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http://www.meisaku-bungaku.com/index.html ★ 名 作 文 学 美 術 館 ★ 版画・シルクスクリーン「下町・浅草」
挿絵であろうが油絵・水彩画であろうが根底に、確かなデッサン力が無いと・・・時々ウチの画家は挿絵をみて「上手いもんだな」とつぶやいていますよ〜良いものはジャンルは問わないと私は考えますが
2006/8/6(日) 午後 8:51 [ tonmaro7 ]
度々ご来訪を頂きまして有難うござおます。私は正直、水彩画の駆け出しでして個人の楽しみの域を出ません。専門家の来訪には恐縮致しております。先生のブログを楽しみにしております。
2006/8/15(火) 午後 2:41 [ tueda67 ]
鶴岡さまのような志を持っている人がブログを開設された事は大変に素晴らしい事ですし、私は嬉しく思っています。これからの社会、インターネットなしでは時代が進みません。これだけ沢山の人達がブログ内を交流しているのですからキット新しい波が世間の本流に取って代わると思います。鶴岡さまのブログはその機関車になるように感じております。どうか長く続けてくださる事をお願いします。今後ともよろしくお願いいたします。
2006/8/20(日) 午後 9:51
親父もこういう過程を踏んでいたんですね。
2006/9/7(木) 午後 7:51 [ 部屋住みツトム ]
戦後、これほどの経済が成長しました。日本の芸術は廃れるばかりですが。海外の芸術家が憧れる日本の美を復活させたいですね。
2006/10/18(水) 午後 9:17
再び読ませていただきました。素晴しい内容です。芸術は、見方によっては価値がないものですから、自分のものの考え方、生活の心構えがしっかりしていないといけないことはよく解ります。私も若い頃看板屋さんになろうと頑張っていたのですが、さまざまな理由と才能がないので断念しました。そして再び趣味で絵を描いています。描くと言っても時間がないので写真などからの模写になってしまいます。ですから鶴岡さんの指摘していることも十分すぎるほど解ります。今日は素晴しい勉強をさせていただきました有り難うございました。傑作を押させていただきます。
2006/10/20(金) 午後 9:13
m(_ _)m有難う御座いました。
2006/10/22(日) 午後 9:42
読むのがメインな場合、どうしても挿絵は補足的と考えがちですが、それ単体の価値って確かにありますよね。とっても勉強になりました。
2006/10/24(火) 午前 7:35
訪問ありがとうございます。挿絵は重要ですよね。しかしこんなに奥が深いとは・・・
2006/10/27(金) 午後 11:50
何が何処がどうかは私は画家でないので解りませんが、何とも存在感の有る僧の後姿ですねー!
2006/11/18(土) 午前 2:41
後姿を描いて、その人間性を印象付ける…俳句にもそんな作品がありますが…
2006/11/23(木) 午前 0:23
今年一年清々しい年でありますように、鶴岡さんの美術敷衍のためのご尽力感謝します。
2007/1/2(火) 午後 3:17
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挿絵であろうが油絵・水彩画であろうが根底に、確かなデッサン力が無いと・・・時々ウチの画家は挿絵をみて「上手いもんだな」とつぶやいていますよ〜良いものはジャンルは問わないと私は考えますが
2006/8/6(日) 午後 8:51 [ tonmaro7 ]
度々ご来訪を頂きまして有難うござおます。私は正直、水彩画の駆け出しでして個人の楽しみの域を出ません。専門家の来訪には恐縮致しております。先生のブログを楽しみにしております。
2006/8/15(火) 午後 2:41 [ tueda67 ]
鶴岡さまのような志を持っている人がブログを開設された事は大変に素晴らしい事ですし、私は嬉しく思っています。これからの社会、インターネットなしでは時代が進みません。これだけ沢山の人達がブログ内を交流しているのですからキット新しい波が世間の本流に取って代わると思います。鶴岡さまのブログはその機関車になるように感じております。どうか長く続けてくださる事をお願いします。今後ともよろしくお願いいたします。
2006/8/20(日) 午後 9:51
親父もこういう過程を踏んでいたんですね。
2006/9/7(木) 午後 7:51 [ 部屋住みツトム ]
戦後、これほどの経済が成長しました。日本の芸術は廃れるばかりですが。海外の芸術家が憧れる日本の美を復活させたいですね。
2006/10/18(水) 午後 9:17
再び読ませていただきました。素晴しい内容です。芸術は、見方によっては価値がないものですから、自分のものの考え方、生活の心構えがしっかりしていないといけないことはよく解ります。私も若い頃看板屋さんになろうと頑張っていたのですが、さまざまな理由と才能がないので断念しました。そして再び趣味で絵を描いています。描くと言っても時間がないので写真などからの模写になってしまいます。ですから鶴岡さんの指摘していることも十分すぎるほど解ります。今日は素晴しい勉強をさせていただきました有り難うございました。傑作を押させていただきます。
2006/10/20(金) 午後 9:13
m(_ _)m有難う御座いました。
2006/10/22(日) 午後 9:42
読むのがメインな場合、どうしても挿絵は補足的と考えがちですが、それ単体の価値って確かにありますよね。とっても勉強になりました。
2006/10/24(火) 午前 7:35
訪問ありがとうございます。挿絵は重要ですよね。しかしこんなに奥が深いとは・・・
2006/10/27(金) 午後 11:50
何が何処がどうかは私は画家でないので解りませんが、何とも存在感の有る僧の後姿ですねー!
2006/11/18(土) 午前 2:41
後姿を描いて、その人間性を印象付ける…俳句にもそんな作品がありますが…
2006/11/23(木) 午前 0:23
今年一年清々しい年でありますように、鶴岡さんの美術敷衍のためのご尽力感謝します。
2007/1/2(火) 午後 3:17