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去年の夏、突然に。

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  仙台の南の町で、旧い友が亡くなった。あれからもう一年も経つのだ。
その友がいなければ、私は二度目の大学生活に挑戦することもなかっただろう。
夏空の雲を見るたびに、先に逝ってしまった友はいまはどこにもいないのだと思い知る。
「ああ!君はもうどこにもいないのだ。」

           『逝く夏や、過ぎゆく風を琴と聴き』 合掌。
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昨日、神宮球場で行われた全国高校野球選手権西東京大会準決勝の顔合わせ早稲田学院対早稲田実業。
ほとんど同じユニフォームの両チームが猛暑の神宮球場で対決。
「早稲田が打って、早稲田が守る」早早対決をTV観戦。本当なら神宮に駆けつけたいところだが両校を勝たせたい複雑な思いが渦巻いて結局はクーラーの効いた室内で観戦することとなった。

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両校の応援歌はともに「紺碧の空」、校歌は「都の西北」なので、どちらのチームが得点しても応援席から流れるのは「紺碧」の大合唱。校歌斉唱ではともに全員起立して「都の西北」を熱唱するというとても不思議な光景が神宮の森に出現した。
三年前まで在籍した文学部には、同級生に早稲田学院の出身者も早稲田実業の出身者もいたので両校の対決を何とも言えない複雑な気分で見守っていた。

結果的には早稲田実業が7-3で早稲田学院を倒し決勝に駒を進め、前の試合で延長の末、日大三高を倒し日日対決を制した日大鶴ヶ丘と甲子園への切符を賭けて戦うことになった。
こうなれば何の迷いもなく早稲田実業を応援できるので、是非決勝で日大鶴ヶ丘を倒し甲子園に出場して、4年前の斎藤祐樹投手を擁してのあの夏の日のように優勝旗を手にして欲しい!
            頑張れ!頑張れ!早稲田!早稲田の健児!



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今年の東京は春がなかった。そしてGWの最中からいきなり汗ばむような初夏になった。
今朝、ベランダに出ると、何年か前のクリスマスにエリスからプレゼントされた「星の王子様」のバラが一重の小さな花を咲かせているのを発見。
 ほかにもたくさん蕾があってなんだかとてもうれしくなり写真を一枚。
 このシンプルなバラの花びらを見ているとサクラがバラ科の植物だということがとても納得できる気がするから不思議だ。
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連日、真冬の寒さが続いている東京だか、今朝は一瞬だけ春が来たような夜明け。
昨日、日帰りで北の大地から「日帰り春」がやってきた名残なのだろうか?
  しかし気温は風見鶏も目をシロクロするほど低く「寒いのはもうケッコウ!」と鳴いているみたいに見える。
 三茶桜もまだ咲ききれないでうろうろしているようだ。


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