吉田「言葉が出ない」=関係者に大きな衝撃―五輪除外候補にレスリング時事通信 2月12日(火)23時13分配信 レスリングが2020年夏季五輪実施競技の除外候補となったことを受け、関係者からは一様に驚きの声が上がった。
ロンドン五輪で3連覇を遂げた女子55キロ級の吉田沙保里は練習後に一報を聞き、「言葉が出ない。レスリングが外れることはないと思っていたので信じられない」。国民栄誉賞も受賞した吉田はロンドン五輪後、「日本の顔」として東京が立候補している20年五輪の招致活動の先頭に立っている。東京が開催地に決まれば「引退していても、復活して出る」とまで話していただけに、「ショック。頑張っている後輩たちもいる。せっかく競技人口が増えてきたのに、また減ってしまう」と心配する。 モントリオール五輪男子フリースタイル52キロ級金メダリストの高田裕司日本協会専務理事は「男子は第1回大会から実施されている伝統ある競技で、なぜ外すのか理解できない」と首をかしげた。その一方で、「(実施競技から外れる候補にならないか)多少心配はしていたが、大丈夫だと思っていた。(レスリング界に)高をくくっていたところもあったのかもしれない」とも語った。 国際連盟の副会長も務める福田富昭会長は「世界のレスリング界が驚いている。不満だし、不可解」と憤る。レスリングは日本がメダル量産を期待できる競技とあって、「9月のIOC総会での復活に向けて全力を尽くす」とコメントした。 |
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米で注目を集める「交通事故より銃による死亡者数のほうが多い」というデータ
2012年12月27日 05時00分 http://www.blogcdn.com/jp.autoblog.com/media/2012/12/2012122702.jpg
米の銃による死亡者の数が2015年には、交通事故による犠牲者の数を上回るという分析結果が発表された。分析を行った米疾病対策センター(CDC)は、過去10年の統計に基づき、2015年の銃による死亡者の数が3万2929人にまで増えると予想。それに対して交通事故による犠牲者は3万2036人にまで減るとしている。 これは、車の安全性が高まっているのに対し、銃規制が進んでいないためだ。「どんな状況にある人でも、あらゆる種類の銃器にアクセスできるような政策が招いた結果だ」と、カリフォルニア大学デイビス校のある教授は今回の発表についてそう話している。 ニュースサイト『ブルームバーグ』のデータによれば、米の交通事故による死亡者数は、1979年の5万3524人をピークに減少している。一方、銃による死亡者は1993年の3万7666人をピークに2000年には2万8393人にまで減ったが、その後は徐々に増加している。 先日も米東部で起きた銃乱射事件により、何の罪もない子供たちが命を奪われたばかり。交通事故による犠牲者はもちろんだが、銃による犠牲者もこれ以上増えてほしくないものだ。 此方の動画を見てね→米で注目を集める「交通事故より銃による死亡者数のほうが多い」というデータ
By: AOL Autos Staff
翻訳:日本映像翻訳アカデミー ★全く懲りない人達ですな、先日もいたましい事件があったのに。。
交通事故より銃での死亡者の方が多くなる予想との事、以前にも記事で書きましたが、銃に関連する色んな団体の圧力の方が、銃を完全に規制する意見より強いんだそうな、要するに企業の儲けや銃を趣味とする方々の意見の方が人間の命より重要と言う事ですよ、恐ろしい話です。早く完全に銃を規制しないと更に悲劇はエスカレート多発しますよ、模倣犯する輩・予備軍が大空存在しますから。
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22歳、結婚1週間で心中図る? 福岡「生活苦しく嫁殺害」
20日正午ごろ、福岡市西区拾六町5丁目のマンションに住む無職の男(22)から「嫁を殺した」と110番があり、西署員がマンション室内で、男の妻(23)の遺体を見つけた。2人は9日に結婚したばかり。男は「生活が苦しくて無理心中を図った」と話しており、同署は殺人の疑いで事情を聴いている。同署によると、妻はマットレスにあおむけで、薄い毛布に包まれた状態だった。男は「16日の深夜に首を絞めた」と供述。窒息死とみられる。
追記
2人は夏頃から同居し、今月9日に婚姻届を提出していた。石橋容疑者は「仕事もなく、生活保護を受けていたが、夏頃から食べるものにも困っていた。首をつって死のうと思ったが死にきれなかった」と供述しているという。 |
漂着したハーレーが日本に帰る!
