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これは、おいらのグーのブログにアップした話の焼き直し。
最近ヤフーにご無沙汰していたが、
毎日数件のアクセスが。
いったいどうなっているのか。
と言うことで、しばらくぶりにヤフーでも。
で、あっけなく責任放棄した安倍政権。前代未聞の無責任男の末路は、あまりにも情けない。
が、日本を醜く汚らしい国にしたいと願うアベのボンの初期の目的は、ある程度達成することができた。評価できるのはその点だけ。
それをさらに推進できる人は、この人をおいていない。
そう、小池百合子姐さんである。
福田さんでも麻生さんでもなく、小池姐さん。
おいらは、これまで小池ネエさんのことを、何度かグーのブログで書いて来た。
これは先月23日にアップしたブログの焼き直し。
まず何よりも安倍政権にあって元気で光り輝いていたのは、マダム寿司こと小池百合子大臣だった。50を過ぎても美しく、色香が漂い、永田町の肥溜めのような腐臭に満ちた荒野に咲く一輪の白百合の花。ほんとに光り輝いておられた。テロと糞法の成立のため、世界を股グラにかけて飛び回るバイタリティ。もはやこの人をおいて、次期の総理大臣はいないと考えていた。
口と根性の曲がった麻生さん。煮え切らない福田のボン。みんないまひとつ。変態のヤマタクさんやヌカガさんなんて論外。
一方の小池姐さん。日本新党やら新進党を渡り歩き、小沢のいっちゃんとは全裸でことを致すイラストを噂の真相に載せられたほど。お尻の軽さと、怖いもの知らずは天下逸品。記者に対する偉そうな口のききかたなんぞ、もう総理大臣の器にぴったり。
アメリカに尻尾を振り、身も心も捧げ、アメリカの属州としての日本の位置を確立するにはもってこいの人物。ライス長官にマダム寿司と呼んで、なんて天才か狂人でなきゃいえない言葉。
自衛隊を戦乱の地に送り込み、おびただしい死者を出すことで、またテロの標的となることで、アメリカと運命をともにし、状況によっては憲法を変え、平和と秩序のために殺戮の泥沼に浸かろう、なんてことも、彼女の頭の中はありうる未来図。
そうなのだ、日本を混迷と矛盾のカオスに落としいれ、不幸のヤマを築くには、彼女のように信念なく権力欲だけに燃えた力強い女性が首相になるのがふさわしいのだ。
へらへらリークリントンと小池百合子。
女性だからといって、何も臆すことはない。
さて、彼女が首相になると、痔眠党の崩壊は目に見えているが、それでも、安倍のボンよりははるかにまし。アベのボンなんぞ、おじいちゃんが岸信介で親父が安倍晋太郎でなければ、せいぜい町内会の役員どまりの男。
それにひきかえ小池百合子さん。父親が果たせなかった政治家への道に進み、思想信条など権力のためにはあっさりかなぐり捨てる野田聖子状態の逸材。
ぜひ痔眠糖の総裁になって、霞ヶ関の肥溜めや永田町の腐肉を一掃していただきたい。
頑張れ、小池百合子姐さん。
時期総理は、あんたをおいてほかにはいない。
そして、アベのボンがのぞんでいた「日本を醜く汚らしい国に」という夢の実現に向かって爆走しよう。
小池百合子さん、あんたの化粧はケバイが、オオギの大オバサマに比べればそんなに香水臭くもない。
さあ、おいらはあんたに期待している。
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小池の評判が此れじゃ次回の選挙は先ず落選決定です。国民はそんなに馬鹿じゃないし、子供達にバトンタッチするに責任持って評価出来る代表を選びます。
2007/9/14(金) 午後 10:18 [ mit*k*tak*20*12001 ]