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(上の写真は、前橋市の利根川の土手です。いつも歩いているところではありません。)
枯れ枝の 雲色重き 道を行き 行く道の 暗き日もあり 明日もあり 明日ありと 思いて今朝の 冬の道 冬の夜の なごりの霜の 輝ける 凍えたる 町静まりて 明けゆけり 休日の早朝の散歩を続けて3年目くらいです。
川沿いの道を歩きます。 今、その川原を 大がかりに改修する工事をやっています。 魚道なども作っています。 コジュケイやキジの住まいだった藪も きれいに刈り払われてしまいました。 時には鹿が跳ねていたり、 猿の群れが見られたのですが。 毎朝見かけたダイサギもいなくなってしまいました。 いずれはまた藪に戻るのでしょうが、 切り倒された木は帰ってきません。 もっと他にやるべきことが・・・ |
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自然は元に戻らないですね。
こういう所こそ、保存してもらいたいですね。
2008/2/11(月) 午後 3:16 [ * ]
ぶんさん〜♪
小学校の3〜4年ですから幼すぎて それに ○○年も前の話で
記憶も定かではなく ただ 亡くなった父と一緒に と それだけ!
なのに 利根川の土手と言うだけで もう うるうるしてます。
ありがとうございました。
2008/2/13(水) 午前 4:40 [ tamayura_no_goto ]