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★目から鱗のお役立ち!?
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2012年09月17日20時00分 提供:Autoblog JP 先日カナダのトロントで、カモの親子が朝の忙しいハイウェイを横断するさまを交通ニュースのヘリコプターがとらえた。今回はその心臓にあまりよろしくない映像をご紹介しよう。
映っているのは、トロントの北を走る407番ハイウェイ。これはエリアの幹線道路で片側に5車線もあるのだが、1車線閉まっていたのはせめてもの幸いだ。だが残り4車線は、おそらく制限速度の100km/h前後で車がビュンビュン走っている。反対側に湖か緑地でもあることを母ガモは知っているのか、怖じ気づくことなくセメント外壁の横穴からヒナを連れてハイウェイに入っていく。うまくよける車もあれば、気付かない車もあり、時には大きなトレーラートラックの起こした風に吹かれたりして、思わず息を呑まずにはいられない。母ガモを絶対的に信頼して、必死について行く子ガモ達。この状況で、1羽もはぐれずにすめば奇跡的だ。 それでは朝の通勤時間、ひっきりなしに車が走るハイウェイを横切るカモの親子がどうなるか、ビデオでご確認いただこう。 ★連休も終わりました、今日から通常営業ですけど 今日の目だった記事⇓
こう言うある意味非現実的なものを見ても何かやる気が起きないと言うか・・?
でも鴨野親子がけなげにも必死で横断する姿を見て「頑張れ!もう少しだ」と素直に声援を送れるわけで、僻み根性なのかはわかりませんが、おいらもひたむきにまた1週間頑張ろうと思いました。皆さんも頑張って!
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暖房、照明が効果大=「ピークずらして家事を」―家庭の節電ポイント時事通信 3月21日(月)14時39分配信 東日本大震災の影響で、関東地方で実施されている計画停電。信号が消えた交差点での事故や、通電時のショートによる火災など、停電が原因とみられる事故も起きている。節電によって需要が供給を常に下回れば計画停電は必要ないが、電気はためられない。夜間だけネオンを消しても昼間の使用には回せず、一日を通じた節電が必要だ。家庭でできる節電のポイントは―。
電気事業連合会によると、家庭の電力需要は全体の約4割に上る。資源エネルギー庁の資料では、エアコンなどの暖房がそのうち約25%、冷蔵庫と照明器具がともに約16%で、この三つで5割以上を占める。 同庁省エネルギー対策課によると、エアコンの設定温度を1度下げれば10%の節電、冷蔵庫も設定を強から中にすれば11%消費電力を減らせる。照明も、消してまた点灯させるまでの間隔が1分しかなくても、こまめに消す方が省エネになる。 担当者は「冷蔵庫は切れなくても、厚着をして暖房を消したり、蛍光灯を1本外すといった対応も望みたい」と切実だ。 また、電力需要のピークを意識することも大切だ。消費電力は通勤や家事、暖房使用などが集中する平日の午前8〜11時と午後6〜9時に最大になる。この時間帯に電力が不足すれば、大規模停電の恐れもある。 オーブントースターや掃除機、洗濯乾燥機などは、使用時間が短くても消費電力は大きい。同課によると、休日にまとめて家事を済ませたり、使用時間を日中にずらすことで停電のリスクを減らせるという。 同課は「企業に対しても同様の対応を要請している。利用者全体の工夫と小さな努力をお願いしたい」と話している。 ★皆さん既に節電されていると思いますけど、一工夫すればさらに効果が上がると言う事ですね。
今日は皆さんの意見を聞きながら節電関して考えて見たいと思います。
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物資の足りない避難生活では、十分な歯磨きは難しい。それでも、口腔(こうくう)ケアの専門家たちは「口の中の衛生を保つことが病気の予防につながる」と力を込める。では、どんな手立てがあるのか。
