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NT・ダウとナスダックの日中足チャートです 日経平均先物の日足チャートです ドル円の日足チャートです bunがみていた日経の中期的な流れでは4月の頭より、5月は安く、結局6月末には高くなっている・・・ というものだったのですが、短期的には先週の木曜日ザラバで売りサインでした〜。 一部の人には言ってるよね(笑) さ、どうなるか楽しみ?だね〜。 4日のドル・円相場は、東京市場では、92円52銭から92円87銭まで堅調推移、欧米市場では、米国5月の民間部門雇用者数が予想を下回ったことで92円89銭から91円42銭まで反落、91円85銭で引けた。 米国5月の失業率は9.7%、非農業部門雇用者数は43.1万人の増加となり、予想(+50万人)を下回った。国勢調査関連雇用は41.1万人の増加だったことで、民間部門の非農業部門雇用者数は、4.1万人の増加にとどまり、4月の+21.8万人から大幅に減少した。 オバマ米大統領とバイデン米副大統領は、雇用者数が増加すると予告していたが、全体の数字「+43.1万人」を知らされていたためで、民間部門「+4.1万人」は知らされていなかったのかもしれない。失業率は9.7%に低下したが、リセッション(景気後退)後の失業率のパターンが1983年当時(10.1%⇒7.2%)に似ていることが話題になっている。 雇用統計発表前は、ホーニグ米カンザスシティー地区連銀総裁(タカ派)、ロックハート米アトランタ地区連銀総裁(ハト派)、フィッシャー米ダラス地区連銀総裁(タカ派)が、利上げ時期の前倒しに言及していた。しかしながら、5月の民間部門雇用者数を受けて、6月22-23日の連邦公開市場委員会(FOMC)では、低金利政策を「長期間」維持することが再確認される可能性が高まった。 菅新首相の誕生に対して、ニューヨークタイムズ紙は、「イラ菅」と呼ばれる短気な人物像、未知数な外交手腕への懸念を示し、ファイナンシャル・タイムズ紙は、次々に移り変わる日本の首相に対して「ものの哀れ」を感じている。 【米国5月雇用情勢】○=改善・●=悪化(4月) ○失業率:9.7%(9.9%) ●非農業部門雇用者数(民間部門):+4.1万人/全体+43.1万人(+21.8万人/+29万人) ●シカゴ地区購買部協会雇用指数:59.2(57.2) ●新規失業保険申請件数(12日の週):47.4万件(45.9万件) ●フィラデルフィア地区連銀業況指数(従業員数):3.2(7.3) ●消費者信頼感指数:雇用が十分にある4.6%(4.7%) ●米企業人員削減数(チャレンジャー):38810人(38326人) ●ADP全米雇用報告:+55000人(+65000人) ○消費者信頼感指数:職を得るのが困難43.6%(44.8%) ○ISM製造業雇用指数:59.8(58.5) ○NY連銀製造業業況指数(従業員数):22.37(20.25) ○ISM非製造業雇用指数:50.4(49.5) 【ドル売り要因】 ・米国:中国制裁法制定懸念・為替操作国認定懸念⇔中国:人民元切り上げ観測 ・欧&米ソブリンリスク・通貨スワップ協定:ドル・ユーロ流動性供給 【ドル買い要因】 ・日米金利差拡大観測:FRB出口戦略・日銀デフレ懸念⇒本邦資本筋:外債投資 ・朝鮮半島の地政学的リスク ユーロ・ドルは、0.8228ドル(10/26/2000)から1.6040ドル(史上最高値07/15/08)まで上昇後、1.1923ドル(6/7/10)まで下落した。ユーロ・円は、88円93銭(10/26/2000)から169円97銭(ユーロ導入後高値7/23/08)まで上昇後、108円83銭(5/25/10)まで下落した。 ピッグス(PIGS:ポルトガル、アイルランド、ギリシャ、スペイン)のソブリン・リスク円買い要因、朝鮮半島の地政学的リスクは円売り要因となる。 【ユーロ売り要因】 ・ユーロ圏ソブリン・リスク(ギリシャ債務再編・不履行懸念)&欧州中銀低金利継続 【ユーロ買い要因】 ・欧州連合(EU)&国際通貨基金(IMF):ユーロ圏支援(7500億ユーロ) 余談ですが・・・ケガしましたorz あいているはずのない穴に気づかずに、踏み込んでしまって・・・ 前に進むはずが落下、体は前進するつもり、みたいな状態で漫画のように転倒。 一瞬、何が起きたのかパルプンテ状態で・・・(゜A゜? (><。)イタイ・・・痛いです。 右太ももと左スネを強打。左足は流血、右足はコンビニのおにぎりくらいの大きさに腫れてます・・・ そしてマッハ入力に必要な大事な右手の中指が・・・たぶん折れてはいないだろうけれど 腫れて痛くて、どうにもなりません。。。 寄りを見て落ち着いたら(?)整形外科に行ってきます。。。 靭帯損傷だそうでつ。。。 添え木しましょうといわれたのだけど、キーボード打てなくなるので断りましたw 折れてはいないので痛みが収まったら動かしていいとのことなので。。。 人気ブログとかじゃないし。 傑作とコメント数とオリジナルの何かで選んでるらしいけど いろんな人に見てほしいとか思ってないし、ランダムヒットとかもいらないし。 結局、いろんな人があちこちに飛んで、広告のページビューを増やしたいだけなんだよね。 |
