No title

no policy is not good policy・・・

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ちょっと続き

「青春の全否定」は琉球新報の連載「この国の座標」に触発されて書いちゃいました。
太平洋戦争開戦を阻止する能力は昭和天皇に確実にあって戦争責任はもちろん昭和天皇にもあるはず。
しかし、天皇独白録日本語版では「開戦に踏み切らなければ国内は大混乱→日本滅亡」英語版では「不可抗力だった」ということらしい。
天皇の戦争責任回避のための日米の“見事な”策略だ。

結局、東条英機元首相が死刑判決により絞首刑という結果で責任を背負うこととなった。

ちなみにA級戦犯のAって責任の重大性によるものじゃないことに注意です。

閉じる コメント(3)

こっちにきました。そうなんですよね、あの親方は結構強権発動して、軍の決定を差し戻したり、ダダこねたりはしてたようなんですよね。重臣にも不戦派はいたわけで、断固として不戦を貫けない状態でもなかったようなのです。だから始まって「ま、しゃーないか」くらいには思ってたようだし、実際開戦初頭に破竹の進撃してたときは、無邪気に喜んでたようだし。戦後は早い段階から親方制存続と統治のために、日米は「戦争責任がないことの証拠集め」してます。おっとこれ以上書いてると…

2005/5/27(金) 午後 9:44 tok**okutei

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あれもこれも、シナリオというかシミュレーション済みだったらしいですね、「オレンジ計画」なんてのもアメリカは開戦前に作成してまたし・・・。

2005/5/27(金) 午後 11:35 [ - ]

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今も昔も日米の陰謀(?)は真っ黒ですね・・・

2005/5/30(月) 午後 9:10 [ bum*tou* ]


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