●肺炎など病気引き起こす恐れ スポンジで歯拭く・マッサージも有効 阪神大震災の後、肺炎による死亡が相次いだ。震災関連死922人のうち、223人の死因が肺炎だった。当時、診療にあたった歯科医師で神戸常盤大短期大学部の足立了平教授(57)は、口のなかの細菌が肺に入ったことで発症した「誤嚥(ごえん)性肺炎」が多く含まれていたとみている。 足立教授によると、歯ブラシがない場合、湿った口の中で、指やガーゼハンカチを使って歯や歯茎、舌、ほおの内側を拭って表面の汚れをとる方法がある。もっと効果があるのは、スポンジを3センチ角程度に切り、少しぬらして歯の表面をふきとる方法だ。 水やお茶を飲む際、口の中でくちゅくちゅと10回ほどうがいをして飲むだけでも効果はある。「食べかすなどの汚れが取れるうえに、水分を補給できる」。しかし、高齢者の場合は、水が肺に入らないように注意が必要という。 口腔ケアに詳しい石川県輪島市の看護師中村悦子さん(51)は「口のなかの加湿を心がけてほしい」と話す。口のなかが乾燥していると細菌に感染しやすくなるからだ。 唾液(だえき)は加湿に加え、自浄効果もある。中村さんは唾液分泌を促すため、「唾液腺マッサージ」=イラスト=を勧めている。耳の下からあごの下までの柔らかい部分を指で数秒ずつ押すだけで、口のなかに唾液が出てくる。 一方、入れ歯をしている人は、外して寝た方がいい。紛失を恐れ入れたままにする場合も、寝る前に水洗いするのが望ましいという。 ★昨日TVで救助された方のインタビューを聞いて、津波で油などの汚れた海水を呑みこんで、それが原因で肺炎になられたと、かなり重症だが快方に向かっていましたがそう言う事もあるんだと・・・。
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震災後の火災は此れで防げる!!
そして、数日後に電気の供給が再開されるのですが・・・ 電気の供給が再開されたとき、家庭内に電流が流れ込み、倒れている電気ストーブや、電気スタンドなどから火災が発生することを通電火災といいます。
ガス漏れが続いている場合は、引火する場合もあります。 壊れた電化製品からショートして火花が発生することもあります。 見た目には、損傷のないと思われる建物や電化製品にも、内部にはなにかしらの損傷があり、発熱・発火の恐れがある場合もあります。 本来ならば、電力会社さんの担当社さんが、1軒1軒のお家を廻って、自宅に誰かがいるかを確認してから通電するらしいのですが、都会の大地震などの場合は、1軒1軒廻ることが不可能な場合もあり、地域一斉に通電を行ってしまうことも、ないとは言えないと思います。 ですので、ご自分で、通電火災を予防することが必要です。 予防方法は、必ず家を出る時にブレーカーを落とすことです。 電気は、阪神大震災時には、水道・ガスよりも先に復旧しました。 阪神大震災時の火災被害は、通電火災が6割だったと言われています。 水の供給がままならない状態で火事が起こると、普段の火災の何倍もの被害が生じる可能性があることを理解し、自宅から離れる時は、ブレーカーを必ず落とすようにしてください。 また、電気は、余震により、停電・通電を繰り返す場合があります。 危険を感じた時は、必ずブレーカーを落とすようにします。 また、ご自宅にいる場合でも、いったんすべての製品のコンセントを抜いておくことで、思わぬ事故の防止につながります。 ★東北地方太平洋沖地震の被害は日に日に大きく顕わになってきています、なんとも重苦しい体が重い胸が苦しいそんな思いをしておられる方も多いと思います、でも生き残った、または被害にあわなかった方も此れから又余震もあるでしょうし、用心する事に越したことは有りません、不必要に買いだめするより少しお勉強しましょう!
おいらも「通電火災」なんで電気が復旧して火事が起こるのかいまいち分かりませんでした、文中にある通り地震が起きた後は電気ストーブが倒れていたりするわけですよ(倒れていなくても加熱して)、安全装置も引っかかったりして効かずに、それと壊れた電気製品や室内電気配線なども
皆さんも此の事を頭に置いて対処すれば、震災後の火事はかなり防げますので(中越地震では教訓が生きたようです)気を付けて下さいね!!
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