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脱原発と核廃絶を目指そう!!

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今年の東京は春がなかった。そしてGWの最中からいきなり汗ばむような初夏になった。
今朝、ベランダに出ると、何年か前のクリスマスにエリスからプレゼントされた「星の王子様」のバラが一重の小さな花を咲かせているのを発見。
 ほかにもたくさん蕾があってなんだかとてもうれしくなり写真を一枚。
 このシンプルなバラの花びらを見ているとサクラがバラ科の植物だということがとても納得できる気がするから不思議だ。
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4月25日早朝7時半 JR日野駅集合。今回は日野自動車のグランド。
高台にあるグランドからは富士山がくっきり見える。キックオフ9時。草野球じゃあるまいし、早朝ラグビーとはしゃれにもならない。五時起きして駆けつけたが晴れているのに風が冷たい。
都心に比べて5度は気温が低いような気がする。
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ラインアウトは安定していたが、相手のNo.8のオブストラクションをレフリーが見逃してばかりいて球出しに苦労する。言っては悪いが本当の「B級レフリー」だった。
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スクラムはめちゃめちゃ押された。相手FWのほうが一回りサイズが大きい。
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しかし、そのでかいFW相手にモールでは大健闘。
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相手ゴール前のモールを強引に押し込んでトライを奪う。FW大健闘!
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結果は22(4T1G)対40(6T5G)で敗北。リーグ戦の成績は1勝1敗となった。
相手は紫紺のM大出身のCTBをNo.8に起用して、二次攻撃では必ずアウトサイドセンターの位置にこのNo.8を配してボールを集中。
身長190cm・体重90kgはあろうかと思われるプロレスラーまがいのこのNo.8の突進を止めることが出来ず、たったひとりのプレーヤーに4Tを奪われたのが最大の敗因。
しかし、何とか4Tを奪って勝ち点1を確保して、第三戦のくるみネービー戦にトーナメント進出を賭けることとなった。
頑張れ!REDS!またウオーターボーイならぬウオータージジイを引き受けるから!
ヒエログリフは、ギリシア語ιερογλυφικά(hieroglyphiká)に由来し、ιερός(hierós, 「聖なる」)+ γλύφω(glýphō 彫る、グリフ)を意味する。
古代エジプト遺跡で主に碑銘に用いられていためこう呼ばれた。
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一般には古代エジプトの象形文字あるいはその書体を指すが、広義にはヒッタイト人、クレタ人、マヤ人などによる他の国の象形文字に対しても用いられることがある
エジプトの遺跡に多く記されており、紀元4世紀ごろまでは読み手がいたと考えられているが、その後使われなくなり、読み方は忘れ去られてしまった。
19世紀になって、フランスのシャンポリオンによるロゼッタ・ストーンの解読によって読めるようになった。(ウィキペディアよりこっそり引用)

 今回のスーさんの作品は楊枝入れでしょうか?不思議な形をしています。
この焼き物を一目見て、これはどこかで見たような気がするぞ!と思いました。
エジプト考古学で習った古代エジプトの象形文字「ヒエログリフ」の中にこんな形の文字があったのではなかったかな??
 調べてみるとそれはヒエログリフの象形文字の「鶉の雛」のようでもあり、「フクロウ」のようでもありました。まあ、よくよく見ると似ていないでもないな〜という程度なのですが、この器を見た瞬間に「ヒエログリフに似ているな!」と思ったので、ニックネームは「ヒエログリフ君」に決定です。
   それにしても、この潤いに満ちた肌の質感がたまりません。
 古代エジプトのふとっちょの鶉やフクロウの命が吹き込まれた器のように見えますよね!?

  「あなたが似てると言ったから4月4日は、ヒエログリフ記念日。」 詠み人知らず。
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   名付けて「富士山を裏返してみました」君です。
日本人が愛してやまない富士山の中がどんな風になっているかを覗いて見てみたいと思ったことってありませんか?
 ギリシャ神話の英雄で怪力の持ち主ヘラクレスに頼んでその富士山をドンと裏返しにしてもらったらきっとこんな風に見えるのではないかというオマージュを湛えた一品です。
 白い釉薬がなだらかに山頂に向かって流れ落ちる不思議な感覚の天地逆転・逆さ富士を思わせるスーさんの力作です。
 このぐい呑みで清冽な味わいの冷酒を呑む瞬間を想像してみてください。いいでしょう!
前回から〔50・60喜んで〕がキャッチフレーズとなった「不揃いのおじさん達の会」の席上で、はぐれ雲のスーさんからブログへのアップを託された三点の陶器のうちの第一弾、姿のいいぐい呑み・名づけて「雲が行く」君を広く皆様にご紹介したいと思います。
 北の大地(そうですね富良野あたりか美瑛あたりとでもしましょうか・・・)に広がる濃紺の空になびく流れる白い雲を連想させる作品です。
 東京生まれ東京育ちの巨匠・スーさんの北の大地ののびやかさへの賛歌とも受け取ることが出来る作品です。それにしても大地の土の色を覆い尽くさんばかりに広がる空。そして風に流されまいとするかのような白い雲達のコントラストが見事な調和を保っている作品といえましょう。
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