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世界中の人々が、素敵なクリスマスと平和な新年を迎えられますように!

HAPPY XMAS (War is Over)  by John Lennon

So this is Christmas And what have you done
Another year over And a new one just begun
And so this is Christmas I hope you have fun
The near and the dear ones The old and the young

Chorus
A very merry Christmas And a happy New Year
Let's hope it's a good one Without any fear
And so this is Christmas (War is over)
For weak and for strong (If you want it)
For rich and the poor ones (War is over)
The world is so wrong (Now)

And so happy Christmas (War is over)
For black and for white (If you want it)
For yellow and red ones (War is over)
Let's stop all the fight (Now)

Chorus
And so this is Christmas (War is over)
And what have we done (If you want it)
Another year over (War is over)
And a new one just begun (Now)
Ans so happy Christmas (War is over)
I hope you have fun (If you want it)
The near and the dear one (War is over)
The old and the young (Now)

Chorus
War is over
If you want it
War is over Now

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 先日、関東大学ラグビー対抗戦の早慶戦が行われた秩父宮ラグビー場の神宮よりバックスタンドの観客席で早慶OBの間で秘密裡に取引されたものがある。
 慶應OBのペン爺から早稲田OB稲爺に手渡されたのはご覧の「優勝決定ゲーム記念ブロッコリー・無農薬君」。
 アグリカル・アンクル宣言してはや3年、無農薬農法をめざし野菜を作り続ける慶應OBのペン爺の手になる作品「無農薬君」は深い緑を湛え、持ち重りのする自然の恵みそのものであった。

 早速軽く茹で上げてまずはそのまま何もつけずに緑の塊をほおばってみると、命のかたくなさが口中に広がり、市場で求めるブロッコリーとは異なる無垢な自然と一個の実存が一体化する至福の時が訪れる。「食することは命を引き継ぐことだ」というフレーズが頭をよぎり、私は小さな自然に還ってゆく自分を実感する。
 
 アグリカル・アンクル・ペン爺さま 無垢な命をごちそうさまでした。
 そしてなにより深緑色の確実な実体としての自然との出会いに感謝!!

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 東京六大学野球秋季リーグ戦、優勝をかけた早稲田は「華の早慶戦」で宿敵慶應に連敗して優勝を逃し秋深い神宮の華と散った。慶應に勝ち点を与えたのは実に6期ぶり。
 この2連勝で慶應は勝率で明治を上回りながらも勝ち点で及ばず2位にとどまり、早稲田は同じ勝ち点の法政にも及ばず4位に甘んじ「勝っても、負けてもともに悔しいはないちもんめ」となってしまった!
 慶應義塾出身の方とご一緒して三塁側慶應の応援席のど真ん中で観戦することになったが、いつもの一塁側からの景観とは違って早稲田の応援席が見えエンジ色の衣装を着た方が多いのを確認して、なんだか少しうれしかった。
 ゲームセット後早慶両校の校歌を共に起立斉唱してペン爺と稲爺の友好を深めたことが歓びだった。

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 RFC.REDS創設期のメンバーだったJ通信社のM君(写真中央)が3年の上海勤務を終えて帰国したのを祝って新宿南口「はなの舞」で帰朝歓迎会を緊急開催。出席者はM君の高校時代の同級生・丸暴Y君、初代キャプテンIT関連W君、二代目キャプテン一流建築士O君、六代目キャプテン総研S君、偶然出張で東京に来ていた島津藩大老M君および隠居老兵Yであった。(島津藩大老M君は帰阪最終新幹線飛び乗りのため中座。どうやら間に合ったらしい。)
 18年ぶりに会ったM君は当時とまったくかわらない風貌と独特の語り口で参加者の大歓迎をうけ、新宿の夜が更けるまで旧交を温めることとなった。
 なお二代目監督・某国営放送勤務N君および七代目キャプテン自然派A君、M君のC大学の後輩にあたり出版社勤務のH君、ライバルのK通信勤務のK君は予定がバッティングして参加できませんでした。
 なお九州支部長の公認レフリーK君からは「祝帰朝しかし参加不能」のメールが寄せられたことをご報告いたします。

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 大学の正門(とは言っても門そのものはないのですが)を昇ってすぐ左側に校歌を刻んだ石碑があります。こんもりした植栽に隠れて気づかない方も多いのではないでしょうか。
 多分一番の冒頭の歌詞「都の西北、早稲田の森に♪」は日本の大学の校歌の中でもっとも有名なものだと思います。(学内では「第二の国歌」とも呼ばれているとか・・・。)
 今日は創立127周年を記念して三番までの歌詞を全紹介させていただきます。
 私は三番の「集まり散じて 人は変われど 仰ぐは同じき 理想の光」という部分が特に好きです。

早稲田大学校歌  相馬御風 作詞  東儀鉄笛 作曲
一、
都の西北 早稲田の森に
聳ゆる甍は われらが母校
われらが日ごろの 抱負を知るや
進取の精神 学の独立
現世を忘れぬ 久遠の理想
かがやくわれらが 行手を見よや
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ

二、
東西古今の 文化のうしほ
一つに渦巻く 大島国の
大なる使命を 担ひて立てる
われらが行手は 窮り知らず
やがても久遠の 理想の影は
あまねく天下に 輝き布かん
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ

三、
あれ見よかしこの 常磐の森は
心のふるさと われらが母校
集り散じて 人は変れど
仰ぐは同じき 理想の光
いざ声そろへて 空もとどろに
われらが母校の 名をばたたへん
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ

http://www.youtube.com/watch?v=12GXt3FY7Ls&hl=ja


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