天の川が架かる丘で

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即興詩 「夢」

君の夢を見た・・・




甘くて暖かい夢


それは冬場のホットココアみたいで・・・






それでいて、氷柱のような鋭さも持っていた・・・




君は今何処で何をしているんだろう
想いを馳せても届かないことは分かりきっている




だって君は・・・


君は僕の中にしかいないから




それでいて僕の言いなりにはなってくれないから

・・・・・・・・・・・・・・・


今日新しく好きな人ができました
だから君に告げます



今までありがとう
そしてさよなら


僕は心から旅立ちました


          〜END〜


創作意欲の賜物ww
意味深長な文章になったなww

イメージ 1



翼があったら・・・
空をどこまでも飛んで行けるのに・・・

翼があったら・・・
あなたの元にすぐに行けるのに・・・

翼があったら・・・

―夢の中で手にした翼―

すぐにあなたの元へ飛んで行った!
でも気付いたの・・・
ゆっくり歩いて行くほうがワクワクできて楽しかった!

地面を歩いている方が空が綺麗に見えた・・・

歩くのも悪くないなってコト

さぁ今日も空を見ながらあなたの元へ!


             〜END〜

携帯に打って作ったからすごい短文の集合ですね・・・

長編のほうは打ち込みに時間がかかりそうなので、正月明けにMyPCからになりそうです(ーー;)

現在は同じく携帯にて(つまり、また短文の集合になっちゃうね)年末年始のラブストーリーを作ってます!
明日仕上がればいいなって思っていますが、新年になっちゃうかも・・・

まぁそんなこんなで感想とかアイデアでもカキコしちゃってくだせぃww


1/10更新 画像を追加しました。授業中になんとなく書いたものです・・・下手ですww

彼と私は付き合い始めて三ヶ月♪
告白するまでにもイロイロあったけどそれはまたベツバナ(別の話)にします

そんな私たちも世間の恋人達のお決まり通りに年越しは一緒に過ごす事に。
私と彼は地元の神社に初詣に行きます。

明日の予定にドキドキしながら寝ようとしていた12月30日の夜。
机の上の携帯が鳴る…

「友紀か?」
「うん…どうしたの?和志…」
「あのさぁ…明日なんだけど…」
嫌な予感がした…
「どうかしたの?」
「うん、えっと…」

「明日一緒にいれないかも…」

当たらない方が良かったのに…
「何が理由?」
「うん…兄貴が今年受験だから、家族で祈ってやろうって…」
「そっかあ…残念だな」
「ホントにゴメン!代わりに2日に一緒に行こう!」
「うん…」

やっぱり押しの弱いのが私の弱点かな…?

そうして訪れた12月31日の夜。
私は彼と行くはずだった神社に一人で行った。
行かなくても良かったけど、その時は足が勝手に動いて行った…
道中、彼からの”明けオメ”メール。
精一杯の強がりで「バカ」って返信してやった。

一人の年越し…今までは毎年の事だったけど、こんなに寂しいモノだったなんて…知らなかった。

彼との約束の場所で立ち止まってそんな事を考える。
沢山の人が私を追い越して歩いて行く。

寒くなって来たし、もう帰ろうかなって思ったとき…
私の肩にふわりと置かれた手。

「ゴメン!待った?」

彼だった…

「えっ?何で?どうしてこんな所に居るの?」

嬉しいのに素直に喜べず、疑問ばかり口にする私。
そんな私の肩を抱きながら歩き始めた彼が耳元で教えてくれた。
「友紀があそこで待ってくれている気がしたから、来てみたんだよ」

彼の甘い言葉に私の心は溶けちゃいそうでした。


1/4更新
ラストの方は熱に浮かされて何書いたかほとんど覚えてませんww
っていうか読み返したら、凄い消化不良な話だと気付きました・・・
まぁいっかww

翼があったら・・・

翼があったら・・・
空をどこまでも飛んで行けるのに・・・

翼があったら・・・
あなたの元にすぐに行けるのに・・・

翼があったら・・・

―夢の中で手にした翼―

すぐにあなたの元へ飛んで行った!
でも気付いたの・・・
ゆっくり歩いて行くほうがワクワクできて楽しかった!

地面を歩いている方が空が綺麗に見えた・・・

歩くのも悪くないなってコト

さぁ今日も空を見ながらあなたの元へ!


             〜END〜

携帯に打って作ったからすごい短文の集合ですね・・・

長編のほうは打ち込みに時間がかかりそうなので、正月明けにMyPCからになりそうです(ーー;)

現在は同じく携帯にて(つまり、また短文の集合になっちゃうね)年末年始のラブストーリーを作ってます!
明日仕上がればいいなって思っていますが、新年になっちゃうかも・・・

まぁそんなこんなで感想とかアイデアでもカキコしちゃってくだせぃww

あの一跳びに全てを賭けたはずだった。

あいつと俺はスケートを始めた時からずっと好敵手だった。
お互いに天才と呼ばれ、互いに人並み以上の練習をして、切磋琢磨してきた。

そんなあいつが俺との接戦の末に代表を獲得した時は、悔しかったけど同時に清々しかった。
「頼んだぜ」
「あぁ」

そう託したはずだった…

−決め技を跳び損ねて怪我−

代表の座は俺に回って来た。
なんか負けた時より悔しかった。
それでもあいつは俺に
「頼んだよ」

俺は答えられないまま今、氷上に立っている…


出先でフィギュアスケート見てて暇だったんで書いてみましたぁww

即興だからなんか微妙…

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