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REDS対チャーリーズ戦の後半、REDSの巨漢ロック・F君(画面左から2人目)は相手陣25メートル付近のラックから果敢にサイド攻撃に転じた直後、相手ディフェンスのタックルを受け左足首を骨折し、全治3ヶ月の深手を負った。
大学時代はバレーボールのプレーヤーとして活躍し、転じてREDSの不動のロックとして献身的にチームに貢献してきたF君の負傷を悼むとともに、小学校教員である彼の可及的速やかな現役復帰を祈るや切にである。
頑張れ!F君、君がかって飛田給のグランドで早稲田の本チャンのロックにラインアウトで競り勝ったように、今回の負傷を乗り越えて欲しい!
そして、またフィールド・オブ・ドリームに戻ってきて欲しい!
追伸 F君からのお便り
「Fです。昨日行きつけのお茶の水の三楽病院に行ったところ、ヒコツ骨折のほかに、足首の関節が変形しているということで、手術することになりました。明日入院、金曜日手術です。足は折らないのがいいね。」
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2010年11月14日
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