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平成20年と昭和20年間をたして40年 それぞれを比較することが多く見うけ られますが、文久にとってなんと退屈 なこの20年というのが本音。 戦争待望論とか人類滅亡説とかもある ことにはあるけど、いち個人にはあま りも変化のない日常としかいいようが ないような。鼠年の年頭にあたって。
思惟=41とはなんだろうね。 先々週に行った 「第三回 湖族の郷アートプロジェクト」 にまたいってみた。 というのも、 おいたのけいこちゃんの作品をもう一度 逢ってみたくなったから。 前の時は洋品店の中がふさいであって、 作品は良く見えたけど、少し違和感があった。 昨日みてみると、黒い幕が取り払われ、 町と店と作品が一体化してて、 また、この作品が好きになってしまった。 思惟が一致したということだろうか。
じーじっ。 じーじっ。 どうして、 文が痔なの しってる。 のだろうか。 ね。
43と83は散歩が好きなお年頃。 途中で以前、近江八幡の 「琵琶湖ビエンナーレ」でお会い した。可愛い娘にばったり遭遇。 作品は進歩してるようで、若いの は、「成長が早いよね」と43と83 は、「老化が早いよね」と納得。 写真は、呉服店のショーウインド の彼女の作品。 群馬の繭で作ってるそうです。
「そう、だよね、彼女の携帯の着信が、 『愛燦々』から『レット イット ビー』 に変わった時あたりから変だと思ってた」 とジョンが朝の散歩の時に言ってたっけ。 「二二んが四」「四四・十六」九九を始め て覚えた時のように、台所で『♪レット イット ビー♪』よ口ずさむようになった のもあの頃だったような。 「紫陽花のドライフラワーって綺麗だよね。」
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