ある日、ふらりと入ったR246沿いの行きつけの本屋さんの書棚でこんな本を見つけてたら、思わず手が伸びて急いで購入。家に帰ってぱらぱらと中身を読むともなく見ただけで、すぐさまメモをつけて書籍用の封筒に入れて郵便局に駆け込み、東京の北東に住んでいるオグリに送ってしまった。
オグリの子達は3人(写真左上:はるか後ろにこの子達の製造責任者の赤いジャージの後ろ姿が)。
とてもユニークなその製造責任者に似て、子供達もみな個性的で魅力的である。
さて今年もグランドでオグリの子達の笑顔に会うことができるだろうか?
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