薬から判断するにせいぜい半年の命・・しか考えられませんでした。

結果、分かってから10ヶ月後に亡くなったのですが・・。


親友は「ピータンはピータンにしか出来ない事をしたんだよ。お見舞いに行く事だけが思いやりじゃ無い

んだからね。」と言ってくれましたが、当分は食事もとれず、泣いてばかりいました。


主治医も身内を亡くして1年目だったのもあり、亡くした辛さを理解してくれ落着くまでは入院を続ける

事とアドバイスしてくれました。


しかし、病院には色々な患者さんが居て“構ってちゃん”と呼ばれる依存の強い女の子に振り回される

日々が待ってました。

はっきり強い口調で「私は今、友達を亡くして辛いの!だから悪いけどそっとしてくれない?部屋にも

悪いけど来ないで貰える?」と伝えましたが、彼女も寂しさから「でも、私も寂しいんだもん。遊ん

で!」としつこくて・・・。


距離を置くにも限られた空間の中なので、なかなか上手くいかず主治医との相談の結果、通院で様子を見

る事にしました。



退院して、落着いてからYさんのお墓参りに行きました。泣いてしまいましたが、親友と泣きながら

「絶対、Yさんの事だから“泣かないの!泣くと怒るよ!”って言ってるねW」

と言える様になりました。

もう1年半経ちました。上京する度、お墓参りに行く様にしています。

「Yさん、私は今、本当に素直に自分と向き合える様になりつつあるよ!」

と教えてあげたいです。



因みに後日談・・・。

ホラー好きのYさんに、私の好きな楳図かずおの漫画を少しずつプレゼントしていました。

本当は人に何かを貰うのを嫌いなYさんらしいのですが、楳図漫画にはまった様で楽しみにしてくれまし

た。最初は「漫画は読まないんだけど、ピータンがくれるならとりあえず貰う」と言っていたのに・・。

最期の方は衰弱して全部読めなかったと思いますが、親友にも「いいよ!」勧めていたそうです。

でも!遺品を整理したYさんのお姉さんが楳図漫画を見て

 「Yちゃん、こんな漫画読んでたから余計悪くなったんじゃないの?」

とこぼしていたそうです。それを聞いていた親友は笑いを堪えるのが大変だったそうです。


  楳図ホラーは、グロいけど内容は濃いのになぁ・・。

入院中に、テレビで前世療法?だか前世を知る・・・みたいな番組をやっていたと、看護師さん達に聞き

ました。

やり方は、出演した前世療法の人の声に従ってすすむ・・という内容だったらしく、詳しく聞くと私も

低料金の公演で体験した内容でした。

まず、声に従い目をつぶり階段を降りドアの扉をあけて椅子に座るイメージから始まります。

階段・ドア・ノブ・椅子は自分の脳裏に出てきたイメージのを使います。

で、「今はどこにいますか?」「何をしていますか?」「亡くなる時の気持ちは?」「他の人は何をして

いますか?」等・・・。(順序は違い、正確でもありません)

その時の事を、看護師さんにどうだったか聞かれたので


「私は割りと若い男の人だったんだ。家の作りから考えるとヨーロッパで正直貧乏な家で。3階建てのボ

ロのベッドで死にかけてるんだけど、2階に居るお母さんも妹も気が付いてくれなくて。最後は「お母さ

ん!早く来て!お母さ〜ん!」って思いながら一人で死んでいったの」

と伝えました。



私の病気の原因とかを知っているので、皆「結構、今と反映されてるよねぇ。やっぱり当たるのかな?

やってみたい!!」と真剣&興奮気味。

私の方が冷静になってしまった位。(けど、話やすい良い看護師さんが多かったですよ)

ま、本当かどうかはわかりませんけどね。今の潜在意識が作り出してるのかもしれないし・・。



けど!ストレスチェック測定器は結構いい線いってました。

入院中に外出届けを出して入院友達と健康ランドへ!そこに置いてありました。

で、面白半分に試したら2人共に最悪な結果に・・。


コピーされたデータを持ち帰り、看護師さんに見せました。

「やっぱり入院してるだけあるねぇ!!」

と盛り上がりましたよ♪(なぜそこで盛り上がる・・)(ー_ーゞ)

調子の良い時に数ヶ月に1回行く時は必ずチェックするようになりました。


相変わらず、凄いストレスと出てるけど・・。遊び感覚だから落ち込まないし。

興味のある方は一度お試しあれd(o⌒∇⌒o)b☆

200円位なので、面白半分で出来るし・・ね!

