出発日と帰りは少し雨に降られましたが、2日目の北部方面ツアーの日だけは持ち前の「お天気パワー」を極限まで発揮して「ピーカン」にしてしまいました。当日は一日で日焼けするほどの日射しで、まだまだ「お天気パワー」が衰えていないことを実感しました。
以前、宮古島にスチールの撮影に行ったときも前日までは大雨で、しかもきついスケジュールだったので、撮影不能かとあきらめかけていたら、撮影当日は奇跡が起こったような「ピーカン」で無事ビーチでの撮影を終えることが出来、自分の「お天気パワー」に自信を持ったことがあります。
写真は到着日、雨の上がった首里城内で見ることが出来た「琉球舞踊」の1カットです。ゆっくりした動きの中に不思議な情感がただよいます。沖縄は踊りだけでなく全てにおいて異なった文化に出会うことが出来て感動させられることが多い島です。
編集者は賑やかにみんなで踊る廻る「カチャーシー」も大好きですけどね!
|
はじめまして☆検索で参りました。琉舞は本当に独特な動きで素晴らしいですね♪沖縄の文化は魅力的ですよね〜♪
2007/3/6(火) 午前 9:54
お帰りなさいませ、ごしゅじんさま。
2007/3/6(火) 午前 10:37 [ mura ]
きよしちゃんさま ずいぶん前から沖縄にはまっていまして・・。老後は ゆっくり時間の流れるこの島で暮らしたいな〜と思っています。
2007/3/6(火) 午前 10:52 [ bunbun-Jun ]
Muraさま 昨日、家に帰り着いた途端に雨風が強まり「春の嵐」となりました。「お天気パワー」はまだ健在でした。えへん(^o^)
2007/3/6(火) 午前 10:55 [ bunbun-Jun ]
お帰りなさい! なぜか私、紅型(びんがた)の色彩にめっぽう弱く、見ているとボーッとしてしまいます。特にこの黄色地に魅かれますね。
2007/3/6(火) 午前 11:46 [ 二代目 ]
二代目さま それは私も同じです。やはり異なる文化なんだと実感しますよね。今回は名護を抜け本部の「美ら海水族館」でジンベイザメの巨大さに感動して来ました。
2007/3/6(火) 午後 0:29 [ bunbun-Jun ]
数年前にジュネーブでたまたま立ち寄った美術館に紅型が陳列されていて、同行していたニュージーランド人に、なぜか妙に熱を入れて(しかし、たどたどしく…)沖縄について語ったのを思い出しました。特に造詣が深いわけでもないのに、お恥ずかしいことで…。
2007/3/6(火) 午後 2:34 [ 二代目 ]
二代目さま2 今回は紅型の歴史を展示している首里の県立博物館が改築中で休館でした。まことに渋くて味わい深い趣のある博物館なのですが・・。また以前、南部で紅型を継承しようという琉球大学の若い学生たちに出会って「民族的な誇り」について考えさせられたことがありました。
2007/3/6(火) 午後 4:42 [ bunbun-Jun ]