2009年度〜 相場♪
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日本沈没かと思ったよ。 仕事しながら思わずスクリーンショットしちゃったじゃないか!!! で、なにこれ。誰か教えて。 |
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http://x8.choumusubi.com/bin/ll?116858000 アクセス解析 (^-^) ![]() 今日はお休みなのですぉ これまたナイスなタイミングで(笑)日経、10000割れある?携帯からの人〜長くてごめんね。日経平均先物の日足です。 ○抵抗線・支持線(日経平均先物・中心限月)
イブニング終値 10300
SGXイブニング終値 10300
イブニング安値 10270
前日終値 10260
OP権利行使価格 10250
一目・基準線(週足) 10225
前日安値 10200
25MA-2σ 10184
CME清算値(ドル建) 10175
CME清算値(円建) 10160
10150 5/17安値
10150 CME安値(ドル建)
10140 CME安値(円建)
10100 24ヶ月移動平均
10099 2月限SQ値
10080 2/26安値(マド上限)
10060 2/16高値(マド下限)
10000 OP権利行使価格
9983 12月限SQ値
9860 2/9安値
9845 25MA-3σ
フィボナッチでも、直近安値の9000円から直近高値11390円の61.8%押しで9950円位かな? そこまでくれば上もすっきりするんじゃ?(笑) bunは最初からこの読みなのは・・・一部の人が知ってますね。 4月の5営業日目くらいから下げる、って・・・某所にかいたも〜ん☆ これ、見れた人いる?偶然miniの板をチェックしたときに出たんだよ〜。 即効消えたので、誤発注かな、ゼロが一個多そう。歩みをみると、ちょうど1000枚くらい約定してる。 「独、仏の長期債利回りの低下とドル高・ユーロ安」 18日のドル・円相場は、東京市場では、92円34銭から92円97銭で堅調推移、欧米市場では、92円93銭から92円10銭まで下落し、92円24銭で引けた。 主要6通貨で構成するドル指数(ドルインデックス)が昨年3月以来の87.35近辺まで上昇した。ユーロ・ドルは年初来安値を下回っており、ユーロ圏諸国の財政赤字問題を嫌気したユーロ売りが終息する気配は未だに感じられないが、投資家の資金が米国(主に米国債)に向かっていることも否定できない。18日の米国10年債利回りは3.34%近辺まで低下した。ただし、ユーロ圏主要国であるフランスやドイツの長期債利回りも低下しており、投資家の資金がユーロ圏から一斉に逃避しているわけでもないように思える。 ユーロ圏市場で運用されていた米系マネーが本国に還流しているだけとの見方もある。ドイツやフランスの長期債利回りが大幅に上昇しない限り、ユーロに対する国際社会の信認が完全に失われることはないのかもしれない。両国の長期債利回りの推移を今後も観察することにしたい。 本日のドル・円は、92円以下で実需筋や個人勢のドル買い興味が存在していることや、クロス円取引で利食い目的などの円売りが増える可能性もあり、ドル下落は91円台後半で一服するとの見方が多いようだ。しかし、92円50銭-93円近辺で実需筋や個人勢のドル売り興味が存在しており、アジア市場でドル・円が大幅に反発することは困難とみられる。 【ドル売り要因】 ・オバマ米大統領:金融危機責任手数料・新金融規制案⇒米金融機関の収益圧迫、株安 ・米連邦準備理事会(FRB):超低金利政策の長期間継続 ・米&中軋轢:人民元・米国債・中国軍事力拡大・台湾武器・サイバー攻撃・人権問題 ・コーン米FRB副議長の後任にイエレン米サンフランシスコ連銀総裁(ハト派)を指名 【ドル買い要因】 ・米長期金利上昇 ・米FRB、金融政策の正常化へ向けて始動、公定歩合再引き上げ余地 ・日本の財政赤字懸念。