皆さんは、霊とか信じますか?

私は半信半疑です。

半信の方は、自分が見たりするから・・。

半疑の方は、解明されていないから・・。

しょっちゅう、見る訳じゃないのですが凄くたまに見たり聞こえたり、予知夢を見たりします。

子どもの頃から少しあって、高校時代、そして6年前から・・。

病院に何箇所も行って話したり、検査をしたりしましたが「病気で見えるって言う人とは違うんだよね。

そういうのは否定しないよ」と言われるだけです。

因みに、親友と元保護者が凄く霊感が強く絶対に知らない事まで当てるんです。私の家族は最初は

信じていませんでしたが、自分達さえも知らない事を次々と当てられて、今じゃ私以上の信者です。

・・といっても、彼女達は普通に相談にのっった結果余りにも的確・的中なので信じる人が

居るだけで、全くお金も取らないし活動もしていませんが・・。


で、初めて入院した日の事。友人に角の個室に入院した事を報告しました。

彼女がそれを聞いて、開口一番「粗塩をまいてね。あとベッドの周りにバリア張ってね!」と言われまし

た。親友は好きだし、信用はしてるけどなにせ霊に対し半信半疑で無頓着なんで全くやりませんでした。

それに、霊とは一言も言っていなかったので・・。

3週間位たった頃、4時頃に凄くハッキリとした女の子の泣き声で目が覚めました。

病室は斜めに一部屋と隣に一部屋あるだけで、誰が泣いているんだろう・・と思いました。

看護師さんに伝えた方が良いのかな・・と思う位、大きな泣き声です。30分は泣いてるのです。

でも、よく考えたら両部屋ともお婆さん達と50過ぎのおばさんしか居ない事に気がつきました。

それに、お婆さんやおばさん達のお喋りも殆ど聞こえた事が無い事にも気づきました。

20〜23歳位の人でロングヘアーの女の子が頭の中に浮かびました。

翌日、親友に報告。女の子のイメージは全く伝えませんでした。自信も無かったので。

そしたら「その女の子、23くらいの髪の長い子だね。病院に関係してる子じゃないよ。助けて貰いたく

て来た子だね。ピータンに依存しようとしているよ。依存されたら厄介だから、“私は貴女を救えませ

ん。関係ありません”ときっぱり言いなね!絶対だよ。それから、塩、撒いてないでしょ。」

と言われました。

とりあえず、塩は面倒なんでやりませんでしたが、一応言われた言葉は霊?に言いました。

他にも野球帽をかぶったジャンパー姿のオジサンも居ました。

その人はたまに廊下に居たり、部屋に来る位なので怖くは無く無視しました。幻覚かもしれないし・・

と。

ある日、仲の良い看護師さんと世間話をしました。半信半疑と言っておきながら、ナンなんですが霊感が

ある人ってなんとなく分かるので、「もしかして、霊とか見えない?」と聞きました。

即答で、「何で分かったの?実は見えるんだよね!」との答えが・・。

「どんな霊が見える?この病院に居る?」と聞いたら「オジサンはよくウロウロしてるねぇ。帽子かぶっ

た・・。その人は1階にも現れるよ。あと、女の子かなぁ。お婆さんとかも居るし・・。」と言うので

「いたー!!!私も同じ人見えるんだぁ。でも、誰にも話せなくて。なんか見える感じがしたから、

申し訳ないけど、鎌かけてどんな霊が見えるか聞いたんだ」と答えました。


本当のところは分かりません。だって霊って解明されていないんだもの。

しかも、人間の脳の殆ども解明されていないし・・。

でも、ちょっと入院中のハプニングとして書いてみました。

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