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「セックスで月150万円収入」 木嶋被告証言は「あり得ない」のかhttp://image.news.livedoor.com/newsimage/b/b/bbff4_80_news123064_pho01-m.jpg
木嶋被告の裁判を報じる2月18日付の産経新聞。 「交際男性」連続不審死事件の木嶋佳苗被告(37)が、以前は月150万円も「セックスでお金を稼いでいた」と証言した。ネット上では「あの顔、あの体型であり得ない」「どう考えても妄想」といった疑問の声もあがっている。
木嶋被告の顔写真報道を見て、「セックスで月150万円」証言に違和感を持つ人は少なくないようだ。木嶋被告は、その道で「稼げる」タイプの女性なのか。性風俗店経営者や結婚詐欺に詳しい弁護士らに聞いてみた。
「うちの店では面接で落とします」木嶋被告は2012年2月17日の公判で、「愛人契約やデートクラブでセックスでお金を稼ぐ」ようになったことを明かし、「月平均150万円です」(産経新聞ネット版より)と話した。
期間は、木嶋被告が19、20歳ごろの1994年から2001年(木嶋被告27歳)までのことだと説明した。木嶋被告の「高校の卒業アルバム写真」は広く報じられており、20歳ごろの木嶋被告の容貌はある程度、想像可能だ。
「彼女は、うちの店では(月150万は)まったく無理です。というか、面接で落とします」 東京・新宿地区で性風俗店を経営する40代の男性はこう言い切った。女性をホテルなどに派遣する「デリヘル」(デリバリーヘルス)を営み、以前は会費を払った男性に女性を紹介するデートクラブも経営していた。
木嶋被告が「稼いでいた」2000年ごろの話を聞くと、「月200万円稼ぐ子も結構いましたね」と振り返った。ルックスについては、「顔はかわいい方が有利だが、体型については『ぽっちゃり』好きもそれなりにいる」そうだ。複数の報道写真で見る木嶋被告は、かなり「ぽっちゃり」している。
木嶋被告の「月150万円」は可能かどうか質問すると、「愛人ならセックス1回10万円として、1人週1、2回で3人捕まえれば150(万円)行きますね」と話し、「ルックスにこだわらない客にピンポイントで当たれば可能」と分析した。
「ただ、(木嶋被告の場合)その可能性が高いとは思わないし、私が客や愛人なら遠慮しますね」 と話した。
「女性の容姿が劣っている方が安心できる」男性も次は、都内の「豊満ぽっちゃり専門」風俗店の「ママ」に聞いてみた。
「ウチでは無理。面接で落とします」 と即答が返ってきた。「顔や雰囲気がダメ」なのだそうだ。
他の店なら木嶋被告に「月150万円」が可能かどうかは、「まあ、いろんな好みの客がいるけどね……。う〜ん、分かんない」とのことだった。
一方、愛人契約やデートクラブに限らず、「容姿が劣っている人が異性に多額のお金を貢がせるケースは、男女ともある」と指摘するのは、結婚詐欺問題に詳しい河原崎弘弁護士だ。「女性の容姿が劣っている方が安心できる」というタイプの男性もいるからだ。
婚活コンサルティング「リアルラブ」の代表で心理カウンセラーでもある湯田佐恵子さんも「相手のルックスが悪いとかえって安心し、騙されて貢いでしまう人は男女ともにいます」と指摘する。
木嶋被告は2月20日の公判でも、2008年に婚活サイトで知り合った被害者男性のひとり(当時53歳)から、数十万円を何度も受け取ったとし、「(別の交際男性から)それまでにも100万円単位でもらうことが何度もあったので、抵抗はなかった」(時事通信による)と述べた。
木嶋被告は、殺人罪に問われた3事件について、初公判で起訴内容を全面的に否認している。
★この木島さんもう法廷でもスター気取りらしいです、毎回派手な服装で登場。場違いも甚だしい!!そんな彼女の発言がまたおかしいと言うか、にわかには信じられない内容ではある。
ちょいと記事の内容見てもらうと笑っちゃうんですが、容姿からは分からない男女の恋愛感情の不思議が見えてきます。今日はなぜこの様な犯行が行われたか?また可能だったのか皆さんと検証してみようと思います。
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