政府・日銀デフレ脱却優先、日銀3月に追加金融緩和実施 ・菅財務相(円安志向的) ユーロ・ドルは、1.6040ドル(史上最高値07/15/08)から1.2329ドル(10/28/08)まで下落、1.5145ドル(11/25/09)まで反発、1.2158ドル(5/19/10)まで下落。ユーロ・円は、169円97銭(ユーロ導入後高値7/23/08)から112円08銭(1/21/09)まで下落、139円26銭(6/5/09)まで反発、110円49銭(5/06/10)まで大幅反落した。 ユーロ圏重債務国が計画通りに財政赤字を削減することはきわめて困難との理由で、ユーロ・ドルやユーロ・円の大幅な反発は当面困難とみられる。 【ユーロ売り要因】 ・欧州諸国の財政問題解決への懐疑的な見方根強い ・米格付け会社ムーディーズ「ギリシャのソブリン格付けをA2⇒A3に引き下げ」 「(5/10)4週間以内にギリシャ格付けをジャンク級に引き下げる可能性」 「今後3ヶ月の見直しにおいてポルトガルの長期信用格付けを現在の「Aa2」から1、2段階引き下げる方向で検討」 ・米S&P社が、ギリシャ(3段階)、ポルトガル(2段階)、スペイン(1段階)を格下げ ・ECBの政策金利据え置きが長期間続くとの見方継続 ・米長期金利上昇 【ユーロ買い要因】 ・EUが4400億ユーロ規模の融資保証枠、安定化基金600億ユーロを設定へ ・ECBがユーロ圏の政府債および民間債券市場で介入実施などの措置決定 ・日米欧主要6中銀によるスワップ協定再締結 ・ユーロ圏と国際通貨基金(IMF)、3年間で総額1100億ユーロの協調融資を行うことで合意 ・米低金利政策は長期化の公算 ・米国「双子の赤字」・外貨準備ユーロシフト・米中貿易摩擦(米国債売却) ・ECB、昨年12月に出口戦略着手。3月理事会で一歩進める(4月様子見) |
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日経平均のチャートです♪ 見る気力もないのでドル円省略w 大発会から東証アローヘッド稼動ですね。 bunが観戦大好きな先物は大証なのですが・・・そうなると「先物先導による〜」っていうニュースは 見れなくなったりするのかなぁ?大口が、日経インパクト強い銘柄に仕掛けをしたら 日経平均が動いちゃうとか、そんな感じになったりして。 その前に、東証そのものと証券会社の専用端末が対応していたとしても 個人投資家が使っているツールに提供、送信されている東証のデータは早いわけ???? あと、各社のツールがそのスピードについていけるの???? という疑問がbunにはまだ残ってます。 本当なら明日、動きのある225銘柄と先物と・・・って見ればいいのだけど・・・ 見るつもりもなかったりしてw だって、bunは売り坊の味方なんだもん(笑) 大納会みたいなのは好きかもだけど(みてなかった・・・)。 そんなわけで、一応カブログの隅っこ在住ってことになってるので(?) 記念の大発会用のアップでしたw 一番したの画像は、残った御節の再セットアップw と、豚の角煮、タラバ蟹です。 ブリはお刺身と、照り焼き用の切り身にわけたけど写真取るの忘れたぁ。 皮を引くのが大変でした(−−; が、すごくおいしかったです♪寒ぶり最高☆ ソデイカは食べるタイミングがなかったので、少しだけお刺身にして 残りはイカフライ用に切って冷凍してありまーす。 相場がbunにとってつまらないので、お料理blogが継続かもw 売り方も、買い方も、楽しい相場になりますように〜♪ |
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日経平均先物の日足チャートです。雲上限で今日上にいくのか・・・だけど結局BOXっぽい。 大手銀行を対象とする新自己資本規制の導入を実質的に延期することで大筋合意 このニュースがメガバンストップ高気配スタートというあほな相場を作ったんだけど・・・ なんか変だよねぇ・・・銀行が崩れては世界経済が混乱するのはわかるけれど。。。 うーん・・・じゃぁ、株を刷りまくられて被害を受けた長期ホルダーだけが損?? UFJの公募組なんて丸儲けじゃ〜ん。 みずほが寄ったところ、歩み値みたけど大口も大口、超大口。なんだこりゃ・・・ でもね、為替は結局90円タッチしないで落ちてきちゃったわけで。 今年の4月には・・・100円あったのにね。 更新がおそろそかになってるのに、遊びに来てくれるみんな、ありがとう♪ bun、コメ残してなくてもお邪魔してROMしてるからね!!! |









