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朝日が昇る位置はは冬に向かってどんどん南に下がって行きます。 今はほぼ真東から昇っていますが、そのうちもっと南に下がって羽田空港のあたりから昇って来ることになり、冬には昇る朝日に照らされながら羽田から各地に向けて飛び立つ一番機の姿がよく見えます。 写真は昇る太陽に輝く六本木あたりのビルの姿ですが、毎朝、朝日を見ながら目覚めるのもなかなかいいものですよ。
三軒茶屋もすっかり秋の気配に包まれてきて、朝夕は気温も下がって凌ぎやすい季節となりました。 朝の気温が少しずつ下がってだんだん空気が澄んでくると、住まいのベランダからほぼ真西に富士山の姿が見えるようになります。 まだ頂上付近も真っ黒な今朝の黒富士の姿です。 冠雪までにはまだまだ時間がありそうですがこの黒富士が見えるようになってくると本格的な秋がやって来たんだな〜と実感することが出来ます。 「黒富士や、西のかたから、秋は来ぬ。」詠み人知らず
踊り終えて控えでくつろぐブラジルサンバチームの天使達の姿です。 来年の「三茶でサンバ」にもまたきっと来てくださいね。 (ちょっと盗撮風でピンぼけになっているところはご愛敬とご容赦ください。) 尚、左上のスペシャルカットは首を長くして待っていただいた方へのプレゼントにいたします。
こちらはブラジル・リオデジャネイロでは多分踊ったことがないであろう純国産サンバーチームのお姉さん達である。多分、「三茶でサンバ」のこの日を人生の晴れの舞台と決め勇気を振り絞って参加したに違いない。(・・ような気がする。) 私の辞書によると、こんな感じを「ちょっとしょっぱい」と表現すると書いてあるが、さらに左上の写真ようなケースは「蓼食う虫も好きずき」または「怖い物見たさ」とでもいうのだろうか?! 実は今年、私がお気に入りの三茶チームのスターで、グラマラスで飛び抜けに陽気でしかもサービス精神満点だったお姉さんが参加していなかった。(・・ような気がする。) サンバチームの踊り子さんから足を洗って、どこか遠い田舎にお嫁に行ってしまったのだろうか? 今年の「三茶でサンバ」は、私にはそのことがとても残念だった・・・・。 気落ちした私は毎年恒例の「サンバの後はヤンヤンで冷やしラーメン+生ビール」抜きで帰って来てしまったのだ。
ちょっとアグネス・ラム似の踊り子さんありがとうございました。 春さま、大変長らくお待たせいたしました! 彼女たちは本場ブラジルからはるばるやって来たプロの踊り子さん達です。 リオのカーニバルでもこの笑顔を振りまいているのだそうです。 なんだか寿命が一年くらい伸びたような気